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毎月のおこずかいは2万なのですが、遊ぶお金と携帯代の支払いでどうしてもそんなこずかいでは足りません。
そんな時、学校でフッと耳にする¥の話を思い出したのです。
「Hするだけで5万もらったよ」とか「お口だけで3万とか」いろいろまるで別世界の話に自分が入り込もうとは・・・。
そこで携帯の出会いサイトで¥相手を探したんです。
歳は18ということにして”18の学生です。ホテル代別で3・ゴム付きで”そんな書き込みをしました。
しばらく待っているとどんどん自分の携帯にメールが飛び込んでくるんです。
広告メールから変態ポイのまで、その中でまともなメールを選んだのが”32歳のサラリーマンで既婚者”の人でした。
メールは丁寧で既婚者”避妊もちゃんとしますよ”と言うことでその時は何か安心したものを感じました。(ところがこいつとんでもない奴だったんです・・・)
そんでもってお互いに何度かメールでやり取りした後、会うことになりホテルに入ったんです。
キスから始まり上から下へ丁寧な愛撫とやさしく語り掛ける言葉で私はメロメロ状態。
経験豊富な彼にとってX7の小娘の私など簡単なのもだったのでしょう。
今までに経験はあったのですがこんなに年上の人とするのは初めての事だったんです。
フェラはもちろん生でしました。
「ハぁ・ハぁ、上手だね・」そんな事を言われながらやさしく頭をなでられ、先から出てくるニュルんとしたものを吸い取りながら一生懸命したのを覚えています。
すごい大きくてはちきれそうでビクンビクンしたものを見ているといとおしくもなり彼のものが欲しくなってきました。
そして挿入の時、”ゴム付けるから待ってね”と言って、彼が持参したゴムを自分で付け私の中に入ってきました。
”ズ・ズブブ・・・”「あ!あああん!!」
あれだけ大きな物だったのに不思議と痛くありませんでした。
私は今までに経験がなかったとはいえこれだけ大きいときっと痛いと思っていたのですが、彼の愛撫で自分の体が受け入れる状態のなっていたとその時は勘違いしていたんです。
”ズコ・ズコ””ズコ・ズコ・ズこ!!”「あん!あん!あん!!」
彼のピストンのたびに声を上げてしまう自分、今まで感じたことのない快感と感触、まさかとは思いつながっている部分を見るとたしかにゴムは付いているようでした。
でも彼が私にHな言葉を言わせようとする時に気が付くべきでした。
「イク時は中にいっぱい頂戴!”とか”妊娠しちゃうぐらい奥に出してとか”言ってねとか。
快楽で興奮状態の私は彼の言葉に従い、
「イクイクイッちゃうよ~!!妊娠していいから中に中に出して~~!!”
彼は私の体をギュと力いっぱい抱きしめ舌をねじ込みガクガク体を痙攣させながら
”ドピュウウウウ~~!!!!””ドクドクどく・・・・”
ゴムを付けているはずなのに自分の体の奥で熱い物を大量に流し込まれていくのがわかりました。
今まで感じたことのない感覚ー。
罪悪感を感じながらお互い体を貪ったんです・・・。
しばらくして彼が私の体から離れて気が付いたんです。
たしかにゴムは付けていたのですが根元から数センチほどしかゴムは付いておらずあとは剥き出し状態の生のままだったんです・・・。
愕然としました。
「早く洗っておいでよ。マジ妊娠しちゃうよ」彼はニヤつきながらそう言ったのです。
お風呂で何度も何度も洗ったのですがそれでもニュルニュルしたものが流れ出すようでした。
お風呂から出たあと彼の姿はありませんでした。
もちろん¥ももらっていません・・・。
それから1ヶ月ほどして予定の生理が来なくなりました・・・。
あの時のイク時の感触、ドクドクと流し込まれ受け止めてしまった自分。
いくら洗っても無駄とうすうすは感じていたのですが恐ろしい結果になってしまいました・・・。
¥する人は気を付けて下さい。
その店は、メインストリートから1本はずれている所にあるので12時過ぎると人通りもまばらになります。
店から出るとすぐそばの交差点であきらかに酔いつぶれている女の子がいました。
近くによるとなかなかの美形でした。
私が「大丈夫?」と声をかけると、酔っぱらいながらも「大丈夫です」と返事をしました。
女っけのないパーティーだったので、持ち帰り目的で隣に座りました。
彼女は携帯で話をしていました。
突然、私に「このデパートってなんていうんだっけ?」と隣のデパートのの名前を聞いてきました。
どうやら、自分の居場所を伝えようとしているようです。
私は「○○って言うんだよ」というと「ありがとう」と言ってその旨を相手に伝えてました。
私が伝えた名前は嘘ですから迎えが来る訳がありません。
しばらく携帯で話をしていたのですがバッテリーが切れたようです。
睡魔がおそってきたのか私に寄りかかり眠っています。
起こして、キスをすると拒否しません。
彼女に肩を貸し、タクシー乗り場までいっしょにいきました。
寝ている彼女のバックから財布を取り出し、免許証、会員証から正確な住所を調べ、クリスマスということでやっとの思いでつかまえたタクシーに乗り、運転手に伝えました。
彼女の名前は美奈子。年は20歳。
会話の中で○○先生と飲んだとか言っていたので、看護系の女の子だと思っていたんですが、案の定、大きい病院の身分証が出て来ました。
着く頃には、少し酔いが醒めたのか、タクシーをアパートの近くまで誘導してくれました。
部屋まで一緒に行き、私に
「○○先生の友達?」と聞いて来たので
「そうだよ。送ったらエッチさせてくれるっていうから送って来たんだよ」とデマカセを言いました。
美奈子が「お風呂に入る」と言うので溜めてあげました。
でも、その間に寝てしまいました。チャンスです。
服を脱がせ、白い肌と程よい大きさの乳房、下の毛をあらわにして、むりやり、口にチンチンをいれました。
フェラをさせながら、アソコを愛撫してやるとすぐに喘ぎはじめました。
感じやすいのか、下は洪水状態です。
アソコもビラビラも出ていなく色素沈着もなっていないきれいなあそこでした。
美奈子はフェラに疲れたのか、「入れて」と言って来ました。
当然、生で挿入です。
美奈子のあそこは締まりがよく久々の快感でした。
突くと美奈子の体はピクピクと震え、その度に「気持ちいい」「すごい」と喘ぎ、私を燃えさせてくれました。
バックで突くと「何?これ?気持ちいいよー!」と言い、痙攣しました。
イッタようでした。
私も限界っだったので美奈子の中に発射しました。
美奈子のアソコから流れるザーメンを見ていると赤く濁ってました。
美奈子は裸のまま寝てしまいました。
そのままだと美奈子が風邪をひいてしまうのでザーメンを拭き、パンツを履かせ、パジャマらしきジャージに着替えさせ、布団をかけてやりました。
退屈だったので冷蔵庫を勝手に開けビールを飲み、寒くなったので風呂に入り、美奈子の隣で寝ました。
起きると美奈子は、まだ寝ていました。
揺すって起こすと「おはよう」と眠そうに答えました。
それから、朝飯を作ってやり、昨日の出来事を話し合いました。
大体の流れは覚えていたようです。
ただ、びっくりしたのが彼女が処女だったこと。
少し罪悪感が湧きましたが「たくみさん、結構イケメン系だし、着替えさせてくれて優しくしてくれたのも覚えているからいいよ」と言ってくれました。
それから、電話番号を交換し、その日はデートをして、また彼女のアパートでエッチしました。
今度は、お風呂に入ってから普通にエッチしました。
もうすぐ、1年。今でもつき合っています。
一応、彼女ということにして、いろいろ仕込んでいます。
処女を自分好みのセックスのできる女に仕込むのは楽しいですね。
先日、テレクラでゲットした、ゆうこと再び会いました。
待ち合わせは、彼女が「人気のないところで」ということだったにで、昼間はあまり人がいない地下鉄の駅のロータリーにしました。
待ち合わせ場所に行くと、白いコートを着たゆうこがいました。
いつものように、まわりにヤバ系の人がいないのを確認して、近付きました。
車に乗せて、5分ほどで近くのラブホに到着です。
コートを脱がせたゆうこは薄緑のワンピースを着ていました。
終始無言だったゆうこが突然「もう援助なんかしないから許してください。携帯のメモリー消してください。」と半泣きで言ってきました。
私は「じゃあ、今日もたくさんエッチしようね」と、そのまま服を着たまま押し倒しました。
私に弱味を握られているためか、それほど抵抗はしませんでした。
私は服の上から本人申告Fカップの胸を揉みながら耳もとを下で愛撫しました。
香水は付けてないようでしたが、シャンプーとボディーソープの香りが、私のエッチな気分をそそります。
私が「シャワー浴びてきたんじゃないの?」と聞くと黙ってうなずきました。
「やる気で来たんだね、やっぱり?」とスカートをまくり、パンティーの上からアソコを愛撫しました。
ゆうこは、「そんなこと考えてません」と懸命に声をあげるのを我慢していました。
フェラをするように言うと前回は再初の内は拒んでいたのに、今回は自ら私のジーパンのチャックを下ろし息子を取り出して積極的に舐めてきました。
相変わらず、ぎこちないながらも丁寧なフェラでした。
私は、コケシを取り出しチンチンをくわえているゆうこに見せました。
ゆうこはチンチンから口を離し
「そんなの使ったことないです。入りません」と言ってきましたが私は、むりやりパンティーをずらし、かなり湿っているのを確認しコケシを入れてあげました。
ゆうこは「イヤッ、抜いてください!!」と言ってきました。
普通はしばらくすると感じてくるものだと思っていたのですが、ゆうこは違うみたいでした。
「器具に不快感を感じる女性もいるんだなー。勉強になったな」と嫌がるゆうこを見ながら思いました。
私が「かわいそうだから、抜いてあげるよ」と言って使用を中断してやると
「ありがとう。他のことならなんでもするから、そういうの使わないで、、、、。」と泣きながら言ってきました。
再び、フェラをさせ、「おい、大きくなったか?」と聞くと
「うん」と言ってきたので
「何がおっきくなったんだ?」と聞いてあげました。
「おちんちんです」とゆうこは恥ずかしそうに呟きました。
私はゆうこをバックの体勢にしてスカートをまくり上げ、ゆうこのおしりが丸見えの状態にしました。
ゆうこのアソコに亀頭をあてがい、ゆっくりと膣壁の感触を味わいながら奥までいれました。
ゆうこは「なつおさんのおっきい。奥に当たってるみたい」と激しく息をしながら言いました。
今日はゴムつけろとか言わないんだなーと思いながら、ピストン開始です。
私が動く度に彼女は声をあげ、あきらかに感じていることをアピールしました。
私は「女って挿入するまでは、うるさいけど入れると関係ないのかなー」と思いながら、今日も旦那さんより気持ちのいいセックスをしてあげようと思い、バックから以前よりも激しく突いてあげました。
そして、その体勢のまま、洗面所の鏡のところまで移動し、
「鏡野の中のゆうこさん、エッチな顔しているよ」と言って見せてあげました。
ゆうこは「いやー!」と言いながらも薄めで自分の顔を見ています。
私は彼女を洗面台に座らせ、今度は前から挿入しました。
ゆうこに「上からつながっているとこ覗いてごらん。どうなってる?」と言ってあげました。
ゆうこは「つながっています。チンチン動いてます」と耳まで真っ赤にしながら答えました。
その体勢のまま、激しくピストンするとゆうこが
「すごい!?奥まで当たって気持ちいい、、。いきそう」と叫んできました。
私にも射精感がせまっていたので、更にスピードアップし、ゆうこが
「いっちゃうよー!!」と声を上げるのと同時に私も発射しました。
ドックン、ドクンと最後の一滴が射精し終わるまでディープキスをしながら余韻を二人で楽しみました。
ゆうこの中から精液が逆流するのを二人で眺め、一旦休戦です。
二人とも服に体液がつかないように気をつけながら、裸になり、いっしょに風呂に入りました。
その後、お風呂で愛撫しながら、フェラをさせて、大きくしてもらったお礼に、挿入。
彼女もかなり慣れてきたようで、お風呂場でいっしょにイキました。当然、中出し。
この時、ゆうこが「中に出されるのって、すっごい気持ちいいんだよねー、、、。」と囁きました。
お風呂から上がりベッドでまた再結合。ゆうこは
「また、腰が痛くなっちゃうかな?」といいながら、騎上位で腰を振っていました。
私は、下から突き上げました。
すると、「また、イキそうなの。気持ちいいの。中にいっぱい出してー!!!」と言ってきました。
お望み通り、本日3回目の射精です。
もう、垂れてくるのが愛液なのか精子なのかわからないくらい二人とも感じまくって濡れまくってました。
その後、ベッドで話をしました。
どうやら、旦那が風俗にハマったというのは嘘で、ただのこづかい稼ぎだったようです。
できちゃった結婚と男性経験が旦那だけというのは本当だそうです。
最初の援助で私に電話番号とかを知られて、もうやらないと言っていました。
ただ、「久々にスリルがあってドキドキした」とうれしそうに話しました。
私が、もう一回したいと言うと「アソコいたいから口で出してあげる」とフェラをしてくれて最後は口射です。
「飲める?」と聞くと苦しそうにゴックンしてくれました。
その後、約束通りプリケーのメモリを目の前で消しました。
無論、もう一台のプリケーには同じデータが入っていたのですが。
でも、なぜか別れ際に電話番号の交換をさせられました。
そして、彼女の方から「電話してもいい?」と聞いてきました。
私は「暇なとき電話していいよ」と答え最後にキスをして別れました。
まあ、旦那さんには悪いけど血液型同じだからなー。
また、やりたくなったら電話しよう。
専業主婦は暇が多いらしいから。
十代なら、援助、他ならからかって、すっぽかし。そんなことをして遊んでました。
そろそろ、満室で終了かな?と思っていた時、最後のコールがなり、管理人かな?と思いながら「もしもし?」と受話器を取ると女性の声が。
「何才?」とたずねると
「23才で近くの公衆電話にいます」とのこと。
暇つぶしだし、多分、最後の会話になるだろうから、今日は収穫なしでいいかな?と思っていたので少し会話をしたところ、「2で援助」とのことでした。
偶然、セクフレ二人が試験期間とか彼氏の誕生日とかで会えなかったんで、「20歳過ぎると、いろいろ知恵がついてくるから、やりにくいんだよなー」と思いながらも、一応プロフを聞いて、公衆電話に行きました。
そこには、「身長160、普通体系、髪はロングの茶パツ」の女性がいました。顔は、かなりの美形。
しかも、服の上からもはっきりとわかる巨乳!「これなら、いいか」と、まわりにヤバい人がいないのを確認し、公衆電話のガラスをたたきました。
相手は、私のことをジロジロと見て、
「電話の人?」と聞いてきたので、
「じゃあ、行こうか?」と、有無を言わさず近くのラブホまで、導きました。
行く途中で、
「やっぱり恐いからやめる!」と馬鹿なことを言い出したので、リラックスさせるために手をつなぎ(逃げられないように)、
「アナタのような美人がどうしてこんなことをするのか?」「援助は何回目?」とか話しながら、無事、部屋まで辿り突きました。
「名前は、ゆきえ」「旦那が風俗にはまり、生活費に困り、援助は今回が初めてです」と言っていたので、「このパターンは、やる前は、一緒にお風呂に入ってくれないな」と思いながら、
「お風呂入ろうか?」と聞くとやっぱり
「最初は別々に」との答えでした。
風呂をためてやり「先に入っていいよ」というと素直に入りました。ここで、お約束の持ち物チェックです。
カバンの中から財布を取り出し、免許証から本籍、住所、名前を調べ、携帯から家の電話番号、実家の電話番号、知り合いの電話番号の全てを私の携帯に記憶させ、後々のために備え付けのノートにもメモをし、ポケットにメモを入れました。準備OKです。
そして、裸になり、風呂場に突入です。
彼女は、びっくりして、全身を隠そうとしましたが、ゆきえの唇をディープキスでふさぎ、久々の巨乳を揉み始めました。
最初は抵抗しましたが、しばらくすると、おとなしくなりました。
主導権は完全にこちらのものです。
私は、体を洗わせ、フェラをさせようとしました。
ゆきえは「あんまり、したことないから、勘弁してください」といいました。
むりやり、やらせることも考えましたが、取り敢えず話を聞くことにしました。
一緒に、風呂に入りながら、ゆきえは「旦那とは19の時に知り合い、出来ちゃった結婚で男性は旦那しか知らない。旦那は、淡白で挿入したらすぐにいっちゃいます」と告白しました。
私は「全部、俺にまかせておけば、問題ないよ」と言い、優しく接し信用させました。
当然、旦那の血液型も聞き出しました(笑)
旦那より気持ち良くさせる自信はあったので最初はノーマルに責めました。
キスから始まり、徐々にしたへ。
クンニをした時は「そんな汚いところ舐めないで!」と言いましたが、すぐに喘いできました。
「、、、恥ずかしいけど気持ちいい、、、。」と言ってきたので69の体勢に持ち込み、ゆきえの顔面にチンチンを押し付けました。
ゆきえは完全にエッチモードに入っていたので、フェラを始めました。
経験が少ない女のフェラは最高です。
ぎこちないながらも、一生懸命、奉仕してくれました。
ゆきえのあそこが十分濡れたのを確認し、いざ、挿入です。
ゆきえが「ゴムつけてください」と言ってきましたが、
「ゴムつけたら絶対入らないよ!」と言い放ち、私はむりやり、足を開き挿入しました。
「大きい!?こんなの入りません!!!」と初めは言っていましたが、根元まで入れてやり、膣奥を責めてやると感じ始め
「奥が気持ちいい!!!」とさっきまでとは、うってかわって悶えはじめました。
経験がすくないので、膣穴も締まりがいい。
なかなかの名器です。
体位を変えながら、ゆきえにセックスの気持ち良さを教え
「旦那とどっちがいい?」「人妻のくせに旦那以外のチンチンで感じているかよ!!」と言葉で燃え上がらせました。
30分ほどした後、ゆきえが
「ねえ、なんか、来るの!気持ちいいのが来るの!!」といい、「!!!!!」と痙攣しました。
イッタようでした。
私もイキそうだったのですが、それでも我慢をし、力が抜けて、カックン、カックンとなっているゆきえを更に責め続けました。
ゆきえは、「また、来るの!気持ちいい!!」と2度目の昇天!!と同時に私も発射しました。
ドックン、ドックンとチンポが波打つ度に、ゆきえもピクン、ピクンと震えました。
しばらく、中出しの射精感を味わったあと、息子を引き抜き、ゆきえの口元にチンチンを持っていきました。
私が「きれいにして」と言うと、ペロペロと、まるで子犬がミルクを飲むように舐め始めました。
息子が大きくなったので、2回戦目に突入です。
私の精液でズルズルでした。
ピストンする度に一回目の精液が飛び散り、ゆきえの反応も過激になっていきます。
ゆきえに精液だらけのアソコに息子が入っているのを見せると
「イヤラシイ、、、気持ちいい!!!!」とうれしそうでした。
ゆきえがイッタのを確認した後、本日2回目の中出し。
ゆきえは「妊娠したらどうしよう?」と言ってきましたが
「俺、旦那と血液型いっしょだよ!」と言ったら安心してました。
その後、2回の計4回中出しして、帰るときに「○○ゆうこさん」と本名を呼んであげました。
「どうして、、、!」といった顔をしましたが、すぐにカバンを調べられたことに気付いたようでした。
その日書いたメモを返すかわりに、ただでと言う事で、その日は別れたのですが、もう、遅いって!!携帯に全部入っているからね。
今日の昼間、ゆうこの家に電話したらびっくりしてました。
明日、会う約束をしました。さーて、なにしようかな?
その女性、ホテルの部屋に着くなり「トイレに行きます」って言うから最初はおしっこかと思い待ってると、約10分位して出て来て、その後私もトイレに行ったら強烈なウンコ臭をかもし出してるんです。
まー人間は食ったら出るんですが…
3時間位女性の自慢話等を聞いて「そろそろ私シャワー浴びて来ます」って言うから女性がシャワーを浴びてる間、私はひたすら約30分待つ。
女性が出て来たら私もシャワーに入って、出て来てからキスをしてる時に、その女性が首とあそこの近くにヘルペスを沢山持っているのに気付く。
患部には触れ無い様にして体を私の舌で愛撫しました。
あそこをナメナメしても無表情でイザ彼女に私の肉棒を入れ様と思ったらマグロ女が呟きました!!!
「着けて貰っても良いですか?」
私は「良いですよー」っと言いながらコンドームを着けました。
ホテル備え付けのコンドームでは無く私が細工したコンドームを彼女がシャワーを浴びてる隙に枕元に置いて置きました。
私は女性上位で女性の膣内で約2週間物の私の精液を射精しました。
普通ならコンドームを付けてたら、精液が出る時に圧迫感が有るんですが、出た時も其の女性は腰を上下に降ろしています。
暫くしてその女性は「出ちゃった?」言い私の肉棒を抜くが、その時普通コンドームを着けてたら私の足の太ももに精液が零れる事も無いでしょうし!!
コンドームに細工したから其の女の人の膣内に私の分身が入ったっと思います。
なんやかんやで合計女性上位で3回、その女性の膣に!
私の指を入れて確認しましたら、チャッポンチャッポンって音が聞こえるんです。
間違い無く彼女の膣内に私の精液が入った事と思います。
それから彼女がお風呂に入ってシャワーを浴びてる時にコンドームを着けて再度挑戦しょうかと思い、どうも私のせがれが大きくなりません。
彼女が口で良いって聞くから性欲処理便器を¥で買ってるんやからまー良いかと思い、細工コンドームで抜いて貰居ました。
精液が出終わったら彼女はそそくらっとお風呂場から出て行き、俺はコンドームを縛り是が膣内でどう変化するのかと思い縦横に扱いてたら微量ですが私の精液が出ています。
帰りの車の中では、またその精液処理便器女の自慢話で、「私は宅建の資格有る」とか「ピアノは私自身有る」とかそれも適当に話を合わせて彼女の家の近所迄送りました。
彼女の名前とかは世間話の時に言ってたから、後日その住所の管轄の図書館で住宅地図で確認しました。
かなり彼女の家は大きく何故に精液処理便器(援助交際=売春)をするのですかねー
でも仮に出来たら家は厳しいらしいから面白いなーって思居ます。
処で¥3o.ooo円で掲示板に載せてたから精液処理女(売春婦)の家の近所で業と渡しました。
何故かと言うとその精液処理女「自称Y藍さん」がその場所に毎日通る度に思い出すのを楽しみにして… 処でY藍さん生理は来てますか?
ホテル代約4時間30分9.7oo円 便器処理女にジュース代150円サントリーのウーロン茶(ホット.ペットボトル) ガソリン代雑費約3.5oo円便器処理女代¥3o.ooo円 合 計 ¥43.350円也!!!!!!!!
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