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投稿No.148
投稿者 kan (34歳 男)
掲載日 2002年9月19日
彼女との出会いはツーショットでした。
声を聞いた印象は、可も無く不可も無くでした。
数十分話して、とりあえずHは置いておいて、食事だけでもと言う事で、会う約束をして電話を切った。
約束の日、教えてあった俺の携帯に電話があり、「待ち合わせ場所に着いた」との事。
急いで会社を出て、待ち合わせ場所に向かう。
紺色のボーダーラインのTシャツにジーパンの彼女が、公衆電話の横に立っていた。
他愛の無い挨拶をして食事へ。
よくよく話を聞くと、俺と同じ歳でばつ一らしい。
ビールを飲みながら食事をし、彼女の話を聞きながら時間が過ぎた。
ふと時計をみると、かなり時間が経っており、彼女の帰りのバスが無くなってしまった。
「どうする?もし嫌じゃなかったら、泊まって行く?もう少し君が知りたいし」と、歯の浮くようなセリフに、彼女は戸惑いを見せながらも小さく頷いた。

タクシーでホテルに向かい、そのまま部屋へ。
アルコールのせいもあり、部屋に入るや彼女をベットに押し倒す。
少し抵抗する彼女に、「出会いは変だけど、これから付き合って行こう」の言葉に、彼女は抵抗を止めた。
久しぶりに男に触れられたのだろう。どこを触ってもビク!っと反応する。
部屋の明かりを落とし、彼女の衣服を一枚づつ脱がして行く。
「ね、シャワー浴びたい」という彼女の言葉をキスで遮り、そのまま彼女を責めて責めて責めまくる。
上下お揃いの下着を見た瞬間、「何だ。やる気満々じゃん」と思いました。
ブラをしたままでも硬く尖った乳首がすぐに見つかる程でした。
「一緒に一杯気持ち良くなって、嫌な事忘れようね」と囁きかけ、ブラを外す。
以外と大きく張りのある乳房がこぼれる。
乳首がこれ以上大きくならない程勃起し、充血している。
ぱっくりと口に頬張り、舌で転がすと、ビクビクと体を痙攣させて反応する。
目をぎゅっと閉じ、両手でシーツを掴んで、声を押し殺している。
「いいんだよ。いっぱい声出して。聞きたいな~、感じてる声」
「すごく感度いいんだね?乳首ピンピンだよ。下はどうかな?」と言いながら、パンティーの上から割れ目をそ~~っとなぞってみる。
明らかに愛液が染み出した感触が・・・。それも半端な量じゃ無い。
「どうしたの?すごい濡れてるよ。何時もこうなの?」と聞くと、恥ずかしそうに首を横に振り、
「こんなの初めて。恥ずかしい」と囁く彼女。
「こんなに感じてくれてるんだ。嬉しいな~。もっと気持ちよくなってね」と言い、彼女のパンティーを脱がす。
すごく薄い陰毛が、まばらに茂っていた。
「少ないから恥ずかしい」と言いながら、身をよじって隠そうとする彼女。
「かわいいよ。良く見せて」と、隠している両手を払い除ける。
充血して赤みがかったビラビラは、完全に開き、ピンクの奥がヒクヒクと脈打つ。
毛が薄い為、勃起した大きめのクリが、包皮から顔を出しているのまで見える。
両手で大きく開いて奥の奥まで覗いてやる。
「ダメ。恥ずかしいよ」と言う彼女に、
「全部見たいんだ。ダメ?」と聞き、彼女が嫌がるのを制する。
じっくりと奥まで観察し、羞恥心を煽り、彼女の理性を奪って行く。
目一杯開いたままで、クリを包皮から完全に露出させる。
その瞬間に、パクッと吸い付き、自慢の高速スクリュークンニ
。1分もたたずに、彼女は全身を痙攣させながら絶叫とともに絶頂を迎えた。
何度も何度も体を痙攣させ、快楽を貪る彼女に、さらに刺激を加え続ける。
2度・3度と連続して絶頂を味わった彼女は、息を切らせて、
「ね、もうゆるして。お願い。痺れて・・・あっ!ダメ」と、俺の刺激を止めようと、身をよじる。
だが、ここで許してしまっては面白くない。
腰をがっちりと抱え込み、さらにクンニを続ける。
勃起したクリは更に大きさを増していた。
腰をよじったり、俺の頭を払い除けようとする度、強い刺激を加え彼女を快楽に追い込む。
何度、全身を痙攣させただろうか?彼女の全身からすっと力が抜けた。
息は途切れ途切れとなり、全身からうっすらと汗を滲ませている。
こうなってしまえば、もう抵抗する事もなかなか出来ない。
愛液でべたべたになった股間をゆっくりと離れ、大きく天を向いた息子を押し付ける。
ゴムをしているかいないかを点検する事も出来ず、また違った快感が彼女を襲う。
ヌルヌルに濡れている秘所は、すんなりと俺を迎え入れる。
一気に奥まで押し入り、ゆっくりと出し入れを繰り返すと、彼女がピクピクと締め付けて来る。
動きを早めると、その締め付けは更にきつくなってきた。
その締め付けのきつさにびっくりした。
手でぎゅっと握ったような締め付け。
「こりゃ~すげえ。いい女を見つけたぞ!俺の色に染めてやる」と心に誓い、奥の奥にありったけの精をぶちまけてやった。
ビクビクっと痙攣を繰り返し、精子を搾り出す。
その動きにあわせるように、彼女の膣が痙攣を繰り返し、俺の精を吸い上げる。
全ての精を吸い取られるような感じ・・・。
これ程の快感は初めてだった。
俺が彼女を染めるより、彼女に俺が惚れ込みそう・・・。
当分は彼女と離れられそうに無い・・・。

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投稿No.147
投稿者 やりチン♂ (19歳 男)
掲載日 2002年9月18日
俺は都内の大学に通う普通の男。
唯一普通じゃないとすれば・・・かなりの中出しマニアという事だ!
今年の夏に俺は妹を無理やり犯した。
必死で抵抗しながら泣きじゃくる妹の姿見てたら増々興奮してきて危険日だった妹に俺の濃い精子を注ぎ込んでしまった。
中出しをされたのは初めてだったみたいか始め嫌がってた妹もだんだん感じ始め腰を激しく振っていた。
何ともイヤラシイ動きに歪める表情・揺れるおっぱいにHな喘ぎ声・・・
俺は激しく突きまくり種を注ぎ続けた。
親が帰って来るまでの4日間は妹とのSEXに精を出し続けた!
妊娠確実だろう!

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投稿No.146
投稿者 ピロロン (24歳 男)
掲載日 2002年9月18日
最近、携帯の番号変えたんですけど、変える前に出会い系であった女子K生ゆ○り(●6)と遊んできました。
HはOKってことでノリノリだったんですけど、やってみたらこれがまた処女ってことでさらに興奮!!
思い余って中出し!!
これにはゆ○りもビックリ!!
何とか慰めて、一回出したからあと全部中出しても同じだよってことで計4回やらせてもらいました。
やっぱ心配らしく、携帯の番号聞かれて教えました。
しかし、その番号はもう使われておりません!!
その後はわかりません・・・・。
大丈夫だったかな?

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投稿No.145
投稿者 ヤクバイ (33歳 男)
掲載日 2002年9月16日
いつも楽しませてもらっています。投稿は始めてです。

僕は中出し願望者ですが、実際に誰かとSEXしたり中出しすることはなく、HP見て妄想の中で興奮するのみだと思ってました。
ところが先日、偶然体験したことを報告させていただきます。
僕には何人かのメル友がいますが、彼女(27歳)もその一人です。
21歳で出来婚。旦那は暴力夫で愛人宅から帰ってこない。
旦那の借金の保証人になっていて離婚もできない。
生活費も貰えず子供のために働いている。
職場の上司と不倫関係にあり、彼に支えてもらっているので生きて行ける。
ところが彼の奥さんが出産したのと同時期に、彼の子供を堕ろした。
・・・と不幸な歴史を背負って頑張っている女性です。

僕も家内に浮気されたことなどを告白し、お互いに励まし合ってきました。
彼女には大事な人がいるので、会うことはなく、メールだけの関係で終わるものだとばかり思っていたのですが・・・。
2週間ほど連絡をとっていなかったある日、出会い系の掲示板に彼女のハンドルネームを見つけました。
しかも援助交際を匂わせる文面で。
すぐにメールを入れると彼と喧嘩して自棄になっていました。
僕「知らない人と会うなんて危険だ!会うなら僕と会ってください!」
彼女「すぐ来て。わがままなのは分かってる。」
彼女「誰かが傍にいてくれないととても辛いの」
というメールのヤリトリをして、仕事をサボり20キロ離れた彼女の町へ。
始めて会う彼女。美人タイプではないけどかわいい系。

車に乗せてドライブしながら話をしました。
明るく振る舞っていたけど苦労が滲み出てるよ。守ってあげたい。
お互いに心の傷を舐め合っていたら、Hして癒し合おうということになった。
ラブホにチェックイン。
ベッドで思いっきり抱き締め合いました。
僕「僕でいいの?」
彼女「あなたなら気が許せるよ。嫌いじゃない。抱いて。」
熱くて長~いキスをしました。
そしてペッティング。
秘部に指を入れると経産婦とは思えない狭さ。
そしてザラザラの数の子天井。
乳首を吸いながら指を動かすと、聞いたことも無いくらい大きな声を出して悶える彼女。
彼を忘れたくて思い切り乱れてみたかったらしい。
フェラチオも積極的にしてくれました。
そして正常位で挿入。
ゴムを着けるとかぶれるということで、生挿入でした。
入れる時は彼女が僕のちんちんをつかんで秘部に導いてくれました。
なんという膣の狭さ!そして気持ちの良さ!
そしてたまらなく色っぽい彼女の喘ぎ声に敢え無く発射寸前に!
ピストン運動のスピードを抑え、繋がったまま抱擁。
そして対面座位に移行。
ディープキスをしたまま腰を振る彼女。
たまらず堤防決壊の時が。
「中に出しちゃっていいの?」
「え?中はだめ!」
急いで抜きましたが、体勢に無理があり、初弾は彼女の子宮に被弾。
第二弾は至近弾となりました。残りは外へ。
少々ばつが悪かったのですが、彼女がまだイッていないのでそのまま指マンに突入。
掻き出しながら愛撫しました。

その後時間いっぱいまでベッドでイチャイチャし、最後にもう一度彼女が僕のちんちんをしごき立て、2回目を要求してきました。
今度は正常位で外出し。またもや早すぎる昇天となりました。
膣内の気持ち良さと喘ぎ声の色っぽさに、負けを認めざるをえません。
彼女を送り、その日は別れました。
彼女を傷つけたくなかったので妊娠が心配でしたが生理は来たようです。
その後彼女は彼と別れました。
僕とはメールのみの関係に戻りましたが、お互いに寂しくなったらまた会おうという約束をしています。
長くて稚拙な文章ですいませんでした。
ありがとうございました。

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投稿No.144
投稿者 bo (男)
掲載日 2002年9月12日
3年ほど前の、出張先での事です。
暇つぶしにテレクラ入った、椅子に座った瞬間に20才と繋がりました。
「安全日だから何回でも中出しして」
「援助じゃない」
「そんなに可愛い方じゃない」
「エッチ下着を穿いて来る」
今入ったばかりだし、良い話過ぎましたが、先方から番号通知がかかってきて信用する事に。
早速待ち合わせの駅まで急いで行きました。
このチャンスを人に取られたくない。

来たのは、ちょっとメガネブス。
ホテルでメガネを取ったら中々。中の上かな。
身体はエッチな体形で、陰毛も薄ーい。綺麗なピンクマンコ。
男性体験2~3人の看護婦。
どうしてこの娘は中出しさせたいんだろう?
まあ、いいや、看護婦で健康検査もしていると言うし。
やらせてもらう事にしました。
ピンクのエッチ下着を穿いてきていて、着用させたまま、こちらからは前技せず、フェラをずっとさせました。

正上位。締まっていて、気持ちイイ。1回目。
バックから、大声で悶える女を激しく突いて。2回目。
再び正上位。奥の奥まで突きまくって。3回目。
あんまり話もせずに、彼女は悶え続けました。
合計3~4時間は突いて突いてヤリまくりました。
もう出ないというくらい多量に彼女のピンクマンコに出した。

気持ち良かった思い出は、今でも勃起させてくれます。
Yちゃん。どうもありがとう!!!

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