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投稿No.4372
投稿者 カーマニア (38歳 男)
掲載日 2009年4月29日
投稿No.4249の続き。

人妻早苗は、時代の流れか会社を去り、別会社でアルバイトを始めていました。
彼女の転職後も、相変わらず時々会い、Hしてました。
そんな平日の夜、車で早苗と会いました。
いつものごとく、タイトスカート。
助手席の彼女のスカートの裾は、熟女の色気満点。
しかも、くっきりと浮かび上がるショーツのライン。
私は、運転中も勃起していました。

夕食もそこそこに、ラブホテルへ。
部屋に入るとすぐに、早苗を抱きしめ、ベッドに押し倒しました。
ブラウスを脱がし、タイトスカート、ブラ、ショーツ脱がし、お互い全裸。
前戯後、早苗の好きなバックで生挿入。
相変わらず、色っぽい白い巨尻です。言葉責めに入ります。
「な~早苗。相変わらずいいケツだな。タイトスカートにショーツのラインが浮き上がっていたぜ。
 新しい会社でも、そんな格好で歩いているのか。他の男が、お前のケツを見ているぞ。早苗」
「そんなの、意識してない。私」
「まさか、新しい会社の男にお前の、生尻さらしているんじゃないだろうな。早苗。」
「そんなことあるわけないわ。あなただけよ。」
「そうか。早苗のケツは、俺だけのものだな。」
「うん。そうよ。それにしても興奮しちゃうわ」
「よーし。もっと興奮させてやるぜ。」
私は、早苗の尻を抱え、立ち上がりました。
一輪車の姿勢です。
「やめて、いや。恥ずかしいわ。」
と言いながらも、早苗は「ヒー、ヒー」とよがり声を出し、反応していました。
「早苗、いいか。お前の中に出すぞ。」
「うん。ちょうだい。あなたのザーメン」
「よーし。いくぞ早苗。」
ほどなく、早苗の体内に中出ししてやりました。

シャワー後、数10分ベッドで、二人で休んだ後、早苗が
「ねー。さっき、私のお尻、重たくなかった。」
「そんなことないよ。とにかく、艶っぽかたぜ。早苗。」
「やだ。恥ずかしい」
数分間の沈黙後、
「私ね、ピル飲むの、やめちゃおうかな。て、思ってるの。あなたの、子を産みたいの」
「本気かよ、早苗。だんなと冷え切ってるとは聞いているけど、まずいんじゃないのか。」
「大丈夫。どっちにしても、お金で解決の人だから」
早苗は、自分の下腹部をさすりながら、
「あー、私のこの中で、あなたの精子が生きているのね。そう思うと、私、幸せ」
私も、早苗と会話しているうちに、ムクムクと回復してきました。
早苗は、
「また欲しい。あなたのオチンチン。そして、ザーメン私の中に出して」
「よし、いくよ」
今度は、屈曲位で、生挿入
「深いわ。深いわ。いい、いい」
「本気か。早苗」
「本気、本気よ。いつかは、あなたの子を産みたい」
「そうか。俺もだ。早苗に産ませたいよ」
二人とも大興奮の中、
私は早苗の体内に、2度目のザーメン中出しをしました。

今度会う時はどうなるかな、と思いながら別れました。

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