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姉の旦那さんは、38歳。
それは、姉が臨月で病院に入った夜のことでした。
私と夫婦二人の部屋は廊下を挟んで真向かい。
彼(旦那さん)は、明日にも生まれるかもしれないというのでソワソワ。
趣味の釣り道具を廊下に出して気を紛らわしているようでした。
釣り具の掃除の時は、いつも釣り竿を私の部屋がある壁に立て掛けるので、「コン」とか「コンコン」という音がしていました。
いつもなら気に掛けない音なんですが、この日はなんだか気になって、扉をそーっと開きました。
「おい、びっくりした」
まさか扉が開くとは思っていなかったらしく、戸惑った感じでした。
「どうした?」
「心配?」
「ちょとな。」
「kumikoなんか面白いDVDないか?」
「えっ?何?突然、、、多分趣味合わないよ。」
「サスペンスっぽいのないか?」
「大昔の「Xーファイル」のならある」
「おう、それ見よう」
つかつかと部屋に入っていく彼に違和感は無くすんなりでした。
「どれどれ?」
棚にずらりとならんだケースを見て
「ぶっ、長編じゃん。」
「そうだよ。全部見終わるまでに子供1歳になってるよ。」
笑いながら
「何でもいいから、セット!」
彼は、私のベットにドタッ。
「kumikoも来い。」
何も言えず彼の横に。
DVDの注意書きが流れ始めると、彼の手が私の髪の毛を撫で始めました。
何回かその手を振りほどきましたが、そのうち彼の手が胸に。。
「一応、姉妹なんだよっ!」
彼の手がゆるむ気配がありません。
心の中ではいけないと何度も何度も。
そのうち、彼のものが中に。
今まで経験した人よりも大きく
「いやっ、大きい。入らないよ」
入り口がズキンっとする痛み。
奥まで入ってくると、抵抗する気持ちと、淡い恋心を抱いていた気持ちとごっちゃごちゃになって。
「中に出すよ」
「ダメっ。外に!」
結局、中に出されました。
今、姉の子と私の子が部屋で寝ています。
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