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投稿No.4945
投稿者 マッケニー (64歳 男)
掲載日 2010年10月10日
小生ゴルフ好き、しかもショットより更に19番ホールのパッティングが好きときてる。
毎週自分のメンバーコースには出かけていたが3週間ほどご無沙汰していたので、ショートコースで慣らし運転と思いコースのマスターに
「できたら30代の熟女プレーヤーと一緒にラウンドできるように」
と少し握らせて連絡を待っていた。
前日連絡が入り32歳と34歳の人妻が二人予約してるので、そこに入れておきましたとのこと。

当日行って見るとマスターが内緒でVサイン。見ると悪くない。
やや長身の品はあるが何となく好き者そうな感じ、と中肉中背で真野響子似の美人。
嬉しいことに二人共ミニスカです。

お互い挨拶してスタート。
二人共腕前的にはビギナーな感じ。
こちらは切れのいいアイアンショットがまたいつもより良い。
適度にアドバイスしてあげながら4つ目のホールの時。
長身のF美さんと響子似のK子さんの二人がパーオンした。
「これは絶対パーをとらないといけませんよ」
と気合を入れてやる。
「目線を低くしてパットラインを慎重に読むこと」
と言って相手の反対側でラインを見てやる。
するとカップの向こうにしゃがんだF美の股間が覗けたではないか!。
白に縁取りのレースまでバッチリ。
厚肉の真ん中に縦筋がくっきり。
ラインを見ながらじっくり観賞しつつ指示してやる。
見事にパーをとりF美は大喜び。
K子はミニスカの間に手を置き股間をカバーしてこのホールは見えず、スコアーもボギーとした。

「もっと集中してライン読みをしましょう」とアド。
次のホールでチャンス到来。
5メートルほど離れた距離から慎重に読む。
股間はあいてる、薄いピンクの下着でハイレグの切れ込みがよくわかる。
膨れがあり福マンのようだ!。
これだからミニスカのプレーヤーとやるのが楽しみなんだ。
みごとこのホールはパーで大喜び。
指導が利いて二人共好スコアーであがり
「今日は良いご指導でいいスコアーがでて楽しかったです」
とお礼を言う。

コーヒーブレイクでもとお茶に誘いお互いの自己紹介など何気にする。
F美は旦那が個人の輸入関係の経営者、K子の旦那は油屋でタンカー乗りとのこと。
どちらも閑なマダムだ。
またの約束をしてお互いにメルアド交換をして別れた。

帰りの車の中でメルアドが来た。
あのF美からだ。
二人共別々で来たので今は車の中とのこと。
改めて今日のお礼が書き込んであった。
こちらも返信し、携帯番まで入れてみた。
するとすぐにF美からTELが入った。
これは若しかしてチャンスかもしれないとやんわりと、遠まわしに誘いを入れてみる。
「今日は急ぐこともないので・・・」
と暗に誘われたい答え。

近くのファミレスの駐車場で待ち合わせ、私の車に乗り換える。
その辺をドライブしながら林の中のモーテルに近づく。
何気に
「19番ホールで今日のおさらいをしませんか?」
と誘うと意味がわからず?です。
説明すると「あらぁ」と言いながらも「はい」と返事が来た。
ヤッターマン!だ。

部屋に入ると
「K子には内緒で御願いね!」と。
無論F美と二人の秘密だよと言って抱き寄せると唇を寄せてきた。
舌を差し入れ絡ませたり吸い出したりしながら溜まる唾液も交換し合った。
こんな交換初めてと言いながら私が出す唾液を一生懸命飲み込んでいる。
これが親近感をもたせたのだろう積極的になってきた。
ブラウスを自分から脱ぎショートパンツも下に降ろす。
私も急いで素っ裸になるとF美のブラをはずした。
思ったより大きめ、でもCカップ位か?、乳首も小豆大でピンク、
「まだ子供生んでない?」
と聞くと
「はい、もうそろそろ年ですから生むようにしないと」
と言う。
乳首を吸いだすと
「だんめー、感じちゃう!」
と甘い声で悶える。
乳輪を丹念に擦り時々軽く乳首を噛んでやると
「ああ~ん、そんなことされたらイッチャウ」
とからだを振るわせる。

乳首から脇の下、お腹から太腿へと舌を這わす。
大腿のすらりと伸びた美しさが程よく付いた肉の感触とあいまって倅の興奮度を増す。
オ○ンコを通り過ぎて太腿から膝へ這わすと
「アウゥゥ~、感じちゃう!」
を連発。
指先まで綺麗に舐めてやるとからだを硬直させて受け入れている。

いよいよ核心へのキス、割れ目を開くとなんと溜まっていた汁が一気に垂れだした。
慌てて飲み込む、スウ、スウって感じでお汁を飲み込んだあとクリを集中攻撃だ。
優しく噛み、強く弱く吸い出すと
「それ、ダンメ~、許して!、死ぬうぅ~」
と大声で叫ぶ。
廊下にまで多分聞こえているかもしれない。
オシッコの穴から膣穴も綺麗にお掃除膣穴も開いて内臓まで見える感じで御開帳を楽しむ。
ピンクで小ぶりの小陰唇が長身とのアンバランスで興味をそそる。
「もうF美だめ、○○さん、いれてください、F美の中にきて!」
とせつなく叫ぶ。

ビンビンにいきり立ったチンポを握らせ膣穴にあてがわせる。
「おおいい!、欲しい!」
と叫ぶと自ら挿入する動きでカリを飲み込んだ。
「アアァイイィー!、こんなの久し振り!」
と小声で呻くように囁くと私の腰に手を回して強く抱きしめてきた。
強い突きを入れると髪を振り乱して
「いい!、いい!」
を繰り返す。
「どこがいい?」
というと
「あそこが・・・」
とF美。
「ちゃんといわないと抜いちゃうよ!」
と言うと
「オマンコがいいよ~」
と震えながら腰を振る。
もっと言わせると
「○○さんとのオマンコがいい、F美のオマンコ突いて下さい」
と懇願。
こちらも溜まらず貯蔵したリキッドを
「いくぞ~っ」
と言うと懇親の力で突き出し、こね回した。
F美は
「いく、いく、死ぬぅ、死ぬぅ!」
と言いながら射精と一緒に失神してしまった。

興奮から覚めてチンポを抜くと白い液体がダラリと膣穴からたれてきた。
ティッシュで吹き終わるころF美も眼が覚めて「貴方のも」と言うとパクリとくわえ込んでオシャブリで清掃してくれる。
まだ余韻の硬さがあり嬉しそうに横笛したり、のどの奥まで咥えて咳き込んだりして楽しんでいる。
倅も段々と硬さを増し年甲斐もなく2ラウンド目に突入だ。

彼女が上になり当てがうと腰を落としてきた。
膣が締まり上下運動の締りが竿を強烈に掴む。
彼女もカリの顎が膣壁を強く擦りあっという間に上りつめ上体を倒して痙攣しながら腰を振りいってしまった。

シャワーも終わり少し休憩のためベッドに横たわる。
「○○さんとこんないいHできるとは想像できませんでした。F美満足です。よかったらまた抱いてくださいな」
と言ってきた。
無論異論はない。
スタイルもいいし、ゴルフ場なら目立っても怪しまれないし、あそこの具合もいい方だから当然しばらくの間はキープだ。
「いいよ、F美がやりたくなったらいつでも御相手するよ、お前のこと大事にするよ!」。

中出しの危険日については言わないから聞かなかったが大丈夫なのか今後のメールで確認する。
また別の、K子ともチャンスを造りご馳走を食べて見たいと思っているのでその時にはまた投稿します。

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