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きっかけは仕事のメール交換からプライベートな内容のメールを頻繁に行うようになってからです。
そのおかげてお互いのセックスレスがわかり、試しにセックスをしてみよう!って事になったのです。
そして平日の午前中に合い、ホテルまで連れ出し半ば無理やりに近かったのかもしれませんけど、キスをし2時間ほど挿入をせずに念入りな愛撫を続けたら、狂ったように感じてくれました。
そして最後に生で挿入。
その理由は私のは少々太いのでゴムを着けるとスムーズに入れることが出来ないからなんです。
でもそのおかげでよりいっそう狂ったように感じだしました。
生挿入のピストンは1時間ほど続けて、最後はゴムを着けて中でいきました。
その後、そのセックスが忘れなれなくなった彼女はピルを服用するようになり今では1週間に一度かならず生で中出しを1度、その後にフェラでごっくん!を求めてくれます。”,
彼女は55歳で少し寂れてますが、まだまだ感度は凄く私の方が負けそうになります。
勿論、彼女にはご主人がいますが単身赴任、子供も独立しており今は一人暮らし、初めは家の内装工事で知り合いましたが、ご主人の仕事上寂しかったらしく、彼女から誘って来ました。
さすが年の功?か、テクニックは凄いものです、フェラなども連続2回は口の中で射精、勿論ゴックンしてくれます。
多分もう妊娠の心配がないらしく、中出しもなんのためらいもなく、大量に・・・一度、妻に仕事と偽り泊まった事もあります。
勿論至れり尽くせりの夜でした。
今ではビデオやデジカメ撮影で再生した画面を見ながらやっています。
2人の絡み合うシーンを見ながらのセックスは凄い刺激があり、彼女は興奮のあまりすすり泣きさえあげることもしばしば。
妻以上に色気のある身体とはしばらく離れることは出来ません。
いまでは中出ししかさせてくれず、たまにはゴックンもして欲しいのですが贅沢でしょうか。”,
自分はゴムつけると起たない、膣外射精は大嫌いなので、しっかり調教することにしました。
彼女いわく、「今まで中出しなんてとんでもない!!できたらどうするのぉ!!」なんて言ってましたが、今では、
「今日は大丈夫だから絶対中出しでね!!」なんて言ってる始末。
まんこから流れてる精子を見ると異常に興奮するらしく、「いい女になったな」って思いました。”,
私のお相手は、ある内科の先生です。
この先生とは1年程前からどちらが言い出すとも無く、SEXしてました。
それまでは近ちゃんつきでしたが、ある日近ちゃんが破れていたのです。
先生もいつもと違うと感じていたようですが、私の中が気持ちよかったのか、中にドクドクと精液を出したようです。
抜いてみてびっくり、近ちゃんは根元の方でくるくる巻きになっていました。
でも中で出してもらって私は嬉しかったです。
先生のをお口できれいにしてあげてから、もういちど今度は初めから近ちゃんなしでゆっくり、長く愛してもらいました。
それからはずっと中出汁です。
最近は、先生から電話がかかってくると、おまたがじゅんと塗れてしまします。
我慢できない時は、とびっこ(知ってますか?)で自分で慰めています。
今 電話がかかってきました。”,
当日、連絡が入らないので不思議に思い、店舗へ連絡入れてみると、折り返し彼女から連絡があった。
「明後日だったよね?」
「いや、今日だよ今日の約束だよ」
約束の取り違いがあった。
「来れないなら仕方ないけど明後日はムリだな」
「大丈夫、行けるわ」
日にちは違ったものの約束通りの時間に待ち合わせ場所に行くと彼女が立っていた。
HPで目隠し画像は見ていたが、実物は背が高く美人系の彼女だった。
同じくHPにて水着画像も公開していたが、その巨乳ぶりはまだ拝めない。
いそいそと車に乗り、私の部屋へと向かった。
特に化粧っけがあるわけでなく、着飾っているわけでもなく、普段の姿ってカンジの彼女。
考えてみれば、今日はそのつもりではなかったワケだから、普段のままなのでしょう。
なんか少しトクした気分。
「今日はナマだな」勝手に決め込んで部屋に到着。
お茶しながらリラックス。
さて、プレイ開始です。
私がお茶を片付けてる間に彼女は既に全裸になっていた。
見事な巨乳。まん丸乳房に上向き乳首。
腰のくびれも申し分ナシ。
欲を言えばもう少し尻が大きいと完璧。
彼女に服を脱がしてもらうと既に我が分身は臨戦体制。
と、いきなり彼女はナマ尺してくれた。セクシーな唇でジュルジュル吸い上げてくれる。
私はたまらず、彼女の胸に手を伸ばす。ビクッって震えちゃったりして素人さも充分。
ベットに横たわりお互いの分身をむさぼりあう二人。
私は正常位の形で分身を分身にこすりつける。
見事な声と表情の彼女。滴り落ちるほどの潤い。
彼女に同意は求めず、私は先端を少しずつ挿入。
彼女の反応は相変わらずですイタダキ。
ちょっとずつ焦らすように挿入。根元まで収まるともっと深いところまで突き上げる。
彼女は弓なりに身体をのけぞらし、長い髪を振り乱している。
限界が近付いた私は、彼女の耳に唇を押し付け「出そう・・・」と一言。
意識朦朧の彼女は「◎※△~●」と言葉にならない言葉。
大洪水の彼女の奥目掛け我が分身が最後の膨張と共に大量放出。
やはり、ナマの感触と中出しの爽快さは何事にも代え難い。
その後計3回戦快楽の渦に巻き込まれっぱなしで彼女を送っていく時は足腰フラフラ。
以後も何件かデリヘル利用してみたが、大体OK、いい時代。何も問題ナシってのがまた不思議。
最後まで読んでくれて感謝。”,
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