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投稿No.4351
投稿者 悪徳商人 (53歳 男)
掲載日 2009年4月07日
【投稿No.4348の続き】

パ-ト人妻妙子の危険日に会うこととした。
ドライブしながら
「生理が来るか心配だったのよ。本当だったのね」
「嘘ではないよ。ところで旦那とは?」
「全然、触ってもこないわ。」
と人妻妙子は不満気味であった。

サ-ビスタイムの看板のラブホへ急ぎ乗り付けた。
部屋に入ると人妻妙子が
「家でシャワ-を使ってきたわ」
と言うので、急ぎシャワ-を使い出てくると人妻妙子はバスタオルだけでベッドに座りM字開脚で待ちわびていた。
生膣を眺めながていると
「イヤァ~ン 恥ずかしいわ」
と甘えた声を出すので腰を抱き寄せ生膣を舐め廻してやると
「アッ イイッ 待ってたのよ」
と嬉しそうであった。
生膣への愛撫を集中し人妻妙子の艶声を楽しんだ後
「フェラして」
と仁王立ちになると人妻妙子は私の腰を引き寄せ音を立てて咥え込んでくれた。
人妻妙子は唇と舌で固くなった陰茎を美味しそうに舐めまわしくれた。
他人妻のフェラはいつ見てもよい眺めで興奮する。

「もうカチカチに硬いわ。入れて」
人妻妙子の腰を高く突き出させ濡れ輝く生膣を確認しながらバックでゆっくりと挿入を始めると
「アウッ イッ アッアッ~きついッ」
と艶声を出し始めた。
人妻妙子の生膣深くまで陰茎をすべて押し込むと
「アッ アッ 入ってる~いいわァ~」
「オッ~ 締まる」
と声を出してしまった。
人妻妙子の生膣の締まりを楽しみながら挿入を激しく速くしてやると
「イッ イイッ アッ いきそうッ」
と軽く生膣を痙攣させた。
で屈曲位で両足を抱え人妻妙子の生膣を獣のように突きまくると部屋には人妻妙子の歓喜の艶声が響いていた。
「もうっ もうっ イイッ アッ~いきそうっ いきそうよ」
「妙子 どこに出す?」
「そんな イヤァ~ イクッ イクッ~」
「どこに出して欲しい?」
「アッ イヤァ~ 中にっ 中に出してェ~」
としがみつきながら
「きてっ きてっ 出してェ~ アッ~ イク~ゥ~」
と人妻妙子が仰け反ってきた。
人妻妙子に覆い被さり突き上げてくる生膣深くに届けとばかり挿入した陰茎の動きを止め、痙攣を始めた人妻妙子の生膣深く気持ちよくドクッドクッドクッと射精してやると
「アッ きてる~ イイッ いいわッ」
と大きな艶声を出した。

しばらく二人とも中出しの余韻を楽しんだ。
生膣から陰茎を引き抜くと我が精液が生膣から垂れ流れはじめた。
他人妻への中出しの醍醐味である。

人妻妙子は生膣にティッシュをあてながらシャワ-を使いに行った。
ベッドで出てきた人妻妙子に腕枕をしてやると
「またいっぱい出したのね。洗っても洗っても出てきたわ」と。
「妙子の奥深くにたっぷり出したからさ」
「危険日の中出しもいいし・・・」と。

しばしの休息。
携帯にメ-ルが着たみたいであったが無視した。
2回戦は人妻妙子のフェラから始まった。
頭を上下に動かし気持ち良さそうにフェラする人妻妙子の姿態を見ながら69で私も生膣をたっぷりと舐め回してやった。
「アッ イイッ 気持ちいいわ もう硬いわよ」
「上においで」
と誘うと人妻妙子は体を起こし跨りながら嬉しそうに陰茎を握り締め生膣にゆっくりと咥え込み始め
「ウッ きついッ アッ アッ」
と艶声を出しながら奥深くすべてを飲み込むと味わうように腰を前後に動かし始めた。
「イッ イイッ 硬くていいわッ」
下から人妻妙子の生膣を突き上げると
「アッ イイッ ダメッ ダメッ いちゃうから」
と眉間に皺を寄せながら大きな艶声を出し続けていた。
体位を正常位に変え足を大きく開いている人妻妙子に覆い被さりながらさらに激しく生膣を突きまくると
「アッ アッ~ すごくイイッ~ いいわァ~」
と抱きついてきた。
「妙子 締まって気持ちいいぞ」
「アッ いいわッ いいわッ おかしくなっちゃう~」
「どこに欲しい?」
「イヤァ~ン もうッ 中に出してッ」
「いくぞっ」
「いっしょに いっしょに アッ~ お願いィ~」
「奥で受け止めろ」
と人妻妙子に告げながら押し付けてくる人妻妙子の生膣深くに陰茎を擦りつけながら思いっきりドクッドクッと気持ちよく射精してやった。
「アッア~ 中に出されてる~」
と人妻妙子は大きな艶声を出しながら仰け反ってきた。
可愛い人妻である。
人妻妙子に覆い被さりながら息を整え中出しの余韻を堪能した。
M字開脚した人妻妙子の2度目の射精を受けた生膣は精液を垂れ流し始めていた。絶景である。

「またいっぱい出したのね」
と気だるそうにティッシュを生膣にあてがう人妻妙子にお掃除フェラを頼むと
「エッ」
と驚きながら唇と舌で生膣に射精したばかりの陰茎を咥えきれいにしてくれた。
なかなかの眺めであった。

「危険日に2度も中出しされるなんて初めてよ」
と帰り仕度をしながら人妻妙子は嬉しそうに言ってきた。
「満足した?」
と聞くと微笑みながら頷いてきた。
「子供が学校から帰ってくる前に戻らなくては」
と言いながら車を降りる時に
「連絡待ってるわ」
と手を振っていた。
着信メ-ルを見たら久しぶりに人妻〇代からだった。
「お久しぶり。いま何してる?」
まさか人妻妙子と中出しセックスを楽しんでるとは送れない。

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