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投稿No.4380
投稿者 NDS (30歳 男)
掲載日 2009年5月08日
自分は、生中出しのできるソープやデリヘルをよく使っていますが、金髪の白人と生でやってみたいな~と思っていました。
つい先日、ついにやっちゃいました。

自分の住んでる所から電車で15分ほど、いわゆる「立ちんぼ」がたむろしている通りがあります。
台湾の女の子とかがいて、ホテルに連れ込んで大2枚くらいでやらせてくれるのですが、たまたまそこを通りかかると、金髪の女の子がいました。
よく見ると白人で、とてもむっちりしたカラダつきをしています。
顔もなかなか美人でした。
近寄ってみると、
「お兄さん、ドウ?」
と声をかけてきます。
やってみてぇ! と思ったので、さっそくOKしてホテルに入りました。

部屋に入り、さっそくその子は服を脱ぎ始めました。
もちろん源氏名?なんでしょうが、「マリナ」という名前でした。
やはりとてもむっちりとしたカラダで、ちょっと太めな感じですが、胸も大きく、白く奇麗な肌は性欲をそそります。
チュッと優しくキスをしてくれました。
マリナちゃんが服をすべて脱ぎ終わると、もう我慢が出来なくなってしまいました。
ベッドに押し倒し、仰向けにさせました。
この白人美女とセックスすると思うと、激しく興奮してきました。

オマンコはきれいなピンク色で、なんとパイパンでした。
「中出しやりたい・・・」
とダメ元で聞いてみると、
「イイよ・・」
と言ってくれました!
さっそく正常位でペニスを挿入しました。
中の濡れ具合が程良く、すんなりと根元まで入って行きました。
金髪白人マリナちゃんの膣の中の具合は、正直なところそれほど締まりがなく、ペニスと膣のこすれあう感触も、少し肉ヒダがからみついてくる程度で、それほどいいオマンコではありませんでした。
しかし、むっちりとしたカラダと白くてスベスベな肌を抱きしめた感触はとてもよく、憧れの金髪美女に生中出しができる、という興奮で、夢中で激しくピストンしました。

「いくよっ!」
ついに興奮が頂点に達し、マリナちゃんの中に激しく射精しました。
「オオッ、アアッ・・」
マリナちゃんがあえぎ声を出しながらの中出しは最高でした。
オマンコからは精子がいっぱい垂れてきました。

また中出しさせてくれると言って、別れました。
気が向いたら、また中出ししてあげようかと思います。

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投稿No.4379
投稿者 幻魔大王 (52歳 男)
掲載日 2009年5月07日
「ヤバイ中出し」ファンの皆さん、ご無沙汰しております。幻魔大王です。
前回までは「倒錯系淫乱魔少女降臨編」と称して、彼女との出会いから彼女が淫乱魔女として覚醒していくまでを書きましたが、今回からは本格的に淫乱魔女ぶりを発揮していくところを書いてみたいとおもいます。
詳しくは投稿No4049,No4080,No4101,No4138を参照してください。

さて、あの事件があってから2ヶ月ほど経って、再び彼女からメールが届きました。
「今度キャバクラ勤めたから、よかったら遊びに来て」
というものです。
彼女が暫く前からルームメイトの勤めるキャバクラで働いていることは知っていました。
彼女の保護者であるところのルームメイトは、彼女の暴走を阻止するため、自分の目の届く店に勤めさせたのでしょう。
彼女と逢うのは久しぶりだし、何より彼女のキャバ嬢姿を見たくて、その週末に教えられた店を訪ねることにしました。
彼女は小生の姿を認めると、
「キャー!!来てくれたんだ。うれしー」
仔犬のように飛びついてきます。
そのあどけない姿はどう見ても地上に降り立った天使にしか見えません。
彼女どこにあの悪魔の顔が潜んでいるというのでしょう。
この日彼女は、裾にドラゴンの刺繍を縫いこんだエンジのチャイナドレスに、髪をキャバ嬢風に高く巻き込んでいます。
メイクもいつもとは違ったそれ風のものに替えて、可愛いというよりは可憐に見えます。
小柄な割りにスタイルのいい肢体を、身体に密着したチャイナドレスが妖艶に演出します。
ウエストはあくまで細く、バストとヒップは丸く高く女の子らしい滑らかな曲線を描いているのです。
あまりにも可愛らしさに、小生思わず見惚れてしまうほどでした。
「なにぼっとしてんの。こちこっち」
その腕を取って自分のボックス席に案内した彼女が、高く脚を組むと長い太ももが付け根のあたりまで見えました。
「どお。エステ行って脱毛したんだ。スベスベよ。触ってみる?」
なんとドレスの下は素足。
いわいるナマ脚というヤツです。
もともとミニスカ派の彼女は冬、でもブーツにナマ脚で頑張っているようです。
ナマ唾ものの光景に見とれていると、黒服が彼女を呼びにきました。
勤め始めて間もないというのに、早くも固定客をゲットしているようです。
指名されたボックスで、何やらキャッキャと楽しそうにしています。
もしかしたらこういう仕事は天職なのかも知れません。
そんなことを思ってボーとしてると、なにやら周囲を圧するオーラを放つキャストが近寄ってきました。
「どこかでみたような・・・」
よく見ると、彼女のルームメイト。
先日彼女のマンションで、小生にナイフを突きつけたあのヤンキー娘でした。
「いらっしゃいませ」
氷のような微笑を浮かべて、小生の隣に腰を降ろしました。

それにしても、女とはメイクひとつでこうも変貌するのでしょうか。
写真上でも美人とは思っていましたが、今夜の彼女は別人です。
すらりと通った鼻筋、憂いがちな瞳に形良く纏まった小さな唇。・・
振るいつきたくなるような美貌に、そこはかとない憂いを感じさせます。
そしてその極上のプロポーション。
小柄な小生のセフレとは違って、長身の彼女は明日からでもファッションモデルとして通用しそうなスタイルをしているのです。
この女のためなら人生を棒に振っても構わない、という男が続出しても納得できそうです。
・・・それにしても。こんなイイ女の顔に精子をぶっ掛けたんだなぁ。
そう思うと、おもわずアソコが大きくなりそうです。
「こ、この前は、どうも・・・」
小生の顔をチラリと眺めた彼女は、ハアとひとつため息をついてタバコを取り出しました。
小生、思わずそのタバコに火を灯します。
これじゃまるっきり逆じゃないですか。
「まあ、今回のことは、全面的にあの娘が悪い。それは納得したよ。だけどね、あんただっていい大人なんだから、そこらへんはちゃんと考えてもらわなくっちゃ困るじゃないか」
「どうも・・・済みません」
ふたりは高校の同級生ですから、この娘も彼女と同じ21歳のはずです。
自分の娘より年下の彼女にどうしても頭が上がりません。
これもそれも小生のM体質のなせる業なのでしょうか。
「あの娘はねえ。もとはあんな娘じゃなかったんだよ。本当に純情で穢れを知らないいい子だった。それをあんなにしちまったのは、あんたじゃないのかい」
それを言われると返す言葉がありません。
「あんた、もういいかげん・・・」
またまた黒服がやってきてルームメイトに声を掛けました。
彼女は小生を一瞥して、こう言い捨てて指名のついた席に向かいました。
「とにかく、今度あの子を泣かすようなことをしたら、わたしが承知しないからね」
っていうか、泣かされているのは、こちらの方なんですけど・・

ルームメイトと入れ違いに彼女が戻ってきました。
「ねえねえ、彼女と何の話してたの?」
「怒られちゃったよ。この前のことで」
「あーあ、そうか。ゴメンね、あたしのせいで。お詫びにいいコトしてあげる」
そういうと彼女は小生の股間に手を伸ばします。
「ありゃ、もう半立ち?」
まさかルームメイトの尻をみて立ったとは言えません。
「おいおい、いいのかよ。こんな所で」
「気にしない、気にしない。誰もみてないって」
いや、見てるでしょ。
小生のモノは本格的に立ち上がりました。
その手を取って彼女はチャイナドレスの切れ目にと導きます。
ひんやりとした太ももの、滑らかな感触を味わいながらドレスの奥に進んでいくと、小指の先にしっとりとした濘を感じます。
「うふふ、わかった? パンツ脱いじゃった」
何を考えてんだ、この娘は!
まあ、考えるまでもなく彼女の目的はハッキリしているのですが、いくらなんでもこんな場所でそんなことはできません。
彼女は小生の耳元に唇を寄せると、熱い吐息と共に悪魔の誘惑を投げかけてきます。
「・・・する?」
背筋に甘い旋律が走りぬけました。
普段ですら抵抗出来かねるというのに、今夜の彼女の可愛らしさは反則です。
蠱惑的な魔女の甘美な誘惑に、小生の理性は今にも崩れそうでした。
しかしいくら何でもこんな場所でそんなことをして、もしもバレたら小生半殺しではすまないでしょう。
断ち切れそうな理性を振り絞って、小生は必死にその手を払い除けました。
「その前に、ちょっとトイレに行かせて」
逃げるように席を立ちました。
途中、びっくりした表情のルームメイトに目配せをしてトイレに向かいます。
いつもとは違う可憐な彼女を目にしたせいでしょうか、それとも友達のルームメイトの妖艶な肢体に劣情を抱たせいでしょうか、小生のそれは異常に昂っていました。
兎にも角にも、このままでは治まりません。
小生、ズボンを引き降ろすと、こともあろうかキャバクラのトイレで自慰をはじめたのでした。
そのときです。
「あ、大変。おじさん、タイヘンだあ!」
扉の向こうから彼女の切羽詰った叫び声が・・・
「どうした?」
驚いて扉を開いた小生の瞳に映ったものは、チャイナドレスの裾を大きく広げてにっこり微笑む彼女の姿でした。

そのときの彼女の姿をなんと表現したらいいのでしょう。
エンジ色の翼を広げた魅惑の天使といったところでしょうか。
しかしその下半身は悪魔の貌をしていたのです。
スラリと伸びきった細く長い脚、少女っぽくふくらんだ腰からしなやかなウエストあたりまで、一糸纏わぬ素肌をさらして、・・・
「やったあ」
無邪気な喜びをあげながら、小生のむき出しの腰の上に鞍がりました。
ふたりの敏感な部分は、まるで刀が鞘に収まるように、極々自然に吸い込まれていきます。
ああ・・そのときの感触ときたら、・・・身体が震えるような、股間の奥底から溢れ出すような喜悦の快感を小生は知りません。
彼女も小生の首にしがみついたままピクリとも動きません。
子宮を突き上げるような凄まじい快楽に、必死に耐えているのでしょうか、その全身が小刻みに震えています。
あまりの快感に霞み始めた小生の目には、まだ開いたままの扉が見えていました。
あれを何とかしないと、トイレに立った人からは丸見えです。
そうは思っても一歩も動けません。
まるでアソコを釘で打ち付けられたかのように、一ミリも動くことが出来ないのです。
開いた扉の向こうに、必死で駆けつけようとするルームメイトの姿が見えました。
間一髪! 彼女は扉を閉めて、辛うじて小生たちの秘密を守ったのでした。
「な、なにやってんのよ、あんた達! 所構わずそんなことしちゃって、馬ッ鹿じゃないの」
声を殺して罵倒します。どうやら友達もかなり混乱している様子です。
「・・・うっうッ、気持ちいいよォ」
とうとう堪え切れなくなった彼女が大きく腰を動かしはじめました。
「ああ・・ダメだ。そんなに動かしちゃ・・・」
まるで小生がイクことを望むような、いやらしい腰の動きに思わず声が漏れます。
「だって、だってェ。・・・たまんないんだもん」
「やめなさい。やめろ!・・・馬鹿」
ドアの外では友達が周囲には聴こえないように扉を叩いて叫んでいます。その口調の変化に、小生は「オヤッ」と気が付きました。
先程までの氷のように冷たい口調とは違って、微妙に艶っぽいものが感じられます。
もしかしたら友達の妖艶なキャバ嬢は、小生たちの行為に触発されて感じ始めているのではないでしょうか。
そうと分かれば、・・・小生の脳裏に残酷な思いが去来しました。
小生を毛虫の如く毛嫌いしているこのキャバ嬢に、徹底的にふたりの行為を見せ付けてやる。
そう決心した小生は、冷たい尻の下に手を入れて抱え上げると、激しく上下に抜き差しを始めました。
「・・ダメ、ダメ。いい、いい。気持ちいすぎるゥ・・・」
小生の太い幹に美少女のヒダが絡みつき、得もいえぬ心地よさが広がります。
ぴったり密着した二人の隙間からピッチャピチャといういやらしい音が漏れています。
「も、もうやめて・・・お願い」
とうとう扉の向こうのキャバ嬢が悲鳴を挙げはじめました。
扉越しに熱い吐息が感じられます。
もしかしたらドレスの下に指を這わせて、オナニーをはじめているのかも知れません。
小生はここぞと激しく責め続けました。
「出すぞ出すぞ、中に出すぞ」
「きて、きて。早くゥ・・・ウッ・・イクッ!」
彼女は声をあげて絶頂を迎えました。
同時に小生もその膣の奥深く、熱い精子を放っていました。
それと時を同じくして、ドアの向こうのキャバ嬢の気配もパタリと途絶えました。
もしかしたら、彼女もイッてしまったのかも知れません。
小生はしなやかな少女の身体を抱きしめ、何度も何度も放ちながら眼も眩むような幸せな時間を感じていました。
小生は妄想の中で、彼女と同時に友達のキャバ嬢の中にも射精していたのです。
そしてその娘の想いも同じであったことはすぐに分かりました。

コトが終わって申し訳なさそうに扉を開けたふたりの前に、顔を真っ赤にしたキャバ嬢が立っていました。
その瞳はわずかに潤んで妖しい光を放っています。
その顔をみた瞬間、小生はすべてを理解しました。やはりこの美女の中に射精したのだということを・・・
キャバ嬢はは美しい柳眉をキッとあげ、傍らに居る彼女には眼もくれず、小生の顔を睨み付けています。
小生はその燃えるような瞳に、目で問いかけてやりました。
「どうだい? よかったろ」
その瞬間、しなやかな腕が閃き、小生の頬が激しい音を発しました。

それから2日ほど経った日曜日。
小生の家のチャイムが鳴ったので出てみますと、なんと大きなバックを抱えた彼女が立っていました。
「エヘッ。友達に追い出されちった。しばらく置いて」
どうやら先日のことで友達と大喧嘩になり、そのまま部屋を飛び出したようです。
「まったくしょうがないな。大体、悪いのはお前なんだから。とっと謝って、早く部屋に戻りな」
「あら、おじさんにそんなコト言われたくないな。あのトキだって、もの凄く感じていたし、あたしの中で中出ししたじゃん。同罪よ」
同罪と言われれば返す言葉はありません。
彼女の声は段々大きくなりますし、家の前でそんな話をされても叶いませんので、とりあえず家にいれることにしました。
許してもらう条件として、彼女は小生と別れることを強く要求されたといいます。
彼女はその要求を断固と拒否し、その結果彼女は部屋を出ることになったのです。
ルームメイトの気持ちもわからなくはないですが、それをガンとして拒否する彼女のいじらしさにも胸を打たれます。
「だからあたし、行くトコないの。ここを追い出されたらあたし、ドコ行ってナニするかわかんないよ」
彼女のことですから、あながちウソとも思えません。
本当に何をする娘かわかないのです。
小生は3年前に妻と離婚し、たったひとりの娘も嫁に行って今は一人暮らしですから、彼女が家に来るのは迷惑どころかむしろ嬉しいくらいなのですが、彼女のルームメイトが納得してくれないでしょう。
とりあえず電話で事情を説明してみますと、意外にもホッとした声で、
「わかった。こちらもいきなりいなくなって心配してたんだ。あんたの言う通り、目を離すとなにをするかわからん娘だからね」
それから珍しくしおらしい声で付け加えました。
「あんたさえ迷惑でなければ、しばらく置いてやってほしい。・・・あんたには、・・申し訳なく思っているわ」
そういう訳で小生は彼女と暮らすことになったのです。
彼女の友達のキャバ嬢とは、彼女のことで頻繁に連絡を取り合う仲になりました。
もちろん彼女は、依然小生を嫌っているようで、時折恐る恐る誘おうとする申し出にはガンとして断るのですが。
こうして暫くは何事もない穏やかな日が続いていた(もちろん彼女とは毎日のようにハメてはいます)のですが、何分魔女と同棲しているようなものです。
彼女を巡る不穏な嵐は、この時もうすぐ近くまで忍び寄っていたのでした。

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投稿No.4378
投稿者 TOR (30歳 男)
掲載日 2009年5月07日
この前、久しぶりにデリヘルを利用しました。
主に人妻が在籍しているという店なのですが、ちょっと贅沢に、3Pをしてみることにしました。
TELしてみると、3P可能な女の子が何人かいるとのこと。
しかも、
「生中出しできる子がいいですか?」
というので、もちろん中出しでお願いしました。

15分ほど待って、MちゃんとYちゃんという二人の女の子がやってきました。
両方とも、少し年上のお姉さんという感じの、いかにも色っぽい人妻でした。

さっそくプレイ開始です。
二人に交互に責められるのは最高でした。
ディープキスしながらフェラしてもらったり、Wフェラもしてもらいました。
そして攻守交替、二人を素っ裸にして、ダブルベッドでM字開脚であおむけにさせました。
二人ともきれいなオマンコで、たっぷりとクンニしてあげました。
そして挿入です。
「Mちゃん、入れるよ」
「うん・・・」
まず、Mちゃんのオマンコに、生ペニスをゆっくり挿入しました。
「ああっ・・・」
根元まで入れて、まずはじっくりとMちゃんのヴァギナの感触を味わいます。
Mちゃんのオマンコは、膣の感触は普通ですが、入口の締まりが抜群によく、精子が絞り出されそうな感じでした。
ピストンをすると、さらにきつく締めつけられ、イってしまいそうでした。

次に、Mちゃんのオマンコからペニスを引き抜き、Kちゃんにフェラしてもらいました。
女の子のヴァギナに挿入し愛液がべっとりとついたペニスを、別の女の子にしゃぶらせるというのは、最高に興奮します。
十分にフェラしてもらった後、Kちゃんのオマンコにペニスを入れました。
Mちゃんと違い、Kちゃんのヴァギナは、ペニス全体をやさしく締め付けるような感じで、ペニスに伝わる感触も肉ヒダがやさしくからみついてくるようでした。
しかも、根元まで挿入すると、亀頭の先端に、コリコリと子宮口がぶつかり、MちゃんとKちゃんを比べると、Kちゃんのオマンコのほうが気持よく感じました。

そして、一発目は、Kちゃんに中出しすることに決めました。
ベッドの上で、正常位でKちゃんのオマンコに激しくピストンしました。
そして、MちゃんはKちゃんの横にあおむけに寝かせ、KちゃんとMちゃんに交互にディープキスをしてあげました。
「あん、あっ、あっ・・・」
Kちゃんの出すあえぎ声は、経験の少ない女の子が恥ずかしそうに感じているみたいで、とてもかわいくて興奮しました。
だんだんとkちゃんのヴァギナがきつく締まってきました。
「ああっ・・・イキそう・・・」
私は我慢できなくなりました。
すぐ隣で、Mちゃんが私とKちゃんの激しい生セックスを見ています。
「でるっ・・・」
Kちゃんにディープキスをしながら、思いっきり中出しをしました。
ペニスの先端の尿道口がちょうどKちゃんの子宮口にあたり、ペニスが激しく脈打ち、kちゃんのヴァギナに精液が流れ込んでいきます。
Kちゃんにたっぷり中出ししている様子を、Mちゃんはじっと見ていました。
ペニスを抜くと、どろっと精液がKちゃんのオマンコから流れ出しました。
ペニスの先端には精液が垂れ、ネバネバした愛液が付き、Kちゃんの膣口から糸を引いていました。

そして、Kちゃんにがバスルームに行っている間、Kちゃんとのセックスで汚れたペニスをMちゃんにフェラしてもらいました。Kちゃんの愛液と私の精液を、Mちゃんはきれいに舐めとってくれました。
ある女の子と中出しセックスをした様子を別な女の子が見ていて、セックスし終わったペニスをその別な女の子にフェラさせる・・・
通常ではありえないシチュエーションに私は最高に興奮し、Mちゃんを抱きしめてベッドに押し倒し、完全に復活して勃起したペニスをMちゃんに挿入しました。
あとはもう夢中でした。
Mちゃんに激しくピストンをしてあげました。
中出しセックスを見せつけた女の子に今度は中出しをすると思うと、もうたまらなくなりました。
後ろを振り返ると、中出しされた精液をバスルームで流し終わったKちゃんが、ベッドのそばで私とMちゃんの激しいセックスを見ていました。
「だすよっ・・・」
今度はkちゃんが見ている中、Mちゃんに中出ししました。
Kちゃんに中出ししてから10分ほどしかたってないのに、再び大量の精液をMちゃんのヴァギナに放出しました。

さらにこのあと、KちゃんとMちゃんに1回ずつ中出ししてあげました。
多少お金はかかりますが、生中出し3Pは十分にやってみる価値があると思います。

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投稿No.4377
投稿者 木馬館 (39歳 男)
掲載日 2009年5月06日
【投稿No.4350の続き】

お久しぶりです。
このGWでのハードな体験報告です。

私の仕事が忙しくMとの性交が御無沙汰になってしまい、GWに旅行に行く事でMの機嫌を取る作戦に・・・。
行き先は九州の温泉(黒川)にしました。
黒川温泉には男湯が無く、混浴or女湯となっていたので迷っていたのですが『家族風呂』が借りれたので2人で入る事に。
最初はお互いの身体を洗ってユッタリと温泉を堪能していたのですが、久しぶりに逢った嬉しさからお風呂でフェラ&クンニ→挿入した所で家族風呂の時間切れ!!
お互い悶々とした気持ちでお風呂から出ました。

部屋に帰り濃厚なディープキスで盛り上がるって所で『お食事をお持ちしましたぁ』と仲居さんの声が・・・
何事も無かったように食事を運んで貰いビールで乾杯!
あのままエッチしてたら仲居さんが来たのにも気付かず『見られちゃったよね?』と無邪気に笑うM。
ほんとラブホ感覚で思いのままエッチしてたら見られてたかな。
美味しい食事にアルコールでMは幸せって俺の肩に頭を預けてくる。

食事の片付けも終わってロビーに行く間もMは俺に寄り添ってくる。
仲居さんが『お布団を敷いておきますね』とすれ違う時に笑顔で言った時、あぁ今日はベッドじゃ無いんだと新鮮な気持ちになったのを覚えている。
ロビーで他の旅行者の方と話してると『奥さんは幸せですね』って言われMは舞い上がっている。
30分位話して部屋に戻っても『私、奥さんって言われちゃった』と上機嫌!
ちょっとだけ焼酎を飲もうとした時に『ダメ』って。
今から頑張るんだからアルコールはダメって。
今から頑張るって改めて言われると年甲斐も無く照れてしまって・・・

浴衣を捲られトランクスの上からフェラ。
俺は胸元から手を滑らせ乳首を愛撫しながらMの浴衣を脱がせ下着姿にするとMも負けじと俺の浴衣を脱がせ布団の上で抱き合った。
69の形になり愛撫し合い流れで合体。
いつも以上に締め付けるMにバックからガンガン突くと大きな声と共にMは『昇天』今日は何回でもイッていいからね!って伝え突きまくった。
俺にも『昇天』の兆候が来たのでMに一緒にと伝え溜まりに溜まったモノをMの中に放出した。
Mから抜くと白濁液が戻ってきた。

10分位してMも回復し2回戦へ。
1回目で何回イッたか分からない?と言いながら2回目もイク気満々!
今度はMの手足を浴衣の帯で縛り俺の攻めを始めた。
ドロドロになっている秘部に指を入れGスポを刺激すると簡単に潮を噴いて『昇天』Mの全身を舐め足の指を舐めた所で『昇天』
Mの口元にペニスを持っていくと小刻みな舌使いでフェラをし完全に勃起した所で『入れて下さい』と哀願してきた。
挿入するかしないか位で焦らしながら一気に突き上げるとビクンとなりながら『昇天』
俺も2回目なので持続したので30分位は体位を変えながら突きまくってMの中に放出した。

これで満足してくれただろう?と安心してた俺が馬鹿だった。
この日の夜にあと2回。
次の日に3回求められヘトヘトの旅行になってのは言うまでもありません。
それに今回はピルを服用していないみたいで・・・今月の生理までドキドキです。

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投稿No.4376
投稿者 こうじ (54歳 男)
掲載日 2009年5月05日
【投稿No.4226の続き】

明菜が離婚した。
夫が求めてきた時に
「キモいから触らないで」
と言ったのが引き金になったようだ。
夫は妻の不貞を疑ったようだが明菜は
「あなたに触れられるだけで鳥肌が立つ。別れてくれ」
で押し通したようだ。
夫は初めは裁判でという思いもあったようだが世間体と自己のプライドを守るために泣く泣く判を捺したらしい。
そこまで明菜をのめり込ませた責任は私にある。

離婚したことを電話で報告してきた明菜を呼び出し、彼女の体を味わいながら今後のことを相談した。
私は明菜とは結婚できないことを告げ、愛人として迎える用意はあることを告げた。
明菜も結婚には拘ってないようだったが、完全な愛人という立場も少し抵抗を示した。
聞けば自分で働いてある程度の収入を得たいという考えのようだ。
私のところで秘書をやって貰うという考えもあったが、明菜が秘書だと会社でも体を求めてしまいけじめの無い状態になりそうでちょっと躊躇われた。

次の日に親しい友人に私の女だということを明かした上で彼のところで働いてもらうことにした。
聞けば明菜は経理に関する資格もいくつか持っているようでたまたま経理に欠員が出来ていた友人は喜んで採用してくれた。
次いで私は彼女のために賃貸であるが家具付きの2LDKのマンションを用意し、そのマンションを見にやってきた明菜に家賃は私が負担すること、それ以外に毎月生活費の足しとして15万、引っ越し準備金として100万支払うことを告げ、用意してきた115万を明菜に渡した。
明菜はお金を受け取ることをかなり渋ったが
「私を喜ばせる服装や下着やメイクに使えばいいいし、いつまでもいい女であるように女を磨く費用にすればいい」
との言葉にようやく納得した。

その日はあわただしくラブホで交渉を持ち別れたが、それから1週間後、明菜から引っ越しも終えたし、初出勤も終えるので会いたいという連絡が入った。
ちょうど仕事の区切りも付いた時なので、私はホテルのレストランに予約を入れ
「引越祝い兼出勤祝いをしてやるのでそこに向かうように」
とメールを入れた。

レストランに着くと入口の近くですでに明菜は待っていた。
少し短めのタイトスカートのスーツが良く似合っている。
慎ましく開けられた胸元には私が買い与えたアクセサリーが光っている。
席に着きコース料理とワインの注文を終えると明菜は引っ越しのことや会社のことをあれこれ話し始めた。
うんうんと聞くがウェストが引き締めたスーツのデザインが明菜の体型に良くマッチし、胸元を形良く盛り上げている中の明菜の美乳を思い出し、好色な目で明菜の体を見てしまう。
デザートのころ合いを見計らって
「たまらなく欲しくなった。部屋を取るか?」
そう明菜に聞くと明菜が
「バカ。あなたの別宅があるじゃない・・・来てくれないの、今日は?」
と言い、声を潜めて
「私の方があなたを欲しくて欲しくてたまらない・・・」
とうなじまで赤く染めて言う。
「じゃあ、行くか」
と私が促すと待ちかねたように明菜が立ち上がった。

マンションへはタクシーで向かった。
座席に乗ると明菜がそっと頭を肩に凭せ掛ける。
私は明菜のストッキングの膝に手を置き、ゆっくり太ももに指を這わせる。
明菜が深いため息を付き「好き」とつぶやきそっと股を広げる。
ストッキング越しに明菜の太ももの感覚を楽しんでいたが指がスカートの中に入るとストッキングが途切れ素肌に触れる。
「パンストじゃなくガーターか?」
と聞くと熱い吐息を漏らし
「あなたに会う日だから」
と明菜が頷く。
明菜の指は私のスラックスの膨らみを撫で
「嬉しい・・もうこんなに硬くしてくれて」
と囁く。
私の指もスカートの最奥にあるレースの布に辿り着いた。
「いつものように、もう濡れてる」
「だって・・・食事の時からずっと・・・」
明菜も指腹をスラックス越しにカリ首を擦るように動かしてくる。
私はレースの脇から指をトロトロになった入口に忍び込ませた。
「うっ」
思わず声が出そうな明菜の唇を口で塞ぐ。
明菜の舌が私の口中に差し込まれお互いの舌が濃密に絡みあう。
私の指が少し膣に入ったところの上面のざらついた部分を擦ると舌を絡めたまま明菜がうううと快楽の声を漏らす。
タクシーの運転手の咳ばらいが聞こえたが無視する。
明菜の指は私のスラックスのジッパーを引き下ろし中から男茎を器用に取り出そうとしていた。
絡み合った舌をほどき甘い吐息をついて明菜が
「ねぇ、フェラさせて」
と私の指を蜜壺に受け入れたまま取り出した男茎の頭を口に納めた。
チロチロと明菜の舌先がカリ首を這いまわり今度は私が呻く番だった。
滲み出たカウパーを舌先に掬い取るように亀頭を舐め回されるとズンとした快感が脳に突き抜け、私の指先の行為が少し疎かになってしまう。
その快感に浸りきろうとすると乱暴にタクシーが右折しマンションの車寄せに止まった。
「2880円・・いい加減にして貰えませんか、お客さん」
険しい声の運転手に「ああ」と生返事をし、財布から金を取り出す。
私の下で明菜がクスクス笑っているのがわかった。
彼女は私のモノをしまいこみジッパーを引き上げようとしていた。
タクシーを降りると、乱暴にドアを閉め急発進でタクシーが去って行った。

「ちょっと怒ってたね、運転手さん」
明菜がそう言い私の腕に手を絡めてきた。
「でも、あなたのって、あんなに言われても全然小さくならないんだもん。凄いと思ったわ。しまうの大変だったし」
と笑った。
「明菜のようないい女に奉仕されているのを見られるのは結構得意気に思ったりするもんだ。それよりいいのか?腕なんか組んで。他の住人に見られたら明菜が困るだろ。」
「え?どうして?私はあなたの女じゃない。ここの誰に見られても困らないわ」

エレベータに乗ると明菜から抱きついてキスを求めてきた。
ずっと勃起しているものを明菜に押しつけながら明菜の舌と唾液を強く吸う。
明菜が
「欲しい・・この太くて硬いの」
と切なさそうに腰をゆする。

部屋の中は明菜の匂いに満ちていた。
シンプルにまとめられた部屋の様子を見る暇を彼女は与えてくれなかった。
「すぐ抱いて」
そう言いながら抱きついて来た。
さらに激しくお互いの口を貪り合いながら明菜の上着をはぎ取り、ブラウスのボタンをはずしていく。
明菜も私のベルトをはずしスラックスを脱がせるとパンツ越しに男茎をしごいて来る。
「舐めさせて」
そうおねだりする明菜に
「ダメだ。今度は明菜のおまんこだ」
とリビングの床に座り明菜のスカートを脱がせた。
黒のレースのブラに黒のTバックの紐パンに同色のガーターでストッキングを吊っているのが明菜の白い肌を引き立たせてエロい。
そのまま下着に口をつける。
すでに十分潤っているので下着の上からでもクリの位置が明らかになっている。
「あ、あ。ダメェ」
私の肩を掴み明菜が喘ぐ。
指で下着をずらしクリを直接舌ではじくと
「あ、ダメ、もぅいっちゃう・・いっちゃぅぅぅ」
膝をガクガクさせて明菜の嬌声が響く。
私の上に座り込んだ明菜に
「何だ、もうイッタのか。早すぎて全然明菜のおまんこを楽しんでないぞ」
と言うと、
「だってぇ。久しぶりだし・・ピンポイントで気持ちいいとことつくんだもん」
と恥じらう。
「でも、エロくてたまらんな、この下着。脱がすのがもったいない」
「あなたがこういうのが好きだから。色々買ったけど、ほとんどTバックとか紐パンになっちゃった」
「それは楽しみだな」
私が片側の紐をほどくと、明菜は男茎を取り出した。
「ね、頂戴、ずっと欲しいの我慢してたの・・・」
そう言うと男茎を手で握りクリに擦りつけ口を半開きにして眉を寄せ
「ああああ・・」
と吐息を洩らしながら亀頭を膣口に宛がい体を沈めて来た。
明菜の入口の狭い部分を抜けると粘膜が纏わり付きながら奥へ奥へと吸い込むような動きをして、キュッキュッと締め付けながら違う粘膜が亀頭を舐めるように絡みついてくる。
こんな絶妙の味わいを持っている女は今まで明菜しかいなかった。
明菜が私の首に手を回し
「ああ、これたまんない」
と言いながら前後に腰を振り始める。
「気持ちぃぃぃ。あっあっ、気持ちぃぃ」
「明菜のまんこもたまんない。ほらここだろ」
そう言って奥のある部分を突き上げると
「あっ、そこ凄すぎる、いやぁん、いやぁ、だめ、すぐイッチャウからダメ」
「ほらまだイクな。我慢しろ、ほら」
とさらに掻き回すようにポイントを突く。
「いやぁぁ、我慢できなぃぃ、イッチャウよぉ」、
「ダメだ。我慢しないと今日はもう挿れてやんないぞ」
「そんなのイヤだ」
明菜は自分で腰を振るのを止め、私に突き上げられるまま歯を喰いしばって耐えていたが、耐えきれないように叫んだ。
「お願い許してぇ、イカセテ。お願い・・・もうダメ、イッチャウ・・イクゥゥゥ」
明菜の性器は男茎を痛いほど締め付けて震えるような振動しながら明菜自身も全身を痙攣させて果てていった。
呼吸をやっと整えた明菜が
「もぅ死にそうなくらい気持ちいい」
と抱きついてくる。
「そうか」
そう言いながら私は片手でブラのホックをはずし明菜の乳首を口に含む。
舌で転がし舐め回す。
「あん、また、気持ち良くなっちゃう」
そう言いながら座位で結合したままで明菜が男茎を絞めつけながら腰を振り始めた。
固く尖った乳首を舌で弾きながら明菜の腰の動きに合わせて私が腰を使い始めると、
「ダメ、あなたが動くとすぐイッチャウから」。
そう言いながら明菜が私のネクタイを解き、一枚一枚私の上半身を脱がせにかかる。
上半身が裸になると私はパンツだけを穿いた格好だ。
明菜が
「横になって、お願い」
とせがむ。
「どうして?」
「騎乗位が一番私がイキにくい体位だから・・あなたのモノゆっくり楽しみたいの・・」
確かに明菜はバック、立ちバック、正常位、座位、側臥位、騎乗位の順でイクのが遅めになるようだ。
私が横になると明菜が指腹で私の乳首を愛撫しながら
「この体勢でもあなたは動いちゃダメよ。うま過ぎるんだもん・・・」
と言いながら腰を振る。
「ああ、サイコー・・・気持ちぃぃ・・」
そうやって私の男茎を心から楽しんでいる様子の明菜を見ていると、しみじみ明菜が私のモノになったと実感する。
その思いを敏感に感じたのか明菜が動きを止めて私を見る。
「そうよ。私の身も心も全部あなたの物よ。こんなおじさんのくせに私のようないい女、夢中にさせて悪い人」
そう言うと私に覆いかぶさって来てキスをねだる。
ひとしきりお互いの唾液を交換すると「好き」と言いながら今度は私の乳首を丹念に舐める。
「うう、たまらん」
余りの快感に思わず腰を使うと明菜が
「ああ、ダメ、そこ弱い・・の」
と仰け反る。
「ね、お願いがあるの」
「ん?」
「離婚の相談乗ってもらった時も、この間ここを見に来た時も、私だけ何度も気持ち良くさせてもらったけど、あなたは気持ち良くなってくれなかったでしょ?」
「うん、そうだったかな・・で?」
「今日は中に出して、お願い、あなたの精子が欲しいの」
「もちろん、その積りだけど」
「本当?なら嬉しい!!・・良くなってくれないと私じゃ満足してくれないのかって不安に思ってたの」
「そんな訳無いだろ。こんな気持ちのいいおまんこ滅多にない」
そう言いながら私は明菜の肩を抑えて腰をグリグリ掻き回した。
「あ、ああ、凄い、凄い気持ちいい」
明菜がピクピク体を震わせる。
その振動が中にも響いてすごく気持ちいい。
私は起き上がり明菜を激しく突き上げた。
明菜も迷いなく自分の感覚を追い求めて腰を振り頂上にまた駆け上っていった。
はぁはぁ肩で息をしている明菜を組み敷いて今度は私が上になり激しく腰を打ちつけた。
明菜の中は粘っこくなり結合部からは白濁した淫液がこれでもかというように次から次に垂れて来ていた。
「ダメ、また私の方が先にイッチャイそう・・」
せわしい呼吸で明菜がそう訴える。
「お願い一緒にイッテ、お願い」
「もう少し我慢しろ。俺もイキそうだ。」
「ああ、早く来て、私もぅダメ。あああ、私の淫乱まんこに大好きなあなたの精子下さい・・・あああ、イッチャウ」
「明菜!イクッ!!」
蕩けるような射精感が何度も男茎を拍動させ大量の精液を明菜の子宮口に放出した。
明菜は私を抱き締めていた手を離し何度も空を掴み、
「熱い、熱い・・・ああああ」
と数度弓なりになり喪心した。

結合したまましばらく放出感の余韻に浸っていると明菜がフッと正気に返った。
穏やかな笑顔で私の顔を指でなぞり
「嬉しい・・・一杯中であなたを感じた・・幸せ」
と肩口に吸いついて跡をつけた。
私がまだ咥え込んで離そうとしない明菜の秘所から男茎を抜くと精液と淫液で全身白いもので覆われていた。
「綺麗にしなくっちゃ」
気だるそうに明菜が半身を起こし汚れを舐めとっていく。
私が髪を撫でながら明菜の奉仕を見ていると明菜がまだ硬さを失っていない男茎を舐め上げながら私を見上げ、ふと顔を曇らせた。
「もう・・きっと帰らなくっちゃいけない時間だよね・・・」
「明菜さえ良ければ今日は泊まるぞ、ほら綺麗にしてくれている息子も明菜をまだまだ欲しいって顔しているだろ」
「ホント?!・・ホントに?ウソだったら怒るよ」
「バカ、ウソついてどうする。」
パッと明菜の顔に喜色が浮かんだ。
「ヤッター!それならお風呂入れてこなくっちゃ」
と立ち上がると、ちょっと不安そうに
「奥さんは・・・大丈夫なの?」
と聞いてくる。
「そのことは心配しなくていい。俺が泊まるという日は泊まる。それでいいだろう。普段から仕事で忙しい時には帰らない日もあるし、今日はもう帰らないって言ってある。だから明菜に断られたらホテル泊まりだったな」
明菜は両手を組んで胸のところに置き
「最高!・・と言うことはこれからも時々は、って思っていてもいいってこと?」
と目を輝かせる。
私が頷くと
「良かったー。全部無駄じゃなかったんだ。お風呂入れてくるね。そうなら何か夜食の用意もしとくんだったなあ」
と足取りも軽くバスルームに去って行った。

明菜の言葉の無駄じゃなかったの意味がその時はわからなかったが、おいおい全てがわかって来て、私は正直少し感動した。
明菜は私に関する全てのものを用意していた。
食器類、下着、パジャマ、ガウン、風呂用品から歯ブラシに至るまで全て明菜の見立ての物が用意されていた。
ベッドに行くと少し大きめのダブルベッドにはピンクとブルーのカバーの掛った枕まで二つ並んでいた。
まさに愛人という感じである。
この歳になって、こんな綺麗で可愛い愛人を得た幸せを噛みしめた。

その夜は結局バスルームでも私が舌と指で明菜の体をいいように弄んでいると最近の得意の台詞の「我慢できない」を連発して明菜から嵌めて来て思いのほか長い風呂になってしまい、風呂上りにダイニングで二人でビールを飲み話も盛り上がり、ベッドに入ったのはもう12時近くになってしまっていた。
先に私が入っていると、ちょっと照れながら明菜が寝室に現れた。
「似合う?」
シースルーのベビードールにノーブラで下にはGストだけを付けた姿は艶めかしいなんてものではなかった。
私は黙って布団をめくり勃起した男茎を指差した。
「今日は私の初夜だから」
「ん?だって、もうさんざん」
と言いかけると明菜が首を振って
「あれはデザート。本番はこれから。ちょっと重すぎるデザートで遅くなっちゃったけど」
と私のパジャマを脱がせにかかる。
私はされるままになって明菜のノーブラの乳房を弄ぶ。
「ああん。あなたにはどこをどう触られても電気が走るように感じちゃう・・、そりゃ、もともとイキにくい人だった私を簡単にイカセチャウんだもん。勝てっこないんだけどさ」
そう言いながら
「前、うちに泊まった時に言ってたでしょ?このベッドで旦那と何回やったんだろう?って」
「?」訝しげに私が明菜を見つめるとさらに言葉を続けた。
「あれ結構応えたんだ。それ以来、旦那が求めて来ても拒否ってたし。」
「いや」
「ううん、それはいいの。辛かったけど嬉しくもあったから。愛されてるのかなって思えたし。だからさ、このベッドでは私は処女。もう遅くなったけど、最初の夜だから今日はベッドでも抱いてね。これからあなたの色だけに染めていって」
そう言うと明菜はパンツの上から男茎の愛撫を始めた。
「まずは私にいっぱいご奉仕させて」
パンツが明菜の唾液でベトベトになるまで舐めると、パンツを脱がせ、幹を優しく扱きながら玉を交互に口に含む。
舌を幹に這わせる時には手で玉を優しく揉みほぐす。
かと思えば深く咥え込み、舌を使いながら激しいストローク。
すべて私が彼女に教え込んだことだが、思わず快楽の呻き声を幾度も挙げさせられる。
いつ果てるともなく飽かずに明菜は舐めしゃぶり続けてくれる。
両手で乳首を愛撫されながら亀頭をスッポリ加えられ舌でクチュクチュされた時には思わず上ずった声で
「ダメだ明菜、イッチャウ」
と言うと明菜はさらに私のポイントのカリ首を攻めてきた。
「ウッ、イク」
ビクンと腰が跳ねると拍動が始まった。
浴室ではイカズに明菜だけに快楽を与えていたので思う以上に大量の精子を明菜の口中に放出した。
明菜はその全てを吸い取りゴクンと飲み干した。
「やった~。フェラでイッテくれたの3度目。てか、前はあなたが意識してイッテくれたから、私がフェラで自力でイカセた初勝利~!」
とVサインをする。

イッテしまうと硬度を失って今夜はもう明菜を抱けないかもと危惧したが、そのエロ可愛い姿の明菜に逆に欲情のスイッチが入ってしまった。
2度射精してしまい、薬を飲んで無い不安はあったがその心配は必要無かった。
おそらく獣のような眼をして明菜を抱き寄せたのだろうと思う。
私の精子の臭いの濃厚にする明菜の口に舌をねじ込むと、まだ精液が纏わりついている明菜の舌を力強く吸い込んだ。
そういう自分にさらに興奮して男茎はカチカチの状態に復活した。
明菜も懸命に私の舌を吸い返しながら、指はわたしの男茎に纏わり付き優しくしごいている。
「お願い激しく抱いて・・・私はもうあなただけの物、私の体で何度でも気持ち良くなって」
そういう明菜のGストをむしるように脱がし、明菜がしとどに濡れているのを確かめ、バックから刺し貫いた。
挿れられただけで明菜は枕を握り締めて泣きそうな声を上げる。
明菜はバックに弱い。
さらに私は乳首とクリを手で愛撫しながら明菜のポイントを突き回す。
ほんの数分で
「そんなことされたら・・」
の言葉も言葉にならなくあっという間に明菜は頂上を迎えた。
「明菜、凄い締まってる」
そう告げ、さらに締め付ける膣を確かめるように最奥を掻き回すと
「だって、気持ち良過ぎるんだもん、あああ、だめ、またイッチャウ」
尻を痙攣させ明菜が連続で果てる。
グタッと明菜の下半身が落ちたので一旦男茎を抜き、仰向けにさせて、今一度明菜の口で奉仕させてからまた挿れる。
イキッパナシに近くなった明菜が腰を微かに蠢かしながらうわ言のように
「ね、出して、中に出して」
と言う。
全身小刻みに痙攣し完全にトランス状態に入っているようだ。
3度目ともなると大して多くは無いだろうが、明菜の膣のネットリ感とキュッキュッとリズミカルに締め付ける感覚を楽しむだけ楽しんで放出が迫ったことを告げた。
明菜は全身汗まみれで既に喪神しているのか返事は無かったが、私が明菜の奥に放出すると「うううっ」と仰け反り明菜の全身からさらに玉のような汗が浮くのがわかった。
私が男茎を抜いても明菜はぴくりとも反応しない。
ちょっと心配になって、明菜の口に手をかざすと呼吸はしているようだ。
ちょっと安心して明菜の横にゴロリと横たわって私も激しい情交の息を整えていると明菜がやっと我に返ったようだ。
「凄いよかった・・・こんなHな体にされたら、もうあなた無しではいられない」
そう言いまだ夢の中のように明菜が大儀そうに私の胸に頭を載せて甘えてくる。
さすがに3度の射精は私も疲れた。

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