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15日来客あり中断しましたが続き書きます。
バイヤは友人から頂き、1錠を半分にして飴舐める様にと聞き服用した。
少し時間掛かったけれど、うまく溶け込んだ。
R子に汗流そうと云い浴室に入った。
歯ブラシも持っていき口綺麗にした。
ソ-プを手に塗りR子の首から下を綺麗に洗ってやった。
今度はR子がソ-プで小生の躰洗ってくれた。
R子小生のチンコ握り刺激与えると、チンコムクムクと大きくなり始めた。
「あ、素敵」
と云うなり、舌出しチョロチョロと舐め始めた。
刺激与えられ小生のチンコ勃起し最大限勃起した。
風呂に湯入れてあるので湯に浸かり躰暖め様と2人して入った。
風呂の中でも小生のチンコ離さず握りしめ、躰浮かすと俗に言う潜望鏡して舐めている。
00さんのチンコ本当に美味しいと云い、無心に舐めている。
湯でのぼせると云い続きはベットと云い移動した。
ソファ-に腰掛け待っていたらR子隣に座ったので、こちら向かせキス求めた。
お互い舌舐め合い長くキスした。
小生R子座らせたまま、横から美乳に舌絡ませ吸って刺激すると、R子声にならない唸っている。
R子座らせたまま、今度は前に行き両足広げ、舌ですくう様にクリ舐めた、小生の頭抱え込み膣も何度も何度も舐めた。
R子イクイクと声張り上げている。
舌疲れ今度は指挿入しGのあたり攻撃した。
そして薬指は菊門を刺激しての愛撫にR子逝ってしまい、ビクビク痙攣している。
小休止求めてきて00さんの指も最高と云っている。
ベットに移り再開だ。
R子チンコ握り顔近づけほほばり、亀頭、裏筋、玉玉と何度も舐めている。
チンコさっきより大きいと云って喜んでいる。
(バイヤの効果だ)
69の体勢でのおしゃぶりなので、少し躰起こしR子の股間に舌這わせた。
R子これ欲しいと云いバック姿勢で上から掴み挿入した。
舌から美尻見ながらR子一生懸命尻振っている。
小生下から突き上げていると手をチンコに沿わし出し入れ見ている。
そして素敵イクイクと叫び崩れていった。
今度はR子横にして嵌め込んだ、
R子小生の足掴み協力し出し入れ楽しんだ。
小生躰起こし座りR子上から挿入して、お互いが顔間近に見ながら腰を突き上げた。
そして貪る様にキスし舌顔ウナジに這わした。
R子躰倒し正常位にして、出し入れ楽しんでいると、R子奥に当たると云い叫んでいる。
イク-イク-と叫び、頂戴頂戴と叫び痙攣しビクビクしている。
愛おしくなり抱きしめ奥に出すぞと叫び放出した。
余韻治まらずビクビクしていているので、美乳を舌で転がすと、目白黒している。
こんなに逝ったH始めてと云い感激していた。
R子「私幸せ00さんのH最高」と感激している。
小生R子抱きしめ優しくキスしてあげた。
今回はR子の出帳でタイミング良く会えたが、小生しかしお互い距離離れているのでなかなか会えないと云うと、
R子「00さんの車で2時間走ると、ある大都会ですね、この町まで私新幹線で来ます」と云うではないか。
R子月に1度は00さんに会いたいです、と云っている。
小生考え「車か電車で00駅で待ち合わせ」と提案した。
R子00さんの仕事差し障りなければ、是非お願いしますと懇願された。
一瞬S子の事頭よぎったが、R子の顔見れば期待に応えたい。
もちろん相手は既婚ですので、いきなりそういう関係になったわけではありません。
3年前、入社して、彼と一緒に仕事をするようになって、だんだんに好意を抱いていきました。
でも、既婚だし、年齢差もあるので、躊躇っていました。
そんな事をしていると返って愛しくなってきて、私は彼を想像しながら、毎晩のようにオナニーしていました。
昨年の4月でした、私と彼は一泊で出張したんです。
仕事も順調に終わり、食事してプチ打ち上げと言って、お酒を飲みました。
なんか凄く酔ってしまって、ホテルへ帰る時には、彼に支えられて帰りました。
もちろん部屋は別々です、支えられながら、部屋に入りました。
ドアが閉まったときでした、彼はギュッと抱きしめて、キスしてきたんです。
一旦離れて、やめてくださいと言いましたが抵抗してはいませんでした。
再び抱きしめられて、長いキス。
私はトロンとしてしまい、ハッと気がついた時にはスカートは床に落ちジャケット・ブラウスは椅子に掛けてあり、私は下着だけとストッキング姿でした。
私が恥かしそうにしていると、彼は着ていた物を脱ぎ捨て、ボクサーパンツだけになりました。
彼は私をベッドに押し倒しました。
彼と体が密着して、温もりを感じました。
ブラの上から胸をしばらく揉むと、ブラを外して、直に揉まれました。
乳首も弄られたり舐められたりして、私はどんどん濡れていきました。
彼の手が下半身に伸び、ショーツの中に手が入ろうとした時に、私は濡らしていることがばれるのが恥かしくて、手で押さえました。
彼は私の下半身に移動すると、ストッキングとショーツを一緒に脱がせると、足を思いっきり開かせるんです。
見ないでと小さな声で言いましたが、彼は舐めはじめるんです。
シャワーも浴びてないのにといいましたが、彼の丁寧な舐め方に体の方がどんどん反応してしまいました。
何度も行きそうになり、腰をがたがたさせていると、彼が覆い被さってきました。
全身に彼の温もりが伝わってきました。
彼は固くなったものをあそこに押し付けました。
いよいよくる・・と思い、力を抜きました。
アッと思った時に少し入ってきました。
すぐに生だと判ったから、だめ、ゴムしてと言いました。
大丈夫、ともこはもうすぐ生理だろうといいながら、私のあそこを押し広げて、ぐいぐい入ってきました。
今までの彼とはぜんぜん違う大きさでした。
密着した時にはもうおなか一杯って感じでした。
彼はゆっくりと動かしはじめました。
すごい余裕なんです。
生だったせいもあり、私はどんどん上り詰めていきました。
いろいろな変化を付けながら、キスしたり、乳首を弄ったり私が3度目、いこうとしたときでした。
彼の腰の動きが激しくなり、さらに膨張した感じがしました。
二人で同時いきました。
奥のほうで彼のが出るのがはっきりと判りました。
いってもすぐに抜くことはせず、私の耳元で、はじめてだった?これが本当のセックスだよって、言われました。
しばらく、そのままでいました。
彼からシャワー浴びる?といわれましたが、そのままで居たいと思いました。
そのあと、二人でシャワーを浴びて、裸で抱き合ったまま寝ました。
朝、目が覚めると隣に彼が居て、3年ぶりの幸せな気分でした。
そして、もう一回エッチをしました、もちろん生で・・。
朝食を済ませて、訪問先へ行き、仕事をしてから帰りました。
それから、今まで・・ずっと・・・
スケベ爺です。
久しぶりにR子と会った。
新赴任地に行って苦労していると、思いきや顔見ればイキイキしている。
R子「夕べは興奮して寝られなかった」と云っている。
「何で?」
と尋ねると
「意地悪」
と云い、小生嬉しくなった。
朝10時に会い、夕方まで時間確保してあること告げるとはにかんでいた。
ドライブはと、行きたい所聞いたら「意地悪」と云ってるのでラブホに直行した。
小生この日の為にバイヤを用意している。
部屋に入るなりR子小生を抱きしめ熱いキスを求めてきた。
小生望むところで、R子抱きしめキスした。
舌出し合い絡め合い長いことキスした。
小生この味と思い出した。
上着ブラウス脱がしブラにすると見事な美乳がかいま見れた。
ブラはずすし小生は美乳にかぶりついた。
手で片方をモミ片方は舌唇で転がし、交互に繰り返し愛撫した。
R子の手は小生のズボン上から股間さすり、手を中に入れようとしているが、ベルトきつく入らない。
小生上着下着脱ぎ捨て、R子にチンコ握らせた。
久しぶりに会うのでチンコギンギンだ。
R子これが
「欲しかったの」
と顔近づけ洗ってないチンコシャブリ始めた。
R子小生の顔見ながら美味しいの連発だ。
小生軽くシャワ-と促し風呂場に行き簡単に躰流した。
ベットに移るとR子小生のチンコ握りしめ、舌絡ませ唇で出し入れしている。
チンコ裏筋、金0ほほばり、菊門まで舌で刺激してきた。
好きなだけ舐めさせてと云い、気の済むまで舐めていた。
小生がキス求め舌絡め、髪の毛、耳、瞼、鼻、うなじを丹念に愛撫舐め回した。
背中、美乳、腰、お尻、股、膝と丹念に愛撫した。
そしてR子の股間を手で探るとシドシドだ。
R子の足広げ、唇、舌を股間に持っていきクリを中心に愛撫開始した。
R子ブリッジ作り泣いている---。
小生なおも指を股間の中に入れG当たりを盛んに攻めた。
69の体勢になりR子チンコシャブってる、
唇、舌と指の攻撃でR子激しく痙攣しビクビクしていた。
R子本物が欲しいと云い、騎乗位になり小生のチンコ握り、股間にあてがい腰落とした。
チンコすんなり入りR子腰グランドしてる。
下から見事な美乳を両手で包む様にしてモミモミした。
R子頭下げ出し入れ確認している。
小生気持ち良くなり尻捕まえて下から腰突き上げた。
突き上げ繰り返してるとR子逝ってしまい、小生を抱きしめてきた。
今度はバックからと云い、尻向けたので後ろからチンコ握りしめ中に挿入した。
R子の尻は格好良く見事な尻だ。
腰振るとR子叫び声上げ逝く逝くの連発だ。
小生右手をR子の股間に手あてがいクリを刺激すると、R子痙攣し逝ってしまった。
正常位に戻しチンコはめ込み、朱色の躰抱きしめデ-プキスしお互い下絡め合い躰かがめて美乳にも舌で転がしと抱きついてきた。
小生何処に出すのと聞くと中中と叫んでいる。
R子奥に当たていると叫び唸り声あげている。
小生我慢出来なくなり、R子に出すぞと声張り上げるとR子頂戴頂戴と叫び激しく痙攣しビクビクしてる。
小生R子の躰しっかり掴み奥に放出し、快感に酔いしれた。
躰離すとR子チンコ舌でお掃除だ。
R子「00さん大好き」と云い、股間にティシュあてがい小生の腕枕で寝てしまった。
目を覚ますと、
「ごめんなさい」
と云い甘えてきた。
小生食事はと聞くとメニュ-を見てフロントに注文した。
食事来る間R子の仕事の事、小生の仕事の事話しし合った。
呼び出し音が鳴り食事来て、食事した。
食事の後これからどうするか聞くと、
R子「一緒にいたい、出来たらもう一度」
とせがまれた。
小生トイレと云い放尿してるとき、バイヤを口にほりこんで舐めた。
来客あるのでこの続きは又報告する。
自称30歳と言ってましたが、実際にはちょっと上のような感じでしたが、肌に張りと艶があって余分なお肉も少なかったしオシャレにも気を遣ってたので、逆に若く見えたというのが第一印象でした。
ホテルに入ると手際よく準備をして私の服を脱がせてくれ、きれいにたたんでくれたのを感心していると、股間に顔を突っ込んで縮んでるチンポに舌を添わせきた。
即尺とは聞いていたが、決してきれいとは言えないモノを美味しそうに舐め、くわえ、しゃぶる様子に興奮が高まり次第に硬く隆起し、先端からは透明な粘液が溢れ出してきました。
一心不乱にフェラチオしてくれるので彼女の頭を押さえて喉の奥へ突き上げると、最初はビックリした様子でしたが受け入れてくれイラマチオを体験。
時折、嗚咽も漏らしながらも私のこれ以上ない硬く反り返ったチンポをひたすら味わうかのように続けてくれた。
一回目の射精を素股でお願いしていたので、初めは正常位で行いました。
濡れ光るビラビラをチンポで押し広げるように強く擦りつけ指でクリトリスを刺激し続けると軽くいったようでした。
それからは彼女が主導権を握り騎上位で激しく腰を振り始めました。
一瞬動きを止め鬼頭を入り口に当てがってじっとしていると、彼女のほうから
「プライベートでしてるみたい」
というといっきに奥へとチンポを飲み込んでいった。
あの時の感触は今でも鮮明に記憶しています。
それからは二人で生の感触を楽しみひたすらにハメ合い、いきそうだと言うと
「来て来て、一緒にいこう!」
と哀願してきたので溜まっていた精液をすべて彼女の奥深くへ放出したのでした。
私の射精のリズムと彼女の痙攣の動きがリンクして何者にも代え難い快感が包み込んでくれたような気がします。
2度目に会った時に彼女からケータイの連絡先を渡され、今では私の愛人として可愛がっています。
すでに旦那との子を二人を産んでいるけど、どうしても自分の子供を産んで欲しくなり頑張ってますが、妊娠しません。
そろそろ暖かくなってきたのでGWは遠出をして気分転換してチャレンジしてみようと思ってます。
あたし、久しぶりに岐阜の親戚に家族4人で会いに行きました。(いつもは気乗りせず留守番してた)
3/20からの3連休で。
父と母と弟は到着して、すぐに京都に親戚と花見に行きました。
親戚の家に残ったのは、あたしと従兄弟(16歳)の2人でした。
あたしは移動で疲れたこともあり、従兄弟も友人とのスケボー遊びに行くらしいので、リビングの長いソファーで眠らせてもらいました。
眠っていたあたしが「え??」って感じで何が起きたか分からずに目を覚ました時、すでに従兄弟と友人らしき子2人が全裸になって、2人の友人らしき子があたしの両足を腕にロックして従兄弟が両肩を押さえつけてて、目が覚めたあたしは一瞬は状況が分からなかったものの、すぐに男子3人に体をロックされていることを認識しました。
声を出そうとしたら、あたしの口内にタオルを入れられて3人に抱きかかえられて従兄弟の部屋に運ばれました。
抵抗はそれなりにできたのですが、男子3人を振り切るまでのパワーは、あたしには無かったです。
従兄弟の部屋のベッドに押さえつけられた状態で寝かされると
「ごめん、抵抗しない方が服が破れないからおとなしくしててよね。」
って言われて、一気に全裸にされました。
あたしは19の頃からTバックが好きで、この日も紫のフロント部が小さいTバックをはいていたので、
「うわ~、エロい下着やで。毛がはみ出とやないか~、エロいエロい~」
と喜ばれながら脱がされました。
口内のタオルをやっと出してくれたと思ったら、3人は口に何かを含んで、あたしにキスしてきました。
あたしは何を含んだのか知らないから、キスされた時に鼻をつままれて呼吸ができず、口内に出された液体を飲み込みました。
ウイスキーのような洋酒だとわかりました。
3人は次々に口にその洋酒を含んで、あたしに代わる代わるキスしてきて鼻をつまんで飲ませます。
多少の酒は普段から飲んでますから、あたしもお酒そのものは怖くはなかったのですが、移動の疲れと次から次へと飲まされるので空腹にはアルコール作用がかなり効きました。
ストレートで飲んだのと同じですから代わる代わる飲まされて、けっこう飲んだと思います。
酔いが回るまでは、抵抗しながらも強引に飲まされキスされ体を舐め回されて、抵抗する動きが更に酔いを早めました。
ウイスキーのボトルが半分以上無くなっていたところまでは記憶にあるんですが・・・
酔いが回りだすと抵抗する力と気力がなくなり、半分どうでもいいかな?ってヤケになたりもして。
それからずと3人に体を激しくもてあそばれました。
ディープキス。
唾液の口内注入。
強くわしづかみされて、おっぱいをこねくり回され乳首を吸われ、噛まれ、舌で転がされ。
股間も、クリやマンコを触られ拡げられ舐められ吸われ指を入れられかき回されて。
口には更に肉棒をグイグイと押し込まれて喉に当てられゲホゲホしながら胃からウイスキーが出そうになるくらい強引なイマラチオ行為。
しかも、上記を3人が代わる代わるしてくるから、なかなか終わらないし、もう流石に感じちゃって酔いも完全に回っちゃったから、自分が興奮して「あん、あん」声を出してるのも分かってたけど、こんだけされちゃうといきなりの無理やりでも気持ちよくなります。
お酒の力もあるし。
エッチな行為中も時々ウイスキーを口移しで飲まされていたから、途中から酔いで記憶がなくなったんで、記憶にある範囲だけ書きます。
実はこの3人のうち、友人2人の肉棒が、とにかく日本人とは思えないほど大きくて太くてカチカチに硬かったです。
当然口には全部は入らないし、太くて硬いから喉を突かれた時は口もいっぱいいっぱいで舌で舐めるとかの余裕はなかったよ。
従兄弟の肉棒は、あたしの歴代彼氏とかと同じくらいだったから標準なんかな(笑)
3人から体をもてあそばれて、あたしも完全に感じちゃって、初体験の大量潮吹きをしちゃいました。
きっと従兄弟が後で困るくらいにベッドシーツやコイルマットまで、ビチャビチャに濡れました。
その中の1人はツボを攻めるのが上手くて潮吹きを一番多く長く勢い良く出しちゃいました(笑)
もう酔いも併行してて、頭がクラクラするうえに全身が気持ちいいから早く入れて欲しくなって、あたしから3人の肉棒と玉袋を猛烈にフェラしてあげていました。
3人を仰向けに寝かせて肉棒を吸い付きながらフェラ。
M開脚してもらって玉袋を舐めて吸って転がしてフェラ。
友人1人はフェラで1回射精しちゃったよ(笑)
射精しちゃった友人の肉棒を舐めて綺麗にしてあげてたら従兄弟があたしの下にもぐって下から騎乗位のようにマンコに挿入してきたかな。
従兄弟にまたがった状態で射精した肉棒を丁寧にフェラでお掃除してたら、口の中でムクムクとまた大きくなってきた。
さすがに16歳頃の男子は強いな~って実感したよ。
そしたら、別の友人が手にクリームのようなものを出してあたしの肛門に塗ってきたから
「何これ?」
って聞いたら
「ベビーローション」
って言ってたけど、指を肛門に入れてきて遊んでたからアナルをされちゃうのかな?と思って、
「そこはダメよ」
って拒んだけど指を受け入れたから大丈夫と思われてたらしく肉棒を強引にグイグイ入れられてびっくり。
あたしの前彼がアナル大好きだったんで経験あったから受け入れたけど、経験ない女性にはかなり強引な挿入だったような気がする。
マンコには従兄弟の肉棒。
アナルには友人の巨根肉棒。
口には別友人の巨根肉棒。
この3本で遊ばれて、あたしも興奮して気持ちよくて声を出して感じてたたら、またさっき射精した友人が
「あ、また逝くわぁ。我慢できんで~、逝くで~」
と言いながら口内発射しちゃった(笑)
2回目と思えないくらい大量にザーメンが出て、流石に飲む気がしないから肉棒を咥えたまま口からザーメンを溢れさせてこぼしちゃったよ。
こぼしたザーメンは従兄弟の顔にかかってたから、従兄弟は
「おえ~、やめてくれや~」
と言ってた。
まだまだマンコとアナルに肉棒が刺さったまま、ズコズコされて止まらない。
というより、かなり動かし方が上手で16歳男子とは思えないほどテクニシャンで、あたしも両穴同時攻めを初体験して、この体位で2回逝ったかな。
この時、射精した子は携帯カメラで、あたしが2人に刺されて感じてる姿を撮ってた。
あたしが従兄弟に
「ねえ、生で入れてるんだから、ちゃんと外に出してよ。中出しは許さないよ」
って言ったら、
「それは無理。俺たちは生挿入の中出しグループだから。」
と、あっさり断られたかと思ったら、
「ほらっ!逝くでぇ!」
と言われて膣内に温かい液体放出の感覚があって(泣)
従兄弟に中出しされちゃった・・・(泣)
あたしは
「妊娠したら、どうするん?だいたい、生挿入の中出しグループって何やの?」
って聞いたら、この3人+その日は居ない2人の計5人は高校のエッチ好きな女子高生らと休日はほとんどホテルや親が不在な友人宅で生挿入の中出しエッチを楽しむ仲間というのよ。
女性側がピルを飲んでて避妊してるし、親にはみんな集まって勉強会してるって言ってバレてないみたい。
そう聞いているうちにアナルに入れてた子が
「じゃ、こっちも逝くでぇ」
と言いながらアナル中出ししちゃった。
巨根だし浣腸とかで中を掃除しないでアナル挿入されたんで、ウンコ座りさせられたらザーメンにウンコ汁が少し混ざった状態で出てきて。(臭いがしてて、いやだった)
あたしは大量のウイスキーを飲まされてたから、酔いで頭がクラクラして歩行もフラフラなのに、おしっこに行きたくなって
「トイレかして」
って言ったら、手マンが上手い子が付き添ってくれてトイレに行ったんだけど、トイレのドアを閉めさせてくれなくて見てるからおしっこしなよって言うのよ。
あたしが断ったら
「じゃ、出したくなるように手伝うね」
って言いながらトイレの中に入ってきて、また強引に手マンが始まって膣内をかき回されて
「ねえ、マジでおしっこ出そうなのよ。お願い止めて!」
って言うけど止めてくれなくてエスカレートして、もうあたしも我慢できなくて便座にまたがったままのかっこうで手マン中に放尿しちゃった。
すごく、恥ずかしかったよ~(泣)
便器の外にもおしっこが飛び散ったからトイレットペーパーで拭いて綺麗にして、でもお互いの体にはおしっこがたくさんかかってるから、そのままシャワーを一緒に浴びることに。
風呂場に行ってシャワーで流そうとしたら、いきなり口に肉棒をもってこられて、
「いや、アナルに入った肉棒を舐めるのだけは絶対にいや!」
って言ったら、体を綺麗に流すだけに終わって従兄弟の部屋に戻れた。
部屋に戻ったら一緒にシャワーを浴びた子がすぐに肉棒をあたしの口にもってきて強引に口に差し込むの。
舐めてあげてたら、ワンワンスタイルでバックから従兄弟がマンコに入れてきたからエッチ続行状態。
フェラしてあげてる子はアナルでは長く動かしてたのに、フェラではすぐに逝っちゃったよ。
「上手いフェラだったから我慢できなかった」
って言ってた。
あたしだって歴代彼氏に奉仕してきたんだからフェラ技術くらいはあるもん、うふふ。
マンコを突いてる従兄弟は、肉棒は普通サイズだけど、動きが上手くて持続力が強いからいろんな角度で疲れて何回も逝っちゃったの。
あたしも
「いい!気持ちいい!もっと!」
って叫んでたもん。
このあたりであたしの記憶は無くなっていったの。
だって、常に時々口移しでウイスキー飲まされるから酔いが覚めることはなくて、もう完全な酔っ払い状態だったみたい。
次に目が覚めたのは夜中だった。
あたしは潮吹きで濡れたベッドに寝かされて、従兄弟は床に布団を敷いて寝てた。
あたしが従兄弟を起こして
「ねえ、あれからどうなったの?あたしの家族やあなたの家族には?」
って聞いたら、
「あれから3人でマンコやアナルや口で、たっぷり楽しませてもらって、みんなもう出ないってくらいに精子を注ぎ込んで夕方帰ったよ。僕とあにょん(あたし)の家族には、あにょんが僕の部屋で飲酒をしてて、僕が帰宅した時にはベッドで熟睡してたから起こしたけど起きないから、明日まで僕のベッドをあにょんに貸してあげるって言って、みんな笑いながら納得してもう寝てるよ。」
だってさ。
あたしが普通にお酒を飲むことは両親も知ってたから、ちょっと1人で飲みすぎたくらいに思ってるのね。
あたしは従兄弟に
「あたしも気持ちよかったけど、いきなり3人であたしをもてあそんだんだから、妊娠したら責任とってよね」
って言うと、従兄弟は
「誰の子なのか分かんないじゃん。みんなの精子が注ぎこまれてるんだからな。えへへ。」
って笑いながら、またあたしの上に乗っかってきてデキープキスしながら
「また今からしようよ。みんな寝てるから声出しちゃヤバいよ」
って言いながらおっぱいや股間を舐め回されて、あたしは声を殺しているから余計に感じちゃってさ。
肉棒が入ってきてからも上手いもんだから気持ちよくて声だしたいのに出せなくて、その分力を入れて従兄弟に抱きついてたよ、正常位のままで。
従兄弟が
「女子高生と違って体がいいし、アナルも知ってるみたいだし、とってもいいよ」
と言いながら、1時間以上挿入のまま動かされて逝かされて、なかなか従兄弟は逝ってくれないから、酔いはだいぶ覚めてたけど、エッチに応じる体力が追いつかなくて(泣)
けっきょく夜中に始まった従兄弟とのエッチは、いろんな体位で感じさせられて朝まで続いたのよ。
従兄弟は中出しを続けて朝までに2回逝ってたけど、あたしは5回以上逝かされた。
外が明るくなって
「ねえ、もう止めよう?やりすぎだよ」
って言って、服を着てリビングに行って
「おはようございます、飲みすぎちゃって、朝食の前にシャワーさせてください」
って言ってさっさとシャワーを浴びて、マンコから出せるだけの精子を出して、何もなかったかのように親戚と家族と朝食をとったよ。
シャワーしてて気がついたんだけど、3人の子は「おっぱい」や「おへそ周囲」や「お尻」に、たっくさんのキスマークをつけててさ、もう困ってしまったわ。
彼氏と当面できないもん。
そして、2日目もあたしは二日酔いを理由に、従兄弟は友人との約束を理由に、親戚とあたしの家族との外出に同行せず、また2日目も従兄弟とあたしが残ったの。
従兄弟は、あたしの潮吹きで濡れたベッドシーツを洗濯機で洗い始めて、ベッドマットをベランダに干して、内心「もしかして?」とは予感してたけど、リビングでまたキスされて脱がされちゃって。
でもこの時はTバッグショーツだけは着けて欲しいと頼まれ、Tバックを着けたままフェラ・69・手マン・クリ攻め・クンニと楽しまれ、Tバック装着のままずらして座位でソファーで肉棒挿入が始まったの。
愛撫で完全にエンジンがかかったあたしは、自分からも従兄弟の体を求めていったし、従兄弟も前日よりも更に上手に膣内で肉棒を動かしてくれて。
10時ころに始まったリビングでのエッチプレイは昼過ぎまで続いて、従兄弟が1回中出しするまでにあたしが5回くらい逝っちゃった♪
あたしが
「昨日はお酒で酔わされて、ちゃんと楽しめなかったから、今日はお酒なしで楽しもうね」
って言うと、従兄弟が
「いいよ。もうすぐ友人が来ると思うから、またみんなでたっぷり楽しもうね」
だって。
「えっ!今日もお友達が来るの?やだ!」
って拒んでたら、ピンポ~ンだって(泣)
拒む暇もなく昨日とは違う友人が2人きて(例の5人グループの中)、さっき従兄弟との中出しエッチが終わったばかりなのに、またいきなり開脚されてTバックも取られて指を入れられて。
「おい、終わったばかりやん!中がグチョグチョやで」
って会話してる。
午前中は従兄弟との2人エッチを彼らは知ってて昼過ぎに来たみたい。
この日は上半身の服は脱がされず、ブラのホックを外されて「おっぱいこんにちは披露」のようなかっこうでリビングで3人に全身を遊ばれました。
リビングなので潮吹きはさせられませんでしたが、正常位・座位・69・3P・4P・ワンワンバックスタイル・駅弁スタイルなどなど、16歳男子でも普段からSEX仲間だとこんなにいろいろ楽しみ方を知っているのかと思うくらい、多種多様な好き放題に中出し・顔射・口内発射を楽しまれ、フローリングに大の字に固定されて耳から足の指まで代わる代わる舐め回されたあげくに、今度はアナルにマヨネーズを注がれてトイレでアナル3交代プレイを受けました。
しかも、アナル中出し後の肉棒にマヨネーズとウンチの味が混じってるのにフェラで綺麗にさせられて、最初は抵抗してたけど諦めて3人の肉棒をアナル挿入後にフェラ掃除しちゃいました。
夕方まで、そんな代わる代わるのプレイで犯された(同意のもとね)後、2人に手足を固定されて友人が持ってきてたデジカメでいろんな部分を撮影されて、肉棒を口に差し込まれた顔も撮影されて。
両親達が21時ころに帰ってくるから、20時くらいまで何度も何度も若い肉棒でマンコをかき回され続けました。
幸い妊娠せずに済んだし、今後はあたしもピルを常用して岐阜の親戚宅に同行しようかと思います。
従兄弟のは普通で持続力とテクニックが上手いし、友人たちのは高校生とは思えない大きさと太さで口も膣もいっぱいいっぱいになる感じがいいので、また味わいたいです。
でも、写真は彼氏にバレたり弱みを握られることになりかねないので、上手に説得してデータを返してもらうか目の前で消去させようかと思います。
いきなりとはいえ、あの立派な肉棒高校生男子からの代わる代わるのプレイは体が忘れないのです。
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