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そこは、韓国エステとは書いてあるが、韓国人のおねいさんはいない日本人だけのお店でした。
ご氏名はありますかとの問いかけに別にいないと答え、部屋に入り待っていると、細身の綺麗なおねいさんが入って来ました。
今日はラッキーと思い下半身が帆を立て喜んでいるのが判りました。
実際に、「たまんね~!」と心の中で叫んでしまいました。
マッサージ自体は頼りないものでしたが、彼女が
「じゃ~表を向いて下さい。」と言ったので、待ってましたと言わんばかりに振り向くと、自分の竿をアルコール消毒し、徐々にかわいい口の中に頬張っていきました。
始めは、マグロ状態の自分でしたが、徐々に彼女の胸、尻などを触りパンティーの中に指が入るか入らないかの所でちょっとジラして
「おねいさんの○○○舐めたい」とおねだりしてみたところ、
「うん、いいよ」とチョット間があいてから返事が返ってきました。
舐めながら徐々に指を入れたり出したりしながら舐めていると、かすかに「あん!」と本音か営業か分からない位のアエギ声がしました。
しばし続けていると、本気汁がアソコから流れて自分の手にタラ~と流れ落ちてきました。
だが、自分は止めることもせず続けてアソコをかきむしっていました。
多分3~4回はイッタのかもしれません。
体を変えてくるのでどうしたのかと思い、「どうしたの?」と聞くとそのまま棒を自分の中に入れて来るでありませんか!
この店は本番禁止で見つかれば200万円の罰金と書いた張り紙があり、チョットビビッていましたが、自分からお願いしたのではないのでと思い「ヨッシャ!」と言う気持ちが先に立ち、ベットが軋む音を殺しながらピストン運動をしました。
そろそろ打ち上げの時が近づいて来たことを伝えると「いいの、このままで」
もしや「中に出していいの」
「うん」即答v(^o^)v一気にペースが速くなり、打ち込んでしまいました。
その後、結合したまま抱き合っていました。
満足感を満たした自分の如意棒は元のサイズに戻り、アソコから抜くと大量の精子が出てきました。
一緒にシャワーを浴びようと言われたのでバスルームへ体を流しているとき、それはまた来たのです。
2回戦目の始まりでした。
でも時間が余りなく即効で行かないと時間切れになってしまうため、一気に突きまくって2回目の射精をしました。
帰る間際に彼女から、その場で名詞の裏に携帯番号メールアドレスを頼んでもないのに自分から書いて渡してくれました。
仕事がないときは家に居るのでとのことで「ありがとう」と言って貰いました。
話をしているときに彼女は18歳と言ってましたが本当かどうか分かりませんでしたが、翌日TELし、家に行って彼女が居ないときに身分を確認できる物で確認したところ本当でした。
彼女が帰ってきたとき即効で抱きつき若い肉体を貪りつきました。
当然そこでも生中出しで4回戦してやりました。
えかったm(_ _)mお粗末さまでした。
最後まで読んでいただきありがとうございました。
彼女は34歳ってことなのですが、彼女もなんとなく俺のことが気になっている様子でした。
トイレに行って、鍵をかけ忘れたのでしょう、たまたま彼女がトイレに入って来ました。
入るなり気が付いたはずなのに、後ろ手にロックをカチャリです。
俺がいるのに初めて気が付いたように「すみませんって」ドアを開けようとしたところを後ろから抱きしめて、キスをしました。
彼女は知って入ってきたかのように、俺の○○○を口に。。。
そうなれば、当然我慢の何もありません。
彼女のスカートを上げて、パンストもみんな引き下げ、あそこを触るとグショグショ!
洗面台に手をつかせて、後ろから思いっきり入れてしまいました。
いつノックされるかわからない状況で、お互い興奮していて、彼女は声をおさえて俺はガマンできなくなり、こんな状況では当然コ・・・はありません。
「中でもいい?」って聞くと、
「早くしないとお客さんが」ってことなので、ありがたく中に出してしまいました。
彼女に口で綺麗にしてもらい何食わぬ顔で戻り、時間差で彼女も出てきました。
帰り際、彼女が「今度は違うところでゆっくりね」って。
また次回をおおいに期待して。。。
それも処女のオメコとアナルに!!
最初は簡単に車の中でフェラ~口内射精~精飲で終わるつもりだったが、ピンク色の綺麗なオメコを見たら急にヤリたくなった。
そこで車でのフェラを中断してホテルへ直行!!
しかし、ホテルの部屋に入ると「私まだ処女やねん。そやからHは嫌や。」とのこと!
「優しく痛くないようにしたるから。」と説得すると「poohさんの縫いぐるみ買ってくれるんやったらいいよ。」と拍子抜けの返事!
小指を入れようとしても入らない正真正銘の処女!!
初貫通をやわらげようという目的で、ローションとピンクローターを自販機で購入した。
濡れ濡れにして、小指挿入しようとしても入らない。
悪戯心のある私は処女のままアナル処女を先にもらおうと思いついた!
アナルをローションでベチョベチョにして、ローターをグッと入れる。
すんなりポンっと入った。
少し長めのローターなので抜き差ししながら指でクリトリスを刺激すると「アン・・」と声を出していた。
ローターを抜いて薬指を入れた。
少しづつ奥へ奥へ。抵抗無く第二間接まで入る。
開ききったアナルにローションを更に塗る。
ベチョベチョの液が処女の陰部一杯になる。
慣れさせるまで長い時間をかけた。
バックから指を2本入れた。
ゆっくり抜くと少し開いたままになっている。
もう1度指を2本入れてみるとスンナリと飲み込んだ!
そしてゆっくり指を抜きながら姿勢を整えてペニスを間髪いれず当てた。
「やだ、止めて!!!」大声で抵抗する。
ズンと入った。最高に締まっている。
「あー」と、あの入る瞬間の声をあげた。
「力入れると痛いぞ、ほら、力を抜いて」
「あー」力が抜けたのを良いことに奥まで入れた。入った。
脱力状態で処女が身を任せ始めた。痛くはないらしい。
今日はアヌス中出しだ。
数十分間責めた。
バックから正常位からロリの可愛い顔が快感と苦痛に歪むのを眺めながら、オメコに入れている時と同じくらい激しく動いて入り口から奥の奥までズボズボ突きまくった。
しばらくすると射精感がこみ上げてきたので
「綾のアナルに一杯ザーメンを出して下さい」と言わせて思いっきり奥まで突き刺して大量のザーメンを腸内に注ぎ込んだ。
そして一緒に風呂に入りフェラで口に出して飲み込ませた。
飲むのは初めてだったそうだ。
ベッドで休憩しながらオメコを触っているとビチョビチョに濡れてきたのでフェラをチンポを大きくさせていよいよ処女をもらう準備にはいった!
大きく股を広げさせてその間に腰をいれた。
処女のオメコにチンポの先をあてがいゆっくりと先だけを入れると
「痛い!」とうえにズリあがってしまう!
そんなことを何回か繰り返しているうちに萎えてしまったのでふたたびフェラで大きくさせた。
そして先程と同じようにオメコに先だけあてがい今度は一気に突っ込んだ!
「痛~い!!」と絶叫したがそのときには奥までズッポリと入っていた!
しばらく動かずにそのままジッとしていた。
それからゆっくりと腰を動かしながら「まだ痛い?」と聞くと「痛いけど何か気持ちいい」と答えた!
さすがは処女だけあっって締まりがよくすぐに射精感がこみ上げてきたので一気にズボズボ突きまくりながら
「綾のオメコの中にザーメンを思いっきり出して下さい。」と言わせてオメコの奥深くに3回目とは思えないほどのザーメンを注ぎ込んだ!
チンポを抜くとオメコからザーメンと処女の証の血が混ざりあって足れいぇでてきた。
そのあといっしょに風呂に入りホテルから出て約束のpoohさんの縫いぐるみを買ってあげた。
別れ際に車の中で「○○さんオチンチン出して」と言うので出してあげると
「小さいときは可愛いね。」と言いながらフェラしてきた。
「そんなことしたらまたしたくなるわ。」と言うと
「今日はオメコもアナルも痛いからダメ!土曜日にまたして!今はお口で我慢して!出してもいいから!全部飲むから!」と可愛いことを言ってきた!
そして今日4回目の射精を口の中にした。
最近の○学生は恐ろしい~!
その内、7人は実際に出産しています。
セックスの時はどうしても中出しが止められない上、セックスをして、よがる可愛い顔を見ていると中出しをしてその女の中に自分の分身をつくって自分の子供を産ませたくてしかたがなくなります。
これからももっともっと子供を仕込んで沢山の女に自分の子供を産ませまくりたいです。
無責任なのは承知の上ですが、自分の子供を身籠って出産してくれる女をもっともっと増やしたいです。
妊娠を知る度に駆り立てられるように再び新しい女に走る僕のあそこはまさに種付馬のようです。
これからも、もっともっと女を妊娠させまくります。
おれの子孫を残しまくります。
もちろん周りには堅物の社長で通していますが、裏ではアルバイトで雇っている女子大生を日々食い物にしています。
先日も入ったばかりの某有名女子大生をアルバイト後にフランス料理店に誘いほろ酔い加減でホテルに誘いました。
若い子は雰囲気に弱いのか料理を食べてホテルのバーで口説きそのままホテルのカギを見せればたいがいOKです。
私も紳士を演じていますし…。
さて部屋に入るとやはり雰囲気でシャンパンなどを空けて、まずは乾杯。
この時点であとはどう料理してやろうかと言う欲望だけですけど。
後は優しくベッドに押し倒し、犯るだけです。
一枚づつ剥ぎ取り、中年のねちっこさで責めていきます。
そして挿入、自然の流れで生で挿入です。
時間をかけ、さんざん体位を変え、悶えさせます。
改めて生で挿入していることを告げると、「中出しだけはしないで」と。
でも彼女も快感に理性も失われつつある状態。
「中出しはだめ?」と聞くと彼にもさせないとのこと。
つまりまだ誰にも中に出させていないとのこと。
それを聞くと何がなんでも中出しをしてやろうと…。
何回目かのクライマックスが彼女に訪れそうな時、私も突きまくりました。
彼女もフィニッシュが近いことを察したのか「お願いだから中には出さないで」と…。
もちろん無視して突きまくり、離れないように肩を抱き寄せ、フィニッシュ。
彼女は最後は快感と理性の交じり合った状態で「いや~やめて~」と、その声に更に興奮して奥深くに放出。
必死に身をよじって身体を離そうとする彼女、でもしっかり離れない状態でしばらくいました。
さすがに観念したのか彼女もちょっとベソをかいた状態で身動きしませんでした。
結構真面目な彼女、ちょっとかわいそうな気もしたけど、中出しはいやがる女の顔と中に出された後の後悔する女の顔があってこその快感。
はじめて出された彼女のあそこから流れ出てくるものを見た時の征服感は最高。
しばらくして風呂場に駆け込む彼女。
風呂場から出てきた彼女に優しい言葉をかけ謝るが内心はそんなことは思っていない。してやったりと言った感じ。
これで今月2人目の中出し。
でもこの彼女が一番今まで満足したシチュエーションかも。
いろいろ批判はあるかもしれないけど、中出しはやはり無理矢理が一番興奮する。
嫌がる女の顔、無理矢理中に出され屈辱に満ちた女の顔、そしてその後のことを考えている不安な顔。
これらがあっての中出しの快感だと思います。
今までに一番興奮したので誰かに話したく、始めてこのようなサイトに投稿しました。
さて次回は誰が餌食になるのかな…。
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