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153cmぐらい体重は40キロは到底ありません。
胸もうすいので子供とやっているような感じです。
セックスのときにはゴムを使いましたが、女の喜びを知り淫乱になってきたので今度複数プレイをしようともちかけてみました。
本人は非常にいやがりましたが最後にはすごく気持ちよくなるからといって説得しました。
僕の友達だから大丈夫だよといって僕と友達それと君の3人でプレイしてみようといいました。
新宿の5つ星のホテルに奮発して部屋をとりました。
もちろんダブルベッドです。
実は悪友もうふたりに声をかけておきプレイの途中で参加するように頼んでおきました。
彼女は最初いやがっていましたがわたしとひとりめのともだちと2対1でやってだいぶきもちよくなってきたころあいをみてとびらからもうふたりがはいってきました。
4人の男とひとりの女すなわち5pでプレイすることになりました。
乳首をひとりがせめ、もうひとりは膣をなめ、もうひとりはクリトリスを刺激し、最後のひとりは口やアナルをせめて徹底的に役割分担をしてせめました。
彼女はとにかくいやがっていましたがだんだんと恍惚とした表情となり十分うるおったところでひとりずつ射精しました。
もちろんひとりが挿入するときには彼女の手足はほかの男がおさえつけて体があまり動かないようにしかも膣のなかにしっかり射精できるようにするためです。
とにかく4人が一巡して中出しをしました。
ひとりがおわるとすぐに挿入して中出しするのですが外にでる中出しのもどりがないようにできるだけ膣のなかに中出しがのこるようにしたのです。
彼女はゴムなしで抵抗しようとしましたが大丈夫だといってみんなにたくさん放出してもらいました。
もともと線がほそくマンコがちいさいので中出しのもどりはないようにみえたのですが4人めがしっかりと放出したあとはだいぶ陰唇のさけめからもれでていました。
うちひとりは3週間近く禁欲していたので中出ししてほんとうに気持ちよいといっていました。
ただ私は複数プレイが本当の目的ではありません。
中出しがなかでどうなっているかしっかりみておきたいとおもったからです。
婦人科で使うクスコを使い膣をひろげると中に4人がだした精液がたまっていました。
ほんとうにそれは「たまり」という感じで広げたところにとどまっていました。
わたしたちその後クスコを抜き彼女に小便をするときのスタイルでしゃがませ、両足をひろげさせて私が指で陰唇を両方からおもいきりひろげるとどろっと中出しのもどりがでてきました。
当然ほかの男たちも膣のそばに目をこらしてのぞきこんでいました。
それはほんと卑猥な風景でした。
さらに風呂につれていき後ろむきにして膣をひろげてシャワーで膣を洗浄したのです。
このあと彼女との縁はきれてしまいましたが本当に得がたい体験でした。
彼女の体が大柄だったらこんな芸当はできなかったかもしれません。
クスコは使うと危険なこともあるので気をつけてください。
写真にはとれませんでしたが楽しい体験でした。
早速、今日行ってきました。
今日は待ち合わせをし、ホテルに入り楽しんできました。(手錠持参で・・・(笑))
待ち合わせ場所に来たのは、母親や主婦の時の彼女ではなく、スーツを着て化粧も色っぽい感じで一人の女になりきってました。
軽く飲みながらの食事をし、ホテルに入り彼女がシャワーを浴びたがったのですが、そのまま抱き寄せ立ったままでキス、スーツの上からの愛撫・・・。
クリトリスあたりを下着の上から愛撫し、スーツとシャツのボタンをはずし、乳房への愛撫を始める頃には彼女の体から半分力が抜けた感じでした。
「明かりけそうよ・・・」と言われたのですが、聞いてないふり・・・。
パンティーだけを脱がせ、壁に寄りかからせ片足を上げさせ汚く卑猥なオマンコを舐めてやると膝がガクガク・・・。
指で黒くて大きなビラビラを広げ
「凄いね、ここ・・・」「旦那さんの他も喰ってんでしょ?」「昨日もそうだったけど感じやすいんだね、どうなってるかわかる?」なんて話しながらオマンコを舐め続けると
「もうダメ~、立ってられない・・・」
イスに座らせ、舌で太股の付けね、指でオマンコを愛撫しながら
「どうして欲しい?」って聞くと
「入れて・・・」と色っぽく言ってきました。
ベッドに移り、まずはフェラ。
唾液を垂らしながら、ブスブスという音をたててのフェラ。
尿道の口を舌先でつついたり、裏筋から玉まで舐めてきます。
舐めながらも上目使いで「欲しい・・・」って言ってきます。
本当に好きそうです。
「セックスすきなんだね・・・」と言いながらベッドに彼女の手を手錠で固定しようとしましたが、
「何それ・・・」っと抵抗してきました。
でも所詮、女性の力です。昨日と同じく私の思うがままです。
両手を固定された彼女は恐怖だったのでしょう。
太股を閉じながら、「何?やめて!」の連続でした。
「今日はプレゼントがあるんだ・・・」と安っぽい袋に入ったコケシくんを取り出し、体中をはわせました。
「やだ~!!」の連続でしたが、両腕を固定されて体をくねらせるのが必死の抵抗。
それは色っぽかったです。
脚を広げさせ、性器の周りを舌とコケシくんでゆっくりと愛撫。
昨日確認したアナルも十分に広げてあげました。
かなり感じてはいるようで、腰は動いてたし、口からはスケベな声が漏れてました。
コケシくんをオマンコに挿入。
半分泣きそうな彼女に
「気持ちイイでしょ?」など言ってると、
「あ~、だめ~、もうだめ~!!」
私が「イク?」って聞くと恥ずかしそうに小さな声で「おしっこ・・・」(笑)
「おしっこ行きたいの?」って聞くと言葉にならない声を出しながらうなずいてました。
「さっきのビールが効いちゃったかな?」などと言いながら、コケシ君が高速ピストン&グラインドで尿道を圧迫。
「我慢できない・・・」と踏ん張りながら小さな声で言ったので、おしっこをしやすいように指でクリトリスをむいてあげました。
恥ずかしそうに「見ないで・・・」と言ったと思ったらチョロチョロと黄色い水が流れ初め、シャーっと噴水のように吹き出した時には体は痙攣してました。
オマンコにコケシ君を入れたまま涙を流しながらグッタリしてる熟女を見て異常に興奮してしまい、放尿あとの印のついたベッドの上で、脚を頭の上まで上げ、おしっこと雌汁、あと唾液で濡らしたペニスをさらけ出されたアナルに挿入しました。
オマンコには先ほどからコケシ君は入りっぱなし・・・。
初めは痛そうな表情をしてましたが、徐々にスケベな声を漏らすようになり、
「オマンコと違う気持ち良さだろ?どこに出そっか?」って聞くと、
「おしりでイイよ。」とかえってきました。
コケシ君を抜き、ペニスもアナルから抜き(うんこ臭かった・・・)
「やっぱりこっちに出すね・・・」と言いながら挿入。
ちょっと激しいプレイの後で、中は何とも言えない感触でした。
「ダメ!本当にダメ・・・」って言いながらも体ではもう抵抗する事もなく、
「だって今日も中に出される為に来たんでしょ?」と言いながら激しく突いてあげました。
「イク・・・イク・・・」彼女が絶頂を迎えてました。
「じゃぁ、中でイク・・・」と私も彼女の奥深くまで入れたまま射精しました。
ドックンドックンと出てる瞬間、膣の真ん中あたりからグニュっと締め付けられる感触がありました。
それからフェラをさせてもう一回。
今度は初めからアナルでした。
射精もアナル・・・。
スーツを着せたままのセックスっていいですよ。
おまけに放尿でスカート汚れてしまったし(笑)しわだらけで困ってました。
旦那さんにどう言い訳するんだろう・・・?
たっぷり出された精液も拭く事なくパンティーはかせて帰らせました。
途中まで一緒に帰ったのですが、「垂れてる・・・」って恥ずかしそうに言ってました。
明後日も会います。
何でも言うこと聞きそうなので、またおもしろい事ありましたら遊びに来ます。
で、今は24歳のセフレの部屋。
今日はフェラはしてもらえない・・・。
だって臭いんだもん・・・
by.K子
何とか言いながらもアナルにブチ込んできたモノを入れられて喜んでるような女です。
今、3回目(全て中出し)が終わったところ、計5発いきました。
そろそろ4回目です。
こんな時間でも元気に塗れてます。今日は朝までかな?
目的が援助交際なので最初の会話は単純。
「何歳?」、「いくら?」、「いまどこ?」の三つだけ。
土曜日の午前中だったのでお客さんが少ないためか、電話は比較的とれていました。
10代とやりたかったので、それ以上の女は「何歳?」の会話だけでガチャ切り。
待つ事約三十分。
「何歳?」と聞くと
「X7歳!」
ソッコウOKだったんですが
「処女なのでフェラだけ」とのこと。
いいかげん待つのも飽きていたので、とりあえず待ち合わせ場所の近くの公衆電話へ行く事に。
着いたら、「おいおい!どう見ても、その年令には見えねーぞ!小○生かな?」みたいな「女の子」がいました。
身長150センチあるかないか。しかも、かわいいマゴギャル系。
食わなきゃ損、損!
どうせ、「フェラだけ」なんて約束守る訳ないし(笑)
でも、念のため、いつものラブホは避けて、車で直接入れるモーテル系にいきました。
私が童顔で当時は、そこそこ見れる方だったので、相手も気に入ってくれて会話ははずみました。
名前は「絵美」。
年は「X3歳、中○生」と白状しました。
援助は3回目で私のような若者(当時 二十七才)は、初めてで嬉しいと行ってくれました。
「援助しているのに、なんで処女なの?」と聞いたら
「前に援助したときに入れられそうになったけど、ちっちゃくて入らなかった」とのこと。
前のおっさんに心の中で感謝してから、部屋に入るなり椅子に座り
「チャック下ろして、チンチン出して舐めな!」というと、少し恥ずかしがりながら小さい手でまだ洗ってない息子を取り出し、小さい口で舐めはじめました。
フェラ自体が3回目なのか、慣れていないようでした。
でも、お金がほしいから、一生懸命舐めています。
でも私の息子は平均以上なので、くわえても3分の1くらいしか口に入りません。
それでもなんとか射精してもらおうと、がんばっています。
カリ舐め、茎舐め、玉舐め、玉転がし、くわえさせて強引に頭をつかみピストン運動。
しまいには、洗ってないアナル舐め。
一通りのことを教えて楽しんだ後、中断。
「お風呂入ろうか?」と優しく声をかけ、いっしょに入浴することにしました。
服を脱がせてパイパンに近い陰毛を見て興奮!
目的は「ハメる事」なので優しく体を洗ってやり、いろいろな会話をして、リラックスさせました。
ベッドに行き「さっきの復習をして」とフェラを促すと絵美は、私が教えた通りに私の感じるツボを舐めはじめました。
2、30分フェラをさせた後、
「疲れた?」と声をかけると、チンチンをくわえたまま、コクリと頷きました。
「じゃあ、一回中断して、オナニー見せてよ!」というと、以外に素直に始めました。
自分でアソコを開かせると、フェラで少し感じていたのか、あきらかに愛液とわかる液体が確認できました。
絵美は少し恥ずかしがっていましたが、しばらくすると声を上げはじめました。
目の前でオナニーを始める小○生のような女の子。
そのシチュエーションに、もう限界だったので
「オレも手伝ってやるよ!」と強引にシックスナインの体勢に持ち込みフェラ再開です。
アソコを舐めてやると感じやすいのかオナニー慣れしているせいか、喘いできました。
体勢を変え、絵美に私の指で愛撫しているアソコを見せてやりました。
「すっごく濡れてるよ」と耳元で囁くと恥ずかしそうに
「うん」と言いました。
ここまで来たら行くしかない!と、正上位の形に持ち込み
「おまえのフェラじゃ行きそうもないから、絵美のアソコに入れるよ!」と言い絵美も半分あきらめたように
「優しくして下さい」と恥ずかし気に返答しました。
「和姦成立、計画通りっ!」と頭の中でファンファーレがなるのと同時に亀頭をめり込ませました。
さすがに、かなり濡れているとは言え、前のおっさんが入れようとしてもダメだった絵美のアソコは、亀頭を入れた辺りから極端に狭くなってます。
でも、ここであきらめたら今までの仮面紳士の苦労が水の泡になる。
ローションを使う事も考えましたが、絵美の苦痛に歪む顔を見て
「このまま、ジワジワと貫通しよう」と思い直し、少しずつ、少しずつ絵美のアソコに息子を埋めはじめました。
動くたびに小○生のような絵美の歯を食いしばる顔。
時折、漏れる悲鳴にも喘ぎ声にも聞こえる声。
和姦とは言え、レイプに似た感覚でした。
挿入してから3分ほどかけて見事に貫通!
「絵美、入ったか?」と聞くと黙ってうなずきました。
絵美の左手を結合部に持っていき確認させ、
「今からが本番だからね!」と有無を言わさずピストン開始!
「痛い、抜いてよ!」と絵美は叫び始めました。
私は、それに対して「年上に向かって命令するなよ!」と本性発揮!
入れたまま絵美に結合部が見える体勢に変更。
息子には少し血が付いてました。
顔を背けながら絵美は
「ごめんなさい!ダメ!」と頼みましたが当然、無視。
少し疲れたので騎上位に体位を変え
「許してお願い」となんとか抜こうとする絵美に
「今やめてもいいけどお金払わないよ。」と言いながら絵美の腰をしっかりつかみ下から突き上げました。
絵美はあきらめたのか、抜こうとするのをやめ、私に全てを委ねるように起き上がった私の背中に手を回しました。
もう一度、正上位になり、優しくキスをしながら、
「まだ、痛い?」と聞くと絵美は
「少し気持ち良くなってきた。」と喘ぎながら言いました。
もう、私の息子はフェラの時から爆発寸前だったので最後のピストンラッシュ!
絵美の口からは明らかに喘ぎ声が!「こんな子でも感じるのかー?」と感心しながら頂点に達しました。
「絵美の中に出すぞ!」と絵美の返答を待たずに中出し!!
それと同時に絵美はグッタリしてました。
多分、イッタのではなく、やっと終わったという緊張感から解放されたためでしょう。
私は、最後の1滴が注がれるまで、X3歳、処女だった絵美のアソコの感覚を楽しみました。
絵美の耳もとで「気持ちよかったよ。ありがとう。」と言いながら息子を抜き、絵美の膣から流れる赤い精液を眺めました。
そのあと、絵美にプリケーを買い与え、また会う約束をし、別れました。
今でも関係続いているけど、あの時の興奮は、もうニ度とないんだよなー!
長文、駄文お詫びします。
先生は25歳のスリムでキレイな大人の女性。
ちょっとギャルっぽさが感じられる色気ムンムンの男子生徒の憧れの的です。
夏休みが始まる前あたりから、先生に誘惑されつづけていました。
先生は年下が大好きなんだそうです。
僕はいけないことだと思い、最初は先生の誘いを断っていましたが、2学期が始まったらもう我慢できなくなってしまい、先生と付き合うことにしました。
それからほぼ毎日先生のマンションでSEXしました。
僕は童貞だったので先生に教えてもらいました。
学校の資料室でも1回SEXしました。
昼休みだったから、ドキドキしながらSEXしました。
保健室のおばさんが休みで保健室が使えない日に、こっそりカギをとってきて保健室でSEXしたときもありました。最高でした。
それで、このあいだ、ついに先生と子供を作る行為をしてしまいました。
その日は日曜日で、ヒマだったから先生のマンションへ遊びに行きました。
しばらく話とかしてたけど、なんかその日の先生はすごく興奮してたみたいで、いきなりベッドに押し倒されました。
で、SEXしたんですけど、初めて生で入れました。
ゴムつきとは違い、すごく気持ちがよくて、数秒で先生の中に射精してしまい、
「先生、出ちゃった、ごめん」って言ったら
「何回でも出していいよ」って言われて、すごく興奮しちゃって2回目も中に射精してしまいました。
「先生、赤ちゃんできちゃうよ」と言ったら
「うん、いいよ。あなたの赤ちゃん欲しい。結婚しよう」って言われてびっくりしました。
でも僕は先生のこと大好きだし、先生以外の女性なんて考えられなかったので
「うん」と言って続けて3回4回と中出ししました。
だけど卒業する前に妊娠したらまずいので、子供を作るのは卒業してからにします。
「すぐに帰って来るから」という事で家に上がっていただき少しの間、何気ない会話をしてました。
そしたら妻から「急用で帰りが3時頃になりそう」と連絡があり軽く話しして電話を切り、その奥さんが帰ろうとした時、とうとう犯してしまいました。
相手は43歳、遊んでそうな女性で、家庭は旦那さんとは家庭内別居状態。
以前から少し気にはなってた女性です。
帰ろうとした時に手を握ってみたのですが、何かビックリした程度で笑ってたので、抱き寄せてキスしようとしたら抵抗されました。
仕方なく力で押し倒し無理矢理キスをしました。
それと同時に服の上からの愛撫。
まだこの時点では抵抗はしていたのですが、パンティーの中に指を入れアソコに指をはわせた瞬間、体での抵抗はなくなりました。
と、いうよりすでにグチョグチョな状態でした。
愛撫をしながら一枚ずつ衣服を脱がせてゆき、少し崩れかけの彼女の肉体がさらけ出されました。
ウエストのくびれはあまくなってるものの、バストはそんなに巨大でない分、大きなたるみなどがなく、結構、綺麗な体でした。
アソコはというと、ヒダは大きく黒くて形も崩れまくってて卑猥のかたまりでした。
69の体制でアソコを舐めようとすると、すでにオマンコからは雌汁がケツまで垂れてスケベ臭がしてました。
口からは今だに「イヤ~!」という言葉・・・。
でも、腰は私の舌と指の動きを感じて動いてました。
お尻の方も親指がすんなり入り、使用済?って感じでした。
しばらく楽しみ、正常位で挿入。
「ア~ッ」という声がしたとともに、あきらめからか先ほどまでの抵抗は全くなくなりました。
キスをすると、相手から舌を絡ませてきました。
バック、女性上位・・・
最後にまた正常位に戻り
「どこに出そうか?」と聞くと、
「中の他なら・・・」と言ってきました。
「中に出したいな・・・」「今、危険?」などと聞きながらも相手が
「絶対ダメ」っていう態度に興奮して
「じゃぁ、このままイクぞ」と言い迷わず中に大量に流し込みました。
抜くと大量のザーメンがブクブクと逆流し、フローリングにべっとりと垂れていました。
そのままフェラで元気にしていただきもう一回。
二発目も中に出しました。
大量に出し抜くとまた先ほどの精液にプラスされ、ブクブクドロドロと流れ出てました。
「激しいね?」と聞くと、ここ4年くらいは旦那さんとも関係がなかったらしく、それもほとんど無理矢理犯されて興奮してたようです。
「また、したい時会ってくれる」と約束してくれました。
それが明日の夕方からです。
明日はアナルも頂こうかな?
熟女はいいです。本当に・・・。
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