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でもすぐ『シャワー浴びてくるね。』と立ち上がって行ってしまった。
いつもならsexあと別に洗わないのにちよっとおかしいなと思いつつも、ばれてないと思い込んでました。
でも今大人になってわかったがあの時はきっとばれてたんだろうと思った。
だって中出しあと精子たれてくるし、出された時に違和感も感じるだろうし、なにより洗いにいったらアソコから精子が出てくればばればれですよねw
「妊娠怖いからゴム付けて」
とかいつも言ってたけど、半無理やり勝手に中出ししてしまったが、今思えば何も言わなかったのは彼女なりのやさしさだったに違いない。
悪い事しました、でも気持ちよかったです。
そのあとすぐケンカして高校卒業と同時に別れてしまったけど・・・。
妊娠してたらどうしようかと思ったけど、どうやら何も言ってこなかったところ見ると妊娠はしなかったようです。
まぁ高校3年のクリスマスの夜だったので、別に妊娠しても俺てきには結婚して責任とるつもりではいましたけどね。
彼とはいつもゴムをつけてしています。
でも彼がいつも着けるゴムは極薄タイプのやつでした。
ある日、いつものようにゴムを着けてしていました。
久しぶりだったせいかその日の彼はすっごくエッチでいっぱい責めてきました。
そしてビンビンに反り起った彼のモノが私の中に…☆
「あ…」
「○○、気持ちいいよ!」
耳元で囁きながらグイグイと激しく腰を振って突いてきました。
正常位で私の腰を持ち上げ更に激しく突き上げる彼。
「あああ!もうだめ!イクよ!!」
「うん!あああ!いってぇ!気持ちいい!!」
(どっくん!どっくん!どっくん!ドクドクドク!)
ゴムをしているのでいつものように中で発射した彼。
しばらく二人とも快楽にぐったりして彼が引き抜くと…!
「あ!?破けてる!!」
「え!?ウソ!?マジで!??」
あまりに激しくこすり過ぎてゴムが破れてしまったらしく、気づかず中出ししちゃったのです。
私のアソコから彼の精子がドロッと出てきました。しかもいっぱい…。
「ご、ごめん…」
「破れたんは仕方ないやん…もぉええよ」☆チュ
と言ってそのまま彼とイチャイチャしてるうちに2回戦目へ。
「このまま入れていい?」
「……うん…」
今度はナマのまま挿入。
初めてのナマ挿入でした。
彼の熱く硬くなった感触がよくわかりました。
すっごく気持ちよかったです。
今まで以上に感じちゃいました☆
今度はバック、騎乗位、側位といろんな体位で突かれ、もう気持ちよくって初めて何度もイキました。
彼もまた激しく突いていると…
「ああ!もう…イキそう!!また出る!!このまま出していい?中でいい?」
「ええ!?ダメ…中はあかんよ…あ…ああん…あああ!」
「あああ!イクよ!中に出すよ!!!ううう!」
(ドク!!ドク!!ドク……!)
今度は私の中で熱いのが流れ込む感じがわかりました。
だめと思いつつもその日は気持ちよくてその後もまたナマで続けてしました。
結局、計4回連続中出ししちゃいました☆
今回は妊娠しませんでしたが、ちょっと中出しに快感を覚えた私でした。
住んでいる所が近所なのでほぼ毎日、性処理をしてもらっている。
年齢は38歳でお腹もぽっこりで乳も垂れてきているが、その熟女かげんがまたエロい。
昨日も仕事帰りに寄ったが、まず風呂に一緒に入り体を綺麗に洗ってもらう、その後フェラでチンポのお掃除。
「今日もいっぱい精液搾り取ってあげるからね」
と俺の前にしゃがみこみ上目使いでいやらしくジュポジュポ音を立ててねっとりフェラ。
さらに垂れチチでのパイズリでチンポもすぐに限界。
いつもいちいち「イク」と言わなくても俺の表情とチンポの具合を察して
「いつでも出していいよ、いっぱい口に出して、全部飲んであげるから」
と言ってくれるので遠慮なく自分のタイミングで敬子の口にたっぷり射精。
射精が終わってもバキュームしながら口でチンポをしごいて最後の一滴まで尿道から吸い出してくれる。
そして口に溜まった精液を俺にみせて、これ見よがしにゴクッと飲み込む。
それから体を拭いてもらって布団の敷いてある畳部屋に移動。(和風な感じがこれまたまたエロい)
布団に仰向けに横になると体の隅々まで全身リップ。
さらにうつ伏せになり背中側も全身リップ、腰を浮かせるとチンポをしごきながらのアナル舐め。(この時点でガチガチに復活)
お返しに敬子の体も愛撫してやるとすぐにマンコがグチャグチャに濡れる。
口で軽くいかせてやるとスグに騎乗位でまたがってきた。(もちろん生挿入)
騎乗位で敬子はさらにいこうと狂ったように腰を使ってくる。
こっちはただ寝てるだけで楽で気持ちいい。
バック、正常位も敬子が自分から腰を使ってくるからかなり楽チン。
一回射精しているせいか敬子がすこしユルマンなせいか、いつも挿入時間はかなり長い、1時間以上はハメている。
それでもほとんど動いているのは敬子だから全然疲れない。
敬子はイッテもイッテも動くのを止めない、毎回5回はイク。
自分が満足すると騎乗位になり
「出してもいいよ、精液全部オマンコで搾り取ってあげる。」
とゆっくり腰を円を描くように振りねっとりとチンポに肉ヒダを絡ませてくる。
「そろそろイクよ」
と言うと心得たように奥まで深くチンポを飲み込み、動きを止め、中をキュキュと一定のリズムで締めてくる。
中でドクドク射精が始まると
「もっといっぱい射精して、精液全部オマンコの中に射精して」
と言いながらゆっくりと動きだし膣肉でチンポをしごいてさらに精液を搾り取ってくれる。
(敬子に中出しすると精神的にも肉体的にもかなりスッキリする。俺が仕込んだわけではないが、敬子の精液を搾り出す技術は世界最高レベルだ。)
敬子は射精が終わりマンコで精液を搾りつくすと、グッタリと横になり満足げにお腹をさする。
客観的に見れば俺は敬子に食われているんだろうが、敬子とSFになってからまったく性生活に不満は無い。
以前は若いコにばかり目がいっていたが一度熟した女の肉体を知ってしまった今はまったく興味が無くなってしまった。
みなさんにも是非、熟したマンコに中出ししていただきたい。
-追伸-
実は来週末に敬子が友達(35歳主婦)を誘ってくれて3人で部屋風呂付の温泉宿に一泊することになっている。
もちろん二人に中出しするつもりなので結果報告したいと思います。
友人は某プロダクション所属しており、お世辞でも男前って訳でもない—
そんな友人が生活費を稼ぐ為ある副業をしているみたいで・・・・
[友人]-「お前せっかく東京きたんだから、ちょっと小遣い稼ぎでもしないか?」
と、どんな事をするのか聞かせれないまま都内のあるマンションに連れていかれ—
[友人]-「ここで待ってて俺買出しにいってくるから・・・」
[俺]-「ハ?」
そこはどことなく女性が住んでいるかのような部屋で、友人の彼女か知り合いの部屋なんだろうと思い友人の帰りをただ待っていました。
2~3時間過ぎた頃(夜)、玄関先から鍵をあける音が聞こえやっとその友人が帰ってきたんだろうと思い玄関先に目をむけたらそこには女性が・・
[女性]-「ハ?あんた誰?」
とアルコール臭さをプンプン+目が虚ろ=泥酔オンナ、私は分析しその女性に事の経緯を話しても聞く耳持たず、ただ陽気な泥酔オンナでした。
見た感じ小倉優子似・・・・そんな彼女が次々と服を脱ぎ始め、目のやり場に困り部屋を出て行こうっと思った瞬間、
[彼女]-「しよッ!」
服を全部脱ぎすてた彼女が俺の股間に手、ベルトを手際よくはずすと俺のムスコをそのままパックンチョ、もうどうなってもいいやと思いそのままベットイン。
彼女はもう既にアソコがグチョグチョに濡れておりそのままゴム無しインサート!
正常位~バック~騎上位へと・・・
[彼女]-「イクときは中に出してイイヨ、今日は大丈日だから・・」
言われるがまま彼女の中へタっプリ暑いもを注ぎこみました。
その瞬間
「オッケ~イ!!」
と玄関から友人が現れ、何が起きたかわかないままだだ呆然としていました。
後から聞いた話によると、素人男性企画でそれに私がででしまったのである。
その子は秋子といい、秋子が18才と1月になったので、ラブホに入りました。
入ったら体を抱きしめキスをしたり髪をなでたり、オッパイや足を服の上から撫でました。
上着の隙間からオッパイをふれたり盛り上げたりして秋子の声や体の震えを感じ取りながら服を脱がすタイミングを探しました。
秋子が目を開けたので上から順に服を取り、ベットに寝かし、18才の上半身の裸体を見ながらズボンを少しずつ下ろしながらショーツ姿を見ながらモモや足を撫でたりキスをした性的興奮度を高め、いよいよショーツを取り秋子のマンコをみたら愛撫したりしてマンコが少しみれるぐらい足が開き、クンニをして、マンコが濡れるのを待っていたら秋子のが声
「うう…、は-はー」
を出してので秋子のマンコは綺麗だねと褒めたりしました。
マンコが濡れたら秋子の手が硬くなったりお腹が持ち上がったり下ので秋子に聞くとが変な感じがする~といってきました。
生挿入をしたら秋子が
「い、痛いよ・・・」
「大丈夫?体の力を抜いてね。動くよ」
動いたら、最初は痛がって動くのを止め、挿入した状態を慣らしてからまた動き始めたら
「痛い・痛い・・」
「大丈夫?チンチンを抜いて見るね」
といい、しばらくマンコをクンニをし、前より愛液がたくさん出ているのを確認してから
「いっぱい愛液が出たのでてチンチンを入れても痛くし、一回入れていくから大丈夫よ」
念をし挿入してみると今度は前より痛いといわなくなったので、動いているうちに秋子の足が僕のお尻あたりでギュと閉じて体を離さない状態になりました。
ピストン運動をしていると
「パン・パン」を音がしているのを聞くと僕が興奮して持って激しく前後に体を動かし、秋子の声をきくを
「アーアー、ハーハーうー」
を声が大きくなり僕が行きようになるにので秋子のキスをしたりオッパイを触ったりしながら
「いく。いく。秋子の中に出していい、一緒になろうよ」
言いながら秋子の中で行きました。
チンチンを出して秋子に
「秋子最高だったね。これからいっぱいSEXしよね」
といったら
「いいよ。いっぱい愛してね」
と言ってくれました。
このような関係が2年程続きました。
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