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投稿No.128
投稿者 meg (女)
掲載日 2002年9月04日
先日、付き合って半年になる彼に「中出し」されました。
彼のチンポは、とても大きくて普通にセックスする時も多少痛みがありました。
それがやっとスムーズに受け入れられるようになって、快感も増しました。
ゴムなしの、彼のチンポは普段の倍以上の大きさに感じました。
ゴリゴリと挿入されたのですが、半分も収まりません。
私の腰を片手でしっかりはさみ、強烈な出し入れを始めました。
その度に私の下っ腹が膨らんだりしぼんだりしています。
私のオマンコは悲鳴をあげながら、それでもチンポは深く深く入り込もうとします。
「いやぁぁぁ、オマンコ壊れる・・・!!」と叫んだ瞬間、グビッ!!と体内から音がし、彼の巨大なチンポが子宮口の中に入りこんだのです。
彼は何かに取りつかれたように、さらに奥にチンポをねじ込みます。
「ぐっ、はっ!!たっぷり射精するぞっ!!孕んだら結婚しよう」
「ずっと中出ししたかったんだ!俺の濃い子種を受け入れて欲しかったんだ!」
そう叫んだ瞬間、彼のチンポが膨らんだと思ったら、ドビュ、ドビュ、・・・。
何度も何度も射精をしました。
私は、完全に妊娠したな、と思いました。
その日から、一週間、毎日2,3度彼のチンポが生でオマンコを支配し、大量の子種が吐き出されています。
私の子宮に直接・・・。

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投稿No.127
投稿者 XXX (30代 男)
掲載日 2002年9月04日
久々にソープに出撃した。
最近は29歳と33歳の人妻セフレ(もちろん中出し!)をGETして忙しかったのだが、やや脂が乗り過ぎた身体にちょっと食傷気味な気がしたから・・・・・・。
その店に行けば引き締まった身体の25の姉ちゃんが抱ける。
いつもビキニの水着を着てぼくを出迎える。
自分の身体にとても自信がある女だ。
その店は料金が安いのに姉ちゃんたちのレヴェルが高いと、地元でも評判の店だが、電話での問い合わせには
「当店の女の子はみんな着用です」と答える。
でもぼくは最初からナマ中出しでやらせてもらってる。

40日ぶりの再会。海にでも行ったんだろう。
日焼けの後もセクシーな身体。
個室の入るなりキスをしてたら、彼女のほうからズボンを下ろし、そのままシャワーも浴びずにパクリ。
即尺ってやつだ。
その店クラスのソープではありえないサービス・・・・・・汗で蒸れていたチンポをいとおしそうに舐めてくれた。
そしてそのまま女性上位で挿入。
不覚にもあっという間にドクドクドクッ!と出してしまった。
このままにはしておけないので、今度はぼくが上に。
彼女のオマンコから濃いザーメンが泡立ちながら流れ出てくるのを見たら、先端からまだ白いドロドロが垂れている状態なのに完全勃起!
そのままグチュグチュ音立てながらファック再開。
「あん! あん! あ~ん! イクイク! いっちゃう~ん!!」と叫んで全身を硬直させる彼女のオマンコの一番奥に突き刺しながら、またもドピュピュピュ!
結局ソープなのに風呂に入ったのは最後だけ・・・・・・というパターンで愉しんでしまった。

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投稿No.126
投稿者 バンバン撮影2 (男)
掲載日 2002年9月03日
投稿【113】の続報です。
生理日1日目にまた会って中出ししてきました。

今回は生理日なので、激しい動きは遠慮していましたが、バンバン撮影2回目が出来ました。
今回は
「猿ぐつわ両腕両足拘束でバイブの動きに歓喜する19才美少女」
「少ない出血と多量ザーメンをマンコから流す19才美少女」
「アヌスを初めてペニスで犯されて涙する美少女」
「アヌスからザーメンを流す無抵抗の美少女」
などです。

待ち合わせて最初からエッチモードの彼女。
「この前バイブを持って帰って2回使いました」
「ダメだろう、勝手にイったら」
「ゴメンなさい、どうしてもしたくて。今日も教えて下さい」
「今日はお尻中心と決めているからな」
「えー、でも最後には普通に入れて下さいね」
「普通ってどこに?」
「えー、言えない」

持参させたミニに近いスカート、パンティを私が選んだTバックに着替えさせます。
前回の事が有って、今回は笑顔モードで撮影が進みます。
ゆっくりタンポンを抜かせて、彼女の細い綺麗な指で花びらを開かせます。
良かった、今日もピンクマンコだ。
パシャ、パシャ、シャッター音と共に次第に血と濡れ液が混ざった液体が。
「あーん、自分で見せておいて感じちゃう、あー」
「もっと悶えてごらん」
「あーん、見て下さい、あーん」
「縛って下さい、お願いします」
という言葉で腕を頭の上にそしてベッドの上の柱に縛ります。
両脚を開いて、ベッドの下に廻しこんで、開脚状態のまま縛ります。
「そこからどんな風に見えますか?」
「幼い美少女が犯されたくて待っている状況そのものだよ」
「えー、エッチすぎます」
「とってもエッチだよ」
私の右手にはバイブ、左手にはロータで、両方ほとんど同時にズボッ!!!
「あー」
いきなり入れてあげたので呼吸が突然変わりました。
「一人で入れて遊んでたんだろう?」
「一人で入れていました」
マンコが拡がるといけないので、早々にバイブをマンコから抜きます。
「えー、本当にお尻だけ?どうして抜いちゃうの?」
「今日からはお尻を可愛がるからね、最後にはチンチンを入れてあげるよ」
「うそ、入りません」
そう言うもんだから、ロータを抜いてアヌスにバイブをズン。
「うをー、だめ、いきなり、あー、だめ、感じる」
「今日はこれで特訓だ!!」
抵抗するけど、ペニスよりも小さいバイブなので簡単に入ります。
このまましばらく放置しました。
その間「あー、だめ、もう、お尻でイッちゃいそう」
を繰り返し、目をトロリとしています。
更に口にホテルの浴衣帯を巻いてあげます。
「今日もこんな風に犯されたかったんだろう?」
「うご」(多分ハイという返事)
「こんな恥ずかしい事をされたかったんだろう?」
「うご」(多分ハイという返事)
10分ほどこのままで私はずっと撮影を続けました。
「そろそろ入れてあげようか?」
「うご、うねがいひまふ」(多分お願いします)
口から帯を外してあげて、
「あー、マンコに、チンチンを下さい、犯して下さい」
「バイブでイクよりチンチンでイキたいです、入れて下さい」
これを全身固定され、バイブをアヌスに刺した美少女が言う。
「どれどれ、ほら」ズボッ。おー今日もマンコ締まってるぞ!!!
「あー、これです、これをいれて欲しかったんです」
「犯して下さいって言わなきゃ」
「犯して、犯して、犯して、あー、犯して下さい」
「もっと大きな声で」
「あー、、」
気持ち良い。
前回の私を含めて4回しか入れていないマンコはキツキツ。
身動きできず喜んでマンコに受け入れる19才美少女。最高です。
「イキそうです、もう、イキます」
先日からイキやすくなった彼女はイキ始めました。
「いいよ、イってもいいよ」
「だめ、もうイキます、あーイクイクイクイク」
まだ3分もたっていないのに、いい娘になったね。
バイブの振動が内壁を伝わって来るので、気持ち良く、こちらも遠慮無く
「出すよ、ア○のマンコに出すよ」
「出して、出して下さい、ア○の中にいっぱい出してー」
ドクドクドクドク。
ふう。
出した後でも抜いてあげない。
中は赤い血と白液が混ざった状態だろうな抜き差ししたら合い間から流れる液が混ざっている。
また動こうっと、ズンズンズンズン。
脚を解いてあげて液が流れ出さないようにバックから入れなおします。
「もうどうにでもして、好きなように犯して」
「犯して下さい、だろう」
「好きなように、犯して下さい」
汗たっぷりで息を荒くして大声で悶えながら美少女が懇願します。
「バックから出してあげよう」
「お願いします、バックからたくさんア○のマンコの中に出して下さい」
ドクドクドクドク。またたくさん出しました。
「そのままで、動かないで」カメラに手を伸ばします。
「ゆっくり抜くよ」抜きながら、流れ出すまでをコマ送りで撮影します。
「あー流れた」多量です。赤いのと白いのが混ざってひとすじ流れ出します。
腕を解いて膝立ちさせて、更に撮影。
正面から見る美少女の股間から流れるザーメン。絶景です。
「何度もイッちゃいました」
「良かったかい?」
「最高でした」

唾液タップリで今抜いたばかりのイチモツをくわえさせます。
「もう、これが入っていたなんて信じられません」
「そこだけじゃなくて、タマも綺麗にして」
「はい、こうですか」何でも言う事を聞く良い娘になったね。
一通り舐めさせて、再びバックで待機させます。
「今日の課題は何だったかな?」
「えー、入れるんですか?」
有無を言わさずアヌスに当てます。
「力を抜いて、ほら、ゆっくり入れるよ」
「…..」無言で待っています。
ズン、厳しかったけど、先端が入りました。
私にとって初めてのペニスアヌス結合です。
思ったより入りません。「うごー」中間まで入ったところで彼女が呻き声を出しました。
「ようし、そのまま、ほら、力を抜いて」
こちらも初心者なのに分かった振りして入れます。
時間をかけて、ゆっくり慣らして前進、前後運動が出来る位に。
これでもう大丈夫だ、と内心思ったところで、
「やっぱりダメです、痛いです」中断。

どうしようか迷って、フロントから液体を買いました。
アヌスにも、ペニスにもタップリ塗って、やっと再開。
今度は前後運動が出来るようになりました。
マンコも締まっているけど、こちらは当然更に締まってます。
「あー、ア○のお尻、犯されてるー、気持ち良くなってきた」
「もっと言ってごらん」
「犯して、ア○のお尻も、マンコも、ぜーんぶ犯して」
手を伸ばして、横から入っているところをパシャっと何枚も撮影。
結合部もパシャ。パシャ。
「マンコに、マンコに欲しい」
「じゃあ、バイブ入れてあげようか」
「だめ、洗ってから」
彼女が身体を離して、素早くお風呂でバイブを洗ってきました。
「まず、ア○ちゃんがバイブをマンコに入れてごらん」
「はい」バックの彼女が自分でズボッ。
「あーん」
いい眺め。じゃあ遠慮無く、アヌスにズン。
「あーーーーーーーー」
今まで無かった大声で叫び始めます。
「きもち、きもちいい、あーーーーー、イクイク、イっていいでしょう」
「いいよ、ずっとイカせるよ」
「して、して、して、犯して下さい、もっと、もっと」
「イクー」
今日の目的は、今後の事も考えて、マンコにあんまり入れない事。
バイブを抜いてアヌスに集中する事にしました。
それでもイクようになったらこっちの思う壺。
「イク、イク、お尻でイク、もっと犯して、あー」
狂ったように腰を動かして悶え始めました。
いいぞ、これで、締まったマンコのままでキープできるぞ。
「出して、出して、もう限界、ア○のお尻に出して」
「アヌスに出して下さいだろう」
「ア○のアヌスに出して下さい」
ドクドクドクドク。
こちらも限界、もう出ないというくらいに放出。
「抜くところをよーく見せるんだよ」
一旦閉まったアヌスが、彼女の力の入れ具合でまた開いて、液がドロドロと流れました。
横に倒れた美少女の肛門からドクドクと流出します。
「まだイッてる。もう抵抗出来ない、写真、ダメ、あー流れる」
こう言っている美少女を何枚も撮影し続けます。
こちらが限界に近いので、もう今日は入れられそうにありません。
その代わり、放心状態の美少女を再度縛り上げてアヌスにバイブ。
「もうだめ、ずーとイッてる、あー、また感じる、だめ」
そう言いながら感じ始める美少女を撮影でイカせることにしました。
「イクイクイクイクイクイク」

お尻単独でイケるようになった美少女。
次回はどうやって可愛がってあげよう。
そうだ、梯毛!!!!
お風呂に連れて行って丁寧に剃ってあげました。
ピンクマンコが白い柔らかい肌に冴えて美しーーーい。
「今度会う時も綺麗にツルマンにしておくんだよ」
「はい、いつも綺麗にしておきます」

ホテルを出るとき、ロータをアヌスに刺したままにして出て、車で送って、そのままで降ろしました。
アパートまで徒歩10分はある場所を選んで。
途中で、公衆の面前で抜く事も出来ず、スイッチも止められないようなキワドイ所に縛ったので、ブーン音が身体に響いて、感じながら、顔に出さないように懸命に耐えながら帰ったことでしょう。

また彼女を呼び出して会います。
中出し出来ない期間は、またアヌスにタップリ出してあげます。
そして思惑通り閉まったマンコをキープします。

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投稿No.125
投稿者 兄貴 (20歳 男)
掲載日 2002年9月03日
一昨年の夏、弟の彼女に中出しをしてしまった。
彼女は高校2年の17歳で弟と同じ高校に通っている。
目がクリッとしていて髪は肩より長く、制服のスカートは短くルーズソックスをはいていた。
とても制服の似合う子で、笑顔が可愛らしかった。
6月に弟が彼女を初めて家に連れてきて、おもわず一目惚れしてしまった。
俺にも彼女がいたので、その時は弟の彼女という態度で接したが、不運にも7月末に喧嘩別れをしてしまった。
そして偶然というべきか、親が旅行に出かけていて、弟がまだ学校から帰ってきていなかった時、彼女が弟を訪ねてきた。
親と進学のことで意見が食い違い、大喧嘩をしてきたらしく、弟に相談するつもりで来たらしいのだが、弟は本日クラブ中。
サッカー部でMFをやっているアイツは忙しいようで、彼女ともしばらく全然話していないらしい。
弟の帰りを待ちながら彼女の相談に乗っていたのだが、偶然にも彼女が足の位置を変えようと足を動かした際に・・・が見えてしまったのだ。
本人はさほど気にしていないようだったが、こっちはどうにも欲望が抑えられなくなってしまい、ついに押し倒してしまった。

彼女は抵抗したが、「君がいけないんだろ。一人でこんな所に来て、いつもアイツ(弟)とやってんだろ?こんなに可愛いのに、アイツなんかにはもったいない。君が好きだ。」と胸を愛撫しながら彼女に言うと、急に抵抗をやめ
「私も和俊さんのこと、いいなって思った。でもヒロ君(弟)がいるし・・・それにね、私処女なの!!」
相当びっくりした・・・。
弟と彼女が付き合いだして半年以上経つと聞いていたし、17歳の高校生だ。
まさか処女とは思わなかった。
「里奈(彼女)が好きなんだ。いいだろ?」と言うと、小さな声で
「うん・・・」と答えてくれた。
ゆっくりボタンをはずすと、白い肌に可愛らしく薄いブルーのブラジャーが姿を現した。
ブラジャーの上から胸を愛撫しブラの下から手を入れ直に胸に触ると、彼女の顔は真っ赤になり、すごくドキドキしているのが伝わりとても愛くるしかった。
ブラを上にずらし乳首にしゃぶりつくと、おもわず里奈の声から声が漏れる。
今度はスカートに手を伸ばしスカートをまくり上げ、手をパンツの中に入れると、すでに濡れていた。
濡れているとすぐに入れるのがいつものパターンだが、処女の里奈にはキツイと思い、パンツを脱がしゆっくりとまず指を一本やさしく入れてみた。
「痛っ!」里奈が声を荒げた。
「ごめん、大丈夫だから」というと続けて二本入れてみた。
「だめぇ、痛い・・・」と里奈の目から涙がこぼれる。
里奈が痛がってる、やめたほうがいいなと思ったが、その涙を流す姿を見て欲望を抑えることが出来なくなってしまった。

ついに正常位でモノを挿入。
里奈の顔が痛みでゆがんでいるのだが、その顔がまた俺をそそる。
ゆっくりと奥まで挿し込み、腰を徐々に振る。
ついにものにできたという喜びと、やはり処女のしまりが良いというのは本当だと思う。
ものすごく気持ちよく、入れていきなりイキそうになった。
腰の動きに合わせて里奈の口から喘ぎ声が漏れる。
前の彼女はSEX中に声を出すことがあまりなく、正直あまり興奮しなかった。
でも里奈は・・・。
弟の彼女と、しかも制服で、そして処女と、まるでAVを自分が演じているかのようだった。
モノを抜いた時、彼女の股の間から赤い血がツツゥーと滴る。
続けて今度はバックで挿入。里奈が声を激しくあげる。
その声にそそられ俺の腰の動きはますます激しくなる。
里奈が「もうだめぇー!!やめてぇー!!」と叫んだ。
「じゃあ、やめるね?」と俺はモノを抜いた。
すると里奈が驚いた顔をした。本当にやめちゃうの?
里奈の顔はそう言いたかった様だ。
キョトンとしている里奈を強引に床に押し倒し、もう一度正常位で挿入。
「やめてぇー!もうだめ・・・」再び里奈が叫ぶ。
「里奈、出していい?」と聞くと
「だめ、できたら困る・・・」
「大丈夫だよ、俺の薄いし」
「だめ、ヒロ君にばれちゃう・・・だめ・・・」
その答えを無視して俺の動きはますますパワーアップ。
「だめーーお願い!!だめーー」里奈が訴える様な目で俺を見てくる。
でも、それがたまらないんだ。

ドピューと発射。あの感触は一生忘れられないだろう・・・。
モノを里奈から抜くと、精液がタラッと足を伝う。
それがなんともいやらしかった。
その後、半ば放心状態の里奈に服を着せ、彼女を駅まで送った。
後日里奈に電話すると、里奈は俺にもう会いたくないという。
そりゃそうだろう。
自分の彼氏の兄に半ば犯されたようなもんだし、しかも中で出されているんだから。
里奈はまだヒロと付き合っている。ついに弟と寝たんだろうか?

里奈とやってから調度半年経って、また里奈と二人っきりになるチャンスが訪れた。
何も知らないヒロは、出かけている間俺に里奈を預けた。馬鹿な奴だ。
再び里奈に「しようぜ?」と持ちかける。
当然里奈は嫌がったが、「ヒロに言ってもいいのかな?」と言うと大人しく中出しをさせてくれた。
里奈とは今でも続いている。

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投稿No.124
投稿者 ゆん (31歳 男)
掲載日 2002年9月02日
携帯メールで知り合った二十歳の若妻さん名前は佳代。
3ヶ月の赤ちゃんのお母さんで、待ち合わせ場所に一緒にやって来た時の印象は、小柄でスレンダーな身体、見た目はおとなしそうな感じで、まさか子持ちの女性には見えないタイプでした。
旦那の仕事中に実家の母親に子供を預けて会いに来てくれました。
車に乗せると、そのままホテルにGOです。
何も言わずに俺の後に付いて部屋まで入ってきました。
生後三ヶ月とは思えないくらいに細い身体には、恥ずかしがって隠してはいたけど、くっきりとたくさんの妊娠線がありました。
強く胸を揉むと母乳がピュっと出てきました。
何も言わなかったので生のまま挿入しました。
出産後の割には中々締まりも良くって、感じ方や顔の表情も最高でした。
限界がきたので、そのまま最後の一突きで子宮壁に射精しました。
チンポがピクピクするたびに同じように佳代の身体もピクついていました。。。。。
あれから4ヶ月程経ちますが、週に1~2回のペースでSEXしています。
もちろん全て当たり前のように中出ししています。
旦那とも週に2回位してるそうなんですが旦那も中出しのようです。
この前、昼間に初めて自宅にお邪魔しちゃいました。
絶対に夜8時までは帰ってこない!って聞いてはいたものの心臓はバクバクでドキドキでしたが、ベビーベットで寝ている赤ちゃんの横でエッチしました。
緊張と興奮でいつもより大量に奥さんの中にドロドロしたものをぶちまけました。
その日はお昼12時~4時頃まで3回も奥さんの中でイッちゃいました。
後で聞いた話によると、その日の夜旦那が迫ってきたので、旦那ともしたそうです。
昼間に僕に出されたのに旦那は全く気が付かなかったようです。
そんなもんなんですかねえ~。
それにしても他の男に毎回中出しされても平気でいられるこの奥さんはどうなんでしょうね?
妊娠とか気にしてる風にも見えないんですよ。
絶対そろそろ子供が出来ちゃうと思うんですが、毎回生で中出しエッチは気持ち良くって止められません。

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