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久美と知り合ったのは今年の2月。
以来、互いにセックスのみを追及するために付き合ってきた。
某有名ホテルのフロントクラークを勤める久美は、それなりにプライドも高く「子どもだけは彼の子どもが欲しい」と、絶対に生では挿入させません。
しかし、そのわりにこの女は脇が甘く、一旦感じ始めると際限なく乱れてしまうんです。
だからいつも、最初こそゴムをかぶせて挿入しますが、途中からはゴムを外して生で挿入し、言うまでもなくそのまま中出し。
なんて、ばれるといけないので、毎回ローションをたっぷり塗ってザーメンだかローションだか分からなくしてやります。
そんな久美から、先日ショッキングな報告がありました。
なんと、妊娠したというのです。
「でもおかしいのよね。彼とはほとんどしてないし、やったとしても日にちが微妙に合わないのよ」なんていいながらも、嬉しそうにしています。
そうです、可愛そうだと思いますが、そのこは確実に俺の子です。
賢いつもりでも所詮は淫乱女。せっせと俺のザーメンを子壺に注ぎ込まれて喘いでいます。
その日以来、もう中出ししてもつまらないので、今度は小便を中に出してやるようにしています。
この寒い日にノーパンでスカート、ノーブラでティーシャツ最後にコートを羽織らせ車に乗せる。
昼間は人が多いところに行きオ○二ーをさせる、もちろん車の中(一応彼女だし)。
夜はフェ○をしてもらう俺が中に出したくなったら車を止めて人気の無い所に連れていき青姦!
大体こんな風にしている。
昨日、朝から彼女の部屋で(仕事を休ませて)フェ○三昧!空いている手でオ○ニー。
奴隷の電話が鳴り友人からの電話に出させ、友人に少し待ってもらい合体する。
その状態で電話をしてもらう。
「あ…それで…」言葉にならない。
友人は「具合悪いの?」って聞く。
「いや…違う…」奴隷が言う。
友人が気を利かせて電話を切る。
「もっと…動いて…ください…お願いし…ま…す」って言葉でち○ぽを抜く。
奴隷は「入れてくださいお願いします」って泣いてすがる。
仕方が無いので入れてあげて中だし。
10分後裸にコートを着せ車に乗せビデオを持って出かける。
パーキングでオ○ニーをさせビデオに収める。泣きながら命令を聞く。
場所を変えてオ○ニー…。
夜になるまでやった。もちろん飯抜きで…
とりあえず車の中で一発して移動。
山の中に行き二発。また車の中で一発…
結局15時間やりっぱなし…マ○コが痙攣し奴隷が失神するまでやった。
こんどは奴隷の友人も巻き込む予定…誰にしようかな?
奴隷が出来次第報告する。
普段、このサイトを見ていて【精子便所】という言葉がえらく気に入っている(笑)。
①人妻M
先月、三ヶ月ぶりに人妻Mと逢うことになった。
この日のために一週間ほど抜くのを我慢して臨んだ。
軽く飲みに行く前にホテルにチェックインすることに。
部屋に入るなり、彼女が抱きついてきた。
今まで数回、体を重ねていたが、彼女の方から積極的にきたことはなかったので、少々驚いたが、冷静な振りをして抱きかえした。
すると彼女は、俺の股間に手が伸びてきた。
(こいつ、今日は積極的じゃん!本性現したな!等と思いながら)股間が膨らむ(笑)。
俺も興奮してきたので、そのままベットに押し倒し、Dキスしながら、スカートをまくりパンツの隙間から手を入れ、クリをいじってやった。
すでに彼女は、ビチャビチャでクリをいじられ30秒もしないうちに『入れてっ!』とおねだりしてきた。
焦らすのも考えたが、彼女のアソコは、かなり臭く、風呂に入ってなかったので、こちらとしては好都合(笑)。
上半身は服を着たまま、お互いの腰の動きに合わせて更に腰を振る。
もはや二人とも獣と化した。
ほどなく、射精感が訪れ、
『イキそう』というと
『今日はヤバい』って言ったので、次回生理予定日を聞くと、生理まで10日強。
微妙な日数だったが、本能には勝てず、
『外出しすると服が汚れちゃうよ』とか言って、半ば強引に中出し。
さすがに貯めたただけあって、次から次へと注ぎ込まれる。
萎えるまで挿入したまま余韻を楽しみ、抜いて溢れる前にパンツを履かせて、飲みに行った。
飲んでる最中もパンツが気になるらしく、ホテル戻りたそうだった。
目の前にいるのに彼女が俺にメールを打ってきた。
『早く戻りたい』それに対し、
『部屋入って、すぐにフェラしてくれるんだったらいいよ』って。完全に主導権を握った俺。
部屋に戻り約束通り、即フェラしてもらい、結局朝までお互いの体を重ねた。
3日後、彼女から生理がきたとメール(喜)。
しばらくは、この精子便所は手放せない(爆)。
②23歳Y
5ヶ月前に男ができて別れたYから、電話がきた。
『何してんの?』
『(冷たく)別に…』
『○○さん…(甘)』
『男と別れたとかした?』
『違うよ。』
『じゃあ、どうした?』
『暇だから電話してみた』
この時点で、男とうまくいってないか、セックスが充実してないと判断。なんとか、逢うとこまで、進んだ。
40分後、彼女のアパートの前まで行き、電話すると
『化粧面倒臭いから外出はやめようよ』と言われ、心でニヤリとしたが、
『男とやってる部屋に入るのは嫌だよ』と一応、言うが、嫌々部屋に入る振りをして入室。
しばらく、たあいもない話をしていたが、沈黙が続くと、彼女の方からキスしてきた。
キス仕返すと一応嫌がるので、すぐあきらめる振りをした。
すると俺の膝の上に乗り、対面座位の格好で抱きついてきた。
抱き返すと今度は抵抗しない。
そのまま数分経過して、徐々に服の下から手を入れ、直に肌に触れた。
五ヶ月ぶりの若い肌はしっとりとして、吸い付くよう。
そのままブラのホックを外し、一気に乳首にむしゃぶりついた。
もう彼女もなんの抵抗もなく、吹っ切れた様子。
すかさず、ジャージの下を脱がし、秘部にもむしゃぶりつく。
むしゃぶりつきながらも彼女の感じるところは、熟知しているので、次々に技を繰り出す(笑)。
何分もしないうちに彼女の口から『イキそう』
前だったら焦らしたりもしたけど、気が変わるといけないので、そのままイカせた。
『入れて』と言われたが、一応しおらしく(笑)『生でいいの?』などと社交辞令(笑)をいい、挿入。
今の男のものは短く細いらしく、俺の極太サイズを入れられて『○○さん、太い』と曰った。
逢うと決まった時点で中出しを決めてたので、抵抗されても出すつもりだったが、一応
『中でイキたい(甘)』と言うと、
『ダメ、外で』と言われ
『お願い(甘)』といいながら、限界に達し、放出。
久々でえもいわれぬ快感を期待していたが、思ったより気持ちよくなかった。
それでも、体を痙攣させた振りをして、『やっぱ、Y最高だよ。俺のとこに戻ってきたくれ』と心にもないことを言った。
男とは、週末しか逢えないらしく、ウィークデイは暇らしい。
なので、これからチョクチョク連絡はくるだろう。
だって、今の男、短小で下手らしいから…(笑)
ところが、約束の時間になっても現れず、お店に電話すると暫くして本人から連絡があり、仕事の帰りにつきあいで飲まされて断り切れずに遅くなったとの事。
今からでもいいかというのでOKすると30分後にスリムで顔はまあまあの人妻ホテトル嬢が来た。
話をするとろれつが少し回らない状態なので、大丈夫かと聞くとビールが欲しいという。
冷蔵庫のビールを飲ませると、酔っぱらいの特徴である、同じ話攻撃が続くので、「これは、中で出しても解らないだろう」と思い、いい加減で話を切り上げ、シャワーを浴びさせて部屋を暗くしてエッチに突入。
フェラはイマイチでオッパイも小さく、内心がっかりしていると、入れるときはゴムをつけろと言う。
勿論、ききわけのよい人を演じながらスキンを付ける前に指先と爪の力で先端部分を破いてから装着。
「じゃ入れるよ。」と言って、挿入してみるとあそこはなかなかの締まりで、そのキツキツ感を楽しみながら心の中で「たっぷりと中に出してあげるよ。」「いい子を孕んでね。」と呟き、ドクドクっと膣内射精。
余韻を楽しみながらチンポを抜いてあそこをティッシュで拭いてあげると「ありがとう。」と言い、そのまま暫くうとうととしている。
やっぱり酔っていて全然中出しに気づいていない様子。
それではもう一発と思ったが自分も眠くなったので、彼女を起こしてシャワーを浴びさせて帰した。
妊娠したら生むのかな。
援助では会わないように心がけているが、最初から、泊まらせてくれるなら無料という話だった。
そして通信している時から中出しOKだった。安全日で今日だけと強調していたが。
実際に会って見るとミニモニの矢口に少し似ている可愛らしい娘だった。
乾杯のビールが回ったのか、興奮したからか、裸の写真も撮影させてくれた。
脱がせるとBカップくらいで好みだ。
白い肌に、ややロリが入った体形をしている。
マンコもピンクの綺麗な色をしている。文句の付けよう無し。
思い切って剃毛をお願いしたら、マンコの周りだけOKが出た。
更に、ロリ綺麗マンコになった。
ここまで聞いて、こいつは最高の娘だと思った。
無料、泊まり、中出し、剃毛、撮影終始笑顔で嫌な顔しない。
ただオモチャと縛りは拒否されたが。
フェラをさせると、経験少ないらしくぎこちない。
こちらが指導したり、ビデオを参考にさせたりした。
すると玉まで舐めるようになった。
綺麗なマンコを指で広げて見せて撮影もした。
可愛い笑顔でマンコを全開にされ大興奮した。何枚も撮影した。
濡れやすい体質が、興奮しているので、大洪水だった。
こちらが恥ずかしくなる位に濡らしていた。
中出し1回目は、マンコが締まっている事も有って、情けないことに、挿入後5分だった。
垂れ流れる精液も撮影できたが。
しかしすぐに回復したので、2回目は慎重にした。
30分位は持続した。
その間、彼女に腰の動かし方を伝授できた。
2回目も多量に出した。バックから流れるところを撮影した。これだけ出しても、まだ求めて自分から入れようとする彼女。
真夜中に、どの位入っていたのかよく覚えていない。
彼女はイキまくっていた。
真夜中に3回目を出してそのまま眠った。
朝は挿入して起こした。精液と彼女の濡れ液で簡単に入った。
そのままで朝のラウンドを始めた。
可愛い顔が乱れて大声で悶える。イキまくる。
こちらも出さないように我慢したが可愛い娘が悶えるのを明るい朝の光の中で見ると興奮した。
チェックアウトを2時間延長してまでヤリ続け、朝から更に2回も出してしまった。
結局、何だったんだろう?
彼女の一夜限りの大冒険だったんだろうか?
合計5回も無料で中出しさせてくれた性格の良い可愛い娘。
2人とも充分満足してホテルを出たが、あっさりと分かれてしまった。
本当に可愛かった。
現像できたら、それで充分射精できそうだ。
結局携帯も教えてくれないままだった。
こんないい思いはもう2度とないかもしれない。
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