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投稿No.8413
投稿者 小夜 (32歳 女)
掲載日 2023年4月07日
『ああ…、またか…』
もう30分おき、いえ15分おきに目覚めてしまう。
私の秘部から滴る、少し滑りのある液体。
それは、男から発せれるオスの体液。
それの主は今、私の横でイビキをかいている。
はだけたシーツから、彼の浅黒くたくましい胸板が見える。
そう、私は数時間前まで、この胸板に包まれ、この唇になぞられ、そして…。
猛々しく突かれていたはず。
ああ。思い出す…。
このように燃え上がる夜は初めてだった。
あんなに、獣のように私を嬲り尽くしたこの男も、今はすっかり高いびき。なれど、その顔はどこかあどけなささえ感じられる。
あ、また…。
幾度となく拭き取ったところで、まるで泉のように私の奥から、ずっと滴り続けている。
彼が私の奥で熱く果てたのは一度や二度ではなかった。
それを思い起こす度に、私の下腹がじんわりと、熱くなる。
首筋から耳の裏が熱くなる。
私の秘部から滴るのは、彼の熱い体液なのか、それとも私の…。
首筋をなぞる。きっと数個のマークがついているはず。
彼はその逞しい胸板で、私の体を強く抱きしめながら、幾度となく首筋を吸っていたはず。
そんな私は秘部の奥、おへその下まで抉られるような激しい律動に、叫び声を上げていたはず。
耳元で囁かれた、あの言葉。
「このまま…出すぞ」
私は彼の尻を押さえつけるようにして、その体にしがみついていた。
「オレ…めっちゃ出るからさ…」
焦らすように、私のポルチオにカリを押さえつけながら、腰を強く密着させる彼。
腰をグリグリと回転させながら、喘ぐ私を愉しむように…。そして私の乳房を掴みながら、
「濃いし、大量だからさ…オマエ孕むぜ」
「うん…」
この際、孕ませてほしかった。
それが本来の、オスとメスの姿…。
「根本までズッポリ入れて、出すからな」
言ってすぐさま、私は強く抱きしめられた。首を吸われ、耳を舐められ、そして…耳の穴に舌先を捩じ込まれ、深く激しく、腰を動かすのです。
あああ…。
私の膣の深さは異常だ。
奥まで届く、とか経験したことがなかった。
でも、この男は…。
こんなにすごいの、初めてだったの。
「うぐっ…」
低い呻きをあげて体を離す彼。
ずっと密着していたのに…。
私の両足を高く掲げて、チョッパーの体位で激しく突いてくる。
私の頭が、おかしくなりそうだった。
天井の鏡に、両足を抱えられながら、だらし無い顔で全てを曝け出す私の姿が映し出される。
ああ…あああんっ!!
ゆっくりと押し寄せる波が、一気に高波になるように、私のオーガズムは全身の痙攣と共にやってきた。
尚も容赦なく深く突かれて、私の秘部は熱く火を吹き壊れてしまいそうだった。
「あっ、ううううあっ、おおおっ!!」
彼が断末にも似た呻きを上げた時、私の膣奥に強く押し付けられるカリの形をハッキリと感じた。
「うぐっぐぐっ…ああっ!!」
もうひと突きされたときに、まるで動脈のような重みのある律動とともに、私の奥に『明らかにこれまでと違う体温』をハッキリ感じた。
大きく弾けたような、熱い飛沫とともに。
『ああっ…出された…孕む…かも…』
呻き声をあげながら私に覆い被さる彼。
宣言通りに、根元までズッポリ入れて果てた彼。
私の中で、律動はずっと続いていた。
この間、ずっと射精が続いているのかな。
たまらない思いだった。
私の下腹に、熱く鈍い重みが増していくのを感じていた。

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カテゴリー:未分類
投稿No.8200
投稿者 龍ぞー (44歳 男)
掲載日 2022年5月11日
【登場人物】(全て仮名)

『上林さん』(48歳)
ひょんな事で知り合った凄腕の寿司職人。鮨処・天狗舞の主人。鮨の腕前は世界一。とにかく実直。

『美優ちゃん』(26歳)
天狗舞の女将。黒髪のロリ系美女で、着物が似合う和風美人。一時期匿っていた事があり、その時に上林さんと知り合った。

『里美』(32歳)
本文参照。

『チンピラ』
里美のヒモ(推測)

『小林(名前だけ登場)』(37歳)
龍ぞーの部下。梨奈さんには頭が上がらずいつも脅されてばかり。生真面目で真っ直ぐだが、ツメの甘さを着込んで歩く不器用な男。

『梨奈さん』(4?歳)
龍ぞーの上司で、龍ぞーの妻。壇蜜みたいな声。最近、大きな丸メガネをかけているが、それに触れると「ダレが老眼だと…?」と言われる。

『カワハギくん』
天狗舞の水槽に泳いでいる魚。愛玩用らしいが、梨奈さんに目をつけられている。

 
俺はいつも通り、梨奈さんと天狗舞へ来ていた。
今日の上林さんは上機嫌だ。
店を始めて4年近くになるが、今や人気店。まあ、上林さんの鮨と、美優ちゃんの小気味よい接客があるのだから、当然か。
美優ちゃんは最近、忙しい時はカウンターの中に入り一品料理を作ったりしている。
時には柳刃を握り刺身も切る。
彼女は元々料理上手だ。着物に襷をかけて刺身を切る姿は、めちゃめちゃカッコいい。
上林さんと梨奈さんが穴子の話で盛り上がっているのをよそに、俺はチビチビと天狗舞を飲んでいた。
そんな時店の電話が鳴り、美優ちゃんが手を拭きながら電話を取った。
「ありがとうございます、天狗舞です」
予約の電話のようだ。日にちと時間を尋ね、お客の名前と電話番号を確認する。
ごくごく、当たり前の光景。
「ハイ、豊川…里美様ですね?ありがとうございます」
…ん?
なぜか、聞き覚えのある名前。
でも誰なんだか全くわからない。
昔ヤッた女性かもしれない。
そんなことを思案していると…

バスっ!!

後頭部を叩かれ、口まで運んでいた天狗舞が鼻から入った。
「なのにコイツだったらさー、『俺の穴子が火を吹くぜ』とか言ってくるんだよね。マジほんとウケるんだから!!あっはっは!!」
梨奈さん、ご機嫌で何より何より。

数日後、天狗舞を訪れると貼り紙がされていた。
『誠に勝手ながら、予約のみの営業とさせて頂きます』
商売繁盛なにより。と思ってその日は別の店へ行った。

3日後、またも貼り紙がされていた。同じ内容。

さらに3日後、また貼り紙が。

何か、変だな。

貼り紙を無視して店へ入ると、お客は2人だけ。
カウンター10席と奥座敷一部屋の小さな店だが、予約のみとしている割には寂しい。
「龍さん、いらっしゃい!どうぞどうぞ」
普通にカウンターへ通してくれる上林さんは、いつも通りなようで、少し変な気が。
というか何より…。
美優ちゃんがいない!
「予約だけって書いてたけど、大丈夫なんですか?」
「いやいや、ちょいと色々ありましてね…」

あの日、美優ちゃんが電話で予約をとった、豊川里美。
なにか引っかかるなーと思っていたのだが、なんとそれは以前、上林さんをどん底へ突き落とした悪女だった。

上林さんが天狗舞を開くまでの経緯は以前、俺の体験談に記したことがある。
独立の前に勤めていた鮨屋の若女将が里美だった。
里美は上林さんの開店資金を目当てに近付き、関係を持ち、そして通帳等一式を持って姿を消した。
あの事件はたまたま知り合った刑事さんの協力のもと、里美を見つけて上林さんへの手当てもしてくれ、事件は無事に解決した。
余罪があった里美は、数年出てこれないはず。

というか、どのツラさげて上林さんに会いに来た!?と思ったが、完全に偶然だったらしい。
かといって悪びれた様子は全くなく、ヤクザまがいの男と2人で来たようで、店では横柄極まりなくほかの客へも迷惑をかけ、しまいには美優ちゃんに
『こんな気の利かない小娘なんか辞めさせて、私雇いなよ!昔みたいに、イイ事しようよー』
などと言い出したらしい。
上林さんとの色情的な話もみっちり美優ちゃんにしていたとか。
だが温厚な上林さんは、なだめるだけ。
というか、一応客だから、というプロ意識もあったのかもしれないが、いくらなんでも酷い。
このような事が数回続き、美優ちゃんは寝込んでしまった…。
これは…ちょっと、いやかなり、いやめっちゃめちゃ許せない。
というか、どんな神経なのか。

想像以上にヘヴィだった…。
帰って梨奈さんに一部始終を説明したが、憤慨するのは当たり前。
我々は天狗舞を愛している。
しかも美優ちゃんを娘のように可愛がる梨奈さんだ。凄まじいほどの怒りが、煮えたぎるような怒りが手に取るように伝わる。
金縁の丸い大きな眼鏡が白く光り、奥の瞳が見えない。
今、右手にリンゴでも持ってたら握りつぶしそうなシチュエーション。
「龍…アンタさ…」
ハイ…(怖い)
「しばらく天狗舞手伝ってあげな」
「あハイ!?」
いや、そうくるか。
「って、俺の仕事は?会社は大丈夫なんですか!?」
「ワタシが何とかする」
小林に押し付けるだけな気がする。
「この件は、ワタシが何とかする…。だから龍は、言う通りにしろ」
声のトーンが普段より低いのが怖すぎる。そして、眼鏡の奥の瞳が赤く燃え上がっている梨奈さんに、もはや反論できる余地などない。

「なんだか龍さん達まで巻き込むことになって、本当に申し訳ない…。私がもっと毅然とできればいいのに、どうも…」
それはわかっている。上林さんは優しく繊細なのだ。決してナヨっている訳ではない。
そもそも怒る事がない。
美優ちゃんはどうやら、今回の事で上林さんが守ってくれなかったのが一番のショックだったようだ。
俺は割烹着を借りて天狗舞のカウンターの中にいる。上林さんの見習い設定だ。
慣れない割烹着、ふだんと感じ方の違う檜の香り、なんとも言えない緊張感。
里美達は頻繁に来るようだ。昨日来ていないから今日は来るだろうと、上林さんは言う。
それにしても上林さんの丁寧な仕込みぶり。鯖への塩の振り方、魚の捌き方はもちろん、ひと塩して数日寝かせるとか、徹底した脱水処理とか、穴子を捌く手際のよさとか。
まさに一流。
「上林さんって、何年くらいやってるんですか?」
車海老を選別しながら
「そうですねー、8歳からなので…」
「は、は、8歳!?」
「はい。親父に『鮨職人になれ!』って、みっちり仕込まれましてね」
まさに生粋!
「へぇ…。お父様は現役で?」
「ええ。今もやってますねー」
「どこにいらっしゃるんですか?」
上林さんの師匠が気になるのは至極当然。
「まぁ…、銀座の◯◯◯っていう…」
絶句した…。

開店してほどなく、問題の2人は現れた。
なるほど。ケバい化粧に金髪の巻き髪。胸元をだらしなく開いた派手な色女が、『ヤクザまがいの男』とやらと。
だが男は『本物』ではなく『小物』な事は一目でわかった。俺の眼光に尻込みして目を逸らす。弱者にしか強く振る舞えないのだろう。
だが、そんな事より…。
「ええー、新人さん?見習い?ハイドに似てるぅーっ!超カッコいいんだけどー」
なぜか俺に食いつく(汗)
上林さんを見ると、軽く頷いた。
やはり、この女が里美だ。
流行りの白ギャルタレントを年増にした感じ。イイ女だとは思うが、釣り上った目とケバい化粧は性格のキツさを物語っている。
この日は『うるさくて品のない客』という印象で、それ以外の素行はさほど気にならなかった。

「銀座の◯◯◯!!??」
珍しく派手に驚く梨奈さん。
「銀座の◯◯◯ってアンタ、ワタシがハタチになった時に連れてってもらったとこなんだよ」
20歳でそんな超高級店へ行くとか。
「連れてってくれたじーさんが『何でも好きなもの食べろ~(のほほん)』って言うからさ、ワタシ穴子食べ尽くしたのよ」
なんてことを。
「だからさー、大将の穴子ってハタチで食べたアレに似てるなーって思ってたけど、まんざらハズレでもなかったんだねぇー」
やたら上機嫌な梨奈さん。いや、銀座の◯◯◯で盛り上がっている場合ではない。
しかしこの日の梨奈さんは、報告のさわりを聞いただけで、あとはこの件に見向きもしなかった。
『ともかく、そのfuck the bitch(以下ビッチ)を徹底的に追い出さないと、女将は戻ってこれないな…』とだけ言っていた。
「…ところで、会社は大丈夫なんですか?」
「会社?小林が頑張ってるよ」
ほらやっぱり。すまぬ小林…。
「あとアンタ、実家帰ってるコトになってるから」
なんでやねん!

「ほんとに申し訳ないですね…。すっかり面倒に巻き込んでしまって…」
昨日と同じような事を言う、上林さん。
「まあ、大丈夫ですよ。最も動いちゃいけない人が、解決に向けて動いていますから」
うん、大丈夫よ多分。
「ところで里美って、めちゃボインなんですね」
まさにメロン乳だった。
「いやぁ、昔はあんなんじゃなかったんですよ。胸に玉でも入れてるのかと思いましたよ」
なるほど。シリコン豊乳か。
「黒髪で着物の似合う、清潔感のある女性でしたよ。気立もよくて、『ああ、この人となら』と、一緒に店をやりたかったんですがねぇ…そう、それこそコルトンシャルルマーニュのような女性で…」
コルトンシャルルマーニュ…。フランスの超高級白ワインである。その味わいはまさに、淑女を思わせるエレガントさ。
鮨処・天狗舞で最も高い酒でもある。
「見事に裏切られちゃったんですよねー」
「でも、それでよかったんですよ。美優は里美よりも数段上です。本当にありがたい」
上林さんの包丁達は、今日も鏡のように磨き上げられていた。

この日、里美は一人で現れた。
どうやらもう、あの間男もどきは来ないっぽいな。
来たら俺の前へ座る。そして艶かしい目で俺を見る。
そんな日が3日ほど続いた。日を追うごとに、服装は挑発的なものになっていた。

「ふうん…それはいい傾向だね…」
梨奈さんの眼鏡がキラーンとしている。
「龍…いいか?これは業務命令だ…」
ハイ…(怖)
「そのビッチと、一発やれ」
は…
なんですと!?
「『やれ』って…」
「SEXに決まってるだろ。ただし!龍からは絶対に誘うな。何が何でもだ。ビッチから誘ってくる時が必ず来る。その時まで待て」
ままま、マジっすか。
「いいか?これは天狗舞を救うためだ。天狗舞を救うためなら、ワタシは手段を選ばない」
なるほど。旦那も売るわけですな。
梨奈さんの許可のもとにあの色女とヤレるのなら、まあいいか。
「でも、キスはするな」
「そこは気をつけますよ」
「うん。だって龍は…」
急にトーンが少し可愛くなり、梨奈さんはその長く綺麗な黒髪をいじり始めた。
これは、赤面することを呟く時の、梨奈さんのクセ。
「キス…したら、愛の扉開いちゃうじゃん…」
メガネを外し、ふわりと俺に抱きつく梨奈さん。そして唇を合わせてくる。
ずきゅーん
その晩は、梨奈さんとラブラブした。

そして翌日の天狗舞。
「いやぁ、本当に申し訳ない。こんなことに龍さんまで巻き込んで…」
2日に一回は必ず言われる。相当申し訳なく思っているのだろう。
昨夜の梨奈さんからのミッションを、上林さんに説明した。
さすがに仰天していたが、何よりも心配したのが
「里美はプライドの高い女です。こちらから誘わないと、長期戦になるやもしれません」
なるほど。計画を練らないといけないか。
「ところで、俺が里美とヤってしまうのは、特に気にはなりませんか?」
一応は、上林さんの元女だから。
「いやいや、それよりも龍さんが心配です」
「まあ僕は、ご存じのような男なので」
上林さんは笑った。

里美は俺に出会ってからほぼ毎日来ている。
『里美とヤレ』というミッションを預かり、もう頭の中はあのメロン乳と真っ白い肌のことばかり。
この日は開店からちらほらお客さんが来ていた。相変わらず予約のみ営業だ。
接客も大分慣れた。酒の種類も覚えた。常連さんも覚えた。アジとシマアジの違いも覚えた。
そんな時、
「はぁーい」
今日も里美があらわれた。
今までで一番のミニスカート。しかもヒップのラインがハッキリわかるピチッとタイプ。それに黒い網タイツ。スカート短すぎてタイツの境界線まで見えている。
へそ出しのトップから、しっかりくびれたウエストが露わに。
大きく開かれた首元、胸元から真っ白いメロン乳の谷間がハッキリと。
金髪は巻き巻きにアップにされて、白く細い首があらわになり色っぽい。
見てるだけで充分すぎるほど勃起するが、寿司屋に来るファッションとしては充分すぎるほど狂ってる。
またこうして見ると、出るところめっちゃ出てウエスト締まってて、物凄くエッチな身体をしているのだ。
「今日はまた、一段とステキですね」
「んーっ、だって。龍さんに会えると思ったらもぉ…どんどんさらけ出しちゃう」
あと3日もあれば全裸で来そうだな。
この日の里美も、つまみを食べ、酒を飲みながら、艶かしく俺を見つめるのみ。
「ねぇ、龍さん?」
色っぽい視線と共に俺に声をかけてくる。
「ねぇ、そろそろ、いいんじゃないの?」
『誘ってくれアピール』が尋常じゃない。
俺はせかせかと、カツオの刺身に茗荷を乗せている。
「そろそろ…ですか?」
「そうよ、そろそろ…」
「大将!おあいそです」
「いや、そーじゃないでしょ!!」
わかってはいるが、俺からは誘えないミッションなのだ。
しかしまあ、誘うのは簡単だが、誘われるのはこれほどに難しいとは。
その時だった。
「大将?今日…龍さん借りていい?」
きた。
上林さんと目が会い、カウンターの下でグーサインを出しあった。

ホテルに向かうまで、里美は俺にべったりだった。腕を組み、俺の腕にこれ見よがしに胸を押しつけてくる。腰も押しつけてくる。ケバい化粧の香りと、里美の柔らかい身体の感触が交錯し、クラクラとしそうだ。
また、今日のイカれてるほどにセクシーすぎるファッション。当然のように俺も興奮していた。
これから、どう料理してやろうか。
「そういえば、天狗舞の女将、元気にしてますかねぇ」
これ見よがしに聞いてみる。すると少し鼻で笑いながら、
「女将?ああ…あの小娘…じゃなくてチンクシャ…じゃなくて田舎娘…じゃなくて…」
言い直す意味あるのか。

ホテルへ入ると、待っていたとばかりに里美が抱きついてきた。危うくキスしそうになってしまう。
梨奈さんからの指令は2つ。
里美とヤル事。キスは絶対にしないこと。
これだけ。
逆に言うと、それさえ守ればあとは何でもあり。
身体を押し付けるように抱きつく里美の背中へ回り、後ろからメロン乳を強めに揉みまくった。
シリコン乳だと思っていたが、かなり柔らかく、もっちりと弾力に富んだ胸。そして里美のうなじを舐め回す。うなじの下に、紫のバタフライのタトゥーがある。
尻へ股間をグリグリ押しつけると、ふんわり柔らかく気持ちいい。
「ああん、いきなり激しい…」
里美の感度がハンパない。相当俺に抱かれたかったようだ。
里美をくるりと回して壁に押しつけ、更に胸を揉みながら真っ白い首へ、噛み付くような勢いで吸い付いた。
その超ミニから伸びる、黒い網タイツの太ももを俺の股間にグリグリと押しつけてくる。
俺はひたすらに、里美の胸を強く揉みながら首を舐めまわし、時に吸い付いていた。滑らかなもち肌を味わうように。
「ああん…激しい…龍さんって。こんなにエッチだったのね…」
丸く大きな尻を両手で揉みまくる。見るからに締まりの良さと抱き心地の良さを感じる、ヤリたくなる尻だ。
里美のジャケットを脱がすとタンクトップのようなヘソ出しシャツだった。真っ白すぎるほどのもち肌が、更にあらわになっていく。
このまま里見を、やや乱暴にベッドへ押し倒す。太ももや胸が、少しプルプルとしていた。
俺もジャケットを脱ぎ、里美の上に乗るように抱きついた。
俺の片膝を里美の太ももの間に割り入れ、肩の下まで手を回し、ぐっと抱き寄せた。
里美が溶けるような瞳で俺を見る。
俺の男根は既に上向きにビンビンだった。網タイツのふっくらとした太ももに俺の股間を強く押しつけ、擦り付けながら里美の上に乗っかり、柔らかい抱き心地と肌の滑らかさを味わった。
メロン乳は、ムニュムニュと跳ね返りのある抱き心地だ。
首を舐め上げ、そのまま耳を舐め上げると『アアッんー』とばかりに色っぽい声を上げている。
感じやすいのかもしれないが、感じ上手でもあるようだ。
里美の股間へ指先を這わせると、声を上げながら腰を上下に動かしてくる。
しっかし、すげぇ身体だな…。
里美の服を脱せていく。スカートから、そしてタンクトップ。赤いブラの中に収まっているメロン乳は、裸になるとどうなるのだろう。
里美も積極的に俺の服を脱がせてくる。ベルトの外し方もセカセカしていて、こりゃ早く入れてほしい系の淫乱タイプかもしれない。
ブリーフのみになった俺は、また里美の太ももに股間を執拗に擦り付けながら首を舐めまわし、胸を揉みまくった。
いつもの流れで、何度もキスしそうになってしまう。
里美の背中へ手を回し、ブラのホックを外し取り去った。
もはやAVの世界でしか見れないような、すんごい乳だった。
里美を仰向けにし、両脚にまたがりながら胸を強く揉み、乳首を転がし、吸った。
里美は本気で感じているのか、喘ぎ声だけが響き渡るようになっていた。
上向きの爆乳。さすがシリコン。
また里美に乗っかるように抱きしめ、密着する裸の胸の感触を味わった。モチモチとした弾力と滑らかな肌の感触が、ダイレクトに俺の肌身に伝わってくる。
里美の太ももを股間に挟んだままに手を突っ込むと、陰毛の間は溢れんばかりに濡れていた。
この女…エロいなんてもんじゃない。
クリを弾きながら乳首を吸うと、下半身を浮かせるような勢いで感じる。
喘ぎ声が、いい感じで下品になっていく。
網タイツとパンティを一気に脱がせると、滝のように愛液が溢れていた。ヌルヌルと簡単に指2本入るほどに。
中の圧迫が強く、握りしめるように締まる膣。また締まりの強い前後には浅いイボイボがあり、かなりの刺激が得られそうなマンコである。
Gスポットを押し回したり、クリを二本指で回していると、腰を跳ねながら何度もイッた。
「しゃぶってくれる?」
俺はブリーフを脱ぎ、里美の前へ男根を出すと、喜んで起き上がり、ねっとりとフェラしてくれる。
カリクビにしっかりと舌を回し込む刺激系フェラ。フェラしてる時の表情や視線がいちいちエロい。興奮しまくっているため、少し危なかった。
また里美を寝かせると、膣内を少し激しく手マンした。
「あああああ!すごぉいー!!」
俺の男根を見て、更に興奮したのはわかっている。目の色が変わったから。
「もぉ、入れてほしい…」
懇願してくるのを待っていた。
そして俺は、なんの断りもなく生の男根を里美の入り口へ当てがう。
この、「ナマで入れていいのかな?」と思いながら当てるドキドキ感は、ホントたまらない。
大量の愛液をヌルヌルと亀頭にまとわせながら里美の様子を見ると、欲しくて欲しくてたまらない様子。
このまま一気に奥まで突っ込んだ。
「ああーっ!!」
おお、めちゃめちゃ締まる…、しかも刺激が適度で丁度いい。あまり刺激が強いと早漏になってしまうから。
白く細い足首を高く掴みながら、バチバチと腰を打ち付けていく。根元まで入った時の腰やお尻の感触もたまらない。そしてメロン乳がユサユサしている。
その胸を押しつぶすように抱き締め、首を舐めまわしながら激しく腰を動かした。
「だめ!ダメ!すごいの!イッ…く…」
あっけなく里美はイッた。腰が既にガクガクとしている。俺は男根を奥に押し付けたまま里美の首へマーキングした。
舐めながら吸ったから、ちょっと大きめのマークになった。
起こして対面騎乗位にすると、その爆乳は激しく上下に揺れていた。松葉を経て側位で後ろから乳を揉みまくり、そして寝バッグへ。
プルプルとした大きな白い尻に跨るように、ズッポリと深く挿入した。この尻の感触と締まりはかなり刺激的だ。危うくイキそうになったので、また里美を仰向けに。
転がった時に胸がプルンプルンしていて、視覚的にたまらん。
屈脚位で更に一度イカせたあと、密着正常位へ。散々イキまくったせいか、膣圧も刺激もかなり強くなっていた。まさに、握り締められるような締まり。
里美は既に焦点が合っていない。胸の感触、肌の感触、身体の柔らかさを味わうようにベッタリと密着し、背中の下まで両手を回して快楽のエネルギーを高めていった。
男根を強く圧迫し、亀頭を刺激する膣壁の感触と、もち肌爆乳の抱き心地を味わいながら。
そして、さっきマーキングしたところよりも、もっとうなじ側へ吸い付き、舐めまわす。亀頭へ刺激が蓄積されていた。
ああ、やっばい…この抱き心地と膣壁の刺激…。
「あっ…!いく…」
「あん!ああんっ!!」
ううっ!腰に響き渡るような快感!男根に帯びた刺激を爆発させ、凄まじい快感を帯びながらドッバドバ思い切り射精した。
「うっ…ううあ…」
思わず呻き声が出るほどの快感だった。欲望のままに遠慮も躊躇もなく中出しした背徳感が、快感を何倍にも膨れ上がらせる。
射精は5、6回に渡って続き、ドックドクとした律動は暫く止まなかった。
膣奥が大量の精液で熱く溢れているのがわかる。この快感を味わい尽くすように里美の身体を抱き締め、首筋に2個目のマーキングをしながら余韻に浸った。
滅多に出来ないが、中出ししながらキスマークつけるのはたまらん。
グリグリ腰を回した時の尻の感触がたまらなく、さらにもう一度ヤル気になった。
その前に逆流精子を確かめたく、身体を離して勢いよく男根を抜くと、少し精子が飛び散り、そして膣の奥からゆーっくりと、ドローッと精液が溢れてきた。
濃厚で大量なので、奥までたっぷりだろう。
汗ばんだ里美の身体。上向きのメロン乳。だらしなく開かれた両脚。膣口から溢れる濃厚精子。
ヤラれた女感がたまらない。
もう一度、里美に乗っかり更に3回中出しした。もうこの後は、マンコの締まるダッチワイフといった感じだった。
ラストの寝バック中出しはたまらなかった。後ろから抱きしめながら、里美の身体を押しつぶすように密着して自分都合で出したから。あのお尻にグリグリしながら、背中にもマーキングしながら中出しの余韻に浸った。

里美が寝ている。一応、梨奈さんにミッション完了の報告をした。時刻は23時25分。
するとLINEの返信は
『ビッチの顔見ときたい。ツーショット撮れるか?』
との事。
寝ぼけた里美とともに写メを撮り、梨奈さんに送った。
『ご苦労。気持ちよかったか?』
『ダッチワイフ感覚で、気持ちよかったです』
『まさか中出しか?』
うっ…。
寝たことにしよう(汗)

翌日、キスマークを一つも隠さずに里美は天狗舞へ現れた。
今日のファッションはいくらかマトモであるが、首の左右に計5、6個のキスマークがついてるのはマトモではない。
一応、上林さんに『メタメタにしてやりましたぜ』というのを見せたくてやった事だ。
今日も俺の前へ座り、艶めかしい目で俺を見る。
「龍さん…昨日スゴかったね…」
かなり満足したらしい。俺は特に何も言わない。
「あんなに、めちゃくちゃにされたの初めてよ…」
ほほう。今まで意外とソフトだったのか。
しかしながら、この意地悪そうな笑顔が可愛いとは思えない。
そんな時、店の電話が鳴った。俺が電話をとる。
「お電話ありがとうございます、天狗舞です」
『あ…もしもし?』
ん?この声は…
『もしかして龍か?』
やっぱり梨奈さんだ。
『いいか、常連の客みたいに対応しろ』
そもそもアナタ常連でしょ。
『まず、里美はいるのか?』
「ハイ、ご用意できます」
『席は空いているのか?』
「ハイ、大丈夫です」
『わかった。15分後に2名だ、よろしく』
これで電話が切れた。
「大将、15分後に柴田様2名です」
「あいよっ」
2名?誰と来るんだ?まさか小林?
そんな事より、遂に直接対決か!?
水槽を泳ぐカワハギくんの表情が、不安そうに見えてきた。

里美が昨夜のSEXの話ばかりする中、梨奈さんがやってきた。
「いらっしゃいませ」
梨奈さんは俺を見るなり、
「へえ。龍、意外と似合ってるじゃん」
笑顔を見せた。
その梨奈さんの後を静かについてきていたのは…
美優ちゃんだ!
着物以外の美優ちゃんを久々に見た。久々のロリータファッションで可愛い。
可愛いが、最初から里美を睨みつけている。
しばらく睨み合っていた。
「あら…流行りのアレで休んでたの?それとも登校拒否ですかぁ…?むふふ」
美優ちゃんのことを、小学生呼ばわりしていたらしい。
美優ちゃんは何も言い返さずに梨奈さんの隣へ座った。カウンターの角へ。
幸いにも、他にお客さんはいない。妙なピリピリ感。店、閉店したほうがいいかも。
「え?あのスラッとした女の人って、常連さんなの?」
「ハイ、そうですよ」
「ふうん…」
頷きながら梨奈さんをチラチラ見る。
仮にも高級店で若女将を務めていた里美には、梨奈さんのステータスの高さとオーラがわかるのだろう。
そんな中、
「オイ、そこのホステス!」
いきなり梨奈さん。壇蜜声だが、ドスが効いている。
里美を呼んでいるようだが、里美は少しドキッとしたリアクションをしただけ。
「オマエだよ!そこの欧陽菲菲もどき!」
いきなりオマエ呼ばわり。
しかも例えが古い。しかも似てない。
里美は圧倒的な迫力に押され、素直に返事をするしかなかった。
「ワインは好きか…一緒に飲まないか…?」
「そんな…ワタクシは結構で」
「ワタシの酒が飲めないのか!!」
「はっ…!いただき…ます」
あまりにも暴君すぎる。
「よし。じゃあコルトンシャルルマーニュ。グラス5個で。全員で乾杯だ」
ぶっ!
里美も驚く。そりゃあそうだ、数万円のワインを『とりあえずビール』なノリで普通に頼むのだから。
コルトンシャルルマーニュ…噂通り淑女を思わせるエレガントなワイン。
だが、じっくり味わっているヒマもなく梨奈さんがすぐに動いた。
「オイ、ちょっと一緒に飲まないか…」
ボトルとグラスを持った梨奈さんが、里美の隣に腰掛けた。
身長170センチの梨奈さん。近くに来るとその威圧感は5倍くらいになっている。
里美は言われるままだった。
そして、里美のグラスにワインが追加される。なみなみと…。
「一つ…聞きたいコトがあるんだが…?」
脚を組み、カウンターに頬杖をつく梨奈さんの眼光が鋭く光る。
「女将になにか…ヒドイコト言ったって…?」
口元に運んだグラスのワインが、鼻から入り咽せる里美。
美優ちゃんは、カウンターの角で里美をずっと睨みつけている。
「何て言ったか…聞かせて…?」
「ごにょごにょ…ごにょごにょ…」
「聞こえねぇ!!!!」
「はっ!はひっ…!!」
「言葉は相手に聞こえる声で話す。ヒトとしての基本だろ?違うか?違うのならその根拠をワタシに明確に伝える義務がオマエにはある」
「ヒエェ…」
こんなに威圧されたら喋れなくなるわ。
「『こんなに気の利かない小娘なんかとっとと辞めさせてしまえ。私がここの女将にふさわしい。こんな胸も発達してないような小学生のチビッ子より、私の接客がここにはふさわしい。そして夜は昔みたいにめちゃめちゃにしてよー。いい事しようよー』」
角にいる美優ちゃんが、淡々とした調子で読み上げた。
「や!?それは…そんなこと…」
「こんなコト言ったのか…」
「だからソレはソレで…」
「どのクチが言ったんだ…?」
「いえ…いえ…」
もう、里美の声は届かない。
その瞬間、梨奈さんの右手が凄まじい勢いで里美のクチを掴んだ。
「このクチかオラァ!!!!」
壇蜜から、北斗晶(現役時代)に豹変。
「はっ…はグゥ…グゥ…」
「2度と…へらず口叩けねぇクチにしてやろうか…」
里美のクチが、そのままオデコか後頭部に持ってかれそうな勢い。
「あとよぉ…」
里美のクチを掴んだまま、梨奈さんはスマホを取り出し、一枚の写真を突きつけた。
「コレは、どういうコトだ?」
おやこれは。昨夜の一枚。俺と里美のツーショット。
「コレ…え!?何であなたが…?」
そして俺を指差し、
「コイツはワタシの旦那なんだよ!!」
里美が一気に、死人のような顔になった。
「オマエから誘ったんだろ?どういう了見だ…。どうオトシマエつけるんだ…?」
もう里美はビビって泣いている。
「ししし知らなかった!許して、許して…何でもする…!」
「なんでも…するぅ?」
里美はもう喋れない。泣きながら何度も首を縦に振るのみ。
「だったら…もうここへは2度と来るな。に、ど、と、だ。わかった?」
「はひ…」
「わかったのか!!??」
「はいっ!!」
まるで小林みたいな返事。
「ようし。金はいらねぇ…わかったらとっとと出てけ!!!!」
里美は慌てふためき、ストールを頭に巻くほどテンパりながら、あたふたと天狗舞を後にした。
腰が抜けているようで、まともに立てていない。あ、椅子が少し濡れている。チビったようだな。
それとも、軽くイッたのか(アホ)
梨奈さんは里美を見送りながらスーツの襟を整え直し、コチラへ振り返った。
「ちょっと…昔のクセがね…。てへ」
『てへ』じゃねーよ。
兎にも角にも、こうして平和な天狗舞が戻ったのでした。

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投稿No.7811
投稿者 さすらいの人 (40歳 男)
掲載日 2020年12月23日
最高のセックスはやっぱり中出しだ。
向こうも頭ではなく子宮から求めて本能の赴くまま受け入れてくれる中出しはまた格別だ。

最近は歳をとり若い頃のような欲望丸出し何連荘という事はできなくなった。
ただ職人のように1球入魂の一太刀で完璧なセックスをするのが醍醐味になってきた。

向こうもこちらも完璧に体調を整える。
自然に。食事や運動でナチュラルに体調を持っていく。
お互いの好きなポイントは分っているので時間もそんなに無駄にはかけない。
洗練された無駄のない隙の無い動き。
まるで居合いとか剣術のようだ。

的確な愛撫でまずは軽くイってもらう。
丁寧な愛撫のフェラで勃起させた後に深く膣へ沈める。
形が合うまで少し待つ間はキスを。

その後の律動は快感が絶頂を迎えるまで一気に。
向こうが絶叫を上げてイクのと、こちらの射精するポイントを完璧に合わせるのが難しく面白い。
何年もかけて何度も調整しているのでずいぶんと合う様になってきた。

向こうが絶頂を迎えた瞬間、子宮口と膣が吸い込むような律動のポイントに合わせてこちらは最奥に放つ。
最近は、射精途中で一旦引き抜きしっかりおへそに出して見せてあげてから再度中出しをする。
すると満足そうな顔で向こうも絶頂を迎えている。

イッた後もくっついたままずっと二人で抱き合う。
そのまま気分の赴くまま寝ることもある。

とにかく無理せず自然にリラックスした状態で。
これが自分と向こうの中でまったくストレスの無い最高の状態だ。
こういう人とはなかなか巡り合えない。

ただ昔の若かりし頃ように気の狂ったような中出しを懐かしく思う日もある。
クリスマスに生まれて初めて中にドクドクと出させてくれたあの感動。
また気分がのってきたらその想い出を書いてみようかな。

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投稿No.7786
投稿者 もなみ (37歳 女)
掲載日 2020年11月23日
もなみです。
今回はちょっといつもと違う感じの内容かもです。

大学3年生になったもなみ。
もなみの初めての男性のHさんとは相変わらず関係は続いていて、Hさんの借りてくれているマンションで会っている仲。
Hさんのお仕事関係の人とはHさんに頼まれると会うのも変わらず。
直接会いませんか?と連絡先を聞いてくる人もいるけれど、それはお断りしてHさんと話してくださいとしていた。
その他に通っている大学の教授と関係を持つ日々。
自分の倍以上離れた人とばっかりの関係だけど、かわいがってもらってる日々でした。

複数とのSEXを体験しちゃって、その時に見られるドキドキを味わってしまったからかまたそういうドキドキを感じてしまいたいと思ったもなみ。
見つけちゃいました、もなみのそういうドキドキを満足させてくれそうなこと。
もなみが20代の頃って女性向けのHな雑誌があったんです。今もそういうのあるとは思うけどね。
もなみの頃のは雑誌企画で読者がAVの俳優さんとの撮影っていうのあったんです。
思い出そうとしたけど、タイトル忘れちゃいました。
普通に本屋さんに売ってて出版社もそこそこ大手だったような気がします。
その雑誌が同級生の家にあって見ちゃって気になってしまったという。
それでもなみも買ってみました。読者が参加するそのページはまずは応募する所からスタート。
こんなこと今しか出来ない!って思っちゃって応募しちゃいました。

しばらく音沙汰なかったんだけど、忘れかけてた頃に編集部から電話が来ました。
他の人であたってたみたいだけど、タイミング合わなかったりドタキャンあったりみたいでもなみに連絡が。
ドタキャン回避のためなのか、一度編集部に来てほしいということでした。
興味あって申し込んだんだから断る理由はない!
ということで編集部に行ってきました。

担当の人とはどんなシチュエーションで撮影していいかの確認が。
絶対NGなのは何かとかも聞かれたりでした。
話した結果、見られるかものドキドキを味わいたいなら外にしましょう。ということになりました。
晴れてたら外で、雨の場合は屋内でということで打ち合わせ完了。
外といっても借りた施設の外でということですが。
当日がもし毎月くるものがきちゃったら本番は無しということで、あとは原則的に撮影中は実際にしますよ。と言われました。
別な意味でドキドキしちゃいそう。

間をあけるとやっぱりやめますという子も多いみたいで、打ち合わせしてから3日後には撮影となってしまった。
当日は午前中から夕方まで1日あけておいてくださいとのこと。
会場に行くと衣装を決めるスタイリストさんやメイクの人とかもしっかりいてびっくり。
衣装さんからは、
「結局すぐ脱いじゃうからあまり着てる時間ないんですけどね」
と言われながらかわいい服を選んでもらった。
もちろん顔ばれはしないように撮影されるとのことで、メイクもあまり関係ないのかもだけど普段自分がするよりずっと素敵にしてくれた。

AVとか見ないから相手してくれる人はもちろん知らなかったけど、仕事にしている人だから慣れてる感じ。
撮影は最初の方はここで動かないで!とか静止しての撮影だったりしたけど(写真ね)、そういう場面はある程度撮った後はSEXしている間はほとんど止めないから、相手に任せて気持ちよくなっちゃってください。と言われた。
当日は天気が良かったから外での撮影。
今でもシャッター音に昂ぶってしまうのはこの時のことがあるからだろうなって思う。
外で何もつけていないもなみはたくさんの関係者に見られながら撮られていた。
シャッター音も心地よくて、もっと見てって足を広げちゃったり。

この日したSEXはあとで知ったんだけど「駅弁」という体位。
相手からもなみがしたことない体位で行きましょうと言われて選ばれました。
最初は室内でベッドの上で身体を刺激されたりしてたけど、中に入れてきたあとに両足を抱えられるようにしてその人は立ち上がった。
なんか落ちたらどうしようって思っちゃってお尻浮かせたりしちゃったけど
「そんなことしてても楽しめないよ、安心して任せてよ」
と言われて信じて力を抜いてみた。
そうするとその人はそのままの状態で歩きながら外に出た。
そのあとは外で力強く腰を動かしてきた。

生まれて初めてその恰好でしたんだけど、奥まで突かれる感じが半端なくて初めての感覚。
これ経験することってそんなにないかも。と気持ちよくなっちゃいました。
もなみは自分の親より上の人とかも多かったから、そういう人たちはこの恰好では出来ないですもん。
その人のは太くて中もキツキツ。
でももなみも濡れてきちゃってるから出し入れはそれほど難しくはなくて、スムーズな感じ..
奥に当たる感じも気持ちよくて、抱きかかえられたままもなみは何度もいっちゃいました。

「欲しくなっちゃった」
思わずおねだり。
この体位のまま最後まで感じてしまいたくなったのです。
「いいの? いつもだと最後は外にしてるよ」
「うーん、ピル飲んでるし、このまま最後までいくとどうなるのか気になる」
「俺も妊娠させないようにしてるからやっちゃおうか。でもほんとはダメって言われてるから何かあってもお互い言いっこなしね」
そういうと抱えたまま激しく突いてきた。
「あぁっ、いい!」
いつもの年上の人たちとも違う強さを感じちゃいながらいっちゃいました。

失敗があると悪いからということで、屋内でもしながらの撮影は続きました。
終わったあとは取材費ということで数万円をいただく。
それとこの日着た服や下着もいただけた。
発売後には雑誌も送ってもらえるそう。

楽しい思いして取材費もいただけて、これって好きな人にとってはいい企画だなって思いました。
夢のような時間を過ごして雑誌の企画は終了。
後日発売したあとに雑誌をいただけた。
6ページくらいの企画で、自分で言うのもなんだけどいい感じに仕上がっていた。

この時に駅弁は経験したけど、その時だけであとは経験はない状態。
これ書いてたら思い出してきちゃった。
また雑誌の企画みたいなものあったら久々に申し込みたいなとかちょっぴり思っちゃいました。
この時中出ししてもらったのは秘密です。
奥に欲しい時はいい体位だったのかな。
懐かしいなぁ。って振り返りつつ終わります♪

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投稿No.7034
投稿者 詩織 (27歳 女)
掲載日 2018年7月01日
私は今、27歳のOL(秘書)です。彼氏もいます。
今まで5回の妊娠、1回の出産、4回の堕胎を経験しています。
(何回かに分けて書きます)

初めての経験は19歳です。
大学に合格して地元から都内に住み始めて友達もできない時。
処女は援助交際でした。
お相手は50代のおじさん、私が処女ということもあり10万円で買われました。
初めて会った時は、食事(イタリアンでした^_^)をして、軽くショッピングをしてからだったので多分10万以上使っている(><)

そんな感じで、楽しんだ後ラブホに入りました。
これから初めてすることと、ラブホに入ってそういう雰囲気になった事で、緊張していましたが、おじさんは優しくエスコートしてくれました。
シャワーの存在を知らず、そのままして恥ずかしかったかなぁぁ
初めてのキスをしたのもおじさんでした。
ゆっくりとねっとりとして、キスだけで30分もしてキスを終える頃にはおじさんの唾を飲むまで好きになってました。

胸を舐められ、フェラをしてと進んでいき、ついに挿入のお時間。
ゴムありでという約束でしたが、詩織ちゃんが可愛いから生でいいかなというので、もちろんダメ。
しかしプラス五万という言葉につられて生セックスをOKしました。
「目を瞑っていますから、早くしてください」というと、
「ダメだよ、ちゃんと見ていなさい」と言われて、自分の中にオチンポが入っていくのを見せつけられました。
そのあとゆっくりと奥まで挿れるとゆっくりと抜き出して、自分の味を確認するように言われました。

正直言って、美味しくない……味もわからず臭いなぁという感じで、もう一度挿入されてました。
何度も挿れては抜き、自分の愛液の付いたオチンポを舐めさせられて段々と好きに、愛おしくなっていき、中で何度も何度も繰り返し繰り返し、奥を突かれて四つん這いにされては手を取られ、身体を強制的に反らされて、セックスで感じるようになっていました。
正常位の体勢になると、腰を砕くように激しくなり、ビュルビュルと生で中出しされてしまいました。

もちろん生の中出しなんて許していません。
しかし、最早意識が朦朧として何も判断できる状況ではなく、お掃除フェラまでさせられて、お風呂に連れ込まれました。

続く

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