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自分38才妻子あり。
アキコ(仮名)29才旦那あり子無し。
会社の飲み会で盛り上がり二人で飲み直しませんか?と誘われて、その流れで関係を持った。
セックスの相性がよかったのか
「イ!イクー!!」
と毎回潮を吹きながらイっていた。
潮吹きとイクのは別物と言われているが、アキコの場合は吹きながらイク体質らしい。
「私潮吹くの初めて!あなたじゃないと出ないの。」
と言われて調子にのっていた時期もあった。
あの日までは。
アキコと会うのはホテル。
会えば2回する。
なぜ2回かというのは、ホテルに備えつけのゴムが2個だからだ。
キスから69になり、挿入の前に
「今付けるね。」
と言ってチンポにゴムを付ける所を見せる。
そうやって安心させてからのセックス。
「オレのチンポ気持ちいいか?」
「あぁ!気持ちいいの!」
「どこ気持ちいい?」
「おま!おまんこ!」
と感情と昂らせながら途中で抜いて指で潮を吹かす。
実はこの「途中で指潮吹き」は作戦で、何回か抜き差ししてる間にそっとゴムを外す。
アキコはイキっぱなしなのでそんな事に気づかない。
そして、
「もうイキそうだよ。」
「イッて!私でイッて!」
「中に出していい?」
「いいよ。いっぱい出して!」
というセリフを言わせながらいつも中出しをしていた。
アキコ本人はゴムがあると思っているので安心して
「中に出して!」
と言っていると思うが、オレは正真正銘の中出しをしていた。
ドクッドクッ!と強い脈打ちが弱まってくると、
「ふぅ~。アキコの中が気持ちいいからいっぱい出るよ。」
とか言いながらティッシュを探し、すっとチンポを抜いて外してあるゴムとチンポを一緒に拭いてごまかす。
「あ、今日もアキコのおまんこ汁いっぱいだよ。」
と言うと、
「あ、ホントだ!だってマサトの気持ちいいんだもん。」
と気づいてない様子。
こんな事を続けて半年くらいたったある日、
「実は生理が遅れてて、簡易検査で陽性になった。」
と言ってきた。
まあそうだろう。初めて関係を持った時から、会えば確実に2回づつ中に出していたのだから。
多い時は週に4回、最低でも7日間は開けたことないペースで中出しを続ければ妊娠するだろうと。
まあ旦那もいるし、前に聞いた時に血液型がオレとアキコが一緒なので、ごまかせるだろうと思った。
「え?じゃあ旦那の子供デキたの?」
「ううん。実は旦那とは半年してないの。」
(なにコレ!?マズイじゃん!)
「そんなはずないよ!だって毎回ゴム付けてたんだから!」
と、どう考えてもオレの子供確定ながらも強い口調で言ったところ、衝撃の一言が!!!
「もう一人つきあっている人がいるの。」と。
「え?もう一人?」
そう聞くとアキコが渋々話し始めた。
仕事のつきあいがあるお客さんで何回か話をしていたらそういう関係になった。
その人も結婚してて、お互いの事を干渉しないようなつきあいをしていた。
オレとするようになってから、セックスの気持ち良さに目覚め、ついつい誘われてするようになってしまった。
でもオレとする時は愛を感じるけど、この人(お客さん)とする時は感じなかった。
だから?フェラチオはしていない。
それにセックスする時はいつもゴムを付けてから挿入していた。
裏切られた怒りと妊娠の逃げ道が出来た事でよくわからなくなり、
「フェラチオしていないから愛はないってどういう事だ?」
「好きだから・・・。マサトのは口でしてあげられるの。旦那のもした事がないの。」
「ソイツが毎回完全にゴム付けていたのは確かなのか?」
「たぶん、確かに付けてた。」
「たぶん?じゃあ確実じゃないね!オレは毎回付けている所アキコに見せてたぞ!」
「うん。」
「アキコもそれを見て毎回安心して中に出してって言ってたんじゃないのか?」
「・・・うん。」
「オレの子供の可能性はゼロなのに、オレのせいにしようとしたのか?」
「ううん!絶対違う!そうじゃないの!」
そういうとアキコはちょっと泣きそうになって、
「本当は私もあの人(お客さん)の子供だと思ったんだけど、マサトとの子供だったらよかったのにって・・・。マサトとの子供なら産みたいって思った・・・の。」
その言葉に男の本能なのか、アキコが可愛く見えて、
「・・・ごめん。オレ言いすぎた。」
と言いながら抱き寄せた。
愛されてるという喜びと、オレの責任じゃなくなったという喜びの合わせ技でオレも落ち着きを取り戻した。
この後の話しで、まず事実として彼の子供(本当はオレの子だと思うけど)を妊娠しているのだから、どうするのかと聞いた。
すると彼にも家族がいるし、自分にも旦那がいるから産むわけにはいかないと。
じゃあ、正直に話して費用は二人で分けた方がいいと。
アキコだけ傷つくのはオレは我慢できない。
費用を分担して二人で責任を持つ事で供養にもなると話した。
もうオレの立場は完全に相談相手だった。
それと、アキコがこれを機に彼との関係を終わらすと言ってきた。
これにはちょっと待て!と言った。
なぜ?と聞いてきたが、もし向こうが関係を終わらせたいならそうしよう。
でも向こうもこのまま続けたいなら少しつきあってみよう。仮にもお客さんなのだからと。
「マサトはイヤじゃないの?」
と聞いてきたので、
「イヤに決まっているだろ!でも愛がないならオレは我慢する。それでうまく落ち着くなら。」
そういってもう一度抱きしめた。
「マサト・・・愛してる。」
「オレもだよ、アキコ。」
そしてアキコがそっちの彼に話を付けて、費用は向こうが全部持つ事になった。
関係は?と聞いたら、向こうもこんな事になって申し訳ない。
でもここで終わりにしたらそれだけの関係と思われるのもいやだから、このまま続けたいと言ってきたと。
要はセックスはまだしたいと向こうも言っている様子だった。
「そうか・・・。じゃあしょうがないけど。本気で愛し合うのはオレだけにしてくれよ。」
「うん。マサトしか本気じゃないよ!」
と、めでたしめでたしで終わるわけがなく、ここからオレのお仕置きが始まる。
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