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彼女は高校の同級生で16歳から付き合っているんですが、付き合うのは僕が初めてでもちろんHも僕としかしたことがありません。
彼女は長澤まさみ似の長身で、スタイルも良く自慢の彼女です。
友達数人が告白してフラれています。
僕は大学で憧れのアメフト部に入部したのですが、先日部活の飲み会でひどい目に会ってしまいました。
アメフトなので上下関係は絶対で、特にうちの部は軍隊みたいな感じです。
先輩はみんな屈強な男達で当然逆らえるわけも有りません。
男の園?みたいなもので飲み会ではエロい話しばかりですし、マネージャーなんかはかっこうのセクハラの的でした。
5月に新入生歓迎コンパがあったんですが、散々飲まされた挙句、彼女が居るのかどうか、初体験はいつか、今まで何人とHしたか等をみんなの前で新入生全員が順番に言わされました。
新入生のうち6人くらいが彼女持ちでした。
その時に3回生の先輩数人に
「おい!彼女の写メ見せろ」
と言われ、つい自慢がてら見せてしまったのです。
「お~!めちゃくちゃかわいいぞ!」
「この子といつもHしてるんか?」
と早くもイヤラシイ目で見られてしまいました。
「よし!今度俺んちで飲み会するから彼女連れて来い!」
「わかってるな!断ったら一升瓶いっきやぞ!」
酒の弱い僕は絶対に殺されると思ってしまってビビッてしまいました。
僕はマネージャーへのセクハラ(キスや乳揉み、ブラ、パンチラ等)を見てたので連れて行きたくなかったのですが嫌とは言えませんでした。
彼女は最初嫌がったのですが僕がどうしてもと頼んだのでしぶしぶ参加してくれました。
来てくれないと困るので先輩達の性質の悪さは伏せておきました。
6月に先輩の一人暮らしの家で集まることになったのです。
最初は先輩の彼女も来ると言っていたのですが、やっぱりと言うか女は僕の彼女だけでした。
彼女は
「え?一人?他の人も居るって言ってたのに。」
と困惑していたのですが今から一人帰るわけにはいきません。
結局、先輩3名と僕と彼女の5人で飲むことになりました。
最初は
「お~かわいい!よろしくね。」
「楽しんでね~。」
等と先輩も大人しかったので心配しすぎたかな、と一瞬思いましたがそれはやはり間違いでした。
ビールを2杯飲んだ頃には彼女の周りに先輩が3人とも座り、彼氏の僕は居場所を失ってしまいました。
彼女にも
「ユウキってH下手じゃない?部活じゃあんまりだからね。」とか
「ユカちゃん(彼女)おっぱい大きいね!Fくらいあるの?」
とかエロトークを始めてしまいました。
彼女は
「もう、やめてくださいよ~」
とか言ってかわしていたのですが、僕も彼女もお酒を散々飲まされてしまい途中で訳がわかんなくなってしまいました。
あまりの吐き気にトイレに行ったのですが、帰ってくると彼女が先輩に肩を抱かれていたのです。
本当に怖い先輩達なので何も言えずにいると、先輩はOKと勘違いしたのか段段とエスカレートしていきました。
おもむろにDVDを再生し、AVをみだしたのです。
「ユカちゃんはこういうのは見るの?」
「女の子もオナニーするんだよね?」
とか言ってました。
「こんなのみないですよ!もうやめましょうよ~!」
彼女は先輩の機嫌を損ねない程度に抵抗していました。
すると先輩が
「おい!ユウキ!オナニーしてみせろ!」
と二人がかりで無理やり下だけ脱がされてしまいました。
「お~!勃ってるぞこいつ!興奮してるみたいやぞ。あははは!」
言われたとおり何故かビンビンに勃っていたのです。
「早くオナニーしろ!ユカちゃんも見てくれてるぞ!」
僕はやはり逆らえずにオナニーを始めさせられました。
その時のユカの目は少し軽蔑しているように見えました。
「ユカちゃんも手伝ってやりなよ!ほら!」
そう言うと先輩は彼女の手を引っ張り、僕のアソコを握らせてきました。
彼女もその雰囲気で断れなくなったのかイヤイヤアソコをしごき出したのです。
僕はこの異常な状況になぜか興奮してしまい、いつもより硬くなっているのがわかりました。
すると先輩が彼女の頭を持ち、
「ほらちゃんとフェラしてあげないと!いつもしてるんだろ?」
と言い僕のアソコに彼女の口を無理矢理持って行きました。
「ええ~?やめてくださいよ~」
と彼女も抵抗をしたのですが、やはり許されるわけも無くフェラを始めさせられました。
僕はあまりの気持ち良さとお酒が入ってるのとで、すぐに彼女の口の中に放出してしまいました!
「お~!こいつもうイキやがったぞ。はははは!」
馬鹿にしたように笑った先輩は今度は四つんばいで僕にフェラしてた彼女の後ろから覆い被さり、胸を揉みしだきはじめました。
「お~やっぱりでかいなぁ!」
「たまらんぞ!おい。さわってみろよ!」
僕の射精が合図となって今度は3人がかりで彼女に手を出してきたのです。
「ストップ!ちょっとそこまで!」
彼女もなんとか抵抗しようとしてましたが、屈強な男3人に責められるのですからたまりません。
気が付くと一人はキス、もうひとりはキャミを下ろしてブラをとり生乳を責めていて、もう一人はスカートを捲り上げてアソコを触っていました。
もちろん僕以外に触られることはもちろん見られたことも無い体を好きなようにいじめられているのです。
しだいに彼女も感じてきたのかイヤラシイ声を出してきました。
「ユウキが見てる。恥ずかしいよ・・・」
僕はその光景を見ながらオナニーを始めてしまいました。
「おい!こいつ彼女のイヤラシイ姿見ながらオナニーしてるぞ!」
「あははは!おまえはAVでもみとけ!」
「お~!ユカちゃんのアソコ、めちゃくちゃ綺麗やぞ!ほら!」
一人の先輩が四つんばいで膝までパンツを下ろされている彼女のお尻を拡げるような格好でみんなに晒しました。
「あぁ~やめて~お願いします、恥ずかしいよ~~。」
「すごい濡れてきてるぞ!男3人に責められて感じてるんか?」
「あんまり使ってないだけあってピンクやなぁ。こんなに綺麗なん初めてみたわ!」
「いやらしい匂いがしてきたな!エロい体やで!ほら!」
一人がガッチリ腰を固定し、もう一人がアソコに指を突き立てました。
「あぅぅ、あ~、んん!」
もう彼女は言葉になっていませんでした。
残った先輩は服を脱ぎ全裸になり、四つんばいの彼女の口にアソコを咥えさせました。
その大きさといえば僕とは比べ物にならないほど大きく、20cm近くはあったと思います。
大きなイチモツを咥えて興奮したのか、お酒のせいか、彼女の目は完全にトローンとしていました。
それを見た二人の先輩も裸になり僕も合わせて4人の男が真っ裸になりました。
彼女は上半身はキャミをお腹まで下げられてブラも取られ、下半身はミニスカは履いたままでパンツは右足の膝のあたりに残っていました。
僕と彼女はいつも全裸でHするので、その微妙な着衣が余計にエロく感じたのを覚えています。
ついに先輩がその巨根を生で彼女のアソコにあてがいました。
今まで僕は彼女とゴム着きでしかHをしたことがありません。
彼女も
「やめてください。お願いです、ゴムつけてください・・・」
と言ったのですが、先輩は聞こえないふりをして
「ユカちゃん、ゆっくり入るからね~」
アソコの入り口辺りに亀頭をこすりつけ、浅く抜き差ししている所を僕は食い入るように見てしまいました。
「じゃあ奥まで入るよ、ほら行くよ~」
先輩は見せつけるようにゆっくりとナマで刺し込んでいきました。
まさにズプズプッと音がしているように思えました。
「あぁ~、はぁぁぁぁん!」
彼女は一番奥まで入れられた瞬間に悲鳴のような声を上げていました。
今まで僕としかしたことがないのであの巨根を入れられれば当然でしょう。
僕はそれを見てまた射精してしまったのです。
「ユカちゃん、ナマは感じるやろ?」
先輩は彼女のアソコをまるでオナホールのように扱って、彼女の細い腰をおもちゃのように掴み腰を乱暴に振りはじめました。
奥まで突くたびにグチャ、ネチャネチャッというイヤラシイ音がしていました。
こんなに濡れている彼女は悲しいですが初めて見たように思います。
その間も他の先輩が口を犯していたり、キスしたりしていました。
挙句先輩は
「ユウキより気持ち良いやろ!ユウキよりいいって言ってみな!気持ち良いって!」
と強要していました。
彼女も
「あぁぁぁ、・・・ユウキより良いです、気持ちいい~はぁぁぁぁん!」
と反応していました。
長い間激しく突き続け
「おおお!ユカちゃん、もうそろそろいきそう!!」
「あぁぁぁぁ、中には出さないでください、危険日なんです、ぁぁぁぁん」
しかし先輩は抜く様子も無く、巨根で激しく突き続け、ビクビクッと痙攣しはじめました。
アソコから巨根を抜くとためていたのかものすごい量で、ぱっくり開いたアソコからドロッと精液が垂れてきました。
他の先輩と変わると、精液まみれのアソコにまた生でそのまま挿入しました。
「ナマはええやろ、ユカちゃんまた中で出してあげるからね」
彼女はすでにぐったりしていましたが、先輩は気にもせず犯しつづけていました。
結局2時間くらいで一人3発ずつくらいはナマ中出ししていたとおもいます。
先輩達が満足したあと
「ほらユウキ、ユカちゃんだいぶイッタみたいやぞ、お前も入れてやれ!」
僕も意志に反して興奮していて、アソコに生で入れました。
初めての中出しは最高に気持ち良かったです。
先輩のモノが大きく、アソコが普段より緩くなっているのもわかりました。
帰りはかなり彼女と気まずかったです。
僕は先輩を止めれなかったし、彼女は先輩の責めを拒否できなかったのでお互いに罪悪感からしばらくはギクシャクしていました。
でも今も付き合っています。
あんなかわいい彼女と絶対に別れたくありません。
その後はそのことにはお互い触れずに過ごしています。
ただ先輩が彼女をえらく気に入ったらしく、これからも彼女を貸せと言ってきます。
先日は先輩の家で僕が酔いつぶれてるから迎えに来てくれと、彼女に連絡を勝手に入れて(僕は酔っ払ってないし先輩の家にはそれ以来行ってません。もちろん彼女を呼ぶ嘘の口実です。僕は居酒屋でバイト中でした)
メアドは僕から強引に聞き出していたので彼女を呼び、僕の居ない時にまたやってしまったらしいのです。
その時は先輩は4人に増えたらしく、朝までずっと生中出しされたようです。
「ビデオも撮ったからな~、今度見せるわ。ユカちゃんも自分から腰振って、中で出してください~っていってたよ」
とあとで先輩から聞かされました。
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