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仕事柄、就業時間が夜勤(PM10~AM8時)だから、昼間、人妻と会う為には絶好なんです。
今までテレクラやツーショット、それに出会い系サイトで14人の奥さんを頂きました。
その中で、今付き合っているSFの久美子さんの事を報告させていただきます。
久美子さんとは、ご近所で知り合える某サイトを通じて知り合ったんです。
しばらく彼女が居なかった僕は、どうしても近所でいつでもオメコができる主婦と知り合いになりたくて、自宅(一人暮らしのマンション)近くでメル友募集や趣味友募集している主婦に片っ端にメールを送ったんです。
ほとんどが真面目に趣味友やご近所情報ができる主婦友募集だったのですが、いままで知り合った人妻とは距離と時間的に続けて会う事が難しかったので、(タイプも2回目会いたいと思える人が少なかった)どうしても、近所で探してやろうと思っていたのです!
数日後とうとう、一人の主婦、久美子さんから返事が届きました。
それから約一ヶ月、毎日(時には日に3~4回)メール交換をして趣味の話や近所のお店の話とか、他愛もない真面目な話を続けていきました。
いきなりHな話をすると警戒されると考えたので、興味が無いことでも気長に聞いてあげたりして、安心させる方法をとったんです。
そして、少しづつHな話を書いたりして反応を見ながらのメール交換が続きました。
一ヶ月を少し越えた時に思い切って駄目元で、直接話したいな!って僕の自宅の電話番号を書いたメールを送ったんです。
翌日の朝10時頃、奥さんから待望の電話がかかってきました。
焦る気持ちを抑えてごく普通に会話を楽しみました。
それからはメールより電話でしゃべる方が多くなっていったんです。
完全に信用されてるみたいで、奥さんからいろいろ聞いた話によると、年齢は僕よりも4歳上の31歳。
旦那さんは41歳で某大手企業に勤めていて、幼稚園に通う6歳の女の子が一人いる、ごく普通の専業主婦と言うことです。
身長は156㎝、体重44㎏、B・W・Hサイズは教えてもらえませんでした。
そして、ある日僕は思いきって勝負をかけました。
どうしても奥さんが持っているCDが聞きたいので貸して欲しいと頼んでみたんです!
すると案外簡単に「いいわよ!」って答えが返ってきました。
近所では人目もあるので、僕の仕事帰りに3つ先のターミナル駅にあるM銀行の前で待ち合わせしました。
10分遅れでやって来たのは、想像よりも上玉の奥さんだったのです。
鶴田真由を少しシャープにしたような顔でスタイルもよく、上品そうな奥さんって感じがする人でした!
ドキドキするね、と言いながら近くの喫茶店に入りました。
今まで、Hした主婦とは会って直ぐにホテルに直行でしたが、今回は、近所の奥さんって言うこともあり、焦らず、じっくり行動しました。
その日は、楽しく1時間程おしゃべりしてから別れたんです。
後日(僕の休日の木曜日)借りたCDを返す名目でまた同じ場所で待ち合わせました。
前回は電車で行ったのですが、今回は作戦を考えて車で向かいました。
今度は僕がワザと5分程度遅れて行ったんです。
そして、急いで出てきたのでCDを持ってくるの忘れたって言いました。
奥さんは「いつでもいいよ!」って言ったんですが、近くだから直ぐに取りに帰るわ!って言って、そこに車止めてるんだけど、駐禁がこわいからって、奥さんを少し強引に車に乗せる事ができました。
20分程で僕のマンションに着きました。
とまどう奥さんを安心させるように、ニッコリ笑いながら話をし、一緒にマンションの部屋まで連れて来ることに成功しました。
1DKの部屋に入ると、「一人暮らしの男の人の部屋って初めて見たわ」って言って興味深そうにキョロキョロ見回していました。
「紅茶、用意するからそこに座ってて」と言って何とかソファーに座らせました。
しばらく紅茶を飲みながら話をしてるときに、僕はここが勝負!!って思い、いきなり奥さんを抱きしめて、カーペットの上に押し倒したんです。
奥さんは、驚いて「エッ!何!チョット・・・」「駄目!やめて!」って言ってましたが、僕は黙ったまま押さえつけてブラウスの上から胸を揉みほぐしました。
キスをしようとすると顔を背けられたので、あきらめて首筋あたりを舐めながら、無言でブラウスをたくし上げてブラも同様にたくし上げて、直接、乳首を指で挟みながら乳房を揉み続けました。
奥さんは「あかんって!」「ネ、やめて!」「そんなつもりないから!」って言ってましたが、そのまま無言でやり続けたんです。
そしてスカートを捲り上げて直接パンストとパンツの中に手を潜り込ませて、じかに奥さんのまだ湿ってないオメコに触れたんです。
乳首を舌で転がしながら、指でクリトリスを刺激したりしてるうちに次第に奥さんのオメコが濡れてきたのが分かりました。
その間も「駄目!そんなんしたらあかん・・・」「あかんって・・」って言ってましたが、濡れたオメコの中に中指を挿入してかき回し始めると、鼻から洩れるような声を出して抵抗を止めたんです。
今がチャンスと思い体勢を整えて一気にスカートとパンツを一緒に剥ぎ取りました。
そして素早く奥さんの両足の間に顔を埋めて、舌でオメコを舐め捲りました。
奥さんは「ダメ~、ダメ~」と小さな声で言うもののほとんど、無抵抗になりされるがままの状態になりました。
そのまましばらく舐め続けていると、奥さんの口から「あっ、あっ、ああ~~~」って小さな喜びの声が漏れ始めたんです。
その体制で自分のズボンとパンツを脱ぎ捨ててから素早く、奥さんの両足の間に、腰を割り込みました。
そしてギンギンのチンポに唾を塗り一気にオメコの中に挿入したんです。
その瞬間「ダメ~~~~~~~~~~~」と叫びましたが、後の祭りです。
無視してお構い無しに、ゆっくりとピストン運動を始めました。
入れてしまえばこっちのもんです。
落ち着いて、楽しむように出し入れを続けると、おくさんはオメコを突く度、うわ言のように
「ダメ~~、ダメ~~、ダメ~~、ダメ~~」と言うんです。
言葉とは反対に奥さんのオメコはネットリと濡れ、チンポ全体を逃がさないように一生懸命に包み込んでくれます。
正常位の体制で腰を上下しながら奥さんの唇にキスをしかけると、今度はためらいも無く僕の唇を受け入れ、舌を差し込むと自分から舌を絡めてきました。
とうとうその気になったようです。
この日の為に2週間以上もオナニーを我慢していたのと奥さんを犯している興奮でいつもより早く限界が近づいてきました。
とりあえず、一発目を早く出したくて僕は力の限り、強く・深く・早く、奥さんのオメコを突き続けたんです。
それに合わせて奥さんは「あああ~~、ダメ~ン、あああ~~~」「あん、あん、あん、あん、あん」、かわいい声で僕を興奮させます。
さらに強く、強烈に突きまくった時、その瞬間が来ました!
そして、最後の一突きで、奥さんの子宮の奥壁をチンポの先が強烈に押し上げた時、奥さんの中で一瞬、大きく膨らんだと同時に一気に溜まっていたものを吐き出しました。
今まで味わったことが無いくらいに次から次にドロドロしたものが、チンポから流れ出て行く感覚をおぼえました。
しばらく出していなかった為なのか、固まりのようなものが「ズリュズリュ、ズリュズリュ」次から次に流れ出ていく感触なんです。
相当の量が出たと思いました。
僕の腹の下で、奥さんはしがみつき、全ての精液を受け入れました。
一気に僕の腰は軽くなったと同時に疲労感でしばらくそのままの体制で居ました。
奥さんの中で徐々にチンポが小さくなっていくのが分かります。
ようやく、僕はチンポを抜きました。
すると、ゼリー状の精液の固まりが奥さんの中から、ドロリと流れ出てきました。
その後もう少し水っぽい精液が流れ出てきました。
その間も奥さんは人形のようにじっとしたまま、カーペットの上で横たわったままです。
僕の膝はカーペットの摩擦で赤く腫れていました。ヒリヒリして痛かったです。
しばらく休んで、体力が戻ってから奥さんの手を引っ張って、シングルベットへ導きました。
そして大の字に寝そべった僕は奥さんの顔を小さくなったチンポへ近づけました。
ためらいもなく奥さんは、僕のチンポを口にくわえました。
奥さんは、僕の指示通りに一生懸命、唇と舌で奉仕してくれます。
奥さんの口内で元気を取り戻し、びんびんになったチンポを美味しそうに、頬張っている姿を見たときは、最初は嫌がっていても、流石に人妻だなあと思いました。
そして、自分でチンポを入れるように指示すると奥さんは黙って僕の上にマタガリ自らの指でチンポを挿入したのです。
そして、奥さんはゆっくりと腰を動かし、喜びの声を上げていました。
とうとう吹っ切れたようです。
僕も下から奥さんの動きに合わせるように腰を突き上げました。
一度出しているので今度は余裕です、体制をいろいろ変えては楽しみました。
「グチョッ、グチョッ、グチョッ」さっき出したばかりの精液が温かいオメコの中でチンポに絡み付いて卑猥な音をたてています。
「奥さん、気持ちいい??」って聞くと、髪振り乱して頷きました。
そして、最後に正常位の体制で両足を大きく持ち上げて、打ち下ろすようにピストンを繰り返し、子宮壁を強烈に連打しました。
「ダメ!ダメ!ダメ!アン、アン、アン、ダメ~~~~~」
「もう出そうや!奥さんの中に俺の精子、もう一回一杯出していい?」
「ダメェ、ダメェ、ダメェ」
「あ~出る出る出る」
「ダメ!あかんって・・」
パン、パン、パン、パン、パン、恥骨同士がぶつかり合いながら強烈に最後のピストンを繰り返しました!!
「だ、出すぞ!!」
「ダメ、ダメ、ダメ」
「パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン」無視して腰を打ち続けました。
「パン、パン、パン、パン」
「あああああ~~~、あああああ~~」
「あん、あん、ああ~」
「ウッ、出る~~~」最後の一突きを子宮壁にぶつけました。
「ドピュッ!」と、同時に奥さんの口から
「イ、イッイク~~」かすかな声が洩れました。
僕の動きは止まり、二回目とは思えないほどの量の精液が、チンポが脈打つ度に奥さんの中にドロドロ流れ出て行くのが分かりました。
全ての精液を逃がさないように、奥さんの肉襞が僕のチンポを包み込むようにしっかりとまとわりついてくれます。
次から次に、空っぽになったんじゃないか、って思えるほどの量の精液が奥さんの中に流れ込みました。
二人とも放心状態でしばらく動けずにいました。
射精されたドロドロの精液が逆流しないよう、チンポで詮をしたまま正常位の体制で奥さんを抱きしめていました。
僕が「あ~気持ちよかった~」って耳元でささやくと、奥さんは「あかん、て言うたのに・・・・」と小さな声でつぶやきました。
怒った様子などなく、僕の腹の下で静かに横たわったままでした。
「一杯中に出したよ!」と言うと、
「生理前やから別に・・・・」とポツリ。
そしてゆっくりとチンポを抜いた瞬間「あっ」と声が漏れました。
僕「うわ~、一杯中から出てきたで~~」
奥さん「もう・・・・・」
僕は黙ってティッシュで奥さんのオメコを拭いてあげました。
奥さんもされるがままの状態でした。
その後、シャワーを浴びてから、子供の帰宅に間に合うように奥さんを近くの駅まで、送ったのです。
もちろん、奥さんの自宅TELと携帯番号、自宅(マンション)まで、教えてもらいましたが・・・・
一度、身体を許した相手には人妻は何でも教えてくれるものですね。
それからです、この奥さんとのセックスが止められなくなったのは・・・
週に一、二度は奥さんを部屋に呼び出してセックスを続けたんです。
最初の一、二回は避妊もせずに当然の様に中出ししていたのですが、ある日「ゴム付けるか、外に出して欲しい」って奥さんが僕に頼むんです。
僕は「生じゃないと感じない」と言い、費用出すからリングを装着するように説得しました。
仕方なく納得したみたいで、後日産婦人科に行ったのです。
それからは、何の気兼ねもなく夫婦のように、毎回気持ちよく中でいかせてもらってます。
月に2~3度は旦那が求めて来るようですが、旦那とは初めからゴムを付けるように命令していますし、フェラも禁止しています(元々フェラは苦手でしてなかったようですが)。
しかし僕は納得するまで口で奉仕させています。
今ではプロ並みに上手くなりましたよ!
仕事帰りに奥さんのマンション立ち寄る事も珍しくはありません。
最初の時、幼稚園のバス乗り場で子供を見送った後、ママ友数人と立ち話している横をわざとらしく歩いて通り過ぎてやったんです。
僕に気付いた奥さんの一瞬驚いた表情は今でも忘れられません!
目で合図してそのまま奥さんのマンションの方角に歩いて行ったのです。
入り口で何気なく待っていると、奥さんが歩いて帰って来ました。
なにも言わずに奥さんはオートロックを解除して、中に入りました。
無言のまま直ぐに僕も中に入り、一緒にエレベーターに乗り込みました。
観念しているのか、あっさり僕を自宅に招き入れてくれました。
そして奥さんはとうとう自宅で他人に抱かれたのです。
今では、夫婦の寝室で中出し、リビングで中出し、キッチンで中出し、トイレで中出し、風呂場で中出し、玄関で中出し、廊下で中出し、子供部屋で中出し、ベランダで中出し、全ての場所で中出ししました。
真面目そうな奥さんほど、大胆な事を平気でしますね。
僕にとってやりたい時に何時でもできる、この奥さんは大切な大切な、欲求不満解消機です。
もともとは友達というか、友達と言っても最初は超・仲が悪く 出会って2・3年は親しく話をした事がなかったのです。
彼はハンサムだけど、ちょっと意地悪っぽい感じがして眼中になかったはずが、ある時を境にお互い「異性」として意識するようになりました。
Rは積極的に私を誘ってきて、遂にキス・・・それから2週間後に彼の部屋で初エッチ。
彼から「俺パイプカットしてるから心配しなくていいよ」と言われて、本当に何の心配も不安もなく彼に抱かれました。
彼のペニスは凄く太くて固くてヴァギナに入れられて、中をかき混ぜられると もうたまらなかったです。
そして私の中でおもいきり彼の精液がドクドクと流れるのがわかって狂いそうでした。
朝まで4回も抱かれて、それから彼とのセックスなしではいられなくなっています。
彼女は今35才、僕は29歳。
今住んでいる転勤先の町で偶然にばったり。
時間が無く携帯番号だけ教えあい、翌日に電話して、先月の中旬の金曜の夜に2人で食事する事になりました。
食事してわかったのは27で見合いで、出身地のこの町へUターンして結婚。
地元の私立高校へ再就職、子供は1人出来たが3年前に嫁姑トラブルで3年前に離婚。子供は跡取りで旦那が引き取り、現在は1人暮らしと言う事でした。
本当にこの街で昔の教え子に会う事に驚いたそうでした。もちろんこちらもですが。
先生は身長は本人が言うには154と小柄。
ただ胸が大きく、しりもでかい安産型。Hな身体をしています。
何でも田舎である為、人の噂が怖くてこの3年間付き合う男はいなかったそうです。
「君は結婚は?」
「してない、」
「じゃあ時間気にせず飲めるね」と居酒屋でかなり冷酒を飲んでたけどもう1軒行く事になりました。
2軒目でもかなり飲み、でる時は結構ふらふら。時間は12時過ぎ。
「今日は、なんか私の愚痴ばっかり聞いてもらってごめんね」と言いました。
確かにかなり愚痴が多く、酔うとHな会話も弾むし、大体想像するとHは随分ご無沙汰みたいでした。
こちらも、赴任したばかり、彼女無し、風俗も満足に無い街でかなりご無沙汰でした。
「どうやって帰るの?」
「うん実はこんなに飲むとは思わなくて車で来ちゃったの、駐車場で少し酔いさまして帰る、1時過ぎたら検問ないと思うから。」
「危ないよ、30分は運転するよね、捕まったら事件だよ、事故したら困るよ、それに車の中で女1人危ないよ」
「一応女で見てくれてるんだ。でもどうしようかな」
「僕が付き合うから、一緒に醒めるまで居ようよ」
「何処で?」と腕組み繁華街のはずれの3軒くらいホテルがある場所へ3分ぐらい歩いて行きました。
途中腕に寄り添うので胸があたり柔らかく感じ、半立ちみたいな感じでした。
「ここで醒ますの」
「そう、寒いし、ゆっくりできるし、2時間みいれば充分でしょ」
「そうね、人に見られないかな」
「入ればOK,ここにいた方が見られる」と一緒にホテルへ入りました。
旧家の時間は終わりらしく、入室すると、直ぐに宿泊料金を取られ、僕が払うと
「ごめんんさい、もったいない事させて、高いよね結構」
「いいですよ、それよりお茶でも飲みます」と僕がお茶を入れていると
「ねえ、明日予定ある?」
「無いけど」
「…じゃあ泊まらない、お金もったいないし、朝帰れば良いから、」
「そうする、何時に出ればいいの、」
「私は1人だから何時でも」
「一緒だよ」と宿泊する事になりました。
古いホテルで設備が悪く、暖房もあまり効かず寒く、
「寒いから、お風呂入って暖かくしようよ」と言って、交互にお風呂へ入りました。先は僕でした。
脱衣所はドアも無く、丸見え、気にすることなくスーツを脱ぎ着替えました。
背中で視線は感じましたが、気づかないようにお風呂へ。
しばらくして「スーツとシャツハンガーに掛けるよ」と声がしました。
風呂から上がり、身体を拭き、下着も付けずに寝巻きを着けました。
前を紐で縛る、太股までのタイプでした。
多分下着を着けてないこと気づいていたはずです。
「お風呂入るね」と言って脱衣所の隅で背中を見せて脱ぎ出しました。
TVを付けベットから見ました。
ちらちら脱ぐのを見るとムチムチした身体が見えました。
ブラジャーとパンティーはお揃いで白でした。
脱ぎ終わりお風呂へ「先生の服も掛けといてあげるよ」
「いいよ…」
「もう掛けてる」と同じくハンガーへ脱衣所にはストッキングと下着だけ。
待つ間は暇で、AV付けて、照明暗くして、缶ビール飲みながら布団に入ってました。
脱衣所がスポットみたいに明るくよく見えました。
風呂からでてきました当然裸です。
オッパイ揺れてました。身体を拭くと寝巻きに着替えました。
見てると下着無しで着てます。向こうもやる気です。
そのまま来て「気持ちよかった、メイク落とした顔笑わないでね」
「OK,OKそれよりのど渇いたでしょビール」と缶を渡すと布団に入ってきました。
「ちょっと何見てるのよ」
「AV,暇だったから」丁度人妻系でした。
「これさ女優あまり私と年齢変わらないよね」
「最近はやってるから」
「そうなんだ」意外と興味深く見ました。
「わっなんか、H、凄く舐めてる欲求不満て感じ」お前もだろとか思いました。
「やってるときは、そんなもんでしょ、皆同じだよ」
「そうかな、でもこの人胸でかい、好きでしょ、」
「好きだよ大きいの、こんなになってるもん」といって、手を取り、僕のちんちんを握らせました。
少し立った状態でした。
「こら、何処触らすのよ、」と言っても手を引きません。
感触を楽しむように触ってきます。
「少し触らせて、何年も触れた事無いの」と言いました。
触られてると大きく固くなっていきます。
「大きいくなってくる、凄い」遠慮は要らないと思って、そのまま、後ろから抱きしめ紐を解き乳を揉みました。
首筋にキスしながら乳首をこねだすと
「いや、感じる、弱いの」と顔を後ろ向けてキスしてきます。
キスすると舌を無茶苦茶からませてきて直ぐに顔がべとべとです。
お尻のあたりにちんちんが大きく当たると、
「あたってるお尻に」股の間にそれをはさみこませてやると、感じる部分にあたるのかお尻を少し押し付け振り出します。
ちんちんにまんこからの汁が付くのがわかりました。
かなりHをしてなかったんでしょか。
「久し振りなの」とかうめき声をだしてきます正面向けて乳首を舌で転がし片方を指で挟み親指で撫でると
「感じる、オッパイいい」と、乳首はと乳輪の色は濃い濃いこげ茶色、乳輪は大きくて熟女オッパイでしたが、僕も最近H無しなので許せました。
乳首は大きく弄りがいがあります。
段々まんこへ舌が近づくと頭に抱きついてきました。
毛は濃く多くて剛毛、舐めると口に入ります。
本当にスケベな身体で身長低い割りにまんこのビラビラも伸びてるし、クリトリスは剥けきってます。
舌でクリを吸うと、尻を浮かして押し付けてきました。
指を2本入れて中をグチョグチョかき回すとどんどん汁を出してきました。
メス犬ですねこうなると。
「もう頂戴お願い」と言うけどフェラしてからだと命令してさせるとビデオ顔負け、舌で舐めあげ、片手で金玉を刺激してきます。
69になりマンコを口でチュウチュウ吸うと「もうダメお願い我慢できない」とおねだりしてきました。
上に乗ろうとするのを下にして、ちんちんでクリトリスを刺激すると
「苛めないでよ、欲しいの、頂戴。2年もしてないの」
「へ~だったら離婚してからしてるじゃん、誰と何時した?言わないと入れない」
「2年前、我慢できなくてテレクラで探して」
「これからもすれば?」
「後悔して、できないから我慢してたの」ちんちんを入り口2cmぐらいで止めクリトリスを撫でて
「後悔した訳をいえよ、ほら」
「……言えない」
「止めようかな」
「言う、言う。テレクラで会って男の部屋行ったら3人いて、…」
「まわされた」
「うん、怖かった」
「感じただろ、本当は言わないと入れないぞ」
「…感じてた、前も後ろも一緒にやられたけど、縛られて変な事いっぱいされて」
「ご褒美にいれてあげる」入れると抱きついてきます、但し、動きませんでした。
「あん動いて、お願い」
「まだ答えてない、他にもされただろ、我慢するぐらいだから中出しとか」
「されました、全員に中で何回もいかれて朝まで。」
「妊娠したか」
「…はい」
「じゃあ正直に言った、ご褒美に俺の精子を入れてやる」と動くとマンコの中から汁をビチャビチャに出しながら声を出しました。
バックで動くと尻を振ります。
「まわされたときも、喜んで振ったか」
「はい、気持良かったです」騎乗位にしてうんこ座りで腰を動かしました。
「気持いいよ、いいよ」
「スケベ教師」
「スケベなの我慢してたの、いく、いくいきそう」とイキました。同じくして中へ3回ぐらいドクドクと言って僕もイキました。
そのまま抱きついてきます、上に乗って。
ちんちんを抜くと、中から多量の精子が流れてきました。
「先生のマンコからでる精子しっかり見てやる」
「恥かしい、見ないで」
「まわされたときも、見られただろ、」
「うん、見られました」
クリトリスを撫でながら見てると、また、おねだりしてきました。
「お願い頂戴、、欲しいの、何でもするから」と2回目です、朝方までその日はして、結局夕方までホテルでH。
あまりのマンコの毛の多さに、風呂で剃りました。
その日に聞き出したのは、まわされたとき、妊娠した事、県外だったので、後腐れは無く、免許書は車で、居場所は知られてなく、若い子におもちゃにされただけ、裸で街で捨てると脅されて、何でもするからとアナルも痛いのに入れられて中出し、痔になったそうです。
それから怖くて男遊びは出来ず2年間。
我慢してるとイラつくので、たまに学校で生徒にあたるとか。
今回しっかり中出ししてあげたので、これで生徒への被害もなくなると思います。
今は毎週2回私の所で泊まり中にたっぷりだしてもらってます。
そのうちできるでしょ、危険日でも中出ししてるから。
まあ、ここにいる3年間ぐらい取りあえずの、肉便所で使います。
約束時間を大幅に遅れて売春婦が到着しました。
其の待ち合わせした近所に回転焼き屋さんの屋台が有ったので、回転焼きをまずお腹の足しにご馳走して、本格的に昼ご飯を食べて無いらしく近くの中華レストランでご飯を食べました。
其の売春婦、私がおごってくれると思い私より高価な食べ物を食べる始末です。
まー良いかと思い食べさせて上げました。
其れからコンビ二に行ってジュースを2本買い私の車で其の辺をドライブをしたのちにホテルに入り、1時間半位喋り「先にシャワーを浴びて来ます」って言うから其の前に¥20.000円を売春婦に支払う。シャワーから出て来たら私もシャワーを浴びて、其の売春婦をキスして売春婦の体をこよ無く愛撫して、売春婦の膣に指を入れて拳迄入るから心の中で笑いました。
其れから其の売春婦の膣に私の肉棒を挿入して数回腰を振ってると、私の精液が売春婦の膣内で出ました。
其れでも私は腰を振り続けました。
暫くして「御免俺のチンチン萎えて来た」って言い、売春婦と世間話を。
会話中「私最近映画行って無い」とか売春婦が言うから、「来週俺で良かったら映画一緒に行か無いですか」と私が言って、
其の売春婦が「私で良ければ」って言うから来週もう一度逢う約束を交わし、そうこうしてる間に又私の肉棒が大きくなり、其の売春婦に私の肉棒をしゃぶって貰い正常位で又中出しをしてしまう。
其れでも数回腰を振って「やっぱ又萎えて来た」って言って又世間話をして、そうこう話をしてから次はバックで其の売春婦の膣に私の肉棒を入れて暫く腰を動かして売春婦の膣の中に中出ししました。
シャワーを浴びてジュースを又買って上げて解散しました。
其れで昨日又この前に待ち合わせをした場所で其の売春婦と待ち合わせをしました。
又案の定時間には現れずやっと来て、近くのレストランに入り、案の定私のおごりと思い私はサービスランチだけなのに、其の売春婦は私の倍注文して一人でぺロッて食べて凄かったです。
「映画の上映時間を確認して券を買いホテルに入ろ」って俺が言ったら、今お腹が一杯やから嫌とか抜かしやがる始末!!!
でも俺は一つ心を穏やかにして少しだけで良いからっと誘いホテルに入って行きました。
ホテルに入って映画が始まる迄約1時間も有るか無いかの時間でさっさと交尾させんかいと思いながら、其の売春婦はお腹が一杯で動け無いって言うからまー言いかって思い暫く会話しました。
そして、やっと其の売春婦が重い腰を上げて「シャワー入って来ます」って言うから先にシャワーを浴びさせ、其の売春婦が出てきて私もシャワーを浴びて、其の売春婦にキスをして売春婦の体を愛撫して、時間が無いから私の肉棒を其の売春婦の膣に入れて今回は入れて直ぐに出ました。
又中出ししました。
其れでも私の肉棒が萎える迄腰を動かし又萎えたっと言い、其の売春婦の胸に顔を埋めて、そうこうしてたら又私の肉棒が反応してきたので、次は女性上位でヤリました。
中出しを終えてシャワーに入って服を着替える時に、「貰っとこか」って言うから一瞬何をって思ったが、マー今日は売春目的や無いやろーから私はお礼のつもりで家から持って来た商品券¥2000円分を封筒に入れたのを其の売春婦に渡し、映画館に行く途中にコンビニでジュース2本とチョコレートを私が買って上げました。
映画を観終わって、其の売春婦に其の映画の本を買って上げて別れました。
其の売春婦と別れて暫くするとメールが届き、約束違反ってメールが来ました。
商品券では駄目と言うメールの文でした。
私思うんですが其の売春婦は今日は¥の事を具体的に言って無かったから何故に人の好意を貶すのかと思居ます。
ウザイからメアド変更しましたけど。。。
けど所詮援助交際女は人間ですが御人形的に¥だけ上げてたら喜ぶんだと思居ました。
皆さんも援助交際女(売春婦)に優しくしても無駄ですっと言う事を御伝えします。
2回に分けて合計5発の俺の精液はキチンと其の援助交際女の中で成長して行く様に皆様方お祈り頂きたいです。
リ○コさんが、まだ村○里○子(?)なんて名乗っていた頃にご一緒いたしました。
そして、たっぷり2発程中出し(って言うよりも奥出しの方が正確かな)してさしあげました。
それも、一度や二度ではありません。
彼女、結構尊大な話かたする上に好き嫌いもはっきり口にするし・・・近頃出産したらしいけれど、「イケテル母親」とかって女の子にも人気あるみたいですが、昔はそこいら辺の公衆便所に毛が生えたような存在・・・というか扱いでしたね。
初めて現れた時は、確か彼女の先輩に当たるモデルの女の子と一緒だったと思います。
当時私たちは、その先輩モデルらとよく遊んでいて(遊ぶって言うのは「乱パー」です)、その日も「誰か面白そうなの連れてきてくれ」って連絡したら連れてこられたのが彼女だったってわけです。
ま、まだ全然垢抜けてなくて、最初はずいぶん緊張してたからみんなでワインをガンガン飲ませて差し上げましたね。
で、もう歩けないくらい酔っ払ったところで素っ裸にして、牝犬みたいなかっこうさせて後ろからも前からも突っ込んで差し上げたわけです。
それ以来、結局2年くらいは出したくなったら呼び出してましたね。
今はどうか知りませんが、当時はアナルも使えましたし、・・・それどころかアナルでもしっかりイってましたよ。
私たちの間では、・・・ルックスもスタイルもいいし・・・上の部の便所女でしたね。
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