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投稿No.9031
掲載日 2025年11月10日
こんにちは。
ドラえもん体型のボテ腹キモデブ仮性包茎の素人童貞です。
本日は、もう10年も前のお話になりますが、私の童貞喪失体験を聞いて頂けますか。
10年経った今も鮮明に思い出す、素晴らしい体験でした。

女性と全く縁の無い生活を送り続け、気付けば間もなく40歳になる頃、ふと、このまま童貞で枯れ果ててゆくのかなと思い至り、この際、ソープランドで童貞を喪失させて頂こうと決意しました。
折角なので私の妄想をぜんぶ叶えてくれそうなお店を探し出しました。
早速お店に電話し、来月で40歳になること、童貞であること、複数の女の子に一日中犯され続けたいこと、コンドームは使用したくないこと、予算を一気にまくし立ててしまいました。
電話口は女性だったのですが、「ハレの門出に当店をお選び頂いて誠に有難う御座います。全力でサポートさせて頂きます。ただ、具体的な内容についてはお電話口ではお答え出来かねるものも御座いますので、可能でしたら一度当店においで頂いて、お打ち合わせさせて頂けないでしょうか。」
と、とても丁寧で感じの良い応対でした。

お店は新幹線で移動する必要があり、一瞬躊躇したのですが、週末に伺うことにしました。
お店に伺うと、電話で相談した内容をしっかり把握されていて、「すべて大丈夫ですよ」との嬉しい回答。
プレイの願望についてかなり具体的に相談して、ひと月後の誕生日に予約しました。

会員登録のアンケート用紙を渡されます。
プレイは痴女系、接客は明るくフレンドリーに、好きな容姿はスレンダーと小柄、発射回数は無制限に「金玉が空っぽになるまで」と追記、衛生用品の要否で店員さんが「これがコンドームの有無です」と教えてくれて、「無し」をぐりぐりと何重にも丸で囲みました。

その日から毎日、亜鉛、マカ、アルギニン、シトルリンを5倍量飲み、最初の2週間は毎日朝晩3回づつの6回以上/日のオナニーを課し、残りの3週間を一切の禁欲としました。
また、バイアグラ、レビトラ、シアリスを購入して人体実験し、私にはレビトラとシアリスのカクテルが一番合うようでした。
1週間前にブラジリアンワックスでVIOと両脇と乳首をツルツルにして頂きました。
前日にスーパー銭湯でアカスリをして頂いて、準備万端です。
1週間前と前日にお店に電話して、予定通りの旨を伝えます。

いよいよ40歳の誕生日、朝10:00からの予約なので始発で移動し、最寄り駅に到着したらお店に電話して、送迎車で移動します。
受付に到着すると、ランジェリー姿の女性三人が三つ指をついてお迎えしてくれました。これはサプライズでした。
後から聞くと、その日の午前は出勤キャストが三名で、私が貸切していたのだそうです。

左右と後ろを女性にエスコートされ、軽くサワサワされながら待合室に通されます。
待合室のソファでお茶を飲みつつ総額をお支払いして、しばし待ちます。

「こんにちは」
後ろのカーテンが開き振り返ると、先程の女性達がランジェリー姿で待合室に入ってきます。
私が立ち上がろうとすると肩を押さえて座らせます。
そのまま彼女の唇が私の唇と重なり、彼女の舌が私の舌と絡み合いました。
ファーストキスでした。

彼女は舌を絡ませながら私のパーカーのチャックを下ろします。
私の上半身が露わになります。
事前に相談したとおり、私は素肌にパーカーとノーパンでした。

彼女が唇を放し、私の左乳首に吸い付くと、もう一人の女性が唇を重ねます。
その間に三人目の女性が私のイージーパンツの紐を解いてずり下ろし、おもむろに私の包茎おちんちんを口に含みました。
初フェラでした。
人生二人目の女性の舌を味わいながら、先程駅で放尿したばかりの私の童貞おちんちんがしゃぶられ、金玉も口の中に吸い込まれ、転がされていました。

既にかちかちにいきり立った私のおちんちんから唇を放し、三人目の女性が私にディープキスします。
その時、一人目の女性が私の股間に入り込み、おもむろに私の太腿を持ち上げました。
既にソファからかなりずり落ちている体勢で大股開きの姿勢になりました。
そこですかさず私の両太腿を手で押さえ、彼女は私の肛門に舌をねじ込んできたのです。
「あ!洗ってないよ!洗ってないのに!」思わず唇を放して叫びます。
でも彼女の舌は、洗っていない私の肛門を舌でぐりぐりとほじくり続けます。

そこで「チーン」とベルが鳴りました。
ベルと同時に三人は離れ、「続きはお部屋でしましょう」と促され、私の下半身にバスタオルを巻きます。

待合室を出ると、眼の前にエレベータが待機していました。
三人に誘われ、エレベータに乗り込みます。
エレベータの扉が閉まるか閉まらないかで、ひとりはディープキス、ひとりは左乳首、ひとりはバスタオルを剥がしておちんちんに、それぞれむしゃぶりつきます。

程なくフロアに到着しエレベータを降りると、眼の前の部屋に通されます。
お部屋には、右手前にソファと奥にベッド、左手はお風呂になっていました。
お風呂場には大きな空気マットと、クモのような異様な形のピンクチェアがあります。

ああ、私はこのベッドで彼女達に犯して頂くんだ…というのが率直な印象でした。
三人は私をソファに座らせて、身体中にむしゃぶりつきます。
「脱がせて…」
ブラジャーを外そうとするのですが、初めてなのでなかなか外れません。
それぞれランジェリーを脱いでくれました。
目の前には、一糸纏わぬ、生まれたままの姿の女性が三人立っています。
女性の裸体を直接目にするのも初めてでした。
三人とも陰毛はありません。私の眼の前には、夢にまで見てきた女性の裸体が、綺麗な割れ目が、並んでいました。

「初めては…誰がいいかな?」
私が一番小柄な子を選ぶと、「あー!やっぱりー!!」とふたりが笑い、ソファの私の両太腿をM字に広げて、左右の乳首をグリグリ舐め始めます。
私が指名した子が、私の大股開きの股間に座って、私のはち切れんばかりの亀頭をしゃぶると、くるりと反転して、亀頭を彼女のおまんこの筋にこすり始めます。

「みてて…」
乳首担当(笑)のひとりが耳元で囁きます。
眼の前には、尻を上げて両肩を落とし、脚を閉じた女性の割れ目と肛門がありました。
彼女は私のおちんちんを誘って彼女の割れ目に擦り、ゆっくり、でも着実に、私の亀頭を彼女の股ぐらに飲み込んでゆきました。
あまり濡れていない、ざらざらの膣壁の感触を亀頭に直接感じながら、ゆっくりゆっくり、私の亀頭が女性の胎内に飲み込まれてゆきます。
ゆっくりゆっくり、でも着実に。
私の剥き出しの男性器が、彼女の肛門の下の女性器を押し広げながら、ゆっくりゆっくり…

「はいるはいるはいる…でるでるでるでるっっっ!!!」
半分くらいまでゆっくり挿入して頂いたところが限界でした。
「でる!」と叫んだ瞬間、彼女は一気に根元までおちんちんを突き刺しました。
次の瞬間、私は全身を痙攣させながら、びゅる!びゅる!びゅる!びゅる!と、彼女のお腹の中で大量の金玉の汁をぶち撒けました。
彼女は私のおちんちんを根元まで飲み込んだまま、私の射精の脈動に合わせて「あ、あ、あ、あ」と小さく声を上げ、受け止めてくれました。
止まらない射精。頭の中で火花が散るような、まさに絶頂でした。

やがて私の射精が収まり、彼女の膣から私のおちんちんをぬろんと引き抜きます。
彼女の膣口から、いま私が射精したばかりの真っ白い精子が、ぼとぼとと垂れ落ちました。

「童貞じゃなくなっちゃったねー…」
初めてを奪ってくれた彼女が私の顔の上に跨り、腰を下げます。
私の精子でどろどろの彼女のおまんこにむしゃぶりつき、膣から童貞喪失の証である精子を吸い出します。
口を離すと彼女とディープキスをして、舌を絡ませながら私の一番搾りの精子を飲み干しました。

精子を飲み込んだ頃に、再びおちんちんが突き刺さる感触が。
「んんん!」彼女から唇を離すと、二人目の女性がバックの姿勢でおちんちんを根元まで一気に突き刺していました。
彼女がピストンする度に、すべすべのお尻がおちんちんの根元に当たります。
彼女のキッツキツの膣の中で、再びあっという間にびゅるびゅると射精をしました。
勿論、彼女の膣からも精子を吸い取り、飲み干しました。

三人目は私に馬乗りになって、一気にずぼりと突き刺して頂きました。
そのままディープキスしながらの騎乗位ピストン。
やがで前後のグラインドに移行します。
彼女が前後する度に、亀頭に何かコリコリと硬いものが当たります。
「わかる?子宮だよ?〇〇さんおのちんちんが私の子宮を擦ってるの」
「わかる!わかる!気持ちい!子宮!気持ちい!気持ちいいい!!!」と叫びながら、彼女の子宮口に私の尿道口を擦りつけながら、きっと一番濃い精子を彼女の子宮にぶちまけました。

「きて!出して!受け止めるよ!」
「出てる!出てる!出てるっ!」
彼女の子宮口に擦れ合いながら、びゅるびゅるびゅると止まらない射精を繰り返しました。
彼女の膣から私のおちんちんを引き抜くと、私の腹の上にぼたぼたと金玉の汁が垂れ落ちました。
彼女は私の精子を口ですすり取り、ディープキスで私の口に返してくれます。
舌を絡ませながら腟内射精した私の精子を味わい、飲み干しました。

飲み物を聞かれ、ウーロン茶を飲みながら一息つきます
時計を見ると20分しか経っていません。
私は20分前に初めてお会いした女性三人に、初キス、初乳首舐め、初フェラ、初アナル舐めのをして頂いて、全員の腟の中で金玉の汁を射精させて頂いたのです。

「お風呂はどうしようか、マットは三人だとちょっと多いんだよねー、ピンクチェアにしない?」
お勧めのままにお願いすると、一人はお風呂場の準備に、二人は私をベッドへ誘います。

ベッドに横たわって、ひとりは上から私に覆いかぶさって乳首舐め、私も彼女のおっぱいにむしゃぶりつきます。
もうひとりはおちんちんをしゃぶっています。
そのまま背面騎乗で挿入、腟内射精をしました。

お風呂場から声がかかります。「もう4回?凄いね」と笑いながらシャワーをかけ、泡立てたボディソープでおちんちんと胸を洗います。
二人は自分のおっぱいに泡を塗って左右の腕や背中をおっぱいで撫で洗いしてくれます。
泡を流し落とすと浴槽へ。私を左右二人で挟んでディープキスやおちんちんへのお触り。

ピンクチェアに誘われます。
かなり浅く腰掛け、左右のパイプに脚を乗せると、ぱっくり大股開きのあられもない姿勢になります。

お湯で溶いたローションを塗り、三人が私のまわりを回りながらボディ洗いしてゆきます。
やがて右手の中指をおまんこの中に誘い、「前に押して…」と囁きます。
中指で膣の前壁を擦ると、「は…あ…あ…」と声を漏らしながら、手のひらにお湯が当たります。潮吹きでした。
一人が私の右足の親指を舐め、おまんこにあてがうと、膣に挿入しました。とても気持ち良く、感激しました。
続いて左手中指でも潮、左足親指も犯して頂きました。

一人が私の脚の間に入り、バックからゆっくり挿入します。
ローションを塗っているのにざらざら感じる膣壁と下腹部に当たるお尻がとても気持ち良く、あっという間に射精しました。
おちんちんを抜くと、精子がぼとぼとと垂れ落ちました。

「もう一回出来る?」もう一人がピンクチェアの上に跨り、騎乗位で挿入します。
彼女が腰を打ちつける度に、ローションがパチュパチュと音をたてます。
彼女の中で再び射精しました。

「すごいね!もう6回だよ!何回出来るかな」
ローションを流して頂きながら、笑い合いました。

お風呂を上がって一息つきます。
ここまでで1時間ちょっと、折り返しでした。

「やってみたい体位ある?」と聞かれ、バックをリクエストします。
ベッドに移動して一人が四つん這いになり肩を落とします。
彼女の肛門とおまんこと膣口が丸見えです。
思わずお尻の肉を押し広げて、彼女の肛門に舌をねじ込みました。
「ひゃあ!」彼女が驚いた声を上げます。
「恥ずかしい!くすぐったい!」と叫ぶ彼女を尻目に、ぐりぐり肛門をほじくりました。

彼女の肛門の味に満足して口を離し、おちんちんを彼女の丸見えの膣口にあてがうと、ゆっくり挿入しました。
これまで興奮し過ぎてあまり見ていなかったのですが、私のおちんちんが彼女の腟内に突き刺さってゆく結合部をじっくり眺めます。
ああ、俺はいまセックスをしているんだ…と改めて実感しました。
リズミカルに腰を振り、やがてガクガクと震えながら射精しました。
彼女からおちんちんを引き抜くと、ぶぷっ!ぶっ!という音と共に私の精子が出てきます。初まん屁でした。

直後に一人が私を押し倒して馬乗りになり、杭打ち騎乗位で激しく攻め立てます。
彼女のぎゅうぎゅうの腟壁でおちんちんを激しくしごかれ、私は叫びながら彼女の腟内で8回目の精子をぶち撒けます。
まるで脳天からおちんちんを通って私の全てが勢いよく噴き出すような、素晴らしい射精体験でした。

いつしか私は涙を流していました。
驚いた彼女達は口々に「大丈夫?」「痛かった?」と気遣ってくれます。
私は嬉しくて泣いていたのです。その旨を伝えると、彼女達は笑いながら次々にキスをして、私を抱きしめてくれました。

一息つくとあと20分とのこと、「もう一回出来るかな?」とベッドに誘われます。
両脇から両乳首を舐められ、左右のおまんこに指を挿入してほじくると、三人目が背面騎乗でおちんちんをねじ込みます。
ずるずると女性の胎内を出入りする私のおちんちん。
もう何度も注ぎ込んだ私の金玉汁が押し出され、膣から抜けてくるおちんちんは白くぬらぬらと光って見えます。
でも流石にもうなかなかいかなくなっているのか、こみ上げてきません。
すると彼女はおちんちんを突き刺したままくるりと回転し、キッツキツの高速杭打ち騎乗位を始めます。
またもや激しくしごき上げられる私のおちんちん。
私は再び大声で叫びながら、彼女の膣奥で9回目の射精をしました。

彼女の中からおちんちんを抜くと、次の一人がそのまま膣にねじ込みながら私にディープキスをします。
何度か杭打ちすると三人目に交代。彼女の杭打ちとディープキスも堪能します。
最後に、最初の女性が白濁した私のおちんちんをねっとりとしゃぶりあげ、体液を綺麗にお清めしてくれました。

お風呂に誘われ、椅子に座って綺麗に洗い流してくれます。
と、そのまま後ろを向いて三人が順番に挿入してくれました。
最後に改めておちんちんを洗って上がります。

服を着ながら、「凄いね!9回だよ!わたし初めて!」と口々に褒めてくれます。
一息ついて電話で「〇〇様お上がりです」と受付に連絡すると、また三人がねっとりとディープキスをしてくれました。

エレベータを待つ間もディープキス、エレベータ内でもディープキスの嵐。
待合室に戻りソファに腰掛けると、「本当に有り難う」「また来てね」と口々に名残惜しんでくれます。
最後に三人それぞれ軽くキスしてお別れしました。

「本日は有り難う御座いました、如何でしたか?」と受付の女性が声をかけてくれます。
めくるめく素晴らしい体験をさせて頂いて本当に有り難う御座いますとお礼を言いました。
「有り難う御座います、また是非いらっしゃって下さい、お待ちしております。」と言って頂き、送迎車で駅までお送り頂きました。

以上が私の童貞喪失体験です。
今でもこの体験を思い出しながらオナニーしています。
後に伺ったところ、待合室のプレイは普段はしていないのですが、童貞喪失記念として許して頂いたのだそうです。
このお店には今も何度も通わせて頂き、毎回めくるめく素晴らしい体験をさせて頂いております。

長々とお付き合い頂き、有り難う御座いました。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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コメント

  1. 淫乱な主婦

    他のソープ経験が聞きたいです。

    • 筆者

      有り難う御座います!
      日記に沢山ストックありますので、また投稿させて頂きますね。

    • ダミアン

      主婦でもソープに興味あるんだ笑
      プレイの研究かな

  2. まにんげんのカズ

    はじめまして。
    こんな事を言ってはとおもうのですが。
    いくら払われたのか気になりました。
    中々の凄い体験。
    羨ましい限りです(^o^)

    • 筆者

      有り難う御座います!
      この時の総額は30万円でした。
      高額ではあるのですが、むしろ「たった30万でこんな経験が出来るのか…」と思って、サルになりました(笑)。

      • しろくろまっちょ

        初SEXがこれだと以後は普通のプレイでは満足できなそうw
        他にも凄い体験してそうですね

        • 筆者

          有難う御座います!
          はい、そうなんです。お相手が一人のエッチをするまでだけで10カ月ほどかかりまして。(笑)
          後日また投稿でご報告しますね!

  3. きくらげ

    童貞喪失のメモリアル内容をここまで詳細に書いて下さりありがとうございました。めちゃくちゃ興奮しましたし、自分が体験した様な錯覚も得られる素晴らしい内容でした。途中、涙した場面は泣きそうになり感動しました。
    投稿して下さりありがとうございました。

    • 筆者

      有難う御座います!
      私にとって本当に大切な思い出に感動して頂いて嬉しいです。

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