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自分も自分と不倫相手の彼女との中出し話しを書いてみたいと思います。
彼女とは、知り合ってかれこれ5年弱の付き合いになります。
当時、自分(44歳)彼女(39歳)
もちろんこの5年間最低でも月に1~2回は2人でホテルに行く関係が続いています。
最初の頃は毎週のように行っていたのですが最近は彼女の娘さんにばれそうになったので、多少はひかえるようにしています。
そんな彼女との関係ですが、最初は彼女とこうした関係に至るまではずいぶんと悩みました。
しかし、自分好みでちょっとキツそうな顔立ちとスレンダーで抜群のプロポーション。
そしてアップに上げたうなじ、深くスリットの入ったタイトスカート!自分好みのファッションスタイル。
全てが自分の好みで、チンポが震い立つようないい女!
そしていつのまにか彼女のペースにはまり、初めてあった次の日に何となく夜のドライブ。
その夜はお茶をしただけで、二週間ほどメールのやり取りが続き念願かなって食事をする事になりました。
そして、行きつけのレストランで食事をしながら自分の気持ちを素直に話しました。
一目惚れしてしまった事、お互い既婚でありながらも大人の男女の付き合いで付合ってほしい事。
すると彼女の返事は、こちらこそ宜しくお願いしますとの返事。
それを聞いた自分はデザートも食べずに彼女の手を引いて、前もって調べておいた近くのホテル街へ。
目を点にしてびっくりしている彼女!
ところがあいにくどこのホテルも満室です。
諦めてタクシーに乗ると何と彼女が運転手さんに次なるホテル街のある町への詳しい道順を指示したのです。
そして驚いている自分の手を引いてお洒落なラブホテルへ。
ホテルに入るなりいきなりの彼女からのディープキス。
そしてシャワーも浴びずに20センチ級の自慢のチンポが彼女の色っぽい口の中に、そのテクニックの素晴らしさ!素人とは思えません。
こちらも負けてわいられません。
小ぶりで感度の良さそうなピンクの乳頭を口に含む、彼女から漏れる甘いため息、そして彼女の可愛いおへそから下半身へ。
黒いレースのパンティの上から縦にスジにそって優しく舌をはわせます。
みるみるパンティのアソコの部分はヌルヌルです。帰りの事もあるので優しく脱がせてあげます。
そして目の前には今まで見た事もないほどキレイな左右のビラビラも左右対称な美しいオマンコが!
あまりの美しさに思わずムシャブリついてしまいました。
そして彼女はクンニと指だけで4~5は往ったと思います。
往くたびに彼女の膣が痙攣して自分の指を締めつけてきます。
そしてやっと2人は一つに、あまりのキツさに彼女の了解もないままに思わずそのまま中で果ててしまいました。
ところが驚いたのはこの後です。
自分は年齢のわりには普段から性欲は強く一度のSEXで2~3回は往けるのですが、彼女の膣は往ったばかりの2自分のチンポをキュンキュン締めつけてくるのです。
年がいもなくこの日は6回も往かされてしまいました。
彼女は私が1度射精する間に少なくても2~3回往っているようでした。
彼女からいままでこんなに相性の良い人に抱かれたことはなかったと言われ付き合いが始まりました。
しかし、このままでは終わりません。
お互いの為にご主人に気を使い、ばれないようにデートをかさねていた自分に合いたいと言う人がいるというのです。
彼女に言われる通り待ち合わせ場所に行くとそこには彼女の不倫相手の愛人が!
なんかご主人に気を使っていた自分はなんだったんだろう。
話が進むにつれご主人はまるで蚊屋の外の存在に。
まさかご主人も自分の知らない所で妻の愛人同士が修羅場を迎えているとは、これっぽっちも思わないでしょう。
なんか馬鹿馬鹿しくなった自分は彼女に愛人の所に戻るように言ったのですが、多分自分とのSEXが忘れられないのでしょう。
彼女は自分の前で愛人に別れを告げ、今では私の愛人に!
それからかれこれ5年、私の前に膝まづきチンポをしゃぶり、トロトロのオマンコに自分の20センチ砲をぶち込まれているのです。
ちなみにこの5年間、彼女はご主人にはフェラしかしていないそうです。
オマンコは自分の物だとキツく言いきかせているので!
これが自分の可愛い悪魔の彼女と自分の馴初めと中だし話しです。
話が永くなってすみません。
最後まで読んでくださってありがとうございます。
少しバブルの匂いが抜けない「川島なおみ風」の美脚美人で41歳の人妻だ。
同僚はただのケバいオバちゃんと評するが、熟女(人妻系)が好みの俺にとってはタイプでもあり、密かに「夜のおかず」にしていた女だった。
俺は奈穂子と親しく会話がしたく、元々、奈穂子の会社で生保も年金も掛けていたので、プランの見直しをお願いする事にした。
何度か新しいプランの説明を受けるも、昼休みの短い時間では理解するのは難しいなど口実をつけ、何とか夕飯に誘い出し、その日の夜にSEXまで持ち込んだ。
俺はSEXは好きな方であるが、淡白なのか、一日に一回のSEXで十分満足する方であったのが、人妻の奈穂子とは自由に会える状況でもなく、一日に二~三回のSEXを楽しんでいた。
奈穂子夫婦は子供は作らない主義で、夫婦間のSEXでもゴムを付けているとの事。
当然、俺も奈穂子とのSEXはゴムを付けて避妊するようにしていた。
ただ、たまに一緒にお風呂に入った際に、愛撫の流れで何度か生挿入でSEXを途中まで楽しんでいた。
そんなある日、奈穂子がピルを俺に見せてきた。
婦人科で処方してもらったとの事。
どうやら昔からSEXは、ゴムを付けてするのが当たり前だったらしく、何度かお風呂でした生挿入のSEXが、相当気持ちよかったとの事で、思い切ってピルを処方してもらったとの事だった。
その日は奈穂子にとって41歳にして初の生中出しSEX。
俺にとっても、生挿入は体験してても、堂々と中出しSEXは初めてだった。
生中出しSEXが、こんなにも男の征服感を感じるさせるものとは思わなかった。
その後、当然のように奈穂子とのSEXは生中出し。
奈穂子のオマンコに精子を注ぎ込むのは最高の瞬間。まさに至福の時だ。
そんな奈穂子も今では、イク時はオマンコの一番奥のほうに精子を出して欲しいと、毎回懇願するような女になった。
この間、奈穂子に旦那とも生でSEXするようになったのか?と聞くと、旦那にはピルを飲み始めた事が言い出せず、未だにゴムを付けさせてるとの事でした。
あくまでHな会話をしてテレホンSEXを楽しむだけ、電話の向こうから「会いませんか?」と誘いを何度も受けましたが、不倫をする勇気なんて・・・つい一ヶ月前までありませんでした。
そんなある日、彼(31歳)はソフトな語り口で会話も楽しく、私を何度もテレホンSEXでイカせてくれた彼から「今度、会いませんか?」の誘いに、とうとう会う約束をしてしまいました。
その時の誘い文句が「テレホンSEXのシチュエーションを完全再現しませんか?」と言う誘い文句でした。
翌週の土曜お昼に待ち合わせてランチを取り、今日は何時までOKと聞かれたので、17時ぐらいまでならOKと返答すると、
「じゃぁ、お風呂にでも入りに行きますか!」
と、まるで健康ランドにでも誘うような口調に、思わず笑って
「ハイ!」
と返答し、そのまま何の違和感もなくラブホテルへ移動しました。
でも、私にとっては結婚以来初めて主人とは違う男の人、部屋へ入るなり全身緊張状態でガチガチに。
そんな私をやさしく抱き寄せキス。
ガチガチの体から力が抜け、彼が服の上からソフトな手つきで愛撫するだけで、パンティから溢れんばかりに濡れて行くのがわかりました。
「一緒にお風呂に入ろうか?」
そう彼が言ったのですが、既にあそこがビショビショに濡れているのを知られるのが恥ずかしく、別々に入ることをお願いしました。
私がお風呂から上がってくると、バスタオルを剥がされ、やさしく抱き寄せられたと思ったら、お姫様抱っこでベットまで。
全身へのキスの嵐の後、クリトリスを集中的に舐められ何度もイッた後、思わず
「入れて」
と懇願してしまいました。
彼はちゃんとコンドームを着けてくれて激しく衝かれ、その後何度イッたかわからないまま、二人とも汗だくでハテました。
ベットでマッタリした後、その汗を今度は一緒にお風呂に入ろうと言われ、私はバスタブにお湯を張りつつ、鏡の前で髪を束ねていると彼が後ろから抱きつき
「今日は一週間前のテレホンSEXの完全再現でしたよね?」
とささやくと、私のあそこに顔を近づけ、鏡越しに見えるように、私のオマンコを押し広げ舐め始めたのです。
そう、一週間前のテレホンSEXは鏡の前でSEXすると言うシチュエーション。
常に鏡越しに見えるようにオマンコを舐められ続け、もう立っていられないぐらい何度もイってしまいました。
今度は、私が鏡を見ながらお口だけでフェラ、よだれを垂らしながら、卑猥な音を立てフェラを続けました。
そんな姿にますます興奮していると、彼が
「テレホンSEXの時はこの後どうしたんだっけ」
と聞いてきました。
そう、鏡越しに立ちバックでオマンコにチンポが入っているところを見せながらのSEX。
彼はコンドームを私に手渡し、それをギンギンのチンポに装着して、鏡と平行になるように壁に手をつき立ったままお尻を突き出し
「あなたの硬いのオマンコにぶち込んで!」
と腰を振りながら懇願しました。
すると彼が
「本当に!本当に!完全再現して欲しい?」
と、聞いてきたので、お願いと返答すると、
「じゃぁ」
と装着していたコンドームを外し、生のチンポをオマンコの入り口に!
「それはダメ」
と言ったと同時に、チンポの半分近くがオマンコの中に。
あまりの気持ち良さに、それ以上は抵抗も出来ず、生のチンポが鏡越しにオマンコから溢れるもので光るのを見ながら、チンポを入れられたまま初めて潮を吹いてしまいました。
彼が
「完全再現でイイんだよね」
と言いながら
「中に出すよ」
と言ったので、
「ダメ、ダメ、外に・・・」
と私は叫びながら・・・そしてお互いイってしまいました。
オマンコからは彼の精子が二回戦目だと言うのにたっぷり垂れてきて・・・。
一年ぶりのSEX、しかも生中出し・・・ 。 おまけに危険日・・・。 どうしよう・・・。
彼も興奮と勢いに任せて・・・。 少し心配顔の彼・・・。
何かあったら連絡してきて・・・、と彼。
いつも滅多に遅れない生理が来ない。
10日近くは遅れてる。 どうしよう・・・。
明日来なかったら妊娠検査薬を買おう。 どうしよう、もう2週間、どうしよう・・・。
今日、少し体が重い・・・。 おなかも少し痛い・・・。 でも、まだ来ない・・・。
薬局へ行こうと身支度を済ませ、トイレに行った時、始まった!生理!
初めての不倫SEX・・・ 色んな意味でスリリングな数週間でした・・・。
彼には・・・ 連絡を取るか・・・ まだわかりません。
人妻早苗は、時代の流れか会社を去り、別会社でアルバイトを始めていました。
彼女の転職後も、相変わらず時々会い、Hしてました。
そんな平日の夜、車で早苗と会いました。
いつものごとく、タイトスカート。
助手席の彼女のスカートの裾は、熟女の色気満点。
しかも、くっきりと浮かび上がるショーツのライン。
私は、運転中も勃起していました。
夕食もそこそこに、ラブホテルへ。
部屋に入るとすぐに、早苗を抱きしめ、ベッドに押し倒しました。
ブラウスを脱がし、タイトスカート、ブラ、ショーツ脱がし、お互い全裸。
前戯後、早苗の好きなバックで生挿入。
相変わらず、色っぽい白い巨尻です。言葉責めに入ります。
「な~早苗。相変わらずいいケツだな。タイトスカートにショーツのラインが浮き上がっていたぜ。
新しい会社でも、そんな格好で歩いているのか。他の男が、お前のケツを見ているぞ。早苗」
「そんなの、意識してない。私」
「まさか、新しい会社の男にお前の、生尻さらしているんじゃないだろうな。早苗。」
「そんなことあるわけないわ。あなただけよ。」
「そうか。早苗のケツは、俺だけのものだな。」
「うん。そうよ。それにしても興奮しちゃうわ」
「よーし。もっと興奮させてやるぜ。」
私は、早苗の尻を抱え、立ち上がりました。
一輪車の姿勢です。
「やめて、いや。恥ずかしいわ。」
と言いながらも、早苗は「ヒー、ヒー」とよがり声を出し、反応していました。
「早苗、いいか。お前の中に出すぞ。」
「うん。ちょうだい。あなたのザーメン」
「よーし。いくぞ早苗。」
ほどなく、早苗の体内に中出ししてやりました。
シャワー後、数10分ベッドで、二人で休んだ後、早苗が
「ねー。さっき、私のお尻、重たくなかった。」
「そんなことないよ。とにかく、艶っぽかたぜ。早苗。」
「やだ。恥ずかしい」
数分間の沈黙後、
「私ね、ピル飲むの、やめちゃおうかな。て、思ってるの。あなたの、子を産みたいの」
「本気かよ、早苗。だんなと冷え切ってるとは聞いているけど、まずいんじゃないのか。」
「大丈夫。どっちにしても、お金で解決の人だから」
早苗は、自分の下腹部をさすりながら、
「あー、私のこの中で、あなたの精子が生きているのね。そう思うと、私、幸せ」
私も、早苗と会話しているうちに、ムクムクと回復してきました。
早苗は、
「また欲しい。あなたのオチンチン。そして、ザーメン私の中に出して」
「よし、いくよ」
今度は、屈曲位で、生挿入
「深いわ。深いわ。いい、いい」
「本気か。早苗」
「本気、本気よ。いつかは、あなたの子を産みたい」
「そうか。俺もだ。早苗に産ませたいよ」
二人とも大興奮の中、
私は早苗の体内に、2度目のザーメン中出しをしました。
今度会う時はどうなるかな、と思いながら別れました。
私は月に3回ほど仕事で出張します。
妻とは月に3回ほど夜の営みを楽しんでいます。
私は妻をエロ言葉で調教しており、オチンチン欲しいか?
どこが気持ち良いのか?
太いオチンチンが欲しいか?など・・・
色々言葉で犯します。
私の何は普通サイズで決して大きくはありません。
鏡の前でバックスタイルをさせ妻のおまんこが鏡に映るように向け息子を舐めさすのが好きなんです。
舐めさせながら、後ろから違うオチンチンが欲しいだろ??
ぶち込んで欲しいだろ?と聞く・・・
妻は欲しい・・・~い・・欲しい~いと言うのだ。
私が出張で留守にしてたのですが・・・
1日早く都合で夜に帰ることになったのです。
夜の10時ごろだとおもいますが電話も要れず家に帰ると・・・
居間で見知らぬ男と妻が裸で抱き合っていたのです。
私は声も出ず、襖から様子を見ました。
妻は男の竿を一生懸命に舐めていました。
私もびっくりしたのですが男の竿はビックサイズで20センチほどで非常に太く黒光りしたものです。
30分ほど、お互いやり放題の前儀でした。
妻の脚をM字に開き、とうとうそのビックサイズの竿を妻の入り口にあて、ゆっくりと差し込んでいったのです。
妻はあ~あ~あ~すごー~いの連発・・・・
私にも言ったことのない言葉です。
男はゆっくりしたリズムで腰を振り、ゆっくり味わっているような腰の振りです。
時間が流れていき、妻は3回ほどいかされたようです。
とうとう男も終わりが来たようで腰の振りが一段と早くなったのです。
私の目の前すぐに妻のおまんこに太いものが入っている・・・!!
私も興奮しておりました。
男はコンドーム無しで妻のおまんこにたっぷりのザーメンをぶちこんだのです。
2人は抱き合ったまま離れず・・・・
私はその夜、1人ホテルに泊まりました。
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