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妻がいない事を告げると帰ろうとしたのだが、俺は「上がってお茶でも飲んでけば?」と声をかけた。
すると、躊躇いもせずに茶の間に上がってきた。
Y美はミニスカートにノースリーブという格好だった。
俺は目のやり場に困っていたら「Kさんて意外と奥手なんですね」ときたもんだ。
正直言って、妻の友達という事で手を出せないでいるだけ。
けどこの言葉を切っ掛けにY美にキスをした。
すると拒むどころか、積極的に舌を絡めてきた。
俺は我慢が出来ずY美のすカートを捲り、Tバックのパンティーを横にずらし、いきり立ってる逸物をそのままぶち込んだ。
Y美はキスだけで濡れていた為、すんなりと挿入完了。
俺はがむしゃらに腰を振った。
そして呆気なくY美の中に出した。
Y美に「ごめん… 中出ししちゃったよ。」
すると「ううん、中で出してもらいたかったの。私はKさんのこと彼女と同様に好きだったから。それに、もし子供が出来たら私は産むからね。Kさんには迷惑かけないから…」
Y美も発言に俺は動揺していた。
が、興奮冷めないでいる俺は、再びY美を抱いていた。Y美もそれに答えた。
結局、Y美に2回も中出しをしてしまった。
それから暫くして、Y美が妊娠してる事を風の便りで聞いた。”,
授業が終わった後に後輩の教室に行くとその日は運が良かったのか後輩が一人だけ教室にいたので自分は教室へと入り、素直に自分の気持ちをそのまま後輩に言ったのです。
すると彼女から返事をその場で返されて、私も先輩の事が好きですと言われあまりに嬉しさにその日は彼女と一緒に帰りました。
そして月日は流れて8月のある日近所の神社でお祭りがあったので彼女に電話して、誘ったのです。
彼女は今まで浴衣を一度も着たことが無く、彼女が自分に
「どう、似合ってるかな。」と言ってきたので自分もすぐさま
「似合ってるよ。」と答えてあげました。
とりあえず、屋台で金魚すくい、綿飴、焼きそばを買って、祭りの最大のイベントでもある花火が打ちあがりました。
花火も終り、彼女を家まで送る事になりました。
どうやら、彼女も浴衣が初めてだったせいか少し帯をきつく締めていたらしく近くの公園で休憩をしました。
自分が大丈夫と声をかけて、しばらくして気がつくとどうやらこの公園は住宅街から離れていて、夜ともなると人通りが少ない場所だったのです。
誰も来ないだろうと思い、彼女にキスをすると彼女もその気になりはじめたので浴衣からチラリと覗いていた胸元がたまらなくなり、浴衣の下に手を入れて胸を愛撫しました。
さらに彼女のアソコに手を入れてグッショリと濡れたところで今度はフェラチオをしてもらい、いよいよ終盤に差しかかりトイレの個室へと移動。
そして彼女のアソコに自分のチ○ポを挿入。
彼女は自分のが入り始めるとすぐに喘いで
「気持ちい。奥まであたってる。このまま中に出して」と言ってきたので彼女の要望に答えて中でフィニッシュをしてあげました。”,
特に付き合っていると言うわけではなかったうえに、お互い遠距離でたまにしか会えなかった。
先日3泊4日の旅行に行きスタイル抜群の27歳を思う存分楽しんだ。
実は今までは完全ゴムつきエッチのみだったが、今回なんと生エッチの許可がおりた。
実は自分はゴムを着けるとどうしても戦意を喪失してしまい、心も身体も萎えてしまう。
今回は散々指で彼女の一番敏感な部分を刺激して悶えさせた。
あっという間に彼女のあそこは大洪水状態で、試しに「チョットだけ」ってことで少しだけ生で入れて見たら、ななな、なんと!あっという間にあちらは絶頂!
これには彼女もビックリして「それならもっと」って事になり、あとは突く毎に身体を捩り、悶え、眉間にしわを寄せて喘ぎまくる。
見掛けは遊んでいる様に見えるのに男経験は余り無い彼女なのに、今度は自分から俺に跨り腰を振る。
目の前で、手に余る胸が上下に揺れる。
その勢いに俺も次第に上り詰めていく。
そして、もう我慢の限界がやってきた時に俺はしっかりと彼女の腰を掴み深々と突き刺さし、その一番奥に思いっきり熱い精子を注ぎ込んだ。
彼女は「あっ!」と短く叫ぶとそのまま白目をむいて後ろに倒れてしまった。
暫らくして目を覚ました彼女は完全に俺の物になっていた。
「今度はうしろからして」と促す彼女に更に激しいピストン運動で答える。
そして帰る当日の朝まで毎晩3回、朝食の前にも1回。
お陰でなんだか俺もまだまだ捨てた物じゃ無いなあ…と感じさせてくれた、そんな数日間でした。
そろそろかなー?と思って彼女にキスしようとすると拒否られた。
今日の話というのはどうやら別れ話らしい。
「○○(俺の名前)のこと好きだけど付き合えん・・・3ヶ月付き合ってまだキスしかしたことないような子とおるんて正直つまらん」
俺はカチンときて彼女を部室の床に押し倒した。
「つまらんったって自分がいつも拒否るけん手ェ出さんようにしとったんでないか!」
俺はもうどうせ別れるならレイプしてやると思って背後から強引に乳をわしづかみしながら首筋に大量のキスマークを付けまくった。
俺ともみ合いになってる間に彼女は全裸になっていておれもシャツがはだけていた。
そろそろ体力がなくなってきた彼女のマンコを俺のチンポが突いた。・・・あれ??処女??
「さっき偉そうなこと言うといたわりには処女だったんか~」と思いながらも俺の肉棒はぐいぐいと彼女の中へ・・・。
あえぐ彼女の声に快感すら覚えた俺はさらに腰を動かし始めた。
彼女のマンコはマン汁とガマン汁でヌルヌルで気持ちよくて耐えられなかったので1発目は彼女の膣に。
出した途端2人とも同時にイった。
イったあと「気持ちィイ~・・・もっとヤッテ」なんてさっきのこと忘れて言うもんだから
「都合がいいことばっか言ってんじゃねぇよ!美人だからってなんでも許されると思うなよ。正座しろ」って正座させて彼女の顔面におもいっきし精子をぶっかけてさらに俺の肉棒を口の中に突っ込んでフェラした。
裏筋を舐めさせたりしてもう完全に奴隷状態だった。
でもやっぱし彼女と別れるのはいやだったから裸で抱いてやさしく愛撫してあげた。
あの日からまた俺らは別れることもなくSEX続き・・・あの日彼女の内腿につけたキスマークがなかなか消えないのが気になるが・・・。”,
何かと「妊娠したらどうしよう?」という不安があり出来ませんでした。
ただきっちり避妊さえすれば問題ないんじゃない?という友達の一言が私の心を動かしました。
生でやった方がお互いに気持ち良いというのを本や周りから聞いていたので「やってみたい!」と好奇心が沸いてきたんです。
普段は自分から求める事はないのですが現在付き合ってる彼氏を家に招き積極的に誘い彼氏をその気にさせました。
そしたらH大好きな元気な彼氏のコト。迷う事なくやる気満々でした!
私から誘ったのは初めてだった為か彼の男根は既に大きくなっていました。
可愛いと心で思いつつ普段は脱がせてもらう制服も自分で脱いでいきました。
彼は我慢出来なくなったのかいつもはキスから始まる行為も今回は早速胸から触り突起を口に含み優しく愛撫していきました。
強く吸ったり優しく転がしたりと今回はかなりのやる気だった為かそれだけで感じまくってしまいイッてしまいそうな勢いでした。
しかしイク間際で止めるというのが彼氏の特徴でその後は下半身へと口を進め女の秘部を舐めていきました。
舌先で突付くような行為を始め今までやった事のない行為に私の体は激しく反応してしまいそこで1回イってしまいました。
普段よりも大胆な私に彼氏は「今日の若菜はHだなぁ」と言って執拗にアソコを舐めまわしてきました。
中々入れてくれない彼氏に我慢出来なくなり最高に甘い声で
「早く○貴のお☆ん★ん射れて~・・・」と自分から要求していきました。
彼のものは見た事ない程膨張していました。そして一気に・・・ズビュリッ!!!
彼のものは私の奥深くまで挿入し、私はその激しさに目の前がチカチカしてました。
始めはゆっくりと動き「あっ・・・あはーんっ!」と私が声を出す度にスピードを上げていきました。
私は「きっ!気持ち良いよぉ~・・はぁ・・あん!もっと突いて~!!」と叫び前代未聞の私の言葉に彼氏の興奮はピークになり、MAXで動いてきました。
私はとどめに「○貴~!最高だよぉ~~!あっ・・・!イクゥーー!!」と叫びました。
すると彼氏は
「ヤベッ!出る!!」と言って抜こうとしたので私は
「抜かないで!中に出して!」と要求しました。
すると彼は戸惑った様子だったので
「大丈夫だから・・・お願い・・・私の中にあなたの愛の液を流し込んで!」とこんなセリフHビデオ位しか言わないんじゃないか?というような結構恥ずかしい言葉を言っていました。
彼はその言葉が効いたのか私の子宮めがけて濃い精子を注ぎ込んできました。
凄く気持ち良くておかしくなりそうでした。
ドクッと流れる感じがなんとも言えない快感でした。
そして彼は抜くと「今度は若菜の口でやってよ!」と言われ私は丁寧に舐めていきました。
すると彼は「ウッ!」と声を上げ口に出してきました。
苦い味に一瞬吐き出しそうになったけど失礼だと思い全て飲み干しました。
この後親が帰ってくるまでの時間ずっと愛し合ってました。
部屋は体臭と精の匂いで充満していました。
帰り間際に彼は「今日の若菜は最高だった!増々好きになったよ!」とキスをして帰っていきました。
母や父にはあくまでいい子を演じる悪い娘です。
その日は疲れてグッスリ眠る事が出来ました。
これからも楽しいHをたくさんしていきたいと思います。
長くなってゴメンなさい・・・><;”,
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