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彼のデカチンポが、きつきつのオマンコにズルズル入れられる度に、どんどんイカされてしまいます。
デカチンポの亀頭が、一瞬ぐぐっと膨らんで、オマンコの奥の奥に、びゅるびゅると精子が吐き出され、長く長く射精が続き、私のオマンコも、ひくひく麻痺します。
大体、抜かずの3発くらいするので、相当量の精子が、オマンコに浴びせられ、失神しそうになります。
妊娠したら結婚するつもりです。
だって、彼のデカチンポの虜なんだもの・・・。
今夜もまた、sexしまーす。
歯科医院の受付だった彼女、89年のクラリオンガールの結城めぐみ似の21才でした。
俺からのセックスの誘いを一度も断ったことがないという位に、とにかくエッチが大好きで、感度も良すぎるほどのセフレにはもってこいの女でした。
中でも印象に残ってるのが、昼間誰もいない彼女の家で、飼っているシェルティ(犬)に半分見られながら中出しした時のことです。
彼女の家の玄関に入った時は穏やかだったその犬も、すぐに二階で始めた69で出した彼女の声に敏感に反応。
階段直下の玄関で「クイーンクインッ!」と鳴いてあまりにもウルサイもんだから、全裸の彼女がオ○ンコをビショビショに濡らしながら、階段の半分くらいの所まで降りていって、
「静かにしててね!」とかなんとか犬に向かって諭してたけど、パンティを脱いだ彼女の形のいい尻を見てるともう我慢なんかできない性分の俺。
こっちも真っ裸のままビンビン立てながら、階段降りて
「いいから、早く!」と彼女を迎えに行ったんです。
もちろん、早く入れたかったから・・。
最初俺の方は、犬とはいえ彼女以外に裸を見られるのがチョット恥ずかしいような気がしたけど、彼女ったらそんなところはゼンゼン平気みたいで、俺が彼女の腰に手をかけた途端、犬のことなんかそっちのけで、しなだれかかって来て・・・・・・。
あとは、俺に中指の第一関節までヴァギナへ指を入れられながら、蛙のような脚と歩き方になってる彼女を支えながら階段を昇ったけど、部屋に入るまで我慢できずに、階段を上りきった所で後ろからナマ挿入。
俺たちの“交尾”を目の当たりにして、これには犬も大興奮。
かわいそうな程、半ば遠吠えの様にノドを鳴らしてました。
きっと、「なにやってんだーーァ?ゴルァ!」とでも言ってたんだと思います。
彼女の方は、もうそんなことにはお構いなしで、もっと入れて入れてとグイグイ腰を押しつけてくる・・・。
彼女のオ○ンコがまた最高なんだけど、まさにヴァギナの中のヒダヒダが俺のペニス全体にまとわりつくようなヌルヌル・キュッキュッ感がたまんない。
他の女じゃ、いくら締まりのいい女でも、ただ“ヴァギナに入れている”って感じしかしなくて、ソコソコに快感があるだけなんだけど、この女だけは違う。
あとはもう、夢中になって痙攣したように彼女の子宮を突きまくっていてたんだけれど、結局、最後は彼女が一番好きな屈曲位で大量に“中出し”。
この間、うるさい犬は二人の脚だけ見ていたという訳です。
2回目でも緩くならない彼女のオ○ンコに中出しをした後、部屋の洋服タンスに付いている大きな鏡の前で、脚を全開させて膣口から俺の精液がドロッと流れ出てくる所を彼女に見せたら、
「あぁーん、あたしのカラダっていやらしぃー。」だってさ。
ティッシュで拭いたと思ったら、すぐさま俺のペニスをつかんで
「また欲しいの。入れてー。」と潤んだ目で誘いながら、縦長のビラビラが横長になる程自分で拡げておねだりしてくる。
膣口パックリで中のヒダも丸見え!もちろん、思わず即再挿入あるのみ。
3秒後には、彼女の熱いヴァギナの中に根本まで一気通貫でした。
結局4時間位の間に4発やって、文字通り“精も根も出し切って”彼女の家から帰る時、あの犬にいきなり噛みつかれるんじゃないかとチョット不安でしたが、以外にも静かでシッポを愛想よく振ってたのは犬の浅はかさかな?
この彼女とは、思い出に残る中出し体験がいくつもあります。
また書き込みします。
パンツを脇にずらして生チンを挿入して狂ったように腰振りました。
最後は泣きながら抵抗する女の子宮にタップリと精液を放出。
すぐに逃げようと思いましたが、あまりの快楽に腰が抜けてしまい、しばらくの間、痙攣している彼女の上に覆い被さって余韻を味わってました。
「女ってなんて気持ちいい生き物なんだ」と実感した出来事でした。
こんな気持ち良いモノを世の中に造ってくれた神様に感謝ですね(アーメン)。
精神的にかなり凹みましたが、息子はお構いなし(笑)。
今は、立ち直って前の彼女には、いまだに凹んでる振りをしてるけど…(鬼)
出会い系サイトで知り合った、30歳の人妻と逢うことにした。
この人妻Mは、旦那と別居中で離婚を考えてるという。
もう1年以上、夫婦生活がないという。
お互い、車で片道4時間と離れているので、中間地点で待ち合わせて、速攻でホテルへ。
部屋へ入るなりMは、俺に抱きついてきた。
まだそんなに愛情がない俺であったが、抱き返してやった。
するとMは、俺をベットに押し倒し、ファスナーを下げ、チ○ポを取り出し、愛おしそうに舐め始めた。
俺は、一応「風呂入ってないから汚いよぉ~」と心にもないことを言ったが、お構いなしにシャブり続ける。
経験が少なかったのか、旦那の教育が悪いのか、そんなに上手ではない。
一発目、口に発射してやろうと思ったけど、全然射精感が訪れない。
そこで、Mを仰向けにし、今度は攻守交代。
早く入れたかったので、上半身は脱がさず、下半身を一気に脱がし、いきなりク○ニ開始。
しか~し!これが耐えられないほど臭い。
結構、臭いアソコは好きな俺であったが、ストライクゾーンから外れている。
でも、我慢して舐め続けた。
程なく、絶頂感が迫ってきたのか、「りょう、もう入れてよぉ~」と悲痛な叫び。
やっと舐めなくてもいいと思いながら、挿入。
やはり、子供が2人もいる経産婦だけにそんなに狭くはない。
中もツルツル。
前の彼女が数の子だっただけにどう動かしても我慢できなくならない。
なかなかイケなくて、疲れてきたので、Mを抱き起こし、騎乗位へ。
するとどうだろう、俺の先端が子宮口にコリコリあたる。
すごく気持ちいい。
Mも子宮口に届くくらい長かったものを入れたのが初めてらしく、絶頂感が近づく。
それからわずか1分くらいで俺に射精感が訪れた。
「イキそうだよ」と言うと
「一緒にイキましょう」
「でも上にいるから外に出せないよ」とまたしても心にもないことを言う。
「中に出してぇ」
一応「排卵日、近いじゃん!ダメだって」と…
「大丈夫!」何が大丈夫なんだろう…普通このセリフは男が言うと思うんだけど…
「イクよ!」
ドクドクッ…ドクドクッ前の彼女と別れて一ヶ月振りのHで、しかも、一週間一人Hもせずに貯めた精子を全て注ぎ込んでやった。
一応、「ごめん…」
またしても「大丈夫だよ」だって。知らないよ。
しばらく、俺の上に項垂れて朦朧としてたM。
その体制が苦しくなってきたのか、引き抜いてみると俺のお腹にポタポタと精子と逢い液を垂らした。
そしてMに塗りたくられた(汗)。
彼女は、また逢いたいと言ってきて、来月また逢うことにした。
今度は、日帰りではなく2泊の予定で。
その後、「生理がきたよ」ってメールが来て、良かったような残念なような…
次回は、その2泊の結果を報告します。
以前おいらと同じ会社に勤めていた女の子(25歳、Dカップで小柄)と久々に飲みに行くことになり、居酒屋で仕事帰りに飲んでました。
彼女の終電の時間を気にしながら飲んでいましたので、それほど酔うこともなかったけど、彼女の方はいい気持ちになってきたようで、目がトロンとしてきました。
店を出たあとにおいらに寄りかかってきたので、
「どうせ終電も行ったし、川原で休んでいく?」とジュースを買って川原でたわいもない話をしていました。
が、徐々にいやらしい雰囲気になり、おいらも徐々に彼女の胸を服の上からなでたりしていました。
彼女の鼻息も徐々に荒くなってきたので、服の中に手をいれ、直接胸を触りました。(このとき初めて意外にも胸が大きいことに気づきました)
その日は彼女がスカートでしたので、自然と手はパンツの中に。
それはびっくりするほでビチョビチョで・・・・。
入り口に指をあてがうだけで、吸い込むようにスルリと彼女の中に入りました。
小柄な彼女の中はとても熱く、また狭い上に浅いので、簡単に子宮口に指が届きます。
彼女も我慢できなくなり、おいらもパンツが先走り汁でヌレてスーツが汚れるのはいやなので、ホテルに直行しました。
ホテルに入ると一緒にシャワーを浴び、ベッドに彼女を抱えて連れて行くと、いきなりのフェラ攻撃。
これがなかなか上手で(彼女のこれまでの彼氏に感謝!)酔ったおいらの息子はギンギン状態。
すかさず彼女にクンニで反撃。
上半身をそらしての大絶叫でしたが、もともと行きにくい体質らしく、(いままでの彼氏に同情)アゴが痛くなるくらいでやっと1回イクありさま。
おいらはもう疲れていたので、半立ち状態で2回目の絶頂を迎える前の彼女に生挿入。
「え?」って顔してたけど、そのまま腰を振り続けると
「生理まえだからいいかな」と途切れ途切れに言われた。
そこからは青信号でスタートしたF1ドライバーのように高速で正上位、バック、座位、騎乗位と連続コーナーをクリアしたあとは、正上位で最終コーナーに差し掛かりました。
ここまでで、彼女は2回くらいイッたのでしょうか。
うつろな目になっていました。
いよいよフィニッシュというまえに最後の絶頂を迎えたらしく
「あーーー」と最高の声を出したと思うと、牛の乳搾りのように締め付けてきます。
たまらず「イクよ」というと
「いっぱい・・いっぱい頂戴」とさらに締め付けが激しくなり、思いっきり出し切りました。
そのままぐったりしている彼女のピンクのあそこから流れ出る自分の物を暫く眺めていました。
息を吐くたびにドロッと出てくるのを見るのはたまりません。
これからも彼女はキープしておきます。
いい持ち物を持っている彼女をほっておいてはバチがあたります。
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