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投稿No.4825
投稿者 立夫 (60歳 男)
掲載日 2010年6月20日
僕(立夫)が13才も年上の兄嫁(節子)と長い長い間交わした愛の情事を紹介しますね。
それは、とろけるように甘~い、甘~い情事でした。
立夫が広島で高校2年の夏休み、大阪に住んでいた兄夫婦が僕を3週間大阪見学に招待してくれました。
義姉は30才(幼児2人)の頃でした。
義姉節子は僕が小学校3年生の時に嫁いで来て、末っ子で13才も年下の僕を大変かわいがってくれていましたが、僕が中学に入学した頃、転勤で大阪に行ってしまいました。

5年ぶりの夏に会った義姉は、それはそれは美しく、ポッチャリして、夏の服装からはみ出したもち肌の腕や太腿、薄めで上品な腋毛、ワンピースを盛り上げ揺れている乳房は高2の僕にとっては大変な刺激で、僕はそそり立つチンポを隠すようにしていました。
大阪に行って4日目のこと、・・・兄が出張で3日間出かけた最初の夜のことです。
義姉は僕の布団を義姉の横に敷いて、二人は思い出話で時を過ごしていました。
やがて義姉が、
「立つちゃんは、この前まで可愛い子供だったのに、立派に大きくなったね・・・」
と云って、僕の手を握りしめてくれました。
二人は手をつないだまま思い出話をしていましたが、義姉の手は僕の性感を呼び起こすような仕草です。
薄暗い灯りに、ゆかた一枚の義姉の胸元は大きく肌けていました。
僕のチンポはもうビンビンです。
僕はたまらず、
「ねえちゃん・・・・」
と云って甘えて、義姉に抱きつき、義姉の唇を求めました。
義姉は
「だめよ、立つちゃん、だめ、だめ!!」
と首を振って僕の唇を避けていましたが、僕が執拗に首すじ等にキスを繰り返していたら、やがて、義姉は僕の首に腕をからめて、義姉の方から僕の口に舌を入れて激しく舌をからめて来ました。
僕にとっては初めてのキスなんです。
それは、それは甘~いキスでした。
二人は無言のまま30分近く激しいキスを交わしました。
横の子供2人はグッスリ寝ています。
義姉はゆかたから豊かな乳房を出して、
「立っちゃん、お乳を飲んで・・」
と母親のように僕の口に乳首を含ませてくれました。
僕のチンポはもう痺れて今にも噴出しそうな感覚でピクンピクンしています。
夢中になって義姉の乳首を吸っていましたら、義姉の手が僕のステテコこしでチンポに達し、ステテコの上から優しく握りしめ
「あら、こんなに大きくなってる。カチカチだわ・・」
と云って更に激しくキスを続けてくれました。
僕はパンティの横から義姉の密壺に指を差込み、いきなり、密壺の穴に中指を入れました。
義姉は
「あーーあーー・・」
と美しい声を発し、こんどは、直接ちんぽを握り、優しく指を動かしてくれながら
「あら、こんなにヌルヌルになってる。立っちゃん気持ちイイの??」
とヌルヌルの我慢汁を亀頭に塗りつけるように愛撫してくれます。
そして、
「あのね立っちゃん、私のおめこの入り口に硬いところがあるでしょう。 触ってみて!!。
そう、そこ、そこ、そこが陰核といって神経が敏感なところなの、そうよ、優しく撫でてね。そう上手よ。
あーーイイ、気持ちイイわ。 そう、そして、指を中に入れたり陰核をさすったりしてね。 あーーそう、上手よ。あーーイイ。」
とチンポを更に強く握り締めながら激しくキスを交わしました。
義姉は
「立つちゃんのオチンチンがビクビクしてるわ。 若いからすごく硬い、大きい~。ステキこのビクビク・・・・」
と云いながら息使いが激しくなって無言のまま痙攣し始めました。
もう僕はたまらず
「ねえちゃん、僕もう出るよ!!」
と伝えたら、義姉は両手でちんぽを揉みながら、
「出して、出して、ねえちゃんの手に出して・・」
僕は義姉のおめこを触りながら、義姉の優しい顔を見ながら、思いっきり義姉の両手に射精しました。

義姉は
「すごい、すごい、イッパイ出たよ。 若いからイッパイなのね。 濃いいわ、ステキ・・」
と云って、ヌルヌルの精液を亀頭にまぶし付けるように愛撫を続けてくれます。
高2の若い僕のちんぽは、射精した後も義姉のセクシーな仕草でビンビンです。
義姉は
「若いから出した後もカチカチなのね。ステキ!!。」
と今度はいきなり僕の上にまたがり、精液まみれのちんぽをゆっくりと密壺の奥まで入れて、ゆっくり腰を上下してきました。
僕「赤ちゃんできるよ・・」、
義姉「今日は大丈夫なの・・中に出してもイイのよ。」
と騎乗位で腰を上下させたり、押し付けて前後させたりして
「あーーイイわ。 硬いのが奥に当たってるよ。立っちゃんステキ。 中でビクンビクンしてる。 硬いわ!! あーーイイ」
と激しく腰を動かしながらキスを続けました。
15分ばかり義姉の騎乗位で締め付け吸い付くようなおめこの収縮を感じながら僕は必死で射精を我慢していました。
義姉「ねえちゃんの中は立つちゃんの汁と私の汁が混ざり合い溶け合ってトロトロね。 あーーイイ。ねえちゃんもうイクよ。あなたも一緒にイッテね。 あーーすごく硬い、奥がイイ~、奥にいっぱい出してね~~。  もうダメ、イク、イク~~」
と激しく腰を小刻みに前後します。
僕は痙攣しクネクネうごめいている膣の甘い吸い付きを感じながら、2度目の射精をします。
僕「ねえちゃん、すごく気持ちがイイよ。 僕ももう出るよ。 ねえちゃんのおめこが吸い付いてるよ。出るよ!!出るよ!!」と伝えながら一気に奥深くに射精しました。(僕の初めての中だし)
義姉「あーー出てるのが分かるよ。 あーーーイイ、奥に暖かいのが吹きかかってる!!。 
あーー、イイ、またイク~~。 イクのが止まらない!!。 イクーイクーーー、あーーまだ硬い!!。」
ガクガクと痙攣が続きます。

10分ばかり二人は挿入したまま、抱き合ってキスをしたり、乳首を吸ったり、義姉の薄い上品な腋毛を舐めたりしました。
義姉「立っちゃん、このまま入れたままで寝ようね。 だって立っちゃんのおちんちんまだ硬くて中が気持ちいいのよ。 抜いたらダメよ。 あーーまだイイわ。」
と、僕の上でおおいかぶさったまま、腰をゆっくり動かし続けました。
夜が白けるまで二人は甘く余韻を感じながら挿入したまま深い眠りに就きました。

朝義姉は
「このことは内緒よ、二人だけの秘密よ・・ね」
と甘く僕にキスをしてくれました。

それから10年くらい、1年毎に兄宅を訪れ、兄や子供が居ない時をみはからっては、二人は激しくキスを交わし、ちんぽとオメコを絡めあいました。
そんな優しくステキな義姉も早死にしまして、今は天国です。

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