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投稿No.123
投稿者 JIN (34歳 男)
掲載日 2002年9月02日
数日前に会った27歳の人妻から連絡が入った。
生理が遅れているとの事だった。
先日会った時、「危険日だから中はダメ」と言われたが、奥の奥に抜かずの2発を決めていたので、その結果だろう。
人妻は俺と会った日の次の日に、旦那と関係を持ったらしいが、当然のようにゴム付き。
おろおろしている人妻を落ち着かせて、会う約束をした。
迎えに行くと、深刻な面持ちで車に乗って来た。
2人の子供は、実家に預け、検診に行くと伝えたらしい。
実家では「3人目が出来たの?」と、嬉しそうに聞いて来る母親の顔があったらしい。
後ろめたい気持ちが、人妻を包んだようだ。
ホテルに入り、人妻の話を聞きながら、ゆっくりと雰囲気を作る。
「旦那の子として産めば、皆喜ぶよ」って言うと、
「産んでもいいのかな?逃げない?」と聞いて来た。
「大丈夫。逃げないよ。その子の成長、見てみたいし。」というと、人妻は落ち着きを取り戻し、返ってせいせいしたようだった。
開き直った人妻は、そりゃあすごい事。
「数ヶ月は気にせず、H出来るね?旦那は簡単に拒めるし」「この際だから、思いっきり楽しもっと。」ってな感じで、俺の息子をやさしく触って来た。
硬く勃起した息子を、愛しむように頬張り、そのまま濡れそぼった蜜壷へ・・・。
上になって激しく腰を打ち付けて来る人妻。
数分もすると射精感がこみ上げ、「行くよ」と言うと、
「いっぱい出して。中にいっぱい。お腹の子にもかけて~」と、過激な喘ぎ声をともに、更に激しく腰を打ち付ける人妻。
目一杯我慢したすえ、人妻の腰を掴み、奥の奥まで差し込んだ後、勢い良く発射。
射精のリズムに合わせて、人妻の膣が収縮を繰り返す。
これから数ヶ月は安心して中に出せる。
しかも、大きくなっていくお腹を見ながら・・・。
妊婦とのSEXって、何か興奮しませんか?しかも、人の妻。
楽しもうっと!撮影もしっかりしないとな~。

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投稿No.122
投稿者 今は幸せ (24歳 男)
掲載日 2002年9月01日
これは大学3年から付き合って今年の1月に分かれた彼女なんですけど、とにかく中出しばっかでしたね。
しっかりしてた女だったので、危険日以外は全部中出し。
就職してからはいつでもOKで全部中出し。
子供はなぜかできなかったけど、今思えばほんと不思議。
ビデオに撮られるのも好きで、ま○こから垂れ流しみて喜んでた。
最近、新しい彼氏できたみたいだけど、同じようにやってるのかな?
今度は子供できるといいね!!と○こ!!

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投稿No.121
投稿者 りょう (34歳 男)
掲載日 2002年9月01日
№106のあきさんへ。牛乳ビン2~3本は、うらやましい。
リクエストにお答えして…

【温泉旅行編】
今から一年半ほど前の3月。
転勤で離ればなれになることが決まった、ある日、彼女と函館にでかけることにした。
離ればなれになっても、ずっと関係を続けたいなってことで…
行きは、青森からフェリーで渡りました。
船内は、観光シーズンでないだけに、ガラガラ。
二人で2階にある展望室に陣取った。
展望室には誰もおらず、彼女と二人っきり。
最初は、手をつないでたけど、いつの間にか彼女の手は、俺の股間を触りはじめ、船内というシチュエーションも手伝って、ギンギン状態に…
そのうち彼女がファスナーを下ろし、チンチンを取り出し、舐め始めた。
俺も我慢出来なくなり、彼女の服の下から手を入れ、オッパイを揉んだり乳首をいじったりした。
そうこうしているうちに彼女がパンツを自ら脱ぎ、「入れようよ」
俺は、「ダメだって」と言いつつ、こんなとこですることは滅多にないことだし、しようと思った次の瞬間、展望室につながる階段を上る音。
他の乗客があがってきて、あえなく途中終了(ホントしたかったなー)。

昼すぎに函館に到着し、チェックインまでの間、函館の街をぶらつく。
普段は、人前では手をつないだり腕を組んだりしないが、旅先ということもあり、堂々と腕を組んでラブラブ状態。(こいつ、こんなに甘えん坊だったんだと改めて実感)
チェックインの時間になり、ホテルへ。
ホテルは、部屋に露天風呂がついている、○○○。
部屋に入るなり、彼女は露天風呂と窓から見える景色に感動。
「○○さん、ありがとう」と目を潤ませてた。
俺も感動してもらって嬉しかったことは嬉しかったけど、さっき船内で途中終了しているため、ムラムラ状態はずっと持続中だったし、パンツの中は我慢汁でいっぱい。
窓の外をのぞき込む彼女のお尻の方からマンコの匂いを嗅ぎ、匂いを堪能。
ほんのり臭いんだけど、チンポに力が入るような匂い。
我慢できなくなり、座布団の上に寝かせ、パンツを脱がして、直に嗅いだ。
もうすでに濡れていて、「ごめん、入れさせて」と言ってIN。
当然、ラブホと違ってゴムもなく、生。
彼女は、なかなかいきにくいタイプなんで、とりあえず、「ごめん、すごく気持ち良くて我慢できない」って言って大量の精子を注ぎ込んだ。
いったあと、「ごめんね、○○の中、すごく気持ちいいから…先にいっちゃった。今日は、何回でもできるから、またあとでいかせてあげるね」ってその場を取り繕った。

その後も30分くらいつながったままでいたが、夕食の時間が迫ってたので、準備をすることに。
30分つながってたチンポを引き抜くと、大量の精子とともに彼女のマンコの甘い匂いが立ち上ってきた。
そのままアソコをおさえながら、部屋の露天風呂へ。
三月でまだまだ肌寒く、すぐに湯船へ。
お湯が熱めだったので、彼女が裸のまま外の景色を眺める。
尻を尽きだしてみてた彼女の後方から、思わずイン。
函館の海と夜景をしながらの立ちバックは最高。
しかし、さすがに3月の北海道。気持ちはいいけど、寒い。
「やめようか?」って言われたけど、こんな経験もうできないと思い、「湯船の中でしよう」って説得。
対面座位に切り替えて、彼女の中で動く。
彼女もいつもと違うせいかすごく感じて締め付けがきつく、またしても先にいってしまった。「ごめん…」

二人して浴衣に褞袍(どてら)を着て、夕食へ。
カニ食べ放題。彼女、タラバ蟹を頬張る。
しかも、一番太い脚の肉。
思わず、あとで俺のも食べてねってお願い。
部屋に戻って、さっそく彼女の彼のタラバ蟹(笑)を食べさす。
しばらく、食べてもらってたら彼女の動きが急に止まった。
朝早かったし遊び疲れてそのまま寝てた(汗)。
もっとエッチしたかったけど、朝までこのままでもいいかなとか思い、そのまま就寝。
ちなみに本物のタラバ蟹と俺のタラバ蟹を頬張ってる写真を撮り、今でも俺の宝物にしてます。
その写真だけで、3回はいけます(笑)。

次の日、目が覚めると彼女が俺の上に乗ってた。
「昨日は、寝ちゃってごめんね」といい、普段、滅多にしてくれない騎乗位でしてくれた。
どっちかというとクリ派な彼女なんで、騎乗位のまま、俺はクリを触ってあげた。
ほどなくして、同時にいった。
もちろん、彼女の中で…

最近、新しい彼女が出来て、数回してみたけど、やっぱりあいつの感触が忘れられない。
俺のサイズにピッタリな○○。
他のやつに染まる前に戻ってきて欲しい。

次回は、その新しい彼女との中出しをお届けします。
ちょっと長かったなー。m(_ _)m

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投稿No.120
投稿者 あざらし (30歳 男)
掲載日 2002年8月31日
その娘は依然働いていた職場のアルバイトだった。
知り合った頃はまだ20歳だったが、余り話しをすることも無く自分は転勤になった。
それから暫らくして風の便りで結婚もして幸せになったと聞いた。
しかしある日駅で偶然にその娘と会った。
お互いに久しぶりなのもあってチョット食事でもしようという事になった。
食事の後公園の駐車場で話をしている内に思いきってキスをしてみた。
チョットビックリしたような顔をしたものの嫌がるどころか向こうから抱きついてきた。
話を聞いて見ると余り旦那とは上手く言っていないようだ。
その雰囲気がそうさせたのか、二人はそのままホテルへ…
そっとベットに横たえた身体をユックリと脱がしにかかる。
その間も..。
20代前半のその肌はきめが細かく甘い香りが漂い、触れているだけでなんとも言えないような気分になる。
結婚をしてまだ半年しか経っていないと言うのに殆どSEXがないらしい。
原因は旦那の不器用で脂ぎったSEXの為。
形の良い胸の膨らみを楽しみ充分に時間を掛けユックリとその秘密の花園へと指先を伸ばす。
指先がその秘所に触れた途端、ビクッっと仰け反る。
もう充分に感じやすくなっている様だ。
彼女の手がユックリと俺の下半身に伸び、「もう来て。お願い。早く来て…」
俺は彼女の開かれた扉にあてがうと、ユックリと、しかし力強く大きくはちきれそうになった俺の肉棒を差し込んでいく。
彼女は短い悲鳴のような声をあげ大きく仰け反る。
静かにグラインドを続けるものの彼女は既に何度もいっている様だ。
白目を剥いて声にならない叫びをあげる。
そのまま彼女の腰を持ち上げ騎上位へと。
更に奥まで指し込まれるその状態に今度は彼女が激しく腰を振る。止まらない。
「きてっきてっきてエエ~」
その声に答えるかのように俺はその固くなった先端から彼女の一番奥へ熱く迸らせた。
彼女はそのまま白目を剥いて後ろに倒れてしまった。
正気を取り戻した彼女から聞いたが、まだ旦那にも中でいかせた事が無かったそうだ。
その晩は旦那が戻る時間ギリギリまでお互いの身体を味わった。
まだ誰の物の受け止めた事の無いその奥に熱く濃い俺のDNAを注ぎ込み、彼女はどうやら病み付きになってしまった様だ。
幸い(?)にも済んでいる所はお互いに遠く、その距離が更なる火をつけているようだ。
旦那とのSEXはもう殆ど無いと言う。
たまにさせてあげる事があっても、ただ好きにさせて「早く終わって」と思うだけらしい。
そんな彼女でも妊娠は心配らしく、次回からは薬を飲むと言う。
と言うことは…毎回中出し??だが待てよ、これ以上深みに入り込まない方が良いかも。
なぜなら旦那あっての浮気だからね。
いつもはまるで女子大生のような初々しさを保ち、誰からも好かれる彼女では有るが二人でいる時には、毎回獣の様に貪る彼女に少々不安を感じる今日此の頃であった。

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投稿No.119
投稿者 彩香 (17歳 女)
掲載日 2002年8月31日
私は都内に住む17歳の現役女子高生です。
友達に誘われ出席した合コンの席で某テレビ局のスタッフだと言う男性と知り合いました。(本当かどうかは分かりません!)
年齢は22歳~28歳位までの間で顔はまぁまぁで陽気な感じの人でした。
悪い感じのしなかった人なのでそれなりに楽しみながら過ごせたのですが、帰る時に「夜遅いから送るよ!」と笑顔で言われ(笑)
私は何の疑いもなく彼の車へと乗りました。
しばらく走って着いたのは人気のない駐車場らしき場所で見た事ない所でした。
私はおかしいなとその時気づいたのですが時既に遅し・・・いきなり目つきの変った彼が襲いかかって来たのです。
抵抗はしたものの辺りは誰もおらず暴れるだけ体力の無駄・・・
処女ではなかった為私は彼に体を許しました。
衣服を脱がせブラを外し彼は私の乳首に吸い付いてきました。
そしてまるで赤ん坊の様にチュチュと音を立てながら吸い付き乳首が敏感だった私はすぐに感じてしまいました。
その後、額・首筋から耳たぶ・お腹・腕と体中に彼の優しい手と唇が這い回っていきました。
私は堪らなくなりずっと我慢していた声が思わず
「あっ・・・んっ・・」と出てしまいました。
その声に彼は不敵に笑い今度は
「気持ちいいの?」と聞きながら私のアソコへと手を伸ばしてきました。
濡れきった私の秘部をゆっくりとなぞっては指を入れたり抜いたり激しく指を動かしてきました。
強い刺激に喘ぎ声が止まらなくなり頭が痺れてどうにかなりそうでした。
しかし本番はこれから★
彼は大きくなった自分のチ●ポを私の口へ持って来ながら
「彩香ちゃんの口で気持ち良くさせてよ!」と言ってきました。
私はありったけの気持ちで彼自身を奉仕し続けました。
彼は大きく
「うはっ・・・出る!」と言い口の中に勢いよく出してきました。
今までフェラをあまりやってなかった私は独特の匂いと味に気分が悪くなってくるのを感じました(笑)
その想いはよそに彼のチ●ポは凄く大きく膨張し、それを見た私は早く射れて欲しい気持ちに狩られ自分から
「早く射れて!」と言っていました。
その言葉に最高に興奮してきた彼(爆笑)
「もっと詳しく要求しなきゃ射れない!」と調子に乗り(笑)この際とことん気持ち良くさせてもらおうと思った私は勇気を出して
「Nのチ●ポで私をメチャメチャにして!」と甘い声で要求しました。
彼は目をギラギラさせて(笑)私の中へ体を押し進めてきました。
あまりの大きさに私は
「あっ・・あーーーー!」と声を張り上げてしまい、
彼に「声大きいよ(笑)」と言われてしまいました(恥)彼は深く激しく私の中で動き続けあまりの快感に私も腰を振っていました。
彼が強く突いた時、お互い絶頂を迎え彼の濃い精子が私の子宮目掛けて発射(射精)されました。
生温かい精が私の割れ目からドロっと溢れてきました。
ちょうど安全日だったので妊娠する事なくちゃんと月経はきました。
あの時は車の中でのSEXだった為凄く興奮していてその後1時間位愛し合ってました。
体の相性はバッチリだったので今でも関係は続いています。
それは恋人ではなくセフレとして。
それでも優しい彼に私はいつも満足しています。
これがきっかけで中出しに味を占めてしまったのは言うまでもない!

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