- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
上手くばれずに半年ほど付き合っていたのですがとうとうばれてしまいました。
4人で話し合った結果、このまま続けて付き合っていく事になりました。
でも、条件があったのです。
Pホテルに3人に呼び出され、2日間(48時間)3人にまわされました。
もちろん、全部中出しです。
20回以上中出しされました。(はっきりとは覚えてませんが)
その後、生理がこなくなり妊娠してしまいました。
3人にお金をもらって、おろしました。
昨年の事です。
ロシアンルーレットって言うんですか?
一人1ヶ月間貸切りって言われて、1ヶ月間中出しされつづけました。
生理と生理の間、彼氏が毎月違うんですよ。
4ヶ月が無事に過ぎ5ヶ月目で妊娠してしまいました。
僕が運命の人なんだよって言われて、9月に結婚しました。
後の2人が納得いかないらしく(旦那の前では納得しているように振舞ってますが)旦那には内緒で今でも続いてます。
きっと、子供が生まれても続くんだろ~な~。
相手はX6才でそう可愛くないけど、流石に肌はすべすべで小柄だから、ロリっ気のある私には美味しい相手です。
初めは正常位で、暫らくしてから対面座位、そしてそのまま私が下になり突きまくっていましたが、久しぶりの少女だったので、外出しのタイミングを逃してしまい、そのままドクドクと注いでしまいました。
やはり中田氏のあの開放感はたまりません。
注入が終わっても勃起したままだったので、膣に精液が残ったままで更にこねくり回してしまいました。
そして正常位に戻ってゆっくりとペニスを抜くとドロッという感じで、かなりの量の精液が出てきました。
それもこねくり回した為にかなり白濁してました。
少女にビデを使うように勧めましたが、「めんどくさい」というのでヤケクソで注入したばかりのオマンコにバイブをぶち込んで、更に精液を塗りこんでやりました。
相当感じまくってました。
その後2回、都合3回会った事になりますが、昨日連絡してもまだ生理が来ないとのことで、やばいことになってきました・・・・。
そろそろ妊娠検査薬でも買っておきます(笑)
【2002/11/1 追加投稿】
あれからどうなったのか、事後報告です。
実は遅ればせながらも、何とか生理が来たみたいで一安心です。
いや~、しかしなかなか妊娠しないモンですナァ(笑)
あの時は正に生殖行為と言えるほど、丹念に胎内に精液を塗りこんでやったんですがねえ・・・・。
皆さんも大丈夫ですからドンドン中出ししましょう!責任は持てませんが。
今日も先日の援交人妻と会ってきました。
「今日はもう安全日じゃないのでゴム付きでなきゃ駄目」と言われましたが、そんなことは予想されたことだったので、おとなしく同意しました。
が、それで引き下がるようでは「人妻を便器にしちゃえ」という当初の目的が果たせませんので、
「俺 ゴムつけるとイケないから外出しでいい?妻ともそうだから失敗しない自信はあるんだけど。ゴム付けるのだったら、今日はこれで帰るけども。」と言ったところ、彼女は困ったような顔をしたものの、今さら1円も貰えず帰るのも辛いものがあるようで、しぶしぶ同意してくれました。
話しは決まったので、まず私がバスを使い、続いて彼女もバスルームへ入りました。
ここで私は昨夜から計画してたように、彼女のバッグをまさぐり、幸運にも彼女の免許証を見つけました。
前回会った時に、彼女がバッグから財布を取り出す際、免許証らしきものも入っていることを見たのです。
驚いたことに私のよく知ってる町の住人でした。(彼女の家まで、我が家から、ほんの5分程)
私は彼女の住所と名前をメモしました。
帰って住宅地図と電話帳を調べれば彼女はもう丸裸同然です(ケケケ)
私はベッドに横になった彼女を、以前よりもネットリと弄びました。
そして、射精感が高まってきました。
私は深く激しく彼女の子宮を突き、奥深いところへ思いっきり放ったのです。(気持ちイカッタよ~)
中出しされたことに気付いた彼女は、私のい肩に手をやり、突き放すようにしながら私を詰ります。
「中で出さないって約束したのに~どうしてよ。酷いじゃない!洗浄してくるから早く退いてよ。」
私は彼女の肩を強く抱きかかえ、腰をいっそう深く沈めます。そして
「あなたは○○町○○○○番地の###、###さんでしょ?あの地区で###という姓は2、3軒しかなかったよね。近所に△△さんて家があるでしょ?△△君の嫁さんは、あなたと同年代だから、よ~く知ってんじゃないの? あっそうだ!あの地区選出の##という町議がいるけど、もしかして、あなたはそこの息子さんのお嫁さんかな?」と言ってやりました。(ニヤリ
驚いた彼女は「違います、違います!」と必死に否定するものの、その表情からすると、図星!!
私は彼女の両腕を押さえて、精液が彼女の子宮に染み込むのを楽しみながら、
「あなたがどこの誰か知ってるけども、それで金銭を要求したりはしません。あんな、ちゃんとした家のお嫁さんが援交するからには、それなりの理由があるんでしょ?私はただこれからもこうして会って欲しいんです。」と言いました。
彼女は私の言った意味が解ったらしく、おとなしくなりました。
彼女の体から離れ、股を開かせ指でオ○○コを広げると、私の放った精子がトロトロと流れ出てきました。
彼女は浴室へ行こうとしましたが、私は彼女の手を捕らえ
「だめだめ。そのまま着替えて。俺の精子を垂れ流しながら帰るんだよ。」と命じました。(以前 他のサイトの体験談を読んだ時、いつか私もやってみようと思っていたのです)
彼女は観念したかのように私の命礼に従いました。ガハハ!
帰りの車の中で落ち込んでる彼女を見るのはチョイト良心が痛みましたが、目標達成のためには心を鬼にしなければね。
家に帰り、住宅地図で家を確認し、そこから電番を割り出し、近所に住む友人に連絡を取り、彼女、彼女の旦那、まだ保育所通いの子供等の情報を調べ上げました。
これで彼女は私から逃れられません。ヤッタネ!!
今私は、一仕事を成した満足感に浸りながら、これを書いてます。
来週にもまた連絡を取り、タップリと中出ししてやりましょう。
な~に心配は要りません。彼女だって大人なんですから、妊娠の対処方法は考えてくるでしょう。
それに孕んでくれたら最高じゃないですか(笑)
さあ、これで「人妻を便器にする」という目標は達せられました。
明日からは、好きな時に若妻に射精し放題の日々が始まるゾっと。
相手は30歳で約一回りちかく違う相手です。
彼は、いつもやさしく接してくれます。
ある日、いつものように私のマンションまで迎えにきてくれて、彼の愛車に乗ってどこかにむかいました。
いつもと違う方向にむかったので
「どこいくの?」と尋ねると
『しばらくするとわかるよ!』と答え車を走らせ、20分後着いたところはラブホでした。
妻子がいると感じさせない彼は、私の手を引きらせんの階段を上り普通のカップルのようでした。
しばらく彼の胸の中にいてから浴室にむかいました。
浴槽でいちゃつきながらお互いのモノお触っていました。
彼は我慢ができなかったのか、
『ベッドで待ってるか早く着てね』といいベッドに向かいました。
私は自分の性器をきれいにしバスタオルをカラダに巻きつけベッドに向かいました。
ベッドに入るとすぐに激しいキスが始まり、彼の舌が徐々に下へ・・・。
それから一回目が終わり、また浴室へむかった私たちは、最終目的であったマットの上でローションを使いお互いの体を密着させました。
大きくなった彼のお〇ん〇を私の中にズブッと挿入しピストン運動が始まりしばらくすると、彼が、『もう、出そう・・・』と囁いたので出していいよと言うと激しく腰を振り、奥まで突き、『ああっ・・・イクっ』といい私の中にたっぷりの精液を出しました。
ふと立ち上がるとお〇んこから白い液がたらたらと流れでました。
それを見た彼は手で性器を触り、グチョグチョのお〇んこをさらにグチョグチョにしました。
その日は安全日だったので妊娠することなくその三日後に生理がきました。
同じバスケットクラブにいた、小5の藍子と初体験しました。
当時付き合っている彼女がいなかったので、藍子から何度かラブレターをもらっていましたが、なんだか照れくさくて適当にあしらっていました。
そうこうしているうちに、同級生の彼女ができました。
彼女から告白してきたので、さっさと手をつければ良かったのですが、当時の私にはできませんでした。
それは、中1のときに習っていた家庭教師の大学生と以前付き合っていて、そのときに処女喪失をしていたと言う噂を聞き、マ○コがどんな形をしているのかも知らない童貞の自分が恥ずかしかったからです。
事実、彼女のほうが積極的で、キスを求めてきたりしていたので、やっぱり事実なんだなぁと思うようになりました。
彼女と付き合ってから3ヶ月が経とうとしていました。
一向にキスどまりの関係だったので、2人の関係がギクシャクしてきました。
彼女のことがとても好きだったので、失いたくなかったのですが、過去のことを何も語らない彼女に、家庭教師との関係について聞くことができませんでした。
次のデートの約束をしたときに、話したいことがあると言われたので、もう別れがそこまで来ていることがわかりました。
一刻の猶予もありません。
ちょうどそのとき藍子のことを思い出しました。
藍子でセックスの練習をして、彼女との本番に臨めば恥ずかしい思いをしなくていいと考え、藍子を呼び出しました。
藍子は嬉々として家にやってきました。
初めて入る男の部屋に興味をもって、キョロキョロ見回している藍子に行きなりキスをしてやりました。
藍子はびっくりとしていましたが、「大好き」と言ってきたのでそのまま服を脱がしました。
長身の藍子は発育が良く胸も大きくて(といってもBカップくらいだったけど…)興奮して揉みまくりました。
乳首を舐めると喘ぎ声がきこえてきたので、とりあえず感じさせることができるということがわかりました。
アソコの愛撫ではあまり感じさせることができなく、なかなか濡れませんでした。
それも後からわかったことで、当時はもう準備OKだと思っていました。
挿れる穴を何度も確認してから、挿入しました。
初めて経験するなんとも言えない快感に溺れ、痛みに懸命に堪えている藍子にお構い無しに激しく動きました。
フィニィッシュしそうになったとき、ゴムをつけていないことに気がつきました。
しかし、まだ小学生だからニンシンはしないだろうと勝手に思い、中出ししました。(彼女もまだ保健で習っていなかったようで、まったく気にはしていませんでした。今思えば、あの発育だったらかなり危なかったと思います。)
出した瞬間はなんとも言えない解放感で、このまま死んでもいいと思ったくらいでした。
交換したばかりのシーツが血染めになってマズイと思いましたが、性欲に負けてその後3発中出ししました。
中出ししたあとのマ○コはなんとも言いようのない感触の悪さがあったので、3発目からは膣内をシャワーで洗い流してからハメました。
われながらひどいことをしてしまいましたが、藍子は満足して帰りました。
次の日、彼女を家に連れ込み彼女と結ばれました。
最初は嫌がっていましたが、やっと私がその気になったことがうれしくなって、自分からフェラチオをしてくるなど積極的でした。
挿入をする緊張のひととき、彼女が「初めてだから、やさしくしてね。」と言いました。
今までとり越し苦労だったのか……。
藍子に悪いことをしたなと思いながら、彼女の処女をいただいて楽しみました。
ゴムはつけたことがないので、生ハメ中出しでした。
藍子のマ○コよりもヒダヒダの感触が良く、射精の瞬間も解放感がより感じられました。
この日は初めてだったので、中出しをしてもなにも言われませんでしたが、次からは激しく叱られ、ゴム着用の練習をさせられました。
結局二股がばれてしまい、彼女と別れてしまいました。
その後は藍子には彼女ができるたび妨害され、結局結婚する羽目になりました。
結婚生活には満足しているので結果としてはいいのですが、やっぱり自業自得ですね。
2日連続で処女相手に中出しできて、いい思い出だったと考えるようにしています。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる

