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開催前の今がチャンスと出かけた。
昼間は忙しい彼女達だが夜は解放されホテルや街のカラOKに出かけて騒ぐ。
情報を得て空港に近い☆☆ホテルのカラOKへ。
いるいる、若いスタイルの良い子がワンサとタムロしてる。
シーバースを飲みながら中国の歌を歌うとヤンヤの喝采、悪乗りして2曲続けて歌う始末。
口説くよりカラOKで盛り上がるのもよしと思っていたら席に20才そこそこ位の見た目細身だが胸の盛り上がりのある長身の女の子が
「私とテレサ・テンの歌一緒に歌ってくれませんか?」
と申し込んできた。
美人だし文句なしのタイミング。
「空港」の中国バージョンの合弁歌で会場からまたもや拍手喝さい。
彼女は霞といい北京の公司から派遣されて来てるそうだ。
21才で昨年短大を卒業して役員の秘書をしてるとの事。
長身で175cmもあるそうでおまけにピンヒール履いてるから181cmの私より少し高いくらい。
タイトスカートに包まれたお尻も大きく、腿も張りが有り真っ直ぐ伸びた長い脚が魅力的だ。
シーバースを飲みながら会話も盛り上がりしころそれとなくホテルに誘うとお泊りはできないけどと言いながらOKした。
ホテルに入ると早速霞にシャワーをすすめる。
ウイスキーがはいりテンションが上がっているからベッドルームで裸になった(気心を許すと初対面でも中国女は以外に大胆になる)。
黒のブラに黒のTバックがエロイ、ブラをはずすとやはり大き目のお椀を伏せたようなオッパイがポロリ。
アンダーヘアーはやはり薄めで長め、土手が高く盛り上がり長い真っ直ぐな脚が見事だ。
これだから中国女はやめられない。
ベッドで横になってると霞がするっと滑り込んできた。
初めて交わすキッスを優しく交わす。
しばらくそのままでいると霞から舌を差し入れてきた。
優しく吸ってやるとシッカリと抱きついてきた。
舌を絡めたりお互いのを吸いっこしたりで前儀を楽しむ。
(中国はラブホもないし家でのHも狭いからあまりできないので男はとにかく早い、なので女は不満がいつもある)←これ解説かな?。すいません!。
霞のメスの匂いが下から立ち込めてくる。
日本に居る中国女と違い食生活は100%国産だからその匂いやラブジュースの濃さは経験者でないとわからないとおもう。
とにかく濃く匂いも特有の強さ(不潔という意味ではない)がある。
オッパイもマシュマロのような柔らかさで小豆ほどの小さな乳頭、乳首を優しく吸いながら片方のおっぱいを揉む。
少しずつ霞の息が荒くなってきた。
大理石のようなお腹に薄ーい脂肪が乗り縦割れの臍が私好みだ。
散々観賞をした後、いよいよ谷間へと侵入した。
割れ目を開くと谷底からダラーッと油のような愛液が流れた。
急いで舌ですくい上げる。
美味い、この濃さが堪らず飛行機代をかけてもやってくる価値がある。
さんざん飲み込み半分顔を出してるクリトリスを優しく吸いだす。
ピンク色の汚れてない色合いにしっかりとした陰唇を観賞してクリを吸い出すと霞は「アイヤー、アイヤー」を繰り返して痙攣した。
M字開脚させようにも痙攣が続いてそうさせない。
しばらくして落ち着いた時やっと脚を全開させオ○ンコの全貌が現われた。
使い込まれてない21歳のオ○ンコは綺麗だ。
谷底もピンクに染まりオシッコの穴も少し盛り上がるようになっていて尖らせた舌先で穴をお掃除してやる。
挿入前の前儀で霞は既に4回の絶頂を感じていた。
オシャブリも経験が少ないようだ。
国際指導ということで咥えさせる。
浅く深く横笛から蟻のと渡り、筋から袋のオシャブリと30分も指導した頃こちらもビンビン感で少しお疲れで小休止。
ラストの再開は69で総合練習。
舐め尽しでシャブリっぱなし。
霞の愛液は相変わらず垂れ流しで出てくる。
いよいよ挿入感が迫りM開脚させるとカリをあてがいゆっくりと挿入していった。
入り口が狭い膣穴が竿をきつく絞める。
やっと根元まで入るとカリ首は子宮にめり込む感じで奥に届いている。
ゆっくりとピストンを初めて数分で霞は「ハオスー」と「あいやー」を繰り返し頭を左右に激しく振って感じていた。
こちらも我慢できず強く抱きしめて力強く腰を打ち付けると霞は吼えるような声を出し失神した。
同時にこちらも我慢できず溜まった精子を一番奥に放出した。
霞の膣が竿が締め付けて離さない、腰を強く叩きつけて精子を搾り出すようにした果てた。
霞の膣のピクピク感を味わいながら挿入したまま長く余韻を味わっていた。
別れ際万博が終わったら今度は北京に行くよと言ったら霞は「絶対だよ」といってバイバイした。
2年前お店(ゴム着用の大衆店)で遊んだとき、気に入られたのか生、中出しでした。
病気が心配だったけど、やっぱ生でしょう。
その当時も高級店以外はゴム着ですから、生氷河期ですわ。
Tが言うにはゴムづれしやすく、生がいいが病気が怖いしタイプで信用できそうなお客さんは生とのこと。(嘘でも嬉しいね)
1ヵ月後指名しようと行ったが退店していた。
電話番号とメール交換をしていたので、Tから連絡があり1年後現在の関係になった。
始めは、お○こは撮影させなかったが、金額を上げたらOK、動画や写真を取り捲ってる。
もちろん、生、中出しです。
自分のち○こがTのま○この中で生き物のように動き廻り、擦れ合い、エロい音を出す。
やがて、白濁液が秘穴より”どろり出てくる”たまらんぜよ!!
動画を、会社に出勤時や帰宅して、着替える時に見ると頑張れるし疲れもとれますね。
もっと変態プレイを撮り続けて明日への活力にします。
後10年続けれるといいな。
ただ、ハメ撮り中、射精する瞬間、映像はブレますね。
あとで見直すとわかります。(笑)
中国の航空会社のCAの楊から又メールが入り成田で逢った。
その日は折り返しのフライトでホテルでの休憩も2時間ちょっとしかない。
デイユーズで部屋を取り空港ロビーで待ち合わせ。
制服のままでホテルの部屋へ入る。
楊は待ち焦がれていきなり抱きついてキス。
舌を入れてくるので強く吸い込んでやると抱きついた腕に力を入れて締め付けてくる。意外な力だ。
172cmに中ヒールの靴だから180センチくらいの高さになり、私とほぼ同じレベルだ。
口を吸いながらタイトなスカートのスリットから手を入れると薄い黒のストッキングを吊ってるガーターの感触。
もうチ○ポはビンビン。
ベッドに倒すとジャケットとスカートを脱がせる。
張りのある太腿から締まった足首へ延びる見事は脚線美はいつ観ても観賞に耐える見事なもの。
この脚の美しさは中国女が一番だろう。
ブラをはずして形の良いカップの頂上の小さな蕾を丁寧に吸ってやると。
楊は堪らず中国語で
「そこの感触がたまらない!、両方吸ってね!」
と喘ぎながら言う。
乳首を吸いながら下の谷間に手を這わすとそこはもう大洪水だ。
下着がビショビショ状態だ。
ショーツを脱がすと少し膨らんできたクリを吸い出す。
優しく吸い、転がすように攻めると最初のアクメに達した。
ラードのような愛液をタップリと味わって綺麗な割れ目の谷底まで開いて観賞する。
楊は
「早く入れてください」
とせっつく。
ワンワンスタイルをとらせるとどこに入れて欲しいか言わせる
「ぴーに入れて(中国語のオ○ンコ)」、
くびれたウエストから張り出した尻は丸く大きな桃のような輝きともいえる。
尻を抱えて突き出してるオ○ンコに当てがいゆっくりと沈めていった。
膣穴の狭い締め付けだが愛液でヌルッと言う感じでのみ込まれる。
楊は「アイヤー」「死ぬー」を連発しながらいってしまった。
こちらはまだ我慢が聞く状態なので後背位にして片脚を揚げて突きまくる。
膣穴からラードの愛液が垂れ流れてシーツを濡らすほどになってようやく絶頂感になり子宮めがけてドクドクと射精した。
膣壁の痙攣のようなバイブレーターに感じすぎて中々癒えない。
やっと抜き出すと愛液に混じって精液が流れ出した。
何度かの失神を味わい幸せそうな楊の綺麗な顔を見てると私も十分国際貢献してるなと満足するので有る。
それから2時間後新しいショーツに履き替えて楊はスッキリした気分でフライトについた。
私既婚33歳、Y美独身21歳。
安全日には中出しを続けるようになって数ヶ月。
相変わらず逢えばセックス三昧の日々を送っている。
2週間ぶりの逢瀬は、3泊4日でY美の家に泊まりに行ってきた。
もちろん生理直前の安全日。
仕事終わりで会いに行くとY美は既にシャワーを浴びて、パジャマで待っていた。
さっそく玄関で濃厚なキス、「早くシャワー浴びてきて」と言ってくるのがかわいい。
シャワーを浴び、体を拭いていると抱きついてキスをせがんでくる。
そのまま服を着るまもなく、ベットへ連れて行き1回戦開始。
全裸にして強く抱きしめてやると、うれしそうに笑顔いっぱいだ。
抱きしめたまま舌を絡めてキスをしていると息が荒くなってきた。
息子に手をあてがうとしごき始め「もう入れて」と耳元でささやいてくる。
オマ○コはもうびちょびしょで前戯が要らない子なのだ。
セックスしたくてたまらない状態で待ってくれてるのだろう。
そのままズブズブと奥まで入れて、ぎゅーっと抱きしめてやると
「くぅぅぅーーーー」
と悶えビクビクと痙攣している。
ピストンせずにクリにグリグリと腰を押しつけるように動くと
「あぁぁーきもちいいよぅーかたいーー」
とエロモード突入。
耳元で
「Y美の中は最高だよ」
と伝えると
「うん、うん、オマ○コきもちいい・・・・」
ときつく抱きついたままだ。
そのままグリグリと押しつけながら話しかけると、喘ぎながらどんどんエロくなっていく。
「したかった?」
→「うん、したかったの、ほしかったのー」
「愛液があふれてるよ」
→「すごい気持ちいいんだもん・・・」
「俺もきもちいいよ」
→「たくさん気持ちよくなって・・・中に出して、中に出してね・・・」
「締まってきたよ、もうイクんだね」
→「うん、うん、いっちゃう、いっちゃうーー」
「オナニー我慢した?」
→「我慢したよ・・・」
「うそ。したでしょ?」
→「・・・」
「したでしょ?」
→「だって・・・」
「いつしたの?」
→「昨日・・・我慢できなかった・・・」
「指でしたの?」
→「うん、ゆびで・・・」
「イクまでしたの?」
→「うん、いっちゃった・・・」
「いやらしい子だなぁ」
→「だって・・・だって・・・」
「今日は何回もイキなさい」
→「うんうん、あーーーいく、いっちゃうぅーー」
「指とどっちがいいの?」
→「おちん○んがいい・・・」
「生が気持ちいいね」
→「うん、生大好き・・・」
「ほら、先っぽがコリコリしてるよ」
→「奥あたってる・・・だめ、またいっちゃう・・・・」
と、この会話の間だけで3回もイクのがY美だ。
Y美はイク時に膣壁がうねうねと信じられないくらい動くのでわかりやすい。
これが格別に気持ちいい。
最近では胸だけでイクようになり、乳首を強く舐めまくってやると、
「おっぱいきもちいいよぅ・・・だめ・・・おっぱいだけでいっちゃう・・・」
と自分に酔いながらイってしまう。
何回かわからないくらいイかせたあと、
「俺もイクよ」
と耳元でささやく。
「うん、中に出して、中に出してーーー」
ときつく抱きつきキスを求めてきた。
ピストンを早め、根本まで沈めてドクドクドクドクと大量中出し。
「あぁーー出てる・・・いく、いく・・・・」
といいながらビクビクと痙攣しイってしまった。
「ですぎだよーオマ○コいっぱい・・・許容量限界(笑)」
と無邪気に笑っていた。
入れたままイチャイチャしていたが、2週間ぶりだったので息子にまだ固さがあり、そのままゆっくりピストンを再開。
「え??・・・続けてするの?このまま?・・・うれしい・・・」
と喜ぶY美。
精液が溢れ出し、ぐちゃぐちゃといやらしい音が聞こえてきた。
「溢れてる・・・いやらしい音・・・またいっちゃう・・・」
と2回戦突入。
体位を変えバックに。
精液と愛液にまみれた結合部分を見ると一気に興奮し、腰をつかんで突きまくった。
ベチャベチャといやらしい音が響き、お互いの太ももに愛液と精液が流れ、シーツにもしたたり落ち、オスとメスの交尾だった。
「すごい・・・」
「だめ・・・」
「こわれちゃう・・・」
「いく、いっちゃう・・・」
と、うわごとのように繰り返していた。
そのまま腰をぐっと掴んでまだまだ濃い2発目を奥に発射。
抜かずの2連発が出来るとは思っていなかった。
相手次第でできるものなんだと自信を持てた・・・が、腰が痛かった(笑)
木曜から日曜にかけて行ってきたのだが、木曜2回、金曜2回、土曜2回、日曜4回、と昼夜やりまくりで計10回を全て中に出してきた。
次の安全日が待ち遠しい。
Mとは年に数回飲みに行ったりしているものの、綾子に会うのは2年ぶりで久しぶりだった。
「ヒロ君久しぶりだね、時間あるならお茶でもしない」
と誘ってきたのは綾子だった。
友達の妻と旦那の親友という立場で、近くの喫茶店に入り共通の話題はやはりMのことだった。
しばらくどうでもいい話をしていたが、綾子が突然まじめな顔つきになり、
「ねえヒロ君、少しお金貸してくれないかな」
と切り出した。
お金が必要な理由は、Mに内緒ではじめた株で大損をして借金をしてしまったとのことだった。
もちろんこのことはMは知らない。
少し迷ったが多少余裕のある私は、返済期限を守ることを条件に綾子にお金を貸した。
もちろん、Mにも内緒にすることを約束して。
そして返済日に綾子の家の近くのパーキングで待ち合わせた。
歩いてやってきた綾子は涙目で
「ヒロ君ごめんなさい、あと少しだけ待ってほしい」
と言い出した。
それならMから返してもらうと言うと
「それは絶対に困るの、借金のことも知らないし、ヒロ君にお金を借りたなんてばれたら・・・お願いだから・・・」
36歳の綾子は168cmと長身で、スタイルもよく、誰もが可愛いと認めるほどの女性で、そんな綾子をネタに何度もオナニーしたこともあるほどだ。
また、綾子はМ以外の男を知らないこともМから聞いて知っていた。
私は、単刀直入に切り出した
「もう少し待ってもいいけど・・・借金のことをMに言えないなら、私ともМに言えない関係になることが条件だ!」
しばらく沈黙した時間が経ったあと
「・・・うん」
と小さく綾子が頷いた。
そのまま綾子を乗せて近くのホテルに入った。
あの綾子と今からSEXが出来ると思うと、私は部屋に入る前からガチガチになっていた。
部屋に入るなり、ズボンを下ろし綾子にガチガチのものを咥えさた。
オナニーで想像していた通りの風景に、更に興奮して痛いほどガチガチになったものを喉の奥まで咥えさせ、苦しそうな顔をの綾子を見て口内発射した!
口から出そうとした綾子に、精子を飲み乾させた。
そして、休む間もなく、スカートを捲り上げパンティーを脱がせてバックから挿入した。
「あ~ん!あ~ん!」
と綾子の息づかいが荒くなり、ピチャピチャといやらしい音が部屋に響き渡った。
後ろから羽交い絞めにして挿入しながら、ブラウスのボタンをひとつづつ外し、形のいい胸を後ろから鷲づかみにした。
洗面所の鏡に移る綾子は想像していた通りのスタイルだった。
友達の妻である綾子とこうしてSEXしていると思うと、興奮は最高潮に達し、あっという間に綾子の中に発射していた。
M以外の男を知らない綾子は、私が要求した全てのことに従った。
私はアナルを舐めさせたり、ゲホゲホなるほど奥まで咥えさせたりして完全に奴隷状態にした。
また普段清楚な綾子からは想像も出来ない
「私のオマンコにヒロ君のオチンチンを入れてください!」
と卑猥な言葉を何度も言わせたりして楽しんだ後にベットに移動して2回中だしをして綾子と別れた。
延期した返済日も守られず、結果今でも奴隷状態は続いている。
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