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投稿No.169
投稿者 わん (40歳 男)
掲載日 2002年10月04日
あるデリヘルのHPでチャットしたりメールしたりして、しばらくしてから部屋に来てもらう事になった。
当日、連絡が入らないので不思議に思い、店舗へ連絡入れてみると、折り返し彼女から連絡があった。
「明後日だったよね?」
「いや、今日だよ今日の約束だよ」
約束の取り違いがあった。
「来れないなら仕方ないけど明後日はムリだな」
「大丈夫、行けるわ」
日にちは違ったものの約束通りの時間に待ち合わせ場所に行くと彼女が立っていた。
HPで目隠し画像は見ていたが、実物は背が高く美人系の彼女だった。
同じくHPにて水着画像も公開していたが、その巨乳ぶりはまだ拝めない。
いそいそと車に乗り、私の部屋へと向かった。
特に化粧っけがあるわけでなく、着飾っているわけでもなく、普段の姿ってカンジの彼女。
考えてみれば、今日はそのつもりではなかったワケだから、普段のままなのでしょう。
なんか少しトクした気分。

「今日はナマだな」勝手に決め込んで部屋に到着。
お茶しながらリラックス。
さて、プレイ開始です。
私がお茶を片付けてる間に彼女は既に全裸になっていた。
見事な巨乳。まん丸乳房に上向き乳首。
腰のくびれも申し分ナシ。
欲を言えばもう少し尻が大きいと完璧。
彼女に服を脱がしてもらうと既に我が分身は臨戦体制。
と、いきなり彼女はナマ尺してくれた。セクシーな唇でジュルジュル吸い上げてくれる。
私はたまらず、彼女の胸に手を伸ばす。ビクッって震えちゃったりして素人さも充分。
ベットに横たわりお互いの分身をむさぼりあう二人。
私は正常位の形で分身を分身にこすりつける。
見事な声と表情の彼女。滴り落ちるほどの潤い。
彼女に同意は求めず、私は先端を少しずつ挿入。
彼女の反応は相変わらずですイタダキ。
ちょっとずつ焦らすように挿入。根元まで収まるともっと深いところまで突き上げる。
彼女は弓なりに身体をのけぞらし、長い髪を振り乱している。
限界が近付いた私は、彼女の耳に唇を押し付け「出そう・・・」と一言。
意識朦朧の彼女は「◎※△~●」と言葉にならない言葉。
大洪水の彼女の奥目掛け我が分身が最後の膨張と共に大量放出。
やはり、ナマの感触と中出しの爽快さは何事にも代え難い。
その後計3回戦快楽の渦に巻き込まれっぱなしで彼女を送っていく時は足腰フラフラ。
以後も何件かデリヘル利用してみたが、大体OK、いい時代。何も問題ナシってのがまた不思議。
最後まで読んでくれて感謝。”,

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