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ビジネス半分プライベートな遊び半分だ。
飛行機は中国の航空会社、シートはいつものCクラス。当日はかなりの空席が目立った。
私の周りも空席、CAのサービスも余裕があった。
わたしの席の担当は長身で174,5cmはありそう細身だがメリハリのあるバディーな感じが制服からもわかる。
特にヒップラインの張りのよさは歩く度に尻が左右に触れてエロさ満天。
あのデカ尻を後ろから抱え込んで突き通したらと妄想する。
機内サービスが始りドリンクオーダーをとりにきた。
中国語でシャンパンを注文すると「中国語、お上手ですね!」と話しかけてきた。
ネームプレートには朱 霞芳、HNでANNAとあった。
「ANNAはいつもこの便?」と訪ねると
「決まっていません、HONG KONG線もありますし、たまに北米線もあります」とニッコリ答えてくれた。
食事が始りドリンクサービスも頻繁、客が少ないといいね!。
ANNAも話し好きで席の脇に屈んで話しに応じてくれる。
彼女の話しによると外語大を出たあとCAになり2年目とのこと。
ということは今、24歳か。でも見た目は細面で色白の漢民族特有の彫りの深い顔立ちだがどこか幼い感じもする。
私のことを訪ねるので
「中国はよく来ますよ、ビジネスですから」と答えると、
「今日はどちらのホテルですか?」と聞いてきた。
「ヒルトン・・・」ですと答えると
「いいホテルですね!」と羨ましそう。
食事も終わりトレーを取りに来た時私の中国での携帯番とメ-ルアド、それに今晩食事はいかが?と誘いを書いた紙切れを乗せて置いた。
ANNAはちらっとみると紙切れをエプロンのポケットにしまいトレーを持ち去った。
食後のドリンク・サービスの時シャンパンを置きながら小さな紙切れを一緒に置いた。
取ってみると「ありがとう、今晩はOKよ、夕方7:00ごろホテルに行きます!」とあった。
ヤッター!、第一関門突破だ。
ホテルに着くとシャワーを浴びる。
7:00近くになって携帯が鳴った。
ANNAからだ。 「今、ホテルのロビーにいるわ」と。
急いで降りていくと私服に着替えたANNAがいた。
コートを脱ぐと服装は日本の女の子がするファッションと同じショートパンツにニーハイソックスそれにピンヒールだ。
長く真っ直ぐ伸びた美脚が素晴しい眺めだ。
私が183cmあるが彼女がハイヒールだから私より少し高いくらいだ。
174cmあるそうでCAには高すぎでぎりぎりでパスしたらしい。
六本木や渋谷辺りを歩けばすぐにスカウトに声をかけられるスタイルだ。
ホテルのステーキハウスにエスコートして旅行の話しやファッションのことなどに花が咲いた。
シーバースの水割りやステーキを堪能してから次はどこに行く?と聞くと「カラOK」がいいという。
ホテルのカラOKに入り又シーバースを飲みながら中国の歌を歌う「○○ さん上手です、どこでおぼえましたか?」と。
彼女もテンションが上がり「それでは日本の歌を教えましょう」というと。
「私、CAだからテレサ・テンの空港を覚えたい」と言った。
30分ほどでほぼ覚えてしまった。
「ANNAこのくらい歌えれば日本人ならみんな拍手喝采だよ」と言うと大喜びで私に抱きついてきた。
う~ん、細い感じと思ってたが量感のあるいいバディーだと感じる。
ぐっと抱きしめて首筋に軽く唇を当てても嫌がる素振りは見せなかった。
「そうだANNA、友人の子供に日本で買ったデジカメを持ってきたが子供には又来るのでその時にして君にそのカメレをプレゼントしたい」と言うと、
「本当ですか?、嬉しい!」と言って又抱きついてきた。
今度は目と目が合いkissを求めて顔を近ずけた。
ANNAはそのまま目をつぶりkissを受け入れた。
甘い、イチゴのような味と綿のような柔らかな唇を軽く吸う。
舌を差し入れようとすると口を開けて受け入れる。
D・kissは部屋でと軽く舌を差し込んでここでは終わりとした。
「カメラもあるし、部屋に行こう!」というと「ハイ」といって立ち上がった。
公安に気づかれぬよう2フロアー会談を利用してからELVで移動し部屋に入った。
部屋に入るとコーラで乾杯!、そしてデジカメをプレゼントするとANNAは「本当に嬉しい!」と言いながら綺麗に放送された包みを大事に受け取り又抱きついてきた。
そのままベッドに倒れ込むと今度はD・kissに移った。
ANNAも初めから舌を受け入れお互いの舌を絡め合う。時々私が舌を吸い出すとしっかりと自分の舌を差し込んで吸いやすいようにする。
柔らかな唇も軽く噛むようにして長いD・kissを終え首筋から胸前に唇を這わす。
上着のボタンを外すとピンクの可愛いブラがいかにもきつそうな盛り上がり二つ露出した。
背にテを回しブラの留め金を外すと押し込められていた乳房がはじけるように飛び出してきた。
中国女性にしてはかなりの大きな乳房だ。多分Eカップはあるだろう。
ピンクな小豆大の乳首に吸い付くと片方の乳房を揉みながら吸い出した。
小さいながらたちまち硬い乳首になり快感に呻くような洗い息に変わってきた。
左右の乳房を交互に吸いながら やっぱり中国女のCAを舐めるのはそあることではない幸福の絶頂だなと感謝する。
ANNAの下半身からは中国女の特有の強いメスの匂いが立ち込めてきた。
「シャワーは?」と聞くと家で済ませてきたと答える。
こうなれば一気に全開モードで日本男子の技と体力を知らしめるぞ。
上着と短パンを外すと下は黒のTバックショーツだ。それに長い脚をニーハイで覆い見事な裸体が現れた。
Tバックも剥がすと陰毛はやや薄めで土手は高く盛り上がり上付きのオマンコである。
174cmの見事と言うべき裸体を見下ろしてしばし眺めるようなしまつ。
胸からお腹へと舌を這わせて女性自身の処へ。
メスの強い匂いを嗅ぎながら焦らすように通過、長く肉感的な太腿を舐める。
膝に到達して吸い上げるとANNAは「あああぁー、あいやぁー」と身を捻る。膝の感度がいいようだ。
足首までの長い脚の舐めが終わりいよいよ蜜の溢れる壺へ唇をつける。
陰唇を開くとドローリ舌愛液がタップリと流れ出してきた。慌てて口をつけて汁を吸い取る。
ネットリとしたラードを溶かした愛液は中国女でしか味わえない汁だ。
クリの包皮も舌先で剥き上げてやる。
白い垢が付いているのは余りSEXをしてないかクンニをしてないかだろう。
丹念にクリを吸い、舌先でいじると、もはやANNAは耐え切れず「アイヤァーゥ」を繰り返し何回も何回も登りつめていた。
全身を舐め終わり倅もビンビンの極限に達し、残るは嵌めて突きまくるのみと「ANNA、バックから入れてみよう」と言うとANNAは未経験らしく少し驚いたようだが「○○ にお任せします」と小声で答えた。
ワンワンスタイルを採らせると肩を下げさせ尻を持ち上げさせたスタイルにする。
丸く張り出した大きなピンクの桃のような尻があの飛行機の中で想像した尻だと重ね合わせる。
割れ目からは大きなふくよかな二枚のタラコのような陰唇が突き出している。
垂れたお汁が光を反射して濡れ輝いている。
余りの眺めのよさに今一度しゃがみ込んでタラコを舐める。「アウウウ~ん、あいやああー」と言いながらANNAは尻を振る。
硬直した竿をあてがうと一気にタラコの割れ目に差し込んだ。
ズブズブって感じで竿がめり込んでいく。
ANNAは「あああぁーっ、あああー」と呻くように言いながら尻を振る。
でかい尻でタラコも大きいが膣穴はさすがに子供を生んでないためキツイ。
抜き差しするも膣穴の締めがきつく襞は竿にまとわりついて最高の感触。
入り口の襞がオブラートのように出し入れに巻きついてくる。名器だ!。
こみ上げてくる射精感を必死でこらえて付いたり捏ねたりでANNAをいかせる。
竿の回りはもはや真っ白な液体にまみれている。
尻の穴にも時々指を当てるがこれはさすが嫌がり無理強いはしない。
どのくらい突いていたか、今度はANNAが上になってやろうと言うと、もはやANNAはトロンとした意識でやっと上に跨り腰を落としてきた。
狭い膣に挿入される感触が伝わってくるとANNAは「アアアア、ゥゥッー@、アイイャー」とかわけの判らぬ言葉を発して失神しそうだ。
こちらもたまらず慌ててM字開脚させるとこみ上げる精子を思い切り叩き込むように腰を打ちつけながら射精した。
ほぼ同時にANNAは失神し、私は膣の痙攣を感じながらまだ硬直してる竿を突き立てるように打ち込んで感触を楽しんだ。
しばらくして抜くと捏ねられた白い液体が流れだしANNAの尻に垂れる。
中田氏を悟られぬよう綺麗にお掃除してやる。
オマンコの後の匂いも嗅ぎながらCAのハッピーなSEXに大満足。
目覚めてからのANNAとは又会う機会を必ず作って逢うことを約束した。
今もほぼ毎日メール交換はしている。
早いうちに又仕事を作り遊びも兼ねて行く予定でいる。
ANNAも早くお逢いしたいと急かしてくる。
みどりがピアスとタトゥーをしてきました。
先週金曜の昼みどりから虐めてほしいとメールがが来た。
夕方○○駅の△△前に待ちあわせ。
みどりの服装・・・如何にもセレブって格好。
胸元を大きく開けミンクのロングコート。
10歳は若く見える容赦だ!!
歩いてみどりのマンションへ・・・。
歩いていいると何かカチャカチャ・・・、何この音?ピアスの当たる音よ!!
駐車中の車の影に入りコートをめくると”コートの下はガーターストッキングのみでノーパン”だからカチャカチャと音がするのかと納得。
スーパーで簡単な食材を購入しマンションへ。
コートを脱ぎ腰までしか無いエプロンを付け夕飯の支度をし始めた。
(コートの下はガーターのみで跡は裸のため、初めて見るタトゥーとピアスが丸見え)
食事を済ませベットヘ。
みどりの身体を隅々と確認。
乳首のピアス、マンコのピアス、土手のタトゥーを念入りに嘗め回した。
みどりがチンコをフェラをしてくれた。
何時もと何か違う!!
みどりの口の中を見ると・・・歯が1本も無い?・・・
私は総入れ歯だから外したの!!
歯の無い口で噛まれながらのフェラは絶品!!
直ぐ口の中に出してしまった。
風呂場へ行き、浣腸をし・・・ブリブリと臭い物をいっぱい出してお腹の中を綺麗に・・・。
綺麗になったアナルにアナルパールを入れマンコには極太ディルドを入れオナニーをさせた。
アナルパールを外しチンコを挿入、マンコにはディルドが入っているので中々の締め付け、途中マンコにも挿入するが・・・ガバガバゆるマンになってた。
でも、マンコの中が気持ち良くピストンをし出そうになったので子宮奥深くマンコの中に中出しをした。
その後、日曜日の夜まで裸のまま過ごし、チンコが絶てば挿入・・・中出し・・・本能のままサルの様にやりまくった。
口・・・2発
アナル・・・2発
マンコ・・・6発とみどりの中に全てを放出。
10万の報酬を貰いました。
みどりから提案が・・・、私の友達を誘っても良い?と・・・僕はOKと言いました。
次回プレイをしましたら書き込みします。
題名を変更します。”セレブSF”にします。
週末ということもあって、ゆっくりしたくって泊まりにした…ってか、会いたい人がいたので。
彼女の名前は瑠美。既婚の34歳。
元々、m○x○で知り合ってメッセでエロい話とかしているうちに仲が良くなって、ちょうどその時に出張が入ることが決まったんで会うことにした。
瑠美はヒールを履くと俺とあんまりかわらないぐらいの長身で、スラッとしたボディが現れただけでもう、俺は勃ってた。
夜の汐留。ホテルの一室からは近くにあるオフィスで忙しそうに働く人がまだまだいる。
そんな中、瑠美が「こんなシチュエーションだったら、昼間、みんな働いてるところを窓越しに見ながらバックで突かれたい」言う。
俺もそういうシチュエーションは大好き。
そんなこと話している間に俺は瑠美の身体をそっと寄せて濃厚なkissをした。
瑠美と舌を絡ませながら、少しずつ服を脱がせる。瑠美の乳首も既に立っている。
その立っている乳首を舌で転がすように愛撫。
瑠美の吐息が耳元に響く。
それがまた性欲を掻き立てる。
俺は瑠美のヴァギナに指をやった。
すると生暖かくヌルヌルした感触が指を伝ってきた。
「もう、こんなに濡れてるよ」って言うと瑠美は「だって、早くおちんちん欲しいんだもん」。
瑠美は俺のペニスを美味しそうにしゃぶり始めた。
まるで、お腹が空いたこどものようにしゃぶっている。
あんなに美しい瑠美がこどものように興奮してペニスをしゃぶる姿が窓ガラスに反射して、また俺も興奮してしまう。
唾液でびしょびしょになったペニスを、瑠美の希望通りに窓ガラスに手を突いた状態で立ちバックでインサートした。
見られちゃいないかも知れないけど、黙々と働く人がいる前で快楽に溺れる俺たち…っていうシチュエーションに何とも言えない優越感を感じて、それがまた興奮を誘う。
激しくピストンしながら、ベッドに移り、今度は瑠美が上に乗って自ら腰を振り始めた。
髪を振り乱して感じている姿はやっぱりエロティックだし、綺麗だ。
正常位になって更に激しくピストン運動していると逝きそうになった。
「もう、我慢できない。逝くぅ」。
すると、瑠美は「中にいっぱい出してぇ~」と叫んだ。
中で出せるって思うと、快感が更に増して激しくピストンして間もなくして瑠美の中でフィニッシュ。
でも、瑠美の愛液と俺の精液で混ざったヴァギナは熱く余計にヌルヌルして、逝ってもなお感じ続けていて、そのまま再び激しくピストンを再開した。
するとすぐに瑠美も俺の身体をギュッと抱きしめるようにして逝って、まだまだ激しく本能のままに突いていると二人で同時に二度目のフィニッシュを迎えた。
二人で熱くなっている間に終電の時刻を過ぎてしまった。
瑠美は気にせず飲み始めた。
「大丈夫なの?」って聞くと、ニヤッとした顔をして
「きょうは飲みに行くって言って出たから、朝帰りでも大丈夫。旦那はどうせ遊び歩いているから」とケロッとした答え。
だったら、朝まで瑠美をおもちゃにするぞ…と気合いが入った。
瑠美が赤ワインを口に含みながら俺の下半身に近づいた。
そしてそのままフェラチオをし始めた。
アルコールを吸収したペニスは少し麻痺した感じがしたけれど、そそり立ち始めた。
だったら、俺も…と赤ワインを口に含んで瑠美のヴァギナを攻めて69の体勢になった。
ヴァギナから流れる赤い液体はいやらしく光っている。
瑠美もアルコールを含んだヴァギナの感覚がおかしくなってきたらしい。
そして、「純一さん、奥まで突いて…」と懇願してきた。
完璧にメスになっている。
再び窓越しにオフィスが見える位置に立たせて立ちバックでインサートした。
もう終電も終わっているというのに、犬のように働くヤツらを尻目に俺たちは快楽に浸っている。
なんとも言えない優越感。
激しくバックで突いて、その後、ソファで正常位になり、再び加速させた。
瑠美が「純一さんの遺伝子、いっぱい出してぇ」と目で犯しながら言う。
そんなことを言われたら、中にいっぱい出してしまいたくなる。
俺は、瑠美が「めちゃくちゃになるぅ」って言うぐらいに激しく突いて、中に遺伝子を放出した。
遭うまでここまで淫乱だとは思わなかったけど、全てにおいて理想以上の女だったことは確か。
今度は瑠美とは同じホテルで昼間にしてみたい。
いっぱい犬のように働いているヤツらをよそに快楽に溺れるなんて最高の優越感だから。
ブログで知り合ったNさん(45歳)と関係を持ってから数日後、また昼のお誘いメールが来た。
さすがに昼間は仕事もあったので迷いつつも丁重にお断りしたのだが、先日、再びメールが。
「夜でもよければ?」と聞くと、大丈夫とのことだったので、時間を指定してNさんを迎えに行き、そのままラブホへ。
二度目ともなるとNさんも落ち着いたもの。
暫く雑談してから一緒に風呂に入り、私が先に上がってベッドでテレビを観ながら寛いでいると、風呂上りのNさんもベッドに滑り込んできた。
と、いきなり私の上に乗って舌を絡ませてディープキスをしたと思ったら、続いて舌で身体のあちこちを舐め回しながら、徐々に下半身へと移動し、愚息を頬張り始めた。
とろけるような舌遣いと生暖かい舌触り。
やがてゆっくりと竿の部分にも舌を這わせながら、再び全体をすっぽりと頬張ってディープスロート。
風俗嬢さながらのテクニックに危うくイキそうになりつつ、Nさんの口から引き抜いて体勢を変え、今度はこちらがNさんを責める。
優しく髪を撫でながらキスをし、首筋から腋へ、そして乳首を転がしながら、片方の手でゆっくりと弾力のある胸を揉む。
脇腹へと舌を這わせ、そのまま下半身へ。
十分に潤っているアソコの蜜を吸うように舐めながら、舌先でクリちゃんを転がす。
喘ぎ声を上げながら感じるNさん。
アソコの奥に舌を押し込むようにして舐め、そのままアナルへと移動。
「あ~、嫌っ~」と言いつつも、腰を振りながらこちらにお尻を押し付けてくる。
ゆっくりと時間をかけてアナルからアソコへと何度も往復しながら舌を這わせる。
次にNさんを四つん這いにしてお尻を突き出させ、再びアナル責め。
そしてそのまま69の体勢へ。
またまたNさんの絶妙なフェラを堪能しながら、こちらも負けじとアナルやアソコに舌を這わせる。
何度か絶頂を迎えて愚息から口を離してぐったりするNさん。
そのままバックからNさんの中に入り、白いヒップを掴んでガンガン突きまくる。
かなり感じている様子で締め付けも強烈。
正常位で繋がってNさんの表情を見ながら、最後は舌を絡ませてそのまま中出し。
この日はNさんも覚悟があったのか、中出しには特に抵抗もなかったようだ。
華奢な身体を抱きしめながら話していると、どうやらご主人は奉仕させるだけで、Nさん自身は奉仕された経験がほとんどなく、前回の時にアソコやアナルを舐められたのがかなり衝撃的で気持ちよかったそうだ。
そんなことならばとNさんにシャワーを浴びさせてアソコを綺麗にして貰い、今度は時間をかけてたっぷりと丹念に下半身を舐め上げてやった。
十分に満足したところで一つになり、再び中出し。
この日は安全日だったようだが、できれば避妊して欲しいという。
ということはまた会いたいということか。
まあセレブの一時的な気の迷いで、Nさんも新鮮さもあって私と関係を持ったのであろうし、こんな関係が決して長く続く訳も無い。
それに仮に妊娠したとしても、とても今の優雅な生活を捨ててまで私と一緒になるつもりもないであろう。
それならば暫くキープできそうなNさんで、たっぷりと中出しで楽しみたいと思い、適当に返事をはぐらかしてホテルを出た。
母と千尋を連れて熟年スワップパーティへ行ってきました。
1泊2日の旅行を兼ねて・・・。
参加メンバー
50代後半夫婦3組60代夫婦1組俺達が3人の11人の大乱交スワップパーティー。
一番僕が若かった・・・。
自己紹介
俺「私達は親子です。母:65歳の親友千尋:65歳」
60代・・Aさん夫婦「♂68歳♀63歳」
50代・・Bさん夫婦「♂57歳♀55歳」
50代・・Cさん夫婦「♂55歳♀55歳」
50代・・Dさん夫婦「♂59歳♀58歳」
プレイ内容の確認・・・。
バイブ・ディルド・指入れ・クンニ・生ハメ・中出し(全員閉経)・・・
母と千尋はアナル中出し・スパンキング・何でもOK。
女性人にパートナーを決めてもらい男性1人のみ女性2人(3P)
ホテルのスイートルーム各部屋へ5組が散らばった。
僕はBさんの奥様です。
奥様リードで全身をなめて頂、ギンギンになっているチンコを美味しそうにしゃぶっている。
69の格好にして僕もクリトリスををコロコロと指でGスポットを刺激し奥様はよがっている。
既に逝ったのか?ですが、目がトローリチンコを欲しがっている。
奥様自分で騎上位でチンコをマンコの中に挿入してきた。
僕は下から突き上げるように腰を動かし・・・奥様あぁぁぁぁ子宮にチンコが当る!!マンコが壊れる!!と悶えながら感じていた。
体位を変え、バックからも突き・・・悲鳴とも言える声を出し3回位逝った様だ。
正上位でラストスパートの高速ピストンをして出そうになったので・・・奥様に何処に欲しい?と聞くと
マ・マ・マンコにいっぱい出して・・・マンコに若い精子を中に中出しして~・・・
子宮奥深くドクドクと精子をマンコに中出しをしました。
奥様は大の字のままガクンガクンと感じていた。
1時間位するとリビングに11人が集まった。(全員全裸)
奥様達の身体のプロフィール
俺「私達は親子です。母:65歳の親友千尋:65歳」
※母:パイパン、マンコと乳首にピアス、千尋:パイパン
60代・・Aさん夫婦「♂68歳♀63歳」
※陰毛薄い、デブ
50代・・Bさん夫婦「♂57歳♀55歳」
※剛毛、細身
50代・・Cさん夫婦「♂55歳♀55歳」
※パイパン、ぽっちゃり
50代・・Dさん夫婦「♂59歳♀58歳」
※パイパン、タトゥー、ぽっちゃり
奥様全員マンコから精子を太ももへ垂らしている。
僕のみチンコはギンギン!!(バイアグラのおかげ)
CさんDさんが僕のを見て「あら元気ね!!」としゃぶり始めた。
みんなの前で2回戦。
テーブルに手を付かせバックから・・・マンコは誰かの精子でグチョグチョのため、するっとDさんのマンコに入った。
交互にCさんのマンコにも入れ2人とも巨乳を揺らし感じていた。
Dさんにラストスパートをかけ、何処に欲しいか?聞いた。
旦那さんに何処に出して欲しいか確認して!!
あ・あ・あ・あなたマンコに出してもらうね!!
ちょうだい早く精子をマンコに中出しして~!!
子宮奥深く2回目の中出し。
チンコはギンギン。
Cさんにもガンガン突く。
突きながら潮(おしっこ)をもらし・・・ぽっちゃだが抱き抱えれるので、駅弁スタイルで歩きながらマンコを突いた。
Cさんは、放心状態何処に出して欲しいか答える状況じゃないのでそのままマンコに中出し。
僕は休憩。
他の男性人が復活したので・・・見物。
Aさんの奥様とDさんの旦那さんが風呂場へ・・・
風呂場から声が響いている。30分後出てきた。Aさんの奥様・・・パイパンになっていた。
Dさん曰く・・・マンコは毛が無い方が新鮮で良いとの事・・・。
Bさんの旦那さんに奥様も剃りましょう。全員パイパンになりましょう。と・・・
全員パイパンに6人をM開脚させ見事な熟女パイパンが並びました。
最後にAさんの奥様に中出しをするべくマンコへ挿入。
豊満な身体で大きな垂れたおっぱいを上下に揺らし最後はマンコに中出し。
母も千尋も沢山精子をマンコに中出しされ喜んでいました。
僕はかなり疲れたが楽しい乱交パーティーでした。
翌日帰り支度の時、母と千尋が裸のまま服を着るので奥様達が”下着は”と訊ねて・・・母が、私達は下着を着けない様に言われているの・・・だから下着は持っていないのよ!!
1着は持っているけどね!!
家にいる時などワンピース1枚で過ごしてるのよ!!
息子に何時でも嵌めて貰うように、何時もマンコに中出しして貰うの!!
千尋も一緒よ!!
それでは皆さんお開きにしましょう。
母と千尋はスカート捲り男性人にマンコを触られながら後にした。
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