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卒業して初めての同窓会が7日にあった。
参加者は60名で男女比は半々ぐらいだった。
流石にこの年齢になると女子も垢抜けてくる。
同窓会は始まる前から騒々しく、俺はすぐに悪友や知っている女たちに声をかけた。
昔関係のあった女も出席していた。
幹事の挨拶が済むと会は一気に場が盛り上がった。
俺に興味があるのはアバンチュールへの期待、俺は女たちの輪に入り下ネタで女たちの反応を楽しんだ。
一時間もすると場も乱れ少し白ける。
俺は席を立つとコーヒーでも飲もうかと会場の外に出た。
靴に履き替えている時、「藤原くん」と呼ぶ声が聞こえ、俺は後ろを振り返った。
そこに立っていたのは当時の俺たちのマドンナ、立花麗香だった。
「どこかに行くの?」
「ちょっとコーヒーでも飲みに行こうかなと思って。麗香は相変わらず綺麗だな」
「また~冗談ばっかり」
「ほんとだよ。良かったら一緒に行かないか?」
俺は冗談のつもりで誘った。
麗香は「どうしょうかな」とちょっと考えたあと「一緒に行く」と潤んだ目で俺を見つめた。
俺は咄嗟に麗香の手を握って引っ張っていた。
「ちょっと待って、靴履くから」
俺はその場から早く離れたかった。
二人っきりになりたかった。
会場から少し離れた所でそばに誰もいないのを確かめると麗香の腰を引き寄せ唇を重ねた。
「嫌止めて、誰か来る」と抵抗をみせたが息もつかせないほど濃厚なキスを浴びせると俺の背中に手を回した。
途中女子従業員が数人そばを通り抜けた。
数分後、唇を離すと麗香は俺の肩に顔を寄せてハァ、ハァと大きく喘ぎながら「藤原くんの馬鹿」と呟いた。
このホテルは最上階がラウンジだった。
俺はエレベーターの中でも麗香を抱きしめキスを浴びせた。
麗香は席に着くまで放心状態だった。
カウンターの一番奥が運よく開いていたのでそこに座った。
カクテルを注文した。
麗香を自分のほうに抱き寄せると唇を重ねた。
「嫌、人が見てるから」
俺は気にしなかった。
女は周囲を気にするほど羞恥心が増しムードに酔う。
俺はカクテルを一口ずつ口移しで麗香の口に流し込んだ。
麗香は唇を離すと恥ずかしいと顔を伏せた。
俺はすかさずバーテンに指示を出し、スィートルームをリザーブした。
キーが届くまでのあいだも麗香に口移しを続けた。
放心状態の麗香の耳に「行こうか」と囁いた。
麗香は腰をきつく抱かれると顔をうつ伏せたまま俺に従った。
スィートルームはすぐ下の階だった。
途中誰とも会うこともなかった。
部屋に着くまでに俺は何度も麗香を抱き寄せ唇を重ねた。
部屋に入る時も入ってからも麗香をきつく抱きしめ放さなかった。
この日の麗香はいかにも高そうな真紅のワンピースを着ていた。
俺はベッドのある部屋まで唇を重ねたまま導き背中のジッパーを下ろしドレスを脱がせた。
腰に手を回すと同色のタイツも手早く脱がせた。
麗香はブラとショーツだけにされると「嫌、恥ずかしい」と横を向いた。
麗香はブラとショーツも総レースの赤で統一していた。
キングサイズのベッドに横たわった麗香はセクシーだった。
「恥ずかしいから暗くして」と背を向けた麗香のそばで俺は素早く衣服を脱いだ。
俺のペニスはこれから始まる期待でギンギンに硬く勃起していた。
ベッドに上がると麗香を仰向けにして唇を重ね愛撫を開始した。
麗香は中学時代から色白でしかも美人だったので男子の憧れの的だった。
歩く姿はゆりの花しかし何となく人を寄せ付けない雰囲気があった。
高校はたしか女子高にいった。
今ベッドの上で俺の愛撫に身を任せているのは紛れもなくその麗香だった。
ブラを上にずらすと乳房が現れた。
優しく揉みながら乳首を唇で転がすと「あっ、嫌」と可愛い声を上げた。
上半身の愛撫に15分費やしたあとショーツの上から手を触れた。
麗香はしっとり濡れていた。
そのことを麗香に伝えると「ウソ、嫌」と小さく叫んだ。
俺は麗香のブラを取り去るとショーツに手をかけた。
麗香は「嫌、ダメ」と小さく叫ぶと俺の手をつかんだ。
麗香は潤んだ瞳で俺を見た。
「麗香、お前まさか?」
麗香は「恥ずかしい」と言ったあと小さく頷いた。
俺は心の中で「マジかよ」と叫んだ。
「心配しないで。優しくするから」
俺がショーツを脱がせようとすると、「嫌、お願い暗くして」と小声で叫んだ。
構わず俺がショーツを剥ぎ取ると「嫌ぁ~」と顔を隠した。
俺は一瞬パイパンかと思った。
割れ目がはっきり見えたからだ。
俺は恥ずかしがる麗香の両足を大きく広げ小陰部を指で広げた。
紛れもなく処女のマンコだった。
俺は麗香のマンコに顔を近づけるとクンニを開始した。
麗香は「嫌、止めて。嫌、汚いから。洗ってないから」
「嫌、嫌」と何度も口走った。
俺は構わず夢中で麗香のマンコを舐め続けた。
俺は挿入したくて疼々していた。
上体をずり上げると身体を合わせて唇を重ねた。
ジッと見つめると見つめ返してきた。
「そろそろ入れるよ」
麗香は「優しくして」と呟いた。
「大丈夫、任せて」と言うと俺は右手で麗香のマンコにペニスを宛がった。
俺は一度で貫通させたかったので角度を調整し深呼吸させながら腰に力を入れた。
麗香は顔を歪めて「痛い~!」と呻いた。
さらにペニスが中に入ると「痛い~!」と胸を押した。
俺はさらに腰を進めた。
俺はきつくて狭い麗香のマンコを押し広げるようにペニスを挿入した。
亀頭がすっぽり埋まると一旦動きを止めた。
麗香は顰めた顔で俺を見た。
俺がすぐに挿入を開始すると「あっ痛い!」とさらに顔を歪めた。
ゆっくり挿入した。
麗香が顔を歪めて苦痛に耐える表情は俺をゾクゾクたせた。
あと5cmになったとき俺はグッと腰に力を入れた。
長さ20cmペニスが根元まで埋まった。
俺は動きを止め麗香に唇を重ねた。
「もう少しだから我慢して」と声をかけると俺はまたゆっくり腰を動かし始めた。
麗香は顔を歪めて「嫌、動かないで」「お願い、動かないで」と何度も小さく叫んだ。
麗香は横を向きながら俺の動きに合わせ「あっ、あっ」と声を上げた。
俺が少しピッチを上げると「あっ嫌!」と甲高い声を上げた。
時折り奥を突くと麗香は「あ~っ」と言って顎を仰け反らせた。
挿入から20分、俺は「一度終わるか」とさらにピッチを上げた。
麗香は「あっ、あっ」と甲高い声を絶え間なく上げた。
俺は5分後、根元まで挿入すると麗香の中に射精した。
俺のペニスは麗香の中で元気よく10回以上跳ねた。
俺は身体を重ね合わせるとキスをした。
麗香を見つめて「俺、マジで嬉しいよ」麗香は黙って俺を見つめた。
「麗香、俺まだ硬いから続けるよ」
麗香は「えっ」と驚いた。
俺はゆっくり腰を動かし始めた。
「そんな嫌!」「藤原くん、嫌!止めて!」と麗香が叫んだが俺は止めなかった。
俺は麗香のマンコを味わうように緩急をつけて動いた。
麗香はペニスが動くと顔を歪めて声を上げた。
俺がゆっくり深く挿入すると大きく仰け反り「あぁ~」と喘いだ。
麗香も少し感じてるのかなとニンマリしたとき突然俺の携帯がなった。
麗香は「あっ」と声を出し俺を見た。
俺は繋がったまま携帯を取った。
会も終わるころだった。
「拓也、今どこにいるんだ。」
「俺か、ホテルの中にいるよ」
「お前、麗香知らないか。」
「麗香なら、今俺といるよ」
「そうか、なら安心した。女たちが麗香がいないと大騒ぎしてさ」
受話器の向こうで、「麗香は藤原といるって」というのが聞こえた。
「二次会は駅前のカラオケに決まった。お前たちもすぐ来い。麗香の持ち物はフロントに預けとくから」
「わかった、すぐ行くよ」と言うと俺は携帯を切った。
俺は麗香に「二次会はカラオケだって」と言うと奥を突き上げた。
麗香は大きく仰け反った。
俺はさらにピッチを上げた。
顔から身体から汗が噴出した。
「藤原くん、だめ~」「もうだめ~」
時計を見るとそろそろ挿入から一時間、俺は激しく腰を動かし麗香の「嫌ダメ、嫌ぁ~」の声を聞きながら奥深く挿入し二度目を射精した。
麗香はハァ、ハァと大きく喘いでいた。
俺は射精が収まると麗香からペニスを抜いた。
「結構出血したな」
ペニスの根元は赤く染まっていた。
ベッドカバーにも俺のザーメンと混じりあった赤い染みが出来ていた。
麗香のマンコは赤く腫れ上がり膣口はザーメンで塗れていた。
俺は麗香の横に仰向けに寝るとぐったりとなった麗香を抱きしめ唇を重ねた。
麗香はキスの合間に「今何時?」と聞いた。
時計を見ると9時だった。
麗香は俺に抱きつくと胸に顔を寄せ「藤原くんって強引なのね」と言った。
「何で?」
「だって私、藤原くんに廊下でキスされて動揺しちゃった。舞い上がって抵抗も出来なかった。ちょっと悔しい」
「後悔してる?」
麗香は頭を横に振った。
「麗香が処女で俺ビックリしたよ。どうだった?初体験の感想は?」
「もう藤原くんの馬鹿」
「拓也でいいよ」
「痛いとは聞いていたけどこんなに痛いとは思わなかった。まだ拓也が入っているみたい」
「最初は誰でもそうだよ。」
「私ね、拓也のこと中学のとき好きだったのよ」
俺は麗香の気持ちを聞いて驚いた。
「それで今日までバージンだったってわけか」
「そういうわけでもないけど、職場も女子ばかりだから」
「いずれにしても、俺嬉しいよ」と言うと抱き寄せキスをした。
俺は麗香をお姫抱っこして浴室に入った。
抱っこされた麗香は嬉しそうだった。
麗香は湯船の栓を開き湯温を調整するとシャワーの温度も調節した。
麗香は俺の股間から目を逸らしていた。
可愛い女だなと俺は思った。
俺は後ろから抱きしめると「身体洗って」と囁いた。
麗香は頷くと泡立てたボディソープで椅子に座った座った俺の背中を洗った。
「前も洗って」と言うと「恥ずかしい」と言ったあと前にまわり股間を見ないように腰から上を洗った。
「チンコも洗ってよ」
俺は麗香の右手を取るとペニスに導いた。
麗香は「あっ、嫌」と小さく叫んだ。
「握って」
麗香は恐る恐る握るとハッとなった。
俺はペニスを握った手を「こうやって洗って」と前後に動かしながら「見ながら洗って欲しいな」と言った。
麗香は「恥ずかしい」と囁くと目を閉じて俺の勃起したペニスを洗った。
「今度は俺が洗ってあげる」
俺は自分で洗うと言う麗香の全身を洗った。
「綺麗な身体だね」
「嫌、恥ずかしい」
麗香はマンコを洗われるとき「うっ」と唸った。
「痛い?」と聞くと「少し」と答えた。
俺は麗香と一緒に湯船に浸かると後向きで抱きしめた。
抱きしめながら「麗香、お風呂から上がったらフェラしてね」と囁いた。
麗香はえっと小さく叫ぶと俯いた。
自分で拭くからという麗香を俺はバスタオルで拭いた。
俺は裸の麗香を抱き抱えるとベッドルームに戻った。
麗香はベッドカバーに残った自分の印を見つけると恥ずかしそうに手早くベッドカバーを丸めた。
俺は麗香を誘ってベッドに上がった。
「フェラしてくれる」と耳元で囁くと仰向けに寝た。
「まず握って」
「次は上下に手を動かして」
俺のペニスはさらに硬く勃起した。
「麗香、口を大きく開けて亀頭を咥えて。歯を当てないでね」
「麗香上手よ」
「もう少し咥えて、もう少し」
「じゃぁ、上下に頭を動かして」
「麗香上手よ。いいというまで続けて」
俺は麗香に10分フェラをさせた。
初めてにしては上出来だった。
口を離した麗香はハァ、ハァと大きく息を弾ませた。
俺は麗香を仰向けにすると全身を隅から隅までくまなく嘗め回した。
そして最後に足を大きく開きマンコに口をつけた。
俺はクリトリスからアナルまで舐め回した。
アナルを舐めるとき麗香は「そこ嫌」と叫んだ。
俺は気にせず10分以上舐め続けた。
俺は口を離すとペニスを宛がい挿入した。
二ラウンド目の開始だ。
麗香は挿入されるとき顔を歪めた。
俺はゆっくり根元まで挿入するとゆっくり出し入れを開始した。
麗香のマンコをまだまだきつく狭かった。
腰を動かしながら麗香の表情が少し和らいだように感じた。
麗香は腰を動かすたびに「あっ、あっ」と叫び声を上げた。
挿入から20分経った頃また携帯が鳴った。
俺はゆっくり大きく腰を動かしていた。
電話の相手は昔の女からだった。
「藤原くんよね、まだ来ないの。もう10時過ぎたよ。みんな待っているよ。何かあったの?」
俺はペニスを深く挿入した。
麗香が「あぁっ~」と喘ぎ声を上げた。
「えっ、何かしてるの?」
俺はさらに何度も奥を強く突いた。
麗香は「あっ、あっ」と甲高い声を上げた。
電話の向こうで「えっ何!」俺はさらに麗香を突き上げた。
「嫌、拓也誰から。早く電話切って」
「えっ、えっ、何!」
俺はわざと「麗香のマンコはよく絞まる!」と叫んだ。
「ダメ~!拓也。馬鹿、馬鹿」と麗香が大声で叫んだ。
「聞こえただろ。邪魔すんなよ」
俺はそう言うと携帯を切った。
この二度目の携帯が引き金になった。
麗香は奥を深く突き上げられると「あっ!嫌!ああ~」とさらに大きく仰け反るようになった。
挿入から30分、俺は深く挿入すると動きを止めた。
麗香が俺を見た時「麗香、少し感じてきたんじゃない?」と言うと「意地悪」と言った。
そのあと麗香はハッとなって「ねぇ、さっきの電話誰から?」
「昔の女、駅前のカラオケ屋から」
「えっ、それってまさか。嫌、馬鹿」
俺は微笑しながら「いいじゃないかバレたって。チンコ咥えてるのは事実なんだし。ほんとは処女のマンコはよく絞まると言いたかったけど」
麗香は「馬鹿、馬鹿。拓也の馬鹿」と叫んだ。
俺は唇で麗香の唇を塞ぐと再び腰を動かし始めた。
麗香は「嫌、止めて」と呻いた。
「ほんとは気持ちいいんだろ。」
「ほら、ほら」
俺は何度も麗香の奥を突いた。
麗香は深く挿入するたびにベッドのシーツを強く掴んだ。
「あっ、麗香のマンコがピクっと動いた」
「あっ、また動いた。麗香のマンコすけべだな」
「嫌、嫌~!」
麗香は大きく叫びながら頭を左右に振った。
俺は何度もゆっくり奥を突き上げた。
挿入からそろそろ一時間というところでピッチを早めた。
麗香は「苦しい。もうダメ。拓也もうダメ。終わって!」と引き絞るような声を出した。
俺はラストスパートをかけると麗香の中に三度目の射精をした。
俺はハァ、ハァと息の荒い麗香を抱き寄せ仰向きになった。
麗香は俺の胸に顔を埋め息を整えた。
息が整うと麗香は顔を上げて「私壊れるかと思った。」と微笑んだ。
俺は麗香にキスすると「もう一度しようか」と言った。
「嫌、拓也。もう許して。腰ガクガク」
俺が笑うと麗香も笑った。
俺は麗香にペニスを握らせた。
麗香はペニスを弄りながら「皆こんなに大きいの?」
「麗香もいっぱい試してみたら?」
「馬鹿!拓也意地悪ね~」
麗香は握った手に力を入れた。
しばらくして「拓也はゴム着けないの?」
「着けたことない」
「危険日は?」
「今は事後用のピルがあるから。麗香も知ってるよね」
麗香は頷いた。
「それでも妊娠したらどうするの?」
「麗香が産むというなら認知するよ」
「結婚してくれないの?」
「大人のセックスはフィフティフィフティだから。ゴムなしで挿入させたら中出しを許したのと同じだよ。」
麗香はまたしばらく黙ったあと「何人ぐらい経験があるの?」
「麗香は?」
「馬鹿!拓也だけよ」と言って胸を抓った。
「そうだな。20人ぐらいかな」
「そんなに?拓也って凄いのね」
「女には負けるよ」
「馬鹿ねぇ~。今は誰かいるの?」
「今?今は麗香だけだよ」
「本当?」
「嘘なんか言わないよ」
麗香はこれ以上ない笑顔を俺に向けた。
麗香は俺の胸に顔を埋め「私とずっと付き合ってね?」
「いいよ。そのかわりデートの時はチンコ咥えさせるぞ」
「嫌ね~、拓也の助平~」
「どうする?」
麗香はやっと聞こえるような声で「いいよ」と言った。
「やったぁ~、麗香、約束だぞ」と念を押すと
「嫌ね~、拓也の馬鹿」と俺を睨んだ。
俺と麗香はそのあと中学時代の昔話に花を咲かせた。
麗香も俺もいつの間にか眠っていた。
朝7時に目を覚ますと麗香が「おはよう」と声をかけた。
俺も「おはよう」と返すと用を足したあと麗香にフェラをさせた。
射精しすぎた翌日は勃起に15分ぐらいかかるが女の口でペニスが大きく硬く勃起していくのを眺めるのも楽しいものだ。
麗香の口からペニスを抜くと時間をかけて麗香を愛撫した。
「麗香のマンコ、お汁がいっぱい垂れてるよ」
「もう、馬鹿!」
俺は身体を起こすと麗香に挿入した。
「おっ、今日もきつ~」
まだまだ麗香のマンコは狭くて窮屈だった。
それでも昨日よりスムーズに挿入ができた。
繋がったまま「心配だったらアフターモーニングピル飲めよ」と囁いた。
麗香は軽く頷いた。
麗香は俺が深く挿入して射精を始めると「抱いて、きつく抱いて」と俺にしがみついた。
麗香はキスのあと「初めて外泊しちゃった。何て言い訳しようかな」と笑った。
「おまえ、まだ箱入り娘か?」
麗香は「もう女になったけど」と笑ったあと抱きついた腕にさらに力を込めた。
俺は抱きしめながら「今日の予定は?」
「特に何も」
「じゃぁ、俺のマンションに来ないか」と誘った。
麗香はえっと驚いた。
俺が微笑しながら「どうする?」と聞くと目を輝かせ「いいの?」と言った。
俺が頷くと「嬉しい」と言って抱きついた。
少し間をおいて「家に電話しなくっちゃ」と俺をみた。
「まだ早いよ。俺の部屋から電話すれば」
「うんそうだね。そうする」
麗香はさらに力を込めて抱きついた。
「麗香、お風呂いこう」
俺はゆっくりペニスを抜いた。
麗香は起き上がると「お湯溜めてくる」とはしゃいで浴室に行った。
部屋に戻ってくると「歩きにくい。まだ入ってるみたい」と言って俺に抱きついた。
俺は湯が溜まるまで麗香にフェラをさせた。
浴室でも麗香は俺のペニスを口に咥えた。
湯船では前向きで抱き合い唇を重ねた。
俺と麗香は風呂から上がると帰り支度を始めた。
麗香はルンルンだった。
化粧の合間に何度も俺を見て微笑んだ。
俺はまだ二、三回麗香とマンコがしたかっただけ。
作戦成功、俺も麗香に微笑み返した。
朝食を済ますとフロントでチェックアウトを済ませ麗香の所持品を受け取ってホテルを出た。麗香は俺の腕にしがみつくと身体を寄せて歩いた。
一人の女を3日続けて抱くのは麗香が初めてだった。
列車を乗り継ぎ2時間後に俺の街に着いた。
改札を出ると俺は麗香と街を闊歩した。
途中アクセサリーショップに寄ってネックレスを買ってやった。
麗香は飛び上がるほど歓んだ。
女を買ったと思えば数万円のプレゼントは安いものである。
少し早いかなと思ったがファミレスで食事をして数日分の食料を買いこみ部屋に戻った。
麗香は靴を脱いで部屋に入ると「わぁ~。拓也さんの部屋ってすごく綺麗」と言った。
俺の部屋は綺麗というより殺風景だ。
特に意識しないが衣服とか不要なものはすべてクローゼットに収納するようにしていた。
俺にとっては女を抱くかベッドで寝るだけの部屋でしかなかった。
俺はすぐに電気ストーブを点けエアコンを点けた。
麗香を7cm厚ほどのマット(セックスするときに利用する)に座らせると部屋が暖まるまでしっかりと抱き合った。
麗香は「さっきはありがとう。プレゼント貰うの初めてよ。一生大事にするね」と言うと自分から唇を重ねた。
俺と麗香は15分ほど唇を求め合った。
俺は部屋が暖まると麗香の衣服を脱がせた。
麗香は従順な女になっていた。
麗香の全身を30分かけて愛撫したあと69スタイルでフェラをさせペニスを挿入した。
俺は麗香を少しでも早く感じる身体にすることを考えながら腰を動かした。
一時間経つとペニスを抜いてフェラをさせた。
麗香は素直に口に咥えた。
日曜日の夜、俺は三度麗香に挿入しフェラも三回させた。
麗香は二度目の挿入から感じ始めていた。
身体の動き、腰の動きが全然違った。
喘ぎ声も時折り「あっ、いい~」と叫ぶようになっていた。
三度目の挿入では喘ぎ声がさらに大きくなった。
動きを止めると膣口が収縮するのを感じた。
挿入から30分経過した頃、俺が何度も奥を突上げていると「あっ、あっ、嫌!もうダメ~!もう止めて!壊れる!」と絶叫したあと身体をピクッ、ピクッと震わせながら麗香は気を失った。
俺は収縮が収まってからゆっくりペニスを抜いた。
麗香の上気した顔は美しかった。
しばらく見つめたあと乳房を揉み始めると寝起きのような声を出し目を開けると俺を見た。
「麗香、イッたね。おめでとう」とキスをした。
麗香は事態が呑み込めていないようだった。
あっと気づくと「恥ずかしい」と言って俺の胸に顔を埋めた。
俺と麗香は浴室で熱いシャワーを浴びた。
風呂から上ると揃いのバスローブを着てベッドに腰掛け冷えた缶ビールを一緒に飲んだ。
ビールの味は久しぶりに格別だった。
そのあと俺と麗香はベッドで抱き合ったまま眠りについた。
9日も朝7時に目を覚ました。
麗香はキッチンで朝食の準備をしていた。
俺に気づくと「拓也さん、おはよう」を微笑んだ。
麗香は一晩で熟女になっていた。
俺は「麗香おはよ」と言って後から抱きつきバスローブに手を差し込み乳房を揉んだ。
麗香は「拓也さん止めて。準備が出来ない」と身体を揺すった。
俺はキスしながら朝食作りを手伝った。
二人での朝食は久しぶりだった。
いつ交換したのかマットカバーは新しいものになっていた。
その上にテーブルを出し朝食を食べた。
麗香は何が嬉しいのか始終微笑んでいた。食後の後片付けも一緒にした。
「麗香はいい奥さんになれるな」と言ったあと「今日、何時に帰る?」と聞くと、
「嫌」と言って俺に抱きついたあと「帰りたくない」と返事した。
「そんなに俺のバナナが食べたいか」と茶化すと
「馬鹿」と叫んだあと「欲しい。食べたい」と呟いた。
俺は9時から12時までまた麗香を抱いた。
麗香は快感で意識が朦朧となる前に、自分から「出して。拓也のいっぱい頂戴」と俺を求めた。
麗香は俺が射精を始めると「嬉しい。いっぱい出して」と嗚咽を上げた。
麗香はザーメン塗れのペニスを貪るように咥えた。
俺も興奮して二度も射精してしまった。
午後二時、俺は「帰りたくない」と駄々をこねる麗香をなだめてマンションを出た。
麗香を納得させるため次の週末も会う約束をした。
麗香は部屋を出るとき何度も「拓也、愛してるから捨てないでね」と言った。
俺は麗香を手放す気はなかった。
長身で足が長くて細いスレンダーな女が俺は好きだった。
だからそんな女ばかり狙ってきた。
麗香はその条件を十分過ぎるほど満たしていた。
麗香は俺にとっても最高の女。
少しずつ俺好みの女に調教いていこうと思った。
麗香は抱きたい時に抱けて思い切り中出しのできる女にしようと思った。
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