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常連さんが奥さんからの呼び出しで帰る事になり、その子が一人だけになったので、
「店、閉めるから飲みにいこうか?」と言うと
「うん!」と元気に答えました。
名前は、由美子。年は19。見た目は幼い系で悪くありません。
その店は、1階と2階に別れており、1階が定員7名ほどのカウンターで2階が定員15名程度のボックス席でカラオケもついています。
よくよく考えていたら、金もないので「2階でもいいかな?」と思い、1階の電気を落とし2階へ案内しました。
由美子はバカ(マジバカでした)で「カラオケゲームで負けたら1枚ずつ脱ごう」と言い始めました。
ゲームの機械には簡単なリモコンがついていたので私が負けるはずありません。
4、5回もすると由美子はブラとパンツしか身に付けていない状態になりました。
私は、「まだ続けるの?」と言いましたが「勝つまでやるのー」と言い張りました。
それなりにエッチな経験はしてきましたが、店の2階で下着の女を見るのは初めてでした。
私は「お前、次、負けたらスッポンポンだぞ!」即答で「わかったー!ユミ頑張るよー!」と言ってきました。
バカだコイツ。
当然、私が勝ち由美子はブラをハズしました。
いい感じの大きさでできれいな乳首。
私のチンチンはビンビンです。
由美子の腰をつかみ、キスをしました。
由美子も積極的で舌を入れてきます。
たった1枚残ったパンティーを剥ぎ取り、アソコを舌で舐めてやりました。
「汚いよー、やめてよー」と由美子は言いましたが、無視し、舐め続けました。
「ユミもユウキさんのあそこ舐める」とズボンのファスナーを下ろし、フェラをしてくれました。
由美子のフェラは気持ち良く射精をこらえるのに必死でした。
でも、由美子もそれは同じらしく、舌と指で由美子の膣の中を責めていると
「ユウキさん、いっちゃうよ、気持ちいいよ!」と言ってきました。
「俺もイキそう!もっと激しくくわえて!」と伝え、二人一緒にイキました。
由美子はおもらし、私は射精。
お互いに体液を飲み合いました。
由美子は私の服を脱がせ、私の体中にキスをし、2回戦に突入。
「ユミ、こんなの初めて。もっと、したい」と挿入を迫ってきます。
私は「由美子のフェラ気持ちいいから、もっとおっきくしてよ!」と言いました。
「うん!ユミ頑張るー!」と(ホントにアホだ)素直に舐め始めました。
私のチンチンが由美子の口の中で大きくなるのを確認すると、自ら入れてきました。
「ユウキさんのおっきー、気持ちいいー!」と満足そうに私の上に股がり、腰を振っています。
その時タイミング良く由美子をナンパしたお客さんから電話が来ました。
私は由美子を電話に出させ腰を突き上げてやります。
由美子は「今、帰るとこ。うん、わかった」と、一生懸命感じているのを堪えようとしていました。
私も「はい、わかりました。お疲れ様です」と適当にあしらい、電話を切りました。
直後、私と由美子は見つめ合い笑いました。
由美子は電話しながらプレイにかなり興奮したようでした。
私も挿入部を見ながら興奮しました。
かわいい顔と陰部の卑猥さのギャップが最高でした。
由美子は感度がいいらしく「また、いっちゃうよー」と喘ぎ、腰を奥にぶち当てると昇天しました。
その後、由美子は3回イキました。
「次にユミがイク時、一緒にイッてね」といいやがったので、正面座位でガンガン腰を振ってやりました。
由美子はすぐに
「ダメー、我慢できない。イッちゃうよ」と言ってきたので私も
「おい、由美子。出すぞ!」と、また二人同時に昇天でしました。
由美子は「ユウキさんのチンチン、ユミの中でピクピクいってる。あったかーい」と満足そうでした。
私も満足しました。
今でも、たまに代理店長をやる時は、由美子に電話します。
そして、店はいつもより早く閉まります。
お互い恋人はいるので、今の関係を壊さないようにしようと二人で頑張ってます。
いつものW不倫の彼女との最近あった話をします。
マンションを借りたことで会える回数が増え、当然セックスの回数も以前の2倍くらいになりました。
ところがそのため、精液が薄くなり以前のようなドピュッとかドクドクドクという射精の快感が味わえなくなってきました。
何とかしようと思い、ウワサに聞く薬物を買ってしまいました。
と言っても、違法なものではなくドラッグストアで売っている「亜鉛」です。
亜鉛は精液を増やす効果があるということなので、試しにと思い買ったのです。
1ヶ月分で千円ですから、たいした物でも無いと思っていたのですが、意外と効きました。
効き目が出だしたのは3週間くらいしてからです。
いつものように一発目を彼女のお口に発射すると、最初のドクッというのが上あごに大量に当たり、彼女がびっくり。
最初のドクッというので、そんなに出たのは初めてだったので、ぼくもびっくり!
その後のドクドクドクというのもスゴイ量がでました。
あまりの量に彼女もぼくも目を白黒!
彼女はお口の中に精液を溜めたまま悲鳴をあげていました。
僕も久しぶりの強烈な射精の快感に呆然として、すぐに体が動きませんでした。
一分近く、ぼーっとしていたと思います。
彼女のティッシュを要求する悲鳴でようやく我に返ったというカンジでした。
吐き出した精液の量をみると、ヤクルトの容器半分くらいだったと思います。
二人して感動していました。
そのあとの二発目は中出し。
やはり射精の時、一発目にはかないませんが、かなり長い間ドクドクドクとペニスが脈打っていました。
彼女の中から逆流した精液をみると、最近にないくらいの量でした。
ティッシュで拭っても、あとからあとからあふれ出てきました。
彼女も子宮の奥での快感に動けなくなってしまい、その逆流液を見ることができなかったので残念がっていました。
あれだけドクドクと出したので、次の日ペニスの付け根が痛かったです。
何事もほどほどが大切なんですね(笑
でも亜鉛はやめていません。というより、もうやめれません。
射精の快感が元通りになったので、毎日飲んでます。
みなさんにもおすすめします。
無料分だけ使って遊ぼうと伝言コーナーに自分の電話番号と援助の旨を録音して、待ってました。
しばらくすると、電話がかかって来ました。
「19才、2万」と言ってきたので、OKし待ち合わせ場所に行きました。
約束通り「身長160センチ、普通体系、髪はロング、水色系の服」の女を発見しました。
近付き顔を確認するとキレイ系の整った顔立ちでした。
名前はミユキと言いました。
真面目そうな女の子なのになーと思いながら話を聞いてみると、大学生(地元では超一流の)で彼氏にプレゼントを買うためとの事でした。
援助は初めてだそうです。
部屋に入り、押し倒そうとすると
「お風呂入ってからでいいですか?」と言ってきたので、
「いいよ」と許可し入浴させました。
ミユキが入浴している間にカバンの中身を探り、学生証で本名であることを確認しました。
住所と携帯番号も確認しました。
いつ、お風呂から出てくるかドキドキでしたが、見つかる事なく、情報収集完了です。
その後、私も逃げられないように財布とカバンを風呂場に持ち込み、即効でシャワーだけ浴びました。
ミユキの体に巻いてあるタオルを取ると見事な美乳でした。
さほど大きくないもののハリは最高です。
「恥ずかしいから暗くして」と言ってきましたが、
「きれいなオッパイ見たいから」と言いはずかしくないように目隠しをさせました。
みゆきは最初、拒んでましたが渋々了承。
そして、憧れの撮影を開始しました。
ミユキの体の隅々をイタズラしている場面を録画しました。
ミユキは目隠しプレイがよかったのか、愛撫するたびにピクンとのけぞります。
「感じはじめたから、もう恥ずかしいとは言わないだろう」と目隠しをはずす許可をもらいました。
一番いい位置にカメラをセットし、見えないように隠し、目隠しをはずして、キスをしながらハリのある乳房を揉みました。
ミユキが「キスが一番好き」と言ってきたのでDキスをしばらく続けました。
アソコを触るとDキスで感じるらしく、濡れてます。
私は、設置したカメラにミユキがチンチンをしゃぶる姿を録画できるように69の体勢に持ち込みました。
「彼にもあんまりしたこと無い」と言っていたフェラは、慣れてないらしく、いちいち指導をし、亀頭、裏スジ、玉、肛門を舐めさせました。
私は「うまく撮れていればいいなあ」と思いながらミユキのクリを舌で愛撫しました。
69で愛撫を続けていると、ミユキはチンチンを、ほうばりながら喘ぎ声をあげてきました。
さらに激しく指でGスポット付近をいじってやると、口からチンチンをはずし、
「あぁ、気持ちいい」と言いのけぞりながら、手で大きくシゴキはじめました。
私が「入れて欲しくなったら言ってね」と言うと、ミユキは
「入れてください」と恥ずかしそうに返事をしました。
カメラにおさまるように気をつけながら、彼氏とはいつも生と言っていたので生で挿入しようとしましたが、「ゴム付けて」と言われたので渋々装着。
それでも、シマリは悪くありませんでした。
体位を騎上位に変え、レンズに結合部が映るようにし下から突き上げました。
ミユキは「ちょっと凄すぎ!」と叫びました。
そして、バックに体位を変え、ミユキの喘いでいる顔が映るように、更に激しく突きまくりました。
「いっちゃう!!」という声と同時にミユキの体はガックリとベッドに突っ伏しました。
それでも、かまわず突いていると、「ねえ、まだイカないのー?」と体を快感に震わせながら言ってきました。
私が「今日はゴム着きだから、まだまだだよ。たくさん感じてね!」とスピードアップしました。
ミユキは「もう限界だから生でいいよー」と泣きそうでした。
私が腰を打ち付けながら
「妊娠したらまずいでしょ」と言っても
「大丈夫だから早くイって!!」と言うので
「じゃあ、生で」とゴムをハズし最挿入しました。
子宮の奥に当たるように腰を振り、すぐに射精感が訪れました。
私が「中と口、どっちがいい?」と言うとミユキは必死な顔で
「口はイヤっ!!」と言ってきたので、そのまま発射しました。
2週間ぶりの射精だったので、かなり濃いめの精子でした。
射精しながらDキスをし、全部発射し終わったのを感じ、チンチンを抜きました。
ミユキのアソコから流れ出てくる精子のシーンはぜったいに撮りたかったので、レンズに映るように、ミユキの足を広げ、垂れてくる液をバッチリカメラにおさめました。
そして、ミユキに「お前、大学は○○で、○○辺りに住んでない?」と聞くと「えっ!なんで知っているの?」と驚いた表情。
適当にデタラメを言い「恋人」と携帯のアドレスに入力されていた名前を言い「実は彼氏の知り合いなんだ」と言いました。
ミユキはすっかり信じてしまい「お金いらないから、彼氏には言わないで」と言ってきました。
そして、また会う約束をさせました。
来週会ってきます。
今度は撮ったビデオ見せて上げようと思っています。
大学時代に関係があり、今日まで引きずっています。
距離が遠いので、出張の時にしか会えませんが、安全日には中だしします。
実は昨日の夜も中だししました。
いつもナマ挿入していますが、殆ど腹だしです。
しかし昨日は彼女の方からピストン中にせがんできましたので、たっぷりとだしてあげました。
いつまでこの関係が続くか分かりませんが、とりあえず確保しています。
資格を得ようと今年の10月から英会話教室に通い始めました。
そこで27歳の女性と知り合いました。
彼女は書店で働く販売員で、端正な顔立ちの日本的美人です。
立ち振るまいも品があり私は一目で好きになってしまいました。
思いきって食事に誘うと笑顔でOKしてくれました。
レストランで楽しく食事をし、いろいろな話をして気分は盛り上がりました。
レストランを出たあと、ショットバーに行き何杯かカクテルを飲みました。
彼女はあまりお酒に強くないといいましたが何度もお代わりをするので大丈夫かなあと少し心配になりました。
だんだん口が回らなくなり、頭が円を書くようにぐらぐら回り出したので抱えて店を出ました。
その時点で彼女はもうフラフラで、ひとりで歩けないくらいまで泥酔していました。
彼女のアパートは何度か送って行ったことがあるので知っていました。
アパートまでタクシーで行き、抱えて降り、部屋まで連れて行きました。
彼女の体を抱えていると、甘い体臭に胸がドキドキして、また彼女のやわらかな乳房の感触に下半身が固くなるのを押さえきれませんでした。
そのとき、彼女は少し正気を取り戻し、私のほうを見て
「今日はありがとう」と言って部屋の鍵を空けました。
部屋のドアを空けた瞬間、彼女は玄関に倒れるように転んでしまいました。
転んだとき、持っていたバッグや上着が散乱し、おまけに彼女は「気持ち悪い」といって今にも吐きそうなそぶりです。
私は彼女をベッドまで抱えて行き、慌てて洗面所から洗面器とタオルを持って来て介抱しました。
幸い吐くこともなく、彼女はそのまま寝てしまいました。
私は改めて彼女の部屋を見渡しました。
丁寧に整理整頓された部屋は、彼女の性格や気品を表しているようでとても愛しい気持ちになりました。
彼女は寝息を立てて寝入っています。
私は洗面器を洗面所にもどしました。
そのとき洗濯かごの中に無造作に脱ぎ入れられた彼女の下着が目にとまりました。
薄いピンクの花柄で、清楚な下着でした。
私は思わず手に取り匂いをかぎました。
ちょうど性器の当たる部分から、脳天に突き上げるようなツンとするおしっこの匂いと甘い分泌液の匂い。
私はもう我慢できなくなり、自分のペニスを出してしごきました。
あまり刺激が強すぎたのか、数回ペニスをしごいただけで射精が近づいてきます。
下着の目くるめく香りをいっぱい吸って、黄色くなっているその下着の、彼女の性器が当たる部分中に思いきり射精しました。
ドクンドクンドクン、なんどもなんども射精は続き、腰が抜けるほどの最高の射精感でした。
射精した下着を洗濯かごに戻し、部屋に帰るとあいかわらず彼女はスヤスヤと寝息を立てています。
寝返りを打ったのでしょうか、スカートがまくれあがり太ももがあらわになっています。
私はまたもや下半身が固くなり、もう我慢の限界を超えてしまいました。
そっと彼女のスカートを脱がし、パンティーストッキングを脱がしました。
下着は白のレースでした。
もう私の下半身は張り裂けんばかりに怒張し、痛いほどでした。
その白い下着も恐る恐る脱がしました。
彼女の薄い陰毛に性器が見え隠れしています。
私はズボンを脱ぎ、彼女の足を開かせ、その間に割って入りました。
目の前には彼女の性器が息づいています。
顔を寄せ性器に口をつけると彼女が少し動きました。
性器にはねばっとした甘酸っぱい香りの分泌液がまとわりついています。
それを口で丁寧に吸いながら膣口を探しました。
ちょっと舌で探していると、ツルンと舌が入るところがありました。
そこが膣口でした。
その膣口に唾液をたくさんまぶしました。
私は体を起こし、彼女の腰を抱えてその膣口に私のペニスをゆっくりと挿入しました。
かなりの抵抗感がありましたが、亀頭の先をゆっくりゆっくり動かしていると次第に奥まで入りました。
彼女はまだ目を覚ましません。相当酔っているようです。
二、三分ゆっくりと動かしていると完全にペニスは奥まで入りました。
彼女の腰を離し、私も体勢を変えました。
ペニスを入れたままで彼女に重なり、彼女の顔が目の前に見える位置でペニスを動かすことにしました。
あまり激しく動かすと起きてしまいそうだったので、激しくないけれども奥までストロークを長くして楽しみました。
彼女の膣は入口が狭く亀頭がそこを通過するたびに、コリンコリンとあたり思わずイキそうになります。
奥も相当締まりがよく亀頭の回りに膣ヒダがまとわりついてくるのと、膣の上部がざらざらしていてヌルヌルの中のざらざら感がなんとも言えない感触でした。
せっかくのチャンスですから、私も十分楽しもうと決めていました。
彼女から、前彼と4年前に別れてからずっとお付き合いした人がいないと聞いていましたが、彼女の中で動きながら、確かにこの締まり具合じゃあ彼はいなかったかも知れないなと思いました。
そして前彼はよくこんな名器を手放したなと不思議でした。
彼女は目を覚ましませんが、眉毛の間にしわを寄せて反応しています。
私が動くたびに乳房もゆれて、彼女の苦しそうな(?)表情を見ていると次第に射精が近づいてきました。
コンドームの用意もしていないし、かといってこんな名器に膣外射精ももったいないので思いきって膣内射精する決心をしました。
もしこどもができたら、こんな彼女なら結婚してもいいと思ったからです。
もちろんこんな状況で犯されている彼女が了解するはずもないですけど。
彼女の顔を見ていると急に射精が近づき、腰を打ち振るようにして私は彼女の中に射精しました。
先ほど下着の中に射精したばかりだというのに、ドックンドックンドックンと何度も何度も彼女の中に注ぎ込みました。
もう死んでもいいと思うくらいの射精感で、最高の気持ち良さでした。
とても膣外射精では得られない心地よさでしたし、ましてやコンドームをつけていたり自分の手では味わえない感触でした。
普段の何倍もの精液を彼女の膣の中に射精し、達成感と征服感を得ることができました。
萎えたペニスを抜き、彼女に下着を履かせ、上着とスカートだけたたんでベッドの横に置きました。
彼女はまだ眠りこけています。
それからドアに鍵をかけて帰りました。
鍵はそのまま僕のポケットに、洗濯かごのピンクの下着も頂きました。
人生幸せなひとときでした。
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