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投稿No.2708
投稿者 taka (27歳 男)
掲載日 2006年5月11日
8年前のことですが、当時20歳だった同級生と集まったときのこと、その彼女と知り合った。
とある友人と無理やり付き合わされてると、一緒に来ていた彼女がその友人知られないように話してきた。
彼女は19歳だったが、今まで男と付き合った事がないらしく、いきなり変な男と付き合わされて迷惑してるとの事。
特別スタイルが良いと言うわけでもなく、特別美人と言うわけでもない、何処にでもいそうな普通の女の子。短大生だった。

いろいろ相談に乗ってるうちに、俺に好意を抱いてきたらしく、
「○○君、今度良かったら・・・2人で遊びませんか?」
と誘ってきた。
俺もフリーだったので改めてデートすることに。

県内ドライブを楽しんだ後、行きつけの夜景スポットに近づいた時に
「ちょっと目を瞑ってくれない?びっくりする所へ連れてってあげるから」
とはなし、夜景が見えるポイントに着いたので目を開ける様に言うと
「・・・・・」
普段住んでる街の夜景にびっくりし、言葉が出なかったらしい。
クルマから夜景を見ながらきれいだね~と話しながらそっとキスをすると、あっさりと受け入れてくれた。
こりゃイケルかなと思い、ラブホへ行こうと誘うと
「・・・うん。taka君がしたいなら。私も興味あるし」
ということで直行。

いざするとなると、彼女は初めてだからどうやっていいか分からず、俺がそっと教えながら前戯。
チ○ポを見たときはある意味感動してた。
いざ生挿入してみると
「い、痛いよ・・・」
「大丈夫?体の力を抜いてね。動くよ」
最初は痛がってたけど少ししたら慣れたらしく、痛がる様子は無くなったのでそのまま続けることに。
あまりに気持ち良かったので暴発気味にそのまま中田氏。
血が混じった戻り汁が出てくると、正直不安に陥った。
「ゴメン、中に出した・・・。」
彼女は状況が分からないらしく、戸惑ってたので説明したら、
「taka君のこと、好きだからいいよ」
との事。
その夜はそのまま3回中田氏やってしまった。

一方、彼女を盗られたと思う友人は当然俺に猛抗議。
しかし彼女が
「私taka君と付き合ってるの。あなたとは付き合ってるとは思ってなかったし。私の中にはtaka君の子供がいるの。分かったならもう近寄らないで」
妊娠したか?不安に思いながら聞いてみると
「あの人しつこいの。こうでも言わないと絶対に分かれられないと思って。」
本当は妊娠なんかしてないとの事。
女って怖いなぁ・・・。

それからは俺のとこにも彼女のとこにも連絡は無く、彼女はやっと分かれられたと安心していた。

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投稿No.2707
投稿者 hyashi (53歳 男)
掲載日 2006年5月11日
昨日46歳熟女人妻との事を思いだし投稿しているうちに「やりたくなって」今日連絡してあっちゃいました。
もう彼女は、家庭も落ち着き子供も独立しているため暇が多いので昨日投稿を終えてから、携帯で連絡を取り今日夕方に合う約束を取り付け、しっかりとあってして来ちゃいました。
今日は用事があると会社を5時ピンで切り上げ待ち合わせ場所にまっしぐら、5時30分には会って即効でホテルにいきました。

もう頭の中では、昨日からオマンコ点検を考え一日何度もチンポをたたせながら仕事が終わるのを待ちました。
いつも会って最初にするのはオマンコ点検なのです。
パンツを下げ上着は着たままベッドに押し倒し開脚させてオマンコをじっくりと広げてみながら
「旦那としたのかどうか」
質問をしながら、旦那とやっていないことを彼女に言わせるのが楽しみなのです。
そうして眺めながら質問をやりとりするうちに彼女のオマンコからとても46歳とは思えない位の愛液があふれてくるのです。
そして
「恥ずかしい、見ないで・・・・・」
といってもじもじするのを眺めながら、クリトリスをいじり穴に指を2本3本と入れてかき混ぜ、白く白濁した愛液が出るまでいじくり回し目がとろんとしてくるのを見て楽しみます。
今日もいつもどおりパンツを下げ開脚させオマンコを点検しました。
やはりやる前には、いつも
「シャワーして舐められるように準備して来るの。クンニされるの大好き」
というだけあって綺麗にしてあります。
私は
「旦那とやったか」
と質問し
「やってない」
との返事を聴きながら穴から出てくるマン汁を眺めながら、マンコが汁で濡れ始めた頃を見計らって指を2本入れてGスポットをこすり上げるようにいじくり回しました。
凄い反応でした。
5分もすると白濁したマン汁が尻の穴の方まで垂れてきたので、指を3本にして更にかき混ぜマン汁を更に出させました。
そしてお尻の穴にマン汁がたまったのを確認してから
「チンポは、痛くて又泣かれるから指を入れるよ」
といってお尻の穴に1本入れかき回しました。
マンコには、左手の指2本を差し込み右中指を愛液をなぞつてから入れると
「ああ、嫌恥ずかしい」
といいながら、左手を入れてオマンコがクニュクニュと動きます。
これが非常に楽しいのです。
激しい声を出しながら身もだえました。
それを見て興奮がピークになったので服を脱ぎ捨てチンポを口に入れ喉の奥まで一気に突っ込みディープスロート開始です。
「ウエ ウエ」
と苦しそうな声を出しますが、喉の奥に先をあてがった時の感触が最高なので嫌がっても奥の方に差し込み
「そろそろオマンコだ」
と苦しそうな泣きそうな顔を見ながらチンポを口から抜き、咳をしてむせているうちにオマンコにチンポを挿入しました。
チンポを挿入後正常位の体勢で突きながらクリトリスをいじくり回します。
もの凄いよがり声を出して喜びます。
オマンコもこれに会わせひくひくと動きます。
このひくひくがたまらないのでもっと強い刺激をと尻の穴に指を挿入しかき混ぜます。
中でかき混ぜながら動かすと膣に入っているチンポが確認出来ます。
もう凄い悲鳴のようなよがり声に代わりました。
かまわず続けていると
「いく いく」
と叫びながら「ガクガク」となって動かなくなりました。
彼女がいったのです。

ですが未だ射精していないので更に続けて刺激します。
また気持ちよさそうによがり声を上げます。
彼女は1度行かせても続けてやっていると何回も絶頂を繰り返すので非常に可愛いです。
またよがり声を聴きながら尻に入れた指をぐりぐりと刺激させますオマンコは敏感に反応して中で絶妙な刺激を与えてくれ、射精感が高まりそのまま中出ししました。
終わってオマンコを見ると精子と愛液の白い液がだらだらでマンコ周りの毛にべったりと付いていました。
その後風呂に入り又フェラを要求して大きくなったところで2回目をして先ほど帰宅しました。

もうすっかり彼女のオマンコに夢中です。
今月は、月1回のはずが2回ももう会ってしまいました。
少し我慢しないとお互いにばれてしまう結果になるので・・・今月はもう我慢しようと思います。
それにしても今日もこれをうちながら彼女との嫌らしいことを思い出しています。
・・・もう半立ち状態・・どうしよう

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投稿No.2706
投稿者 あきら (42歳 男)
掲載日 2006年5月10日
今から20年前、私は真面目な大学生でした。
体調が悪くなると、いつも下宿近くの薬屋に行って薬を買っていました。
そこの女主人が今の義母(K子)であり、初体験の女性です。

ある日の夕方、風邪で頭痛と空腹の私はいつものように薬屋に行きました。
K子はそんな私を見て夕食に誘ってくれたのです。
家(店)に上がるとK子は夕食を作るため元気のない私を布団に寝かせてくれました。
一時間くらい経ったでしょうか、K子は私を起こしてくれました。
その時、私のペニスはギンギンに勃起しており、K子はパンツから張り裂けそうなペニスを見て
「食事の前にこっちを先にしましょう。」
と言ってきました。
K子の手がパンツの上をなぞると同時に私は
「初めてです」
と言ってしまいました。
K子のニヤッとした顔は今でも忘れられません。
バキュームフェラから始まりシックスナインの体勢でオマンコをしっかり見せて貰い舐めました。
少しオシッコの臭いがしましたが、指や舌をオマンコに入れてると、K子のフェラの上手さでイキそうになったので
「出ちゃう」
と言ったら
「そのまま口に出して良いわよ」
と言われ思い切り射精しました。
K子は私のペニスを美味しそうにしゃぶりながら私の精液を飲み干しました。

それからK子は上に乗り私は気持ち良いオマンコの中で2発目を射精。
夕食をお互い裸で食べた後はさらに3発、正常位、バック、側位と全て中出しでイキました。
K子いわく「いっぱい汗をかかないと風邪は治らないからね」ということだそうです。

その夜10時過ぎまでエッチしていたら、娘が帰ってきたのです。
お互い素っ裸の私とK子を見て、娘(妻)は
「良い事してるわね」
と言って近付いて来ました。

それからのことはまた後日書きます。

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投稿No.2705
投稿者 (18歳 女)
掲載日 2006年5月10日
高校3年の冬、英語の先生とエッチしました。
先生は既婚43歳で少し太っててちょっとエッチなとこがあります。
教える振りして胸除いたりタッチしたり生徒の間では要注意人物。
でも私は先生とエッチしてみたかったんです。
本当言うと中年のオジサンとやってみたかっただけです。

課題を出されて出来た人から帰っていいという条件で居残りしてました。
チャンスと思い課題を終わらせないで二人っきりに成りました。
エッチな目で身体を嘗め回されましたが早く犯して欲しかった。
こっちも見えるように胸を開けたり、谷間を寄せたりしました。
「先生子供いるの?」
「いや居ない」
「作らないの?」
「欲しいんだけど時間が無いし奥さんがあまりしてくれないんだ」
「じゃー萌と作る?」
「何言ってんだ」
「したくないの?セックス」
「したい、いいのか?先生とで」
エッチな先生が身体に喰らい突いてきた。
Yシャツを脱がされておっぱいむき出しで先生に舐められておまんこもイタズラされちゃった。
ズボンを下ろして顔の前に息子さんを出してきた。
もうおっきくなっちゃてた。
「萌うまいなぁ、ヤリまんなのか?えっちだなぁ」
「ヤリまんじゃないよ、先生が敏感なんだよ」
「あぁ~そこだそぅ裏筋のとこ・・・あぁ~・・・っお根元まで」
「ん~・・・んん~」
「にしても萌は乳がでかいなぁ~E位あんのか?」
「そんなに無いよ。Dだよ、でも成長中なの~♪」
フェラして3分立った位でお口の中に射精してきた、全部飲まされました。
飲んだのは初めてでした、それに不味かった。

「今度は先生に見せてみろ、本当にヤリまんじゃないか見てやる」
パンツを下ろされてミニスカの中に頭突っ込んできました。
鼻息が太腿にあたってちょっと感じました。
「ん~綺麗ないろだなぁ」
「だから言ったじゃん」
「でも、ヌルヌルするなぁ、マン汁かぁ?よく見えないなぁ」
ミニスカも脱がされて全裸にさせられておまんこをじっくり観察されちゃいました。
「もっとよく見せろ」
足を広げられておまんこの臭いを嗅いで来ました。
指で広げて奥のほうの臭いも嗅ぎ始めました。
「いやぁ~恥ずかしい、臭い嗅がないでぇ」
「この匂いがたまらない・・・ん~」
「臭いからやめて・・・先生、嗅がないで恥ずいから」
「萌のまんこ好いにおいだぁ~癖になるなぁ♪」
「もういいでしょ?匂い嗅がないでよ~」
「よし、綺麗に舐めてやる」
「えっ!あっあっ・・・あぁん」
「気持ち好いか?萌のまんこ味も癖になるな・・・ん~んん、ヒラヒラもいい味してるなぁ」
「ちょっ、そこ違う・・・あっぅ・・・あっ」
「クリトリスが気持ちいいのか?萌言ってみろ先生が気持ち良くしてやる」
「あ、ああ・・・好く、好く」
「逝くのか?いいぞ、逝っていいぞ」
「あぁ・・・ぁぅ」
先生のクンニで身体の力が入らなくなっているとこに下半身に何か暖かい物を感じました。
下半身を見ると先生の息子さんの頭が入ってきてて、ズブズブ根元までパクリ食べちゃいました。
「さすがにキツイなぁ、女子高生だもんな・・・萌行くぞ」
先生は始めから快調に飛ばして来ました。
逝ったばかりでヒクヒクしている私のおまんこも先生の息子さんを放さないように締め付けます。
息子さんが大きすぎるのでもうおまんこが壊れそうになりました。
「先生壊れちゃう、おまんこ壊れちゃうよ・・・凄いのおまんこが」
「萌・・・大丈夫だ、萌のまんこは先生のチンポを咥えて離さないし肉が包んでくれて気持ちいい」
「先生、先生・・・おまんこ壊れる、あたってるの先生のおちんちん奥に」
「ああぁ・・・萌の子宮かぁ、ここが萌の子宮か・・・萌のおっぱいエロ過ぎるな。こんなに揺らして擦って欲しいのか?」
<チュルチュルチュルチュパッ、チュパッチュパッ>
「あぁ~乳首舐められてる・・・凄くいい」
「あぁ、萌そろそろ逝くぞ・・・あぁ」
「先生萌も逝く、萌も逝くよ」
「中にイイか?萌の中に出していいか?」
「いっぱい出して、子供作るのぉ~」
「出すぞ、逝くぞ萌!!」
<ドピュドピュ・・・ドクンドクドク>
先生の射精と同時に私も逝っちゃた。
大きな息子さんがピクピクするたびに熱~い精液が出てきた。

いっぱい出されたし気持ちよかったので満足しました。
でも先生の息子さんはまだ不足気味でした。
後ろから息子さんに襲われて2回戦目に突入!
私は気持ちいいから問題なし、先生も
「1回じゃ(子供)出来ないかもしれないから」
と言って私のおまんこに夢中で襲い掛かってきました。
先生と交尾中に私の携帯にママから電話が入った。
「萌?今何やってるの?」
「課題・・・やってるの」
ママと電話している最中も先生は私もおまんこに夢中でガンガン突いて来ます。
気持ち良くて変な声やしゃべり方になったりしました。
「遅くなるの?」
「うん・・・ぁ、課題が難しくて・・・はぁ、ぁん」
「どうかしたの?変だよ萌」
「なんとも無いよ・・・帰りは先生に送ってもらえるから心配しないで」
「そう・・・先生によろしく言ってね」
「うん・・・ぁ、もう切るね・・・あっ」
切った直後先生と受精した。
もうママにばれるかと思った、てかばれてるかも。

「萌が上になって先生を犯して欲しいな」
って先生に言われて先生を犯しちゃいました。
暗い教室で先生と生徒が交尾なんて興奮しまくりしかも。
私が先生を犯してる。
「んっんっんっ・・・気持ちいい?」
「凄いなぁ萌・・・腰使いがエロくていいよ、最高だ」
「奥まで入ってる、感じる」
「おおぉ凄いな、揺らしてるおっぱいがたまらないな・・・吸っていいか」
「いいよ先生いっぱい吸って・・・飲んで、乳首舐めて」
その時見回りの人の足音が聞こえてきました。
ヤバイ!!と思いました。
腰を動かすのをやめましたが下から先生が激しく突いてきて声が出ちゃう。
「先生止めて、声が出ちゃう・・・誰か来たよ、バレちゃう」
「もう少しで逝きそうなんだ・・・萌もだろ?」
「でもバレたらヤバイよ・・・声が出ちゃう」
先生は緩めるどころかスパートを掛けて来ました。
思わず声が出ちゃいました。
「そんなに見られたいのか萌?本当にスケベだな萌は」
「違うよ・・・あぁっ」
「仕方ないなぁ」
そう言うとキスしてきました。
先生のベロが私の口の中に入ってきてべろとべろが絡み合って気持ちよかったです。
柔らかいべろの感触に虜になり自分から先生の口の中に入れてました。
『誰かいるか?』
「ん~・・・んん・・・んん」
見回りに来ている中で私は逝ってしまいました。
見つかるかも知れないスリルに興奮してしまいました、えっちだなぁ私。
そして先生も3度目の射精を果たし、私たちは3回めの受精をしました。

『誰もいないか』
見回りが行った後も先生と子作りに専念しました。
校内を全裸露出で歩いたり廊下で中出ししたり男子トイレでも中出し、私の机の上でセックスして机に射精したり。
送ってもらってる車の中でもフェラしてゴックン。
自宅前でサヨナラの子作り、制服のままパンツをずらして挿入、あっん!
道路のど真ん中でエッチする淫乱女子高生と変態教師、目撃者少数、幸い顔は見られなかった。
そして2回連続で先生と受精♪もう11時半になってた。

その数日後クラスメイトで好きな男の子と付き合い始めて初日にハードに中出しエッチ。
子供が出来ちゃった。
どっちのかは分からないけどクラスメイトの旦那様は結婚してくれるって。
でもまだまだ先の話、二十歳位になるかな?
今は花嫁修業中。
旦那様は就職して働いてくれてます。

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投稿No.2704
投稿者 (38歳 男)
掲載日 2006年5月09日
私は、これまで妻以外の女性とは2人しか経験がありません。
その2人は中学の(クラスは違いましたが)同級生のFとNですが、別々の高校へ進んだからか、大学の夏休みで帰省してバイト先で再会した時には、懐かしいというより見覚えがある顔だなぁという程度でした。
それでも日が経つにつれ、20歳前後の若いサカリがついた頃でもあり、何となく意識し始めました。
て言うか、店長やお客さんがいない時に、私の横顔を眺めているFの視線が、まず気になりだしました。
で、一緒に遅番だった日の帰りに、勢いでやっちゃいました。
背後からFのオマンコを弄ったとき
「なんだか、すごく淫らしいね。」
と、その気にさせられて、私は初めてで無我夢中だったのですが、もうFは既に大人で、しっかりゴムは被せられていました。
しっかり者というイメージは、中学の頃からありましたが、
「私が食べさせてあげるからね。」
と言われて、私の思いとの違和感を覚え、少し困りました。

私の本命は、どことなく兎のようなイメージがあるNだったのですが、女の勘は鋭く、翌日の昼飯時には
「Fさんと何かあったの?」
と尋ねられました。
言葉を濁したことでNは確信したらしく、
「私の事は、どう思っているの?」
と聞かれ、
「付き合えたらいいなぁって思っていたよ。」
と告白しました。
Nの表情が変わり、
「ほんと?じゃあ、今日、うち来る?」
と誘われ、私は自分の人生で最高の場面を迎える事となりました。

一度、自宅に帰った後、私はNが住むアパートへ行きました。
風呂上りのNが
「裸で待ってようかとも思ったけど、どう?」
と、黒い下着姿で待っていてくれました。
どこで買ったのか、パンティは今で言うTバックでした。
普段のNからは想像もつかない姿でしたが、昨晩Fと初体験を済ませたおかげで、私も少しは落ち着いて丁寧にブラを脱がし、Nの白い乳房に触れ、乳首を舐めました。
時間をかけてNの下半身へ指や舌を這わしていくと、Nの可愛い吐息が漏れ出しました。
もちろん私のチンチンはカチカチになっていましたし、昨晩出して薄くなっているから大丈夫だろうと、パンティをずらしてゴム無しで挿入しました。
今の私なら入り口で焦らしたりもしますが、その時は直球勝負で、激しくガンガン突きまくりました。
Nも、奥に当たる度に、
「あっ、あっ、あっ、」
と声を上げていたように思います。
ただ、Nは体質的に濡れ過ぎるのか、後で思うと締まりは足りなかったかも知れません。
でも、若さで射精を果たしました。
体よりも、可愛い兎のようなNを抱けた心の満足の方が大きかったです。

あれからFとは何もなく、ひと夏限りの思い出になるNとの日々を過ごしました。
Nはフェラ好きで
「T君のオチンチン咥えながら逝きたいの」
と耳元で囁くのが病み付きになりました。

風の便りでは、FもNも子連れバツイチになったそうです。
確かに2人とも家庭を築くようなタイプではなかったような気もしています。

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