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欧米系のホテルはどうなのかわかりませんが、地元資本の5つ星ホテルでは、ジャグジーやサウナ、マッサージが用意されているところがあり、部屋からマッサージを呼ぶことができます。
呼ぶと、たいてい若い女性がやってきます。
始めは真面目にマッサージをしてくれますが、おへそ近くなるとやや怪しげな動きになり、そのうちに耳元でささやきながら手はヘソの下や乳首など敏感なところを撫で回しながら
「特別なサービスどうですか?」
と中国語で聞いてきます。
言葉は分からなくても、こういうときって何故か言っている意味はピンと来ますよね。
OKすると次は価格交渉。
だいたい700-1000元(1元が14円ぐらい)で1回戦制でした。
あのときはほとんどお帽子を被せられます。(ほとんどと言ったのは例外があるから。何回か呼んで同じ子と回数を重ねた結果、ある時中出しOKしてくれた子がいたのです)
元来、肩こり症なのでマッサージは大好きで、かなりいろんな場所のマッサージ屋に行きましたが、特別サービスのない真面目なマッサージ店ももちろん沢山あります。
面白いかったのは街中にあって地元の人しか行かないような店のケースです。
こういうところでも、何もないこともありますが、大当たりのこともあります。
今回ご紹介するのは、その大当たりの方です。
定宿にしていたホテルの周囲は、上海の中でも下町のようなところで、ホテルに近い表通りから1本通りを中に入ると、マッサージを意味する按摩という文字が目に入りました。
2月だったので肌寒くて厚手のセーターを着ていたのですが、服装からすぐに日本人と分かるのでしょう、1階で足マッサージを受けている客とマッサージをしている人が怪訝な表情で「日本人が場違いなところへ来て・・」というような表情でこちらを見ています。
それを無視して、壁に書いてある中国語の料金表を見ながら自分が肩こり症であることを身振り手振りで示し、耳掃除も頼むと20台後半の女性が分かったから2階へ行けと手で指示。
足マッサージの人達の横をすり抜け、その先の狭い通路の奥に階段がありました。
その階段の奥に小部屋があり麻雀卓を囲む中年のおじさん達がじろりとこちらを見ます。
それも無視して暗い階段を上がっていると、後ろから先ほどの女性が私の後ろからついて上がってきます。
彼女は2階の薄暗い部屋の扉を開けて、小さな明かりを点し、次に電気ストーブのスイッチを入れ、後ろでに扉を閉めながら、私にベッドへ上がるよう促します。
うつ伏せになるよう指示され、その姿勢で上半身から揉みほぐしていきます。
腕のいい人の場合は本当に気持ちがいいのですが、この女性も若いながらも、かなりマッサージがうまかったので、あちらの方の特別サービスは無しなかなと諦めていたら、仰向けになって手があそこに近くなると、予想がいい方へと外れたことがわかりました。
この、相手が仕掛けて来るか、来ないかを待つのも、ドキドキしていいですね。
彼女は私のズボンの前をやさしく撫で回しながら、特別サービスを受けるかと聞いてきます。
答えはもちろんイエス。
価格を聞くと200元というのでてっきり手コキだと思っていたら、私の下半身を裸にしたあと、自分もスカートを脱いで下着も脱いで下半身裸になるではありませんか。
治療用のベッドに仰向けに寝ている私の上に馬乗りになり、しばらく手でしごいて硬くなったと思ったら帽子を被せずに、そのまま握った一物を自分のおまん○にあてがいゆっくり腰を下ろしてきます。
私のチン○は、ズブズブと相手の膣の中に生で入って行きました。
予想外の展開に、わが愚息も大喜び。
やはり若い膣というのはいいものです。
暖かいし粘膜がねっとり亀頭から竿の根元まで全体にからみつく感触がたまりません。
中国の女性はなぜか皆さん女性上位の時に和式トイレのスタイルでまたがってきます。
私から見るとかなり苦しい体勢で腰を上下させるので、膣で肉竿がしごかれているという感覚がよく味わえます。
このときの女性もそうでした。
一方、私は下から相手のブラウスの前を開けて、ブラの中からもみ応えのある巨乳をつかみ出し、乳首や乳房をこねくり回して堪能。
私は女性上位だとすぐには逝かないタチなので、しばらく相手の膣の締め付けを味わいながら耐えていました。
ただ、若い女性相手の久々の”まぐわい”だったので、最後クライマックスが来るのは時間の問題でした。
最後の瞬間が近づいたので、相手の尻をぐいっと引き寄せ、下からえぐるように、こね回すように腰を送り込み、生の膣を硬い肉竿が貫く感触をクライマックスになるまで味わいました。
最後は相手の体を一気に刺し貫くつもりの勢いで、ずぶっと一番奥深くまで肉竿を差し込んで、ドピュ、ドピュと脈打たせながら大量の精液を、この名も知らぬ若い中国人女性の体内に注ぎ込みました。
二人の息が収まるまでしばらく差し込んだまま余韻を楽しみたかったのですが、相手はまだ硬さの残る肉竿を引き抜くと、ベッドから降りました。
自分でも身づくろいしながら、私にも急いで服を着るようにせかします。
そして、冬なのになぜか窓を開け放つのです。
後から考えると、あれは部屋中にこもった男女の体液の臭いを薄めようとしていたのでしょう。
一番記憶に残ったのは、中に注ぎ込まれた私の精液が彼女の膣から滴り落ちて作った水溜りを彼女が靴でこすっていた姿。
この女に中出しをしたんだという満足感を一番感じた瞬間です。
そうしていると階段を上ってくる音がします。
がちゃがちゃとドアを開けて中年の女性が入ってくると、窓が開いて寒いことに文句を言っていることがわかります。
そう、耳掃除を頼んだことをすっかり私は忘れていたのです。
ここはマッサージ代は別でも、セックスそのものが3000円弱であり、しかも若い女に生で中出しができるなんて我ながら嘘みたいな話だなと思い、それからしばらく夜になるとその店に通いました。
終わった後であわただしいのは嫌なので、次から耳掃除は頼まみませんでした。
おかげで彼女の体をベッド上で前から後ろからいろんな体位でゆっくり味わい、そして立ちバックでもたっぷりと堪能して、毎回大量に注入させてもらいました。
唯一残念だったのは顔なじみになると、あの上手なマッサージ抜きでいきなり下半身だけ裸になりセックスを始めてしまうこと。
ま、その分ゆっくり若い女の体を味わえたんですけどね。
残念ながら、あれ以来中国へ出張する機会がないので、あのマッサージ屋がどうなっているか確認はできていません。
上海万博に向けて昔の町並みが一掃されてしまうと、怪しげなマッサージ屋もなくなってしまうかもしれませんね。
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