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相手は、年下の熟女。
繁華街を歩いていると、時々男が振り返るほどのハーフのようなスタイルも抜群の綺麗な女性です。
私も女性経験は、素人だけでも10人以上ありますが、彼女も片手では足りないほどの経歴の持ち主です。
趣味のサークルで知り合ったのですが、お互いにストライクで、その日のうちにベッドイン。
それからは、ほぼ週1回のペースで会っています。
知り合ったとき、お互いにつきあっている相手はいたのですが、今ではお互いにその相手とは切れてしまいました。
なんといっても、身体の相性が抜群です。
彼女は、付き合いはじめた時は、不規則ながら生理がありましたが、その後閉経し、今では中出放題です。
若い女性のようなピチピチ感はありませんが、膣の中はねっとりと包み込むような感じで、最高です。
私の愚息は、大きい方ではありませんが、彼女の膣が私の形にフィットするように変形したように感じます。
射精の瞬間は、子宮口に愚息を押し付けるようにすると、彼女も感じていってしまいます。
当分は、彼女にお世話になろうと思っています。
キス、クンニ、69、正常位というオーソドックスなパターンです。
彼女は、キスもフェラチオもだれに仕込まれたのか分かりませんが、とても上手です。
バツ1なので、私からほしくなったときに、デートしています。
今日も、これから、デートです。
相手の女性は、人妻で旦那が留守中にしばし浮気を繰り返す毎日です。
女性の年齢は、35後半?、年齢の割に少しふけぎみ。
サイトで待ち合わ場所・時間を決めて待つ事30分連絡も来ません。
まー私も暇だったので、来るまで待ちました。
1時間後にようやく現れました。
実物は予想外の女性で老け気味(`_´)ゞ
それから、24時過ぎだった為ラブホへ移動しました。
部屋に入り女性が先にシャワーを浴びる姿を見て非常に残念、胸は垂れ、お腹も三段。
私もシャワーを浴びいざベットで勝負!
女性は攻められるより・攻め好きと言っていましたが、女性がフェラしている間、クリを指でいじり、指いれてと言い出したので、手マンに変えると非常に気持ち良かったらしく、崩れ去り下の口も濡れ濡れでした。
女性は、我慢の限界だった様で
「もう入れて」
とささやき声で私に訴えたので、彼女が開けたラブホ備え付けのゴムを装着後、彼女の下の口に挿入したところ、非常に大きかったらしく、
「痛い・無理~ユックリ動かして」
と言い(正常位)、その後、10分ぐらい突いた時ゴムが小さすぎて、私の息子が痛いためいったん休憩し、その際ラブホ備え付けのゴムを外す(息子から外す時の記憶では、ゴムは破れて居なかったと思います)
ゴムがきつかったので彼女に持参したサイズの大きいゴムを使用していいかと聞くと良いよと言うので、ゴムを袋から出し息子に付けようとしたところ、彼女が一度洗って来てと言うので、シャワーで息子を洗いに行きました。
後からきずくと、最初に使用したラブホ備え付けのゴムを外した際ベットに放置してシャワーに行ってしまい、ゴムの処分は彼女が処分した事を後から知りました( ̄^ ̄)ゞ (これが悲劇の始まり)
シャワーから戻りベットに戻ると、彼女ががフェラを初め、次に私持参のゴムを付けました。(これも破れて居ません)
フェラ後彼女が騎乗位になり下から突き始めて5から10分経過後、騎乗位だと彼女がの下の口の奥に突き刺さり痛いと言うので、合体したまま騎乗位から正常位に体位を変更して再度突いていると、
「余り長く突かれるとキツイかも」
と言うので、高速ピストンでゴム中出しをしました。
膣の奥で何度も何度も突いてドクドクするのを二人で感じました。
その後、彼女のマンコから息子をを抜く時、息子の根元にゴムの輪っこが無く、彼女のマンコからは、白い液体がトローと流れ出しました。
私は最初ゴムが破れたのか思いましたが、ゴムは、破れておらず、外れて、ベットに有りました。
彼女は、今までとは、別人に変わりシャワーへ駆け込み、
「嘘~中~あり得ないし」
と言いバスルームでブツブツ言っていました。
その後、
「貴方もし妊娠してたら、どう責任取るの」
と逆上し始め、
「最初に付けたゴムは破れて居るのきずかなかった?まあ~精子出てないから、言わなかったけど」
と説教じみた事を言い始めました。
その後、
「私は次の生理が来るまで不安でたまらないし、もし妊娠しても、旦那には、言えない。この場で白黒はっきりして下さい」
と言われた。
彼女の言い分
妊娠してた時の費用として50万を私に預けてと言いコンビニでキャッシングして渡して欲しいと言い、二人で近くのコンビニのATMに行きました。
ラブホを出てコンビニに行くまで逃げ防止で携帯を私に預けて欲しいと言われた為、自分の携帯を彼女に渡しました。
ATMで借り入れをして見ると、カードが使えない見たいで、銀行の預金も全て0円だった為彼女にその事を告げると携帯を返してくれ、携帯のアドレスは変えないでねと言い別れました。
ですが、この女はくせ者でした!
私に中出しされ、妊娠の可能性が有ると悩んで居たかと思うと、また出会い系サイトで泊まりで割り切りの投稿をして居るでは有りませんか!?荒手の詐欺ですかね?
結局、彼女は、現金ももらえず、携帯の番号も聞かなかったので、私も教えていませんし、私の住所も聞かなかったので、教えませんでした。
昨年からの出来事&60歳オーバーの性奴隷の事を書きます。
自分は若い女性より50歳以上の女性しか興味がなくて・・・。
さて本題です。
昨年夏会社近くの歩道橋で大きな荷物を持って階段を上がっている65歳位のおばさんがいました。(体系はぽっちゃりの小柄な人)
「荷物を持ちましょうか?」と声をかけました。
”ありがとうお願いします”と、歩道橋を降りると”ありがとうございます”といい去っていきました。
それから週に何度か歩道橋近くですれ違い挨拶をする様になりました。
時間帯は昼前位かな?
後日、また買い物袋を2袋持って階段を上がっていました。
水物が入っていて重そうだったので、声をかけ持ちました。
男の僕でさえ重かったです。
僕が、重いので自宅まで持ちますよ!!
”そんな、悪いからいいです”
「大丈夫ですよ、今から会社が休みになりますから時間はありますので」
”じゃぁおねがいするね”
「30分位歩くとおばさんのマンションに着きました」
”上がって”
「冷たい飲み物をいただきました」
ちょっと世間話やおばさんの家族の事や僕の事を話して2時間位お邪魔しました。
おばさんの名前は美恵、年齢は63歳の未亡人(20年前に癌で亡くなっている)子供は海外で暮らしていて5年に1回しか帰ってこないらしい。
美恵さんに彼女は?とか結婚は?と聞かれ、まだ予定無い、そもそも彼女すらいないと話、僕は美恵さん位の人しか興味が無いんです。と話したら、”えっ”とびっくりしてました。
本当にそうなんです・・・。だから彼女がいないんです。
荷物を持ったりしたので、僕の事を警戒していない(怪しい人と思っていない)感じがしました。
そろそろ帰りますと動き出したその時、美恵さんに抱きつきました。
”ちょっとやめてください”
「好きです、美恵さんが好きになりました」と強く抱きつきました。
美恵さんは徐々に抵抗をなくし僕に抱きついてきました。
キスをしスカートの中に手を入れ、お尻を撫で回しました。
ブラのホックも気づかれないように外し、大きなおっぱいを触りました。
”まって、汗かいてるのでシャワーを浴びましょう”
先に美恵さんが入り入れ替わりに僕が入りました。
シャワーから出て美恵さんのベットへ行きバスタオルを剥ぎ取りマンコやおっぱいを嘗め回しました。
マンコの毛はちょろちょろと申し訳ない位しか生えてなく、マンコがくっきりと丸見えです。
美恵さんも僕のいきり立ったチンコを美味しそうにフェラしてくれた。
そろそろマンコにチンコを持って行くと何も言わない。
当たり前です。閉経してる年だろうと。
中は暖かく、吸い付くようなヒダ、5分と持たなかった。
「美恵さん 何処に出そうか?」
”私の中に若い精液をいっぱいでして”
美恵さんのマンコに”中出し”。
美恵さん曰く、何十年振りのSEXだった。”今日はもっとして”・・・だって。
遠慮なしに、リビングや台所でガンガン突き回し全て中出し。
美恵さんが僕の事を気に入ったみたいで、”ちょくちょく遊びに来てもいいわよ”
夏です、汗を掻いたので2人で風呂に入りました。
風呂場に足とか脇の無駄毛処理用の剃刀があったので、美恵さんにマンコの毛剃って下さいとお願いしたら、
その場で剃り始めました。
綺麗なパイパンになりました。
その身体を見ると又絶ち始めバックで突いて最後は中出し。
その日は、美恵さんの自宅に泊まり・・・朝まで爆睡しました。
翌朝目覚めると美恵さんは居なく、台所で朝食の準備をしていました。
ワンピースの寝巻き姿で、乳首がツンと2箇所出てます、下から覗くとパンティを穿いてない・・・、マンコを触ると昨日の精子が付いてヌルヌル、朝から台所でしました。中出しです。
会社の帰りや、週末は美恵さんの自宅で性生活をしてます。
泊まりの時は、一日中SEXをして全て中出し。
妊娠の心配がないし、生活感もあり、何不自由なく性生活SEXをしてます。
現在も進行中です。
背は150あるかないか、私服の通勤姿は中学生と見間違える。(遠目でだけど)
髪は、ショートまぁまぁかわいい……でも既に同僚の経理課長通称エツ38才とはSF。
もう一人の同僚ナカちゃん36才とは2~3回飲みに行ってお持ち帰りの中。
当然俺もと言いたいが、あえて3兄弟になる必要はないと思ってた。(団子じゃあるまいし……ふっるい話)
俺は、BよりDの33才同じく経理の通称先生(以前はほんとに先生をしていたらしい)とお互いタイミングが合うとラブホか出張を週末に絡めての温泉お泊りなんかで楽しんでた……まれに残業で遅くまで社内に残り会議室で牛の一突きH
で本題に……前置き長い……ごめんなさい本番短いかも
先月のある日出張費の精算を経理に出したらビーちゃんが、俺のデスクに来て座っている真横に立ちPCを覗き込む感じで
「課長この出張の書類は不備で経理課長がダメって言ってます」
て言うので何処が、何がと話すうちにこの子の胸薄でも色白やしよく見りゃかわいいと思ってしまい、するとなんかムラムラする感じと色気はないけど幼いエロさ……ローリーか?俺。
あいつらが我慢できなかったのが、わかる気がして思わず(書類を床に落として)お尻と腰にタッチ。
反応は、嫌がらないので奴らに今晩俺がおごるからビーちゃん貸してと頼んだら、じゃあ先生を俺たちにと言うことに…作戦会議…とりあえず5人で飲みにいくことになり、女子二人がいい感じになったところで予約しておいたパーティールームのあるラブホに入った。
ここまではよし!
まず先生の反応は、目はこいつらって感じでもなんかにやにやナカちゃんとエツが突然、先生に土下座してお願いしまーすぅて…大爆笑。
それよりあんたらビーちゃんに生でいれぇや、この子今日は安全日やで…えっ先生なんでそんなこと。
(女の間の事はさておき)じゃあと言うことでビーちゃんをシャワーに、先生協力よろしく。
二人とも裸でシャワーに。
じゃあ俺らも乱入、俺は、ビーちゃんに抱きついた。
先生は、今はやだって湯船に。
既に俺は前からビーちゃんのマンホールに。
貧入でも入れた感じがちょうどの締め付け具合、久しぶりの立ボボ、安全日との事もあり一気に中へ。
小柄な体を左手で腰、右手で背中を抱き支えてぐっと押し込み射精してしまった。
まだ俺のチンタが入っているのにナカちゃんがビーちゃんをバックから抱き着いてきた。
思わず抜いたが、ほぼ同時にマンホールに突っ込んできた、よっぽど我慢できなかったのだろう。
男同士のニアミスなんて…と思ってる間にバックでガンガン突いてナカちゃんも中出し。
抜けた途端ビーちゃんのあそこから二人分の精液が床にどどどっとこぼれた。
その上に座り込むビーちゃん。
シャワーで流してとりあえずベッドに連れて行きМ字に足を開かせ二回目。
ナカちゃんと入れ替わりを何度かいかせた。
ふと気づくと先生とエツが風呂場で。
中出しは今日はダメだっので口でと思ったらしく、マンホールでギリギリまで頑張って口に向けて握った瞬間暴発、顔射してしまい怒られていた。
結局エツもビーちゃんの中に生挿入し、2発目は満足の中出しで気が済んだようだ。
次の月曜にビーちゃん安全日って聞くと違うよ…だって。
えーっ?先生悪い女や!!
また今度、社内旅行あるよなーって。
ビーちゃん女性専用サイトでしばらくCHECKしてね~っ
香奈子から妊娠しましたとメールが来た。
予定日から6日過ぎても生理が来ないので病院で診断してもらったら妊娠ですと言われました。
「計画通りで嬉しいですぅ!」との内容。
疑われないように旦那にもすぐに連絡したら喜んでいました。
「お腹の子は120%貴方の子ですよ」。
「これからは流産しないように安定するまで大事に大事に育てることに邁進します。なのでしばらくはHはできません」とのこと。
いやはやあれほどドスケベなHを要求してた女がこれほど豹変するとは女という動物は理解不能ですね。
動物の世界です。
ならばしばらく逢えないのなら別なスペアーで遊ぶかとお茶のお師匠さんにメールした。
先方の茶会とかこちらの都合もあってなかなか噛み合わずしばらくぶりになる。
「久しくないのでどうしたのか気になってましたよ!」の返事と「やっと都合が噛み合いそうですね、早くお逢いしていたしてくださいまし」とのこと。
*あれ以来体型保持のためエアロビクスに通い体を締めています。
アソコも緊縮させて貴方を喜ばせたいと励んでいますよとのアピールもしてた。
待ち合わせ場所に来た彼女はどう見ても61歳の熟々女には見えないミニタイトスカートに中ヒールのサンダル、薄手のカシミヤの半袖セーターの可愛いフアッションだ。
165cmのナイスバディーがそのままプリントされている。
たまらず「直行でいい?」と聞くと即「OKよ!」の返事。
助手席に座った彼女の腿に手を置くと生肌のすべすべが伝わってくる。
「忙しかったのね? でも忘れていなくて嬉しいわ!」と手を握り返してくる。
股の奥に手を差し込むとゆっくりと股を開いて突き当たりの柔らかな盛り上がりを触りやすくしてくれる。
内股をなぞると「ああ~ん、感じてしまう、うう~んうずく感じよ!」と差し込んだ腕を力強く握る。
丸っこい膝と61だというのに張りのある内腿の感触を楽しみながらモーテルに IN。
「○○さん、シャワーは浴びてきたから、ね、お願いよ」と言うなり私に背中を向けて上のサマーセーターとミニスカを剥ぐように催促。
脱がせると下着はピンクの刺繍のブラにお揃いの腰紐のTバックだ。
前を向かせTバックを降ろすと黒々とした盛り上がりが露出。
毛深いがビキニラインは手入れが行き届いている。
ビラビラを開いてオマンコをご開帳。
既に谷間は愛液が溢れ出し開いた陰唇に糸を引いている。
そっと陰核を吸ってやると腰を振りながら
「ああ~ん、これ待ってたの!」と呻くように言う。
クリを吸出し、オシッコの穴に先を尖らした舌を指したり膣穴にいっぱい舌を差し込んで遊んでやる。
「ああ~ん、久し振りよ○○、沢山いじめてお願いよ!」と私の頭を両手で押さえるようにしてオマンコに押し付ける。
たちまち一回目の昇天でへたり込んでお師匠。
「こんなお師匠さんは生徒は誰も想像できないね」と言うと
「自分でもォ○ンコがこんなにいいと思ってなかったから○○ さんが一番悪いのよ!」と言いながら
「でもいいわ! こんないいこと知らないで終わってたら不幸ですもの」と。
「ねえ、今度はベッドで後ろから大事なお穴に挿してくださいな」と言うからアナルの方かと思ったら、
「いやん、お尻の穴はダンメェ」ときた。
ついでなので
「いつか、使わせて欲しいな!」と言うと、しばらくして
「いつかねにね」と返事。
ヨッシャいつか入れてやるとして、今日の本番へ。
突き出された尻の割れ目にパックリとタラコが除いている。
小ぶりのタラコだがふくよかで厚みのあるタラコと言う感じ。
割れ目を開いて観察すると膣穴がヒクヒクうごめいているし、アナルも綺麗な菊の文様がヒクヒクしてる感じだ。
指を入れてかき回すと「ああ~ん、それやられたらおしっこ出ちゃう!」。
更に2本でGスポを掻きだすとあっというまにジャアーっと噴出してきた。
凄い量でたちまちベッドはグチャグチャに・・・。
ビショビショの手の匂いを嗅ぐが無臭だ。舐めてみるといくらか塩っぽいがオシッコそのものより塩気はない。
これなら風呂場でもう一度吹かして飲むこともできそうだ。
放心から醒めた師匠の尻を上げさすと
「どこに入れて欲しいか言いなさい!」と言うと
「オ○ンコに入れてくださいませ」と丁寧言葉でうながす。
これがまたビンビンの刺激になる効果言葉。
いきり立つ竿を膣穴にあてがい腰を送るとヌルッとカリが沈没した。
「ああぁ~ん、いいぃー、○○大好きお願い突いて、強く突いて」と哀願する。
丸くてでかい尻は見事だ、尻を平手でビンビンと叩いてやる。
部屋に反響するほど叩くとヒイヒイ言いながら知りを振る。
表面が真っ赤になり征服感に満足する。
和服姿のあの楚々とした女が尻から疲れて鞭のように叩かれていい声あげて鳴いてる姿はたまんなくエロだ。
チンコで深く浅く・左右に回転・下から上へ突き上げると
「死ぬ、死ぬ、イク・イク、壊れちゃうよ!」と言いながら昇天してしまった。
へたり込んだ膣がピクピクと痙攣してる。
嵌めたまま上にかぶさった状態で体を預け背中から首筋を舐めてやりわき腹からオッパイを手で撫でてアフタープレイをしてやると
「やはり○○さんは優しいのね! そういうの大好きよ」と感激。
膣中で30分も入っていたろうかチンポも縮んできたので抜いてやるとダラーット白い乳液が流れ出した。
師匠は「これが、私の中で出されたのね、幸せだわ!」。
バスルームに行くと潮吹きの第二段と立ったままGスポを日本指で掻く。
たちまちいい声で鳴きだすとあっという間に激しく潮を噴出した。
顔を近づけ口で受ける。たちまちあふれ出し口から流れ出す。
一口飲み込むと少し苦い感じとやや粘っこい感じの液体だった。
師匠はさすがに体力消耗したか洗い場に座り込んで空ろな眼で
「わたくし、完全に○○さんのものになってしまったわ」と呟く。
「そんなこと旦那に聞こえると大変だぞ!」と言うと
「もう旦那はHの心配ないし、秘密厳守には絶対的な自信があるから大丈夫よ」と言う。
「もうわたし、貴方だけのものよ」。
自分もこの女なら連れてあるいても品格はあるしスタイルも抜群だし見た目は40代中のいい女だからやはりしばらくは夢中にさせておくほうがいいと改めて自分に言い聞かせた。
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