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P国工場も順調にBusinessを拡大したので本社から、China工場とBackyard業務の統括の業務命令を受けた。
統括するにはHKが好都合と言う事で香港に転勤した!
HKでは露骨なスケベ接待は求められないが、食事処と接待に適したClubを求められる。
HKにはP国から多くの歌手、バンドが出稼ぎしているので、Mさんを接待Managerとして連れて行くことにした。
日本人のHK就労Visaは、決められた手続きで取得出来るが、Mさんは簡単でない!
MさんのHK VisaをDomestic Helper(メイドさん)で申請するには、P国のDomesticHelperの資格が必要と云う事なので、Domestic Helper Schoolに通わせて資格を取得する事にした。
Mさん、HKは初めてなので休日は、観光地巡りになった。
Ocean Parkに行ったときです。
OceanParkは水族館と遊園地が合体したような施設で帰りは、所要時間20分程のロープウェーを利用した。
ゴンドラは5~6人乗りで、One party 毎に乗せてくれるので、Mさんと二人!
海風に微妙に揺れながら絶景の景色の中で抱き合い、D-Kiss!
彼女のショートパンツを脱がしても他から見えないので蛤を弄る。
彼女も私のズボンを脱がし、息子を舐める。
お互い濡れたところで、抱っこスタイルで嵌める。
心地よい海風とゴンドラの微妙な揺れに合わせて彼女は腰を振る。
喘ぎ声を出しても誰にも聞こえない!
「アァ~ウゥ~オォ~アッ・・アッ」呻き声を発して彼女は昇天した。
最高のSituationでのSEXでしたが私は不発に終わり、悶々としてアパートに戻った。
アパートに戻るとMさん
「旦那さん風呂に入ろう~」
バスルームに入ると
「旦那さんオマンコの毛が伸びてきたから、剃ってください~」と言って剃刀を手渡された。
蛤の丘は簡単に剃れるが微妙なところは、難しい・・
Mさん「オマンコに嵌めた時、旦那さんの毛が痛いの~だから綺麗にしてあげます。」ウーン?
「毛が長いから脱毛クリームが良いね~」
息子を握りながら、脱毛クリームを塗りしばらく・・
Mさん「綺麗になったでしょ~」サッパリしてしまった。
バスタブで、お互いの体を洗い、Mさん跪いて息子を咥えて首を前後に振り「ジュポ・・ジュポ」
ベッドに移り蛤を舐め、舌で蛤を開きクリを吸い出すと
「アッ・アッ・ウッ・・ウ~」
「旦那さん我慢出来ません、嵌めて下さい」
重なって綺麗になった蛤を、息子で軽く押してみる。
「ニュリュゥ・・ニュリュゥ」
何時ものキツマンだ!
毛が無くなった息子の根元が蛤の肌に、直に触れる感触は格別です!
体位を入れ換え、蛤を顔に近付け
「旦那さん・・舐めて下さい」
栗を吸出して舐めてやると
「旦那さん・・オシッコ漏れそうです・・止めてください・・アッアッ・・ア~ン」
腰を「ピクッ・・ピクッ」と震わせていた。
騎乗位で嵌め、腰を激しく前後に揺すり、恥骨を息子の根元に「グリグリ」と擦りつける。
小振りのオッパイを「揉み・・揉み」
Mさん「アッアッ・・ア~ン」力尽きて重なり体全体が「ピクッ・・ピクッ」と痙攣し潮を吹いて失神した。
膣は、息子を締め上げるので、下から腰を上下に揺すり膣奥を突き上げてLovejuiceを大放出!
オマンコは潮とLovejuiceでビショビショ!
Mさんとの快楽同居を続けたが、HKで定年を迎えたのでお互いの国に帰国した。
Mさん、如何しているかな?
私の生出し性癖も、これでお仕舞いです。
読んで頂いた方々に感謝致します。
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