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先々週、また×1のA子に中出ししてきました。
私は仕事帰りに、A子は飲み会帰りに2人で待ち合わせしラブホへ。
日本酒を飲んできたらしくベロベロ。
ベチョベチョにキスしたら、下はグチョグチョ。
トイレに行った隙に全裸となり、そのままトイレで後ろから挿入しました。
小さめのオシリですがプニョプニョしてて、これも気持ちいい。
洗面所に移り、激しく突いたらそのままA子はイキました。
ベットに倒してクンニしベチョベチョの肉棒をしゃぶらせ、また挿入。
A子とは今回が3度目で、過去2回は週一で中出しをしておりましたが、生理周期を聞いてはおらず少し心配となりましたが、欲望には勝てず、A子に
『A子のいやらしいマ○コに中出ししてぇ』
と言わせて奥に放出!
その後は2回中出しして就寝。
朝、着終えたA子に朝勃ちした肉棒を見せつけ握らせしゃぶらせ脱がせて挿入、中出し。
先週、また逢おうと連絡したが生理が来たようで残念賞。
近年、生理が遅れるコトなどなかったらしいが1週間遅れたみたい。
生理がきたコトには安堵しましたが、本サイトの体験談を読み返すうちにA子を孕ませたいという願望がでてきました。
生理周期も確認出来ましたが、A子には関係なく中出ししていこうと思います。
また、ご報告いたします。
有難うございました。
4日前、図書館の書籍を整理していて、棚から本が崩れてきて、キャってボクに被さって来た有純の口がボクの口についたら、そのままデイープキスになってしまった。
ボクは有純の行為がボクへの気持ちとして、圧倒されギンギンに勃起した。
キスが続き勢いでスカートの中に手を入れてしまった。
股の中心がぷにゅとして、しっとりしていた。
ボクはドキドキ、有純はビクッとしたが拒まない。
まずいな?と思ったが、脇から指を滑れ込ませると、ヌルとしていた。
ちょっと指が食い込み、濡れていて2関節までニュルッと入り込んでしまった。
そのままキスが続いた。
お互いに何も言わなかった。
その間に性行為に及びたくなって、有純の中から指を抜き、ファスナーを下げて物を引き出した。
有純の腰が離れていたから、こんなことが出来たが、勃起した17センチの物はさっきトイレで抜いていて、余裕で勃起していた。
左手で有純の腰を引き寄せ、右手は先っぽを掴みパンツの脇をたぐりながら、たくみに有純の膣口を狙って誘導した。
有純の膣口に先っぽが当たると同時に、右手も有純の腰を掴み引き下ろした。
「あうー」有純の凄い声と共に勃起した物が、引っ掛かりを通過して、ヌルッと熱い中に埋まった。
「えっ」有純が固まっている。
中がぎゅうーっと締まった。
お互い黙ったまま、事態を受け止めていた。
「ゴメンね、我慢出来なくなちゃった。」
「いいの。私が抱かれたかったの。」
「ボクが抱きたくなったんだ。」
「ありがとう。受け止めてくれて。」
「有純、もうまずい出そうだ離れて。」
「いいの。啓の精液中に出して。」
「まずいよ、妊娠したら。」
「大丈夫、今日は!」
「いいの?」
「うん、啓の欲しい。」
「有純の中に出してもいいんだね。」
「うん、出して欲しいの。」
この一言で我慢の堰が切れてしまった。
「ぁふぅー」って、情けないイキを吐き、有純の膣締め付けに絞られ、あえなく多量に精液を放ってしまった。
対立候補どうしで中出し。
お互い何かはじけた。
特に有純が冴えてしまった。
翌日の立候補表明が堂々としていて、圧倒される感じだ。
ボクは投票前に負けたとハッキリ分かって、気持ちがスッキリした。
だれも2人が抱き合ったなんて知らない。
「有純って凄いな。」
「どうして。」
「表明が迫力があってさ。」
「啓君に抱いて貰えて、自信もてたんだよ。」
「ボクは恥ずかしくて、おくしたな。」
「ゴメン、私が上になったものね。」
仰向けになった有純のパンツを抜き取り、覆い被さって猛烈に注送しまくり、勢いよく多量の精を中に放った。
何だか有純を彼女にした自信が湧いた。
話ながら帰っても、出来てるなんて誰も分からないそぶりに振る舞えた。
有純がこっそり家に来て、セックスに耽る時は最高に気持ちよかった。
2、3年の高校性生活は、裏も表もとても恵まれていた。
高校生のくせにいい思いしすぎたバツか、その後は時間も無く単発のセックスばかりで味気ない。
有純はどうしているのか?過去を振り返るのは、ちょっとさみしい。
見ると同僚の事務のRである。
彼女はバツで45歳になる。
出ると…
R「この前の話、本当?」
俺「この前って?」
R「更年期の話…」
そういえば、1ヵ月くらい前に更年期になるのはヤッてないからだ。
ただヤルんじゃなく、中出ししなきゃダメだって話を男仲間でしていたのを聞いていたらしい。
俺「本当らしいよ」
R「私…お願い出来る?」
俺「はい?」
とりあえず待ち合わせをして、車で移動しながら話をした。
なんでも、そのときの他の男仲間からは言い寄られたらしいが、下心丸出しとは相手をしたくなかったとのことで、俺はいわゆる残りもの(苦笑)
歳も歳だし、ガツガツしたくないし、セクハラで訴えられたら困るしね(笑)
Rは見た目は悪くは無いが、生意気が鼻につくときも多いから口説いたことは無い。
ホテルに着き部屋に入る。
いろいろとカウンセリング的に話をして、そろそろか…
俺「シャワーは?」
R「入ります」
交替でシャワーを使った。
ベッドに共に腰を下ろし…「さあ脱いでくれる?」
「ハイ…」
立ち上がりバスローブの紐を解き外し落とす。
生まれたままのスタイルの良い肢体が見れた。
全身の眺め「キレイだね~」「恥ずかしい…」
キスをしたいところだが、今回は愛の無いSEXなので我慢することにした。
小振りなおっぱいに手を伸ばす…触れたか触れないかで…
「アアッ…」
なかなか感度は良さそうだ。
手を次第に下げていき、秘所に到達。すでに洪水状態!
「濡れてるよ」「電話しようとしたときから熱かったの」
「どうする?単に目的だけ果たしちゃう?」
「…久しぶりだし、せっかくだから楽しませてもらえる?」
となれば話は別。
立ち上がると同時に彼女を抱き寄せ抱擁しキスを交わす。
ねっとりとしたキスを繰り返して、お姫様抱っこでベッドに横たわせる。
全身に舌を這わせて、彼女を上にして69の体位にする。
濡れ過ぎてグショグショのマンコに指を入れながらクリを舌でころがす。
「イヤ~イッちゃう~」
「イッていいよ」
「ダメ~~~」いきなり大量の潮吹き。
「すごく出たね」
「こんなの初めて、どうなるかと思っちゃった。お返しさせて」
愚息に手を伸ばしてきた。
「…大きい…入るかな?」
「どうかな?試してみれば?」
竿先から舐め始め、フェラを始めた…
「ゲホッゲホッ、お口に入らないよ…」それでも彼女は熱心にフルートをしてくれた。
「そろそろ…スル?」
「挿れて欲しいけど挿るかな~」
「優しくするよ」
あてがい、腰を突き出す。
「どう?」「…大丈夫…」まだまだ頭も入っていない。
更に突き出し「頭は入ったけどどう?」「メリメリってすごく広げられてる感じ…」
締りの良いマンコにもう少し送り出す。
「う~ん、もういっぱい」「まだ半分だよ?」
「エッ、うそ!もういっぱいだよ~」「もう少し挿れるよ」「来てみて…」
もう少しで全部ってところで壁?に当たる…子宮か?
「すごい、壊れそうなくらいいっぱい入ってる~まだ動かないでね」
「痛いの?」「大丈夫そうなんだけど…もう少し…」
そのままの体勢で待つが、イタズラ半分で先をピクっと動かしてみる。
「アン、なんか良いわ~」「動くよ」「優しくね」
抽送を始めると「アッアッアーン、スゴイ、当たる~」
竿先の感触だと子宮口があるみたい…的を合わせて一気に貫いてやる。
子宮に入っちゃったような感覚で竿先が締め付けられる。
「痛い!でもなんかいいよ~」と彼女。
俺も初めてのことだが、抜くのが惜しい気がして挿したまま捏ね回す。
「スゴイ、奥が感じるの~アッアッア~ン」
いつもは遅漏みたいに簡単にはイカない俺だが、今日は一気に射精感がこみ上げてきた。
「イキそうだよ」「あたしもイッちゃう、来て来て!イク~~~」
生膣奥ってより子宮にドバっと出しちゃったって感じ。
現に抜いても白濁液は出てこない…
「もっと若い頃だったら、安全日でもデキちゃうね」って彼女。
帰りの車中、「まだ入ってるみたい」って処女じみたこと言ってるし~
次回の約束はしてないが、ソノ気になったら連絡してくるだろう。
お互い石鹸つけっこして、おチンチンやオマンコは触っていて、性器の違いは分かっていた。
お風呂の中で、
「オシッコどこから出るの?」って聞くと、しゃがんで
「見て。」と言って、シャーっと割れ目から出して見せてくれた。
「亮ちゃんも出して」って、いうので、あんまり溜まっていなかったけどしてみせた。
「いいねー、おチンチンって」
「どうして。」
「だって立って出来るんだもの。」
「女の子は立ったら出ないの?」
「分かんない、やったことない。」
後日、また風呂に入って
「ね、立ってオシッコしてみたら…」と言うと、
「うん。」
久美が足を開いて出すと、最初は「ぷしゃー」と散らばって出たが、すぐ出が男の子と同じように「ぴゅー」と細くなった。
「立ってオシッコ出来る。」って、久美が喜んでる。
男の子と同じだ。と、一緒にビックリした。
それから、お風呂に入ると、向かい合って一緒にオシッコ出しあった。
久美は下向きの出てくるのがチンチンにかかった。
オレはチンチンを上向きにすると、久美の割れ目を直撃した。
久美はオシッコ直撃が気に入り、先にかけさせるようになった。
その後じょろじょろ熱いのが、チンチンにかかるのが気にいってしまい、2人とも変態を何度も楽しんでいた。
「オシッコでたい。お風呂はいれる?」
「うん、じゃ入れてくる。」
オシッコかけ遊びを何度も楽しんでいた。
秋の頃、朝目覚めると久美のお尻が気になって、勃起したチンチンがジンジンする。
久美の割れ目におチンチンをくっつけてみたくて、久美のパンツを下げて、お尻の間にチンチンを押し込んでイタズラした。
オシッコ出そうな気がして、じい~っとしたり、おさまるとまた押し込んだりした。
「う~ん」っと、久美が声を上げても構わずイタズラした。
あんまりすると、変になりそうで止めて二度寝したら、久美に起こされた。
「ね、さっきのまたして」って、久美がお尻をめくって押しつけてきた。
ドキドキして、チンチンをだし、後ろからお尻の間にチョンチョンと当てるとこっちを向いた。
「あ~おチンチン」と、掴んで、
「固いね、こっちからくっつけて」といって、仰向けになった。
覆いかぶさって、突くと割れ目がぷにゅぷにゅ柔らかい。
何だかヌルッとしてる。
「もっと下の方につけて。」下げて突くと、
「うんそこ、そこ」っていうところに、先っぽが潜り込んだ。
じ~んと、オシッコが出そうな感じに、まずい気がして離れた。
「もっとして」ってせがむ。
落ち着いたので、「うん」って、もう一度同じところに当てた。
「もっと押して」っていう。
グット押すと、にゅる~っておチンチン全体がぬるついた。
「痛っ」って、久美がビクッと動き、ボクに、「ひしっ」としがみついてきた。
おチンチンが熱く包まれている。
うわ~肛門の中に入った、ウンチつく~!と思った。
「お尻の中に入った~」って、汚そうな言い方をしたようだ。
「ここ、お尻の穴じゃないよ」って、久美がいう。
「えっ?」わけが分からなかった。
「おまんちょの中だよ、汚くないよ」って、いう。
「おまんっちょ?って何んだ?」オシッコの穴?入ったまま頭が混乱した。
「知らないの?これセックスって言うんだよ」
「し、知らない?」ドギマギだ。
「知らないで、セックスしたの?くくっ」て笑ってる。
久美の全く平気なのが理解出来なかった。
オシッコでそうな感じが突き上げてきた。
抜いたら、おねしょになる。どうしよう?と、これオシッコの穴だったら中にしても?と思ったら、ズキンと何かおチンチンから出た。
オシッコじゃない?何が出たんだろう?と、もっと大混乱になった。
分からないまま、こわごわ抜いて入ったところを覗いた。
割れ目の下が赤く開き、血が薄く内ももに擦れ着いていた。
おチンチンが入っていたのが分かって、ぶるっとした。
女の子の股って、こんな穴になっているのか…、肛門が下に見えた。
汚くない穴に入ったのを知りホッと気が抜けた。
「これしたこと(久美)あるの?」
「ないよ!初めて!」
「え~、オレこんなこと知らなかった?」
「わたし、してみたかったんだ。いいねこれ。」
「うん、なんか面白いな。」て、いいながら少しびびっていた。
「大人がするんだよ」
「したから、もう大人かな?」
「うんそうかもね、まだクラスじゃ誰もしてないね。」
「言うなよ!」
「うん、秘密ね。へへっ、亮ちゃんとセックスしちゃった。」
そんなこと言うなよ、って感じだが、ケロッと明るい久美の態度に戸惑った。
でも、一緒に寝るとまたしたくなった。
久美はクースカ寝ていた。
パンツを下げて、後ろから入れようとしたが入らない。
諦めてそのまま2度寝してしまった。
「亮ちゃん…」久美に起こされた。
「何だよ…」
「パンツ下げたでしょ、セックスしよう。」って、オレの下を脱がしてしまった。
重なって、突いていたらヌルついてきて、おチンチンが入っていった。
動かしていたら、また精通が起こった。
今度は当たり前のように、中にビュビュッと出て行く刺激を受け止めた。
抜いてイキを抜いていたら、
「もっとして」と、久美が、足を開いて誘ってきた。
重なって突くとスルンとチンチンが入った。
馴染んでしまった感じがして、久美と一体感が強きなった気がした。
癖になって、休日は時間に関係無く、その気になると久美に「セックスやろう」って言うと、「うん、するっ」って、いつでも直ぐ応じてくれた。
卒業近くまで、随分してばかっりいた。
生理が来て、久美がもうコンドームつけないと赤ちゃんが出来るからっていって、親のをくすねて来た。
生入れに慣れすぎていて、つけると快感が全然無かった。
妊娠が気になってからは、久美とセックスしなくなってしまった。
オナニー覚えたのがこの頃で、普通と反対だと分かったのは中学に入ってからだった。
久美は彼が出来ていて、やっているのは明らかだった。
親しくなった佳奈と部屋でキスして、パンツの中に手を入れてしまったら、勃起した。
「佳奈、セックスしたことある?」
「無いの。亮君は?」
「オレはあるよ!」
「もしかして、久美と?」
「誰にも言わない、約束なんだ。」
「うぁわ~いいなぁ、そう、彼女いるの~」って、諦めた感じにいった。
「今はいない。佳奈としたいんだけど?」
「え~そうなの?やった~、いいよ。優しくしてね。」
「やった~2人目とセックス出来る~」
チンチンがズキンとした。
パンツの中に手を入れると、さわっと陰毛に触れた。
その下に手を伸ばしたら、柔らかい感触がした。
見てみたくなり、足の間に入りクロッチをズラした。
ぷくっとした割れ目が見えた。
ちょっと開くと、濡れていた。
思わず舌をぺろっと這わせた。
佳奈がぴくっとしたので、口をつけ強く舐めると、「だめ~そこ汚いよ。」っていう。
「佳奈のは汚くないよ。」と、いって、舐め続けると、「あっ~」と、体を強ばらせた。
感じやすい。
パンツを脱がしチンチンを、押しつけるとぬるっと頭が食い込んで、止まった。
「痛っ」っと、凄く痛そうだ。
ちょっと引いて、押すとぬるっと食い込むが、やはり止まってしまう。
また、舐めるとかなりぬるぬるしてきた。
足を持ち上げて押し引きしながら、狙いを定め、グイと押すとギュル、「痛いっ」と悲鳴を上げ、チンチンが半分ぐらい入った。
そのまま動かないで、キスすると舌が絡みディープになった。
中がぬるみ、段々深く入っていった。
「痛い?」
「もう痛く無い。」、ちょっと動くと、「大丈夫、嬉しい。」っていう。
涙が目元に見えた。
抜いて、ゆっくり再挿入した。痛そうじゃない。
「いい?」
「いい。入るの嬉しい。」って、優しい顔をしている。
「生理いつなの?」
「えっ、どうして?」
「安全日知りたいんだ?」
「もう直ぐだと思うけど?」
「じゃ良かった。愛したいから中に出していい?」
「うん、愛して欲しい!いいよ出して!」
久美と経験を積んでいたから、久しぶりに中に何度も射精して、ゆっくり長い時間セックスを楽しめた。
シーツに鮮血が数カ所着いていて、可哀想な気がして後から丁寧に舐めたら嬉しそうだった。
最初から体がしっとり馴染んでしまったので、中2から卒業まで、数え切れない程セックスして、佳奈のオマンコを茶色っぽくしてしまった。
不思議なのが2人とも、学校とセックスを一緒に卒業したことだ。
高校時代は4人だったが、2人は経験済み2人は未経験だったが、お互いに他の子ともした。
小中の方がセックスはとても仲良く楽しかった。
店主はその道の楽器の名手といわれた60代のお姉さん。
ここに29のA娘がおりました。
もちろん店主の客はそこそこのおじいちゃん。
単価が安いのとつけが効くので不規則ですが一人でも何度となくかよいました。
そのA嬢が「明日ご飯連れて行って下さい」と、せがんできた。
もちろんご飯の後は、店に行って・・・
いわゆる「同伴」です。
そして翌日。
適当な中華見繕ってワイン2本飲んで、適度にべろべろになってタクシーでスナックに向かいました。
するとA嬢が覆い被さってきてDeepにベロチュー。
完全に主導権取られてます。
何とか店に辿り着いたものの仕事終わりにも、飲みに行こう!とのこと。
ワインバーで軽く飲んでると
A嬢曰く
「Sさん、奥さんもいるし彼女さんもいるんでしょ??」
その切り返しに
「浮気の浮気くらいのほうが気が楽でしょ」
とA嬢に告げるとコクンと頷いて
「場所かえましょ・・・」と合意。
A嬢の帰りを考えて少し遠めのホテルまで行く間もタクシーの中で激しく攻められました(笑)
古典芸能に従事していた為、着物の似合うA嬢は脱ぐとグラマー。
少々の肉付きは致し方なく、やや豊満なカラダを攻めると切ない声で拒むのです。
その声にやたら萌えて頑張りました。
口では「いや いや」を連発するのですが、いざ出す段階になると、「いいっ いいっ」に声が変わるのです。
生理不順だから出来る心配ない・・・と。
そのあと、A嬢は彼氏と仲直りしたからしばらく相手しなくなってくれたんですが・・・
今度会うことになってます。
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