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会場に着いて受付嬢にその旨を伝えると3人いた受付嬢の一人が丁寧に控え室へ案内してくれた。
後ろから歩く姿を見てるとボディコンファッションでメリハリのありそうなスタイル。
絞れたウエストに大きめなヒップを無理やりタイトスカートに閉じ込めた感じ。
Pラインを出さないような気使いでしょうが、よーく見ると超ハイレグのかす~かなラインが薄っすらと浮かびあがっている。
控え室に案内されコーヒーをオーダーし、応接セットのテーブルに出された時前かがみになった彼女の胸前が少し開いて乳首までは見えなかったが二つの盛り上がった乳房が垣間見えた。
思わずゴックンものであった。
年齢は20代後半くらい、パンプスを履いているからかそれでも164,5cmはありそう。
何かきっかけをと
「こちらの本部には長いのですか?」
とどうでもいいような質問をしてみた。
すると
「いえ、この春仙台から転勤でまいりました」と。
「それは懐かしいですね!、私も以前仙台に住んでたこともあったんですよ」
というとそれは奇遇と親しみ深そうな笑顔を見せた。
チャンスとばかり
「最近の仙台の話など聞かせてください」
と名詞を差し出した。
名刺には当然メルアドが入っている。
その日は講演も無事終わり、数日後彼女からメールが入った。
住んでいた頃からしばらく経っているので仙台の様子も大分変わっている様子がわかった。
何回かメール交換してる間にプライバシーのことも判った。
東北でも有名な国立大を卒業してこの協会に入り、現在は結婚もしているが子供はまだいないとの事。
年は31歳とわかった、3,4つは若く見えるし、既婚者にはとても見えない感じだ。
何回目かのメールの時
「今度ゆっくりと食事でもしながらお会いしませんか?」
と誘うと、是非ヨロシク御願いしますとの事。
チャンスが一歩近づいた。
約束の夕方歌舞伎町のホテルの最上階のレストランを予約した。
暮れなずむ陽とネオンの灯の幻想的な景色を窓際の席から眺めながら冷酒で乾杯。
彼女の名前は由梨香、今日は格別の気分ですとのこと。
楽しく食事も終わって街に出ると恋人同士が腕を組んで歩いてる姿が目立ちはじめてた。
私もそれとなく由梨香の手を握ると彼女もそれに答えて握り返してきた。
もうこれでお膳立ては整った。
有名なラブホの前に来た時、自然に入り口の方へ足を向けても由梨香は抵抗しなかった。
素早く部屋をチョイスしてEVに、下手な言葉はかえって雰囲気を壊してしまいそうで黙って手を握り締めていた。
部屋へ入ると何となくリラックスできてどちらからともなく唇を求め会った。
長いフレンチキッスのあとシャワーしようと私が彼女のを彼女が私のをと脱がせていく。
やはり彼女は勝負下着だった。
ワインカラーのカップブラに同色の超ハイレグの下着。
ブラをはずすとあの時見た大き目の房が現れた。
Dカップだという。
乳首は小さくピンク、房はフンワリとした柔らかさ、思わず片方の乳首に吸い付き片方は揉みしだいていた。
由梨香はビクットしながら気持ちよさそうに顎を上に向けて快感を楽しんでいるようだ。
超ハイレグのパンツを降ろすと陰毛は綺麗にビキニラインが手入れされている。
やや濃い目かもしれない花園に口付けしようとすると
「イヤョ、きたないからシャワーをしてから御願いヨ」。
「君の一日の匂いが欲しいんだ、決して嫌になんかならないから私の気持ちをわかって欲しい」
というと由梨香は諦め力をゆるめた。
前にしゃがみこむともうそこからはメスの匂いが立ちこめている。
谷間を左右に押し開くとピンクの誨淫が透明な液体を滴らせている。
谷間に口付けすると流れ落ちないように下からすくいあげるように愛液をすきとった。
ゴックンするほどの大量なお汁を飲み込む。
ほのかな香りと1日のメスの匂いの混在したエロティックな匂いが刺激的だ。
昼間見たあのボディコンスタイルの体が今、、目の前に恥ずかしい部分を晒していると思うと倅もビンビンに硬直してきた。
今度は由梨香をベッドに寝かせて恥ずかしくなるほど開脚させクリの真珠を吸い出した。
由梨香はアアアァーと言うと両手でシーツを掴み激しく頭を左右に振って感じている。
クリが大きさを増して赤く充血する頃由梨香は1回目の絶頂を迎えた。
薄っすらと脂の乗った綺麗なお腹が激しく波を打つ。
私の大好きな縦割れの臍を舐めながら中指でGスポを刺激する。
膣口は狭く指を二本いれて擦った時、由梨香はアッアッアッといって潮を吹いた。
最初は高くピューと一吹きその後は指の感覚に会わせて小さくピュッ、ピュッと噴出した。
彼女は何のことか判らず戸惑っていたので、
「これがオーガズムの極限で感じた時の潮吹きだよ」
と教えると恥ずかしいと言って顔を手で押さえてしまった。
それからはシャワーを浴びてベットでゆっくりしてから今度は69スタイルでお互いの性器を丹念に舐め合いをした。
随分とお汁の多い子だと感じた。
会淫を開いてクリの包皮からオシッコの穴や膣穴のギザギザなど存分に観察もした頃、由梨香が
「私もうどうにかなりそう、入れてください」と。
M字開脚させると由梨香自身に竿を握らせ自分のバギナにあてがわせた。
カリが膣穴にあてがわれるとすーっと腰を送った。
由梨香は
「あああっ・・・」
というと手を離してシーツを握りしめた。
狭い膣穴である。
愛液で十分濡れていながらその狭さがたまらない。
ゆっくりと挿入感を楽しみながら根元まで差し込んだ時由梨香は
「大きいー」
と声にだした。
深く浅く出し入れするたびにカリが膣壁を擦る快感がたまらない。
「カリ首の引っ掛かりがいいだろう!」
と言うと由梨香はこんなにいいの初めてと両手を私の腰に回して力を込めると早くも2回目の頂点に達した。
それからはグラインドや激しく突きこんだりで何回も何回も達した
「もう変、御願い私の中に御願い」
と途切れるように訴えた。
「中出しでいいの!」
と聞くと
「○○さんの中に欲しいの!」
私も吸い付くような膣の締まりに限界を感じて一番深く密着させると
「いくよ!」
といって子宮に向かってドクドクと精子を噴射した。
由梨香は「アッアッアッ・・・」を繰り返しながら激しく頭を振り乱し体を痙攣させて果ててしまった。
私も余りの気持ちよさに抜くことも忘れて由梨香の上で動けずにいた。
けだるさから少し解放されて結合を離した時由梨香の愛液と混ざった精子が少し流れだいた。
沢山出た割には少ないのは後でわかったのだが由梨香が流れ出さないように膣穴を締めてできるだけ多く膣に吸収したい思いがあったからとの事だ。
しばらくベッドで抱き合いそれからシャワーを浴びに。
お互いを洗い合いをする。
倅も丹念に洗割れると再びカリ首を持ち上げた。
「元気なのね!、このカリちゃんが大好きよ!」
と言ってパクリと咥えられた。
シュポシュポと音をたてて咥えられると堪らず2回目の射精感に襲われた。
「お口に出して」
と同時に一気にこみ上げてきた何回かの射精に由梨香は丁寧に応えてくれた。
そして最後の一滴まで吸い取るとゴックンと飲み込んだ。
大いに感激して脱力感もあったが由梨香の綺麗な裸体を優しく荒い流してやることにした。
両手にシャボンをつけて首筋から脚の指先まで綺麗に感触を楽しみながら洗ってあげた。
身長は164cmバストは86Dカップ・ウエストは60・ヒップは89とのこと見事なプロポーションだ。
湯船に浸りながら後ろ抱きし
「由梨香のこと大事にしたいな!」
と言うと
「私も貴方の女になっていたい」
仙台にはたまにしか帰省しないし、旦那もSEXには淡白だから「東京の愛人にして」といってきた。
しばらくこの関係を楽しんでいくことに決めた。
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