- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
当直の看護師(女性で24~25才ぐらい)が来て、
「お小水を取ってください。」
と言って紙コップを渡されました。
ところがいくら力んでも小便が出ません。
弱弱しい声で
「おしっこが出ません。」
と看護師に訴えると、
「それじゃあ尿道に管をいれますから、おちんちんを出して下さい。」
と、いとも簡単に言います。
「エッ?おちんちんを?出すんですか?」
「尿を採取しないと病気が分かりませんので、早く出して下さいな!」
恥ずかしいのを堪えて渋々出すと、いとも簡単に摘み上げ尿道に管を差し込みました。(これまた大変痛かった)
やがてポタポタと小便が出てきて、その色がまるでコーヒーのような「赤茶色」、
「わ~っ、とんでもない病気になってしまった」
と思いましたが、看護師がそれを見て
「アァ、尿管結石ネ、直ぐに治るわヨ!」
と簡単に言いました。
当直医師が来て
「モルヒネね」
と指示し、看護師が注射を打ってお終い、
「朝まで寝ていれば治りますよ!」
と言われ病室へ。
「保険証はありますか?あったら出して下さい」
と言われ看護師に差し出すと、私の顔と保険証の名前を見比べ
「やっぱりヨッチャンだったのね」
と言いました。
「エッ?俺のこと知っているんですか?」
と尋ねると、
「やだわ~、私の事もう忘れたの~、高校の時の同級の○○美恵子よ!」
「エッ?あの○○かよ?」
「そうよ!○○よ!思い出した?」
思い出しました、高校時代私が憧れを抱き、恋心を打ち明け見事に振られた「○○美恵子」その人です。
卒業後看護学校へ進学したことは聞いていましたが、まさか自宅近くの病院に看護師として勤務しているとは露知らず、そして事もあろうか男の大事な一物を見せそして摘まれるとは、一気に恥ずかしさがこみ上げてきてしまいました。
「参ったな!君に大事なところを見られ、そして摘まれてしまったからな、みっともないな!」
「私は看護師よ!病気の男の人の大事なところを見たって、どおってこと無いのよ!そんな事考えずに早く寝なさい!もうそろそろ痛みも無くなる筈よ!」
そう言われてみると、先程までの激痛は次第に治まっており、横になっても我慢出来る様になりました。
「また朝になったら来て見るからね!」
美恵子はそう言って病室を後にしました。
モルヒネの効果で痛みも収まり、その内寝入ってしまいました。
「いつまで寝ているの?もう朝ヨ!」
その声で目が覚めると、枕元に美恵子が立っておりました。
「どう?具合はいかが?」
「ウン!、お陰さまで痛みは無くなったよ、助かった!」
「そう?それじゃあ今日中に退院できるわネ、早く治って良かったわネ」
「ウン!君や先生のお陰だよ、有難うね!」
「私は間もなく当直明けになって帰るから、今後は気をつけなさいよ!また運ばれて来たらダメよ!」
「君が居るならまた来たいな」
「バカ言ってるんじゃないの!」
「俺は高校の時の気持ちを今でも持っているんだよ!」
そう言うと美恵子は赤くなり
「有難う!嬉しいわ、でもそんな事考えていると彼女に悪いわよ!」
「バカ!彼女なんかいるかよ!今はフリーだよ!」
「本当?高校時代あんなにもてたヨッチャンがフリーだなんて、信じられないわ!」
「とにかく今はフリーだ!だから今度ゆっくり話をしようよ!」
と言うことでメアドを交換し、その日は退院しました。
翌日速攻でメールを打ちましたが返事がありません。
再度送信しましたがこれまた返信は無し。
(やっぱりダメか?)と諦め始めた1週間後に返信が来ました。
そしてその1週間後にデート、美恵子の希望で横浜へ、美しく化粧(化粧が無くても素顔は美人です。)した美恵子と「山下公園」や「レンガ倉庫」等を見て周り、昼は中華街で食事をし、夜は「港の見える丘公園」での甘いひと時、周りのカップルの中にはキスシーンを見せ付けるカップルもあり、初心者の我々には目のやり場に困りました。
いろいろと話をしてみると、美恵子も暫く前に付き合っていた人と別れ現在フリーの状態、そこで速やかに再度の申し込みをし、暫く付き合うことになりました。
8月になり美恵子に「海へ行きたいワ!」との要望で2人で伊豆白浜へ。
昼間は満員の海岸も、夜になると打ち上げ花火をする若者のグループや、我々のようなカップルだけの場所となります。
夏の為2人ともTシャツに短パン、そしてサンダルとラフな格好で浜辺を散歩、私が美恵子の肩を抱き美恵子は私の胸に頭を預けます。
高校時代の告白から7年め、もう直ぐ美恵子を自分のものに出来そうなところまで来ました。
手が届きそうです。
白浜神社の近くの松林に入り、美恵子を正面に向けそっとキス、全く抵抗は無く彼女は両腕を私の首に巻きつけます。
私も美恵子を抱きしめソフトキスからハードキスへと進めます。
お互いに唇を貪り合い、相手の口中に舌を入れ合い、唾液を飲みあいます。
美恵子を抱いていた右手を離し、少し大きめな胸を撫でます。
Tシャツのため直ぐにブラの感触が手に感じます。
「ダメよ!こんな所では!、誰かに見られたら困るワ!ホテルでね!」
そう言われると大人しく従います。
実はその時点でムスコの方はギンギンに立ってしまっておりました。
部屋へ帰り再びキス、そして唇を合わせたままベットへ向かい、美恵子をゆっくりとベットへ倒します。
今度はTシャツを捲りあげ、ブラも上へ持ち上げ乳房を直接出します。
やや大きめの乳房はツンと上を向き、天辺には可愛らしいピンク色の乳首が付いております。
乳房を手で優しく愛撫、乳首が硬くなると口に含み吸い上げます。
右の乳首、左の乳首と交互に吸っていると
「アゥ~ん、アァ~ん」
といった小さな呻き声を上げ始め、
「アナタ!乳首を強く吸って~、強く~吸って頂戴~」
と要求します、乳首が感度がいいのでしょう。
短パンを脱がし、Tシャツとブラも脱がせパンティ1枚の姿、こちらが用意している間恥ずかしいのか両腕で乳房を隠します。
こちらもパンツ1枚になり、再び愛撫の開始、お互いに処女でもない、童貞でもないことは以前に話してあり、男女の交渉は経験済み、美恵子のパンティには小さな染みが滲んでおりました。
そしてパンティを剥ぎ取り、私のムスコをヴァギナの入り口からグィッと膣内に入れます。
ヴァギナの中は温かく、居心地は満点、ただ美恵子は経験が少なかったせいか膣内が狭く、愛液が出ていなければピストン運動は困難であったと思えましたが、この夜は愛液は十分に分泌しており、狭い膣内でありますが何とかピストンは行う事ができました。
膣内では膣の周りが私のムスコを包み込む感じで、まるで優しい掌で擦られるような感触を覚えました。
「このまま出してもいいかい?」
頂点に達する前に聞くと、
「妊娠しても良ければ中でいいわよ」
と喘ぎ喘ぎ応えます。
「妊娠してもいいのか?」
「責任とって結婚してくれるの?」
「勿論美恵子と結婚したいからね」
「ならば妊娠させて、アナタの赤ちゃんを産みたい!」
そうこうしている内に頂点に達し、ドクドクドクドクとタップリと射精、尿道を通過した私の濃厚な精液は美恵子の子宮に向かって突き進んで行きました。
1回戦が終了してもムスコは元気のまま、続いて2回戦、そしてタップリの精子を再度バラ撒き、SEXが終了したのは3回目を放出した後でした。
寝転びながらお互い顔を見つめ合いました。
「秋に直ぐ結婚しよう!」
「妊娠するかどうかはわからないわヨ!それでもいいの?」
「俺は美恵子と結婚したいんだよ!妊娠しようがしまいがそれは関係ないの!直ぐ妊娠すればそりゃあ嬉しいよ、でも結婚が先でもいいだろう?普通は結婚が先だからな」
「妊娠してなくても本当にお嫁さんにしてくれるの?」
「当たり前だよ!7年も待ったんだぞ!もう待てないよ!」
そして9月に入り入籍し10月に妊娠が判明、今年の5月に第1子誕生、今でも安全日には毎夜生の中出しSEXを楽しんでおります。
最近美恵子はエクスタシーを以前より強く感じるそうです。
「アナタのおちんちんを病院で初めて見た時、欲しい!って思ったのヨ、今は私だけの物になったからとても幸せよ!」
出産してから一段とスケベになりました。
- 管理人による承認制を取らせていただいているため、投稿コメントはリアルタイムで掲載されません。
- 投稿コメントは管理人の判断で非承認とさせていただく場合があります。
また、一度承認されたコメントであっても後に非承認とさせていただく場合があります。 - 風俗体験談では、「店名を教えて!」「どこにあるの?」等、風俗店の特定につながる質問はご遠慮ください。
- その他注意事項等はこちらをご覧ください。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる