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表面上は真面目で仕事の出来るヤツと周りから思われているようですが、実際は違う。
仕事は適当にやって後は遊んでる。
数字だけ残せば問題無し。
拘束プレイで中出しするのが大好きで・・・パチスロで勝てば、高級ソープや韓国本番デリヘルで中出し三昧!
3年前、自分が担当する学校に新規採用の美術教師が赴任してきました。
「R子」23歳、とても小柄で真面目な新米先生って感じ。
笑うと可愛いく、自分は推定Eカップと思われるオッパイに釘付け!
今後、この先生に仕事を理由に週2回会える訳です。
何度か話すうちに打ち解け、お互いに愚痴をこぼすように・・・
その頃から思い始めたんですが、この先生、男に対して依存性が高いと言うか、「M」っぽいのではないか・・・
先生が自分に個人的感情があるとは思えないのですが、少しでも不安になったり緊張したりすると自分に連絡してくる。
それから2,3日後に悩みがあるので聞いて欲しいと連絡があり、自分も悪い気がしないので待ち合わせ場所に・・・
正直、くだらない悩みで呆れました。
適当にアドバイスして帰ろうとすると、
「呼び出してごめんなさい。奥さんに申し訳ないので、携番とメアド教えますからメールで話せれば・・・」
向こうからですから少々驚きましたが、
「自分も貴方の彼氏に悪いからメールの方が良いですね」
と言って店を出ました。
彼女は徒歩だったので自分の車に彼女を乗せアパートまで送り、帰路に着くと・・・。
助手席の足元に見慣れない封筒が・・・念のため確認すると、写真が3枚。
それは彼女自身のヌード!まさに驚愕!
彼女が落としていったのは偶然か故意か・・・
その時、自分の中で悪意が浮かんできました。
偶然ならこれをネタに・・・
とりあえずカラーコピーし、次回訪問時、彼女に突きつけて反応を見よう。
美術準備室でそれを見せた時の彼女の表情は忘れもしません。
驚きと不安と恐怖が一度に襲って来た訳ですから。
彼女は公務員であり聖職者。
「先生、この写真マズイよねえ。バラ捲かれたりしたら・・・折角、手に入れた安定した仕事失いたくないでしょ!」
彼女は消え入りそうな声で
「どうしたらいいんですか・・・」
自分はハッキリ
「暫く俺のSEX奴隷になればいいんですよ。」
「そうすれば返して貰えるんですか?」
「気分次第だね。とりあえずここでフェラチオしろ!」
準備室は彼女の為の部屋。
ロックして電気消せば自分と彼女だけな訳で・・・あまり経験が無いのか下手でしたが、彼女を支配してる気分は最高!
ネットリと咥えさせ、時に激しくさせ、最後はイマラチオで発射!
彼女は放心状態でしたが、オマンコは濡れ濡れ!やはりM!
これで暫く風俗に行く必要は無い。
何せいつでもOKなSEX奴隷が存在する訳ですから。
さすがに学校なんでSEXはマズイので・・・自分がパクられてもシャレになんない。
帰り際に
「近々アパートに寄らせてもらうよ。それと妊娠したくなかったらピル用意しといて。」
彼女は
「Yさんってこんな事する人だったんですか。信用してたのに・・・酷いわ・・・」
鬼畜なんだよ俺は・・・
それから拘束グッツやローター・バイブなどを買い揃え、夜な夜な彼女のアパートへ寄る日々。
拘束してローターやバイブで責め立て最後は拘束バックで胸を揉みまくりながら中出し!
驚いたのは大量潮吹きした事。
紅音ほたる並み!
それから小柄なせいかオマンコの穴が小さい。
奥行きも少なく、締まりも良い。
自分のチンポはそんなにデカイ訳ではありませんが、子宮の入り口に簡単に届いてしまう。
お構い無しに突きまくると、膣が伸びてキュッキュッ締まる。
そして大量の潮を吹いてイってしまう。
そして俺の精子を受け止める。
言葉では
「もうイヤ!勘弁して・・・いつまで続くのこんな生活・・・。」
とか言っていますが、体は否応無しに反応してMっぷりを披露して喘ぎ声も段々デカくなり、最後には
「写真の事はもういいの。もっと突きまっくて下さい!中に~!中に~!お願いします!恥ずかしいけどR子を犯して~!R子のオマンコ漏れちゃう!壊して~!」
と失神する有様。
大量の潮と愛液と精子でぐっちょりチンポをお清めさせる。
念のため、これまでの痴態をデジカメとビデオで撮影しておく事は忘れずにやっとります。
彼女が我に返ると
「もうこんな事は止めて下さい。」
とか言いますが、
「こんなにベッドを濡らしてるは誰なんだ!」
強めに自分が言うと、彼女は
「ごめんなさい・・・またお願いします。」
従順でなお且つ淫乱、その上、「ドM」とくれば手放せませんわな。
そんなでこんな事が3年続いています。
ただし、金銭だけは要求しません。
あくまで自分が欲しているのは肉体のみ。
流石に金が絡むと警察にチクられ兼ねませんからね。
今後はピルを止めさせ妊娠させようと思ってます。
妊娠した時が楽しみです。
R子の彼氏さん、R子をSEX奴隷にしているのはこの俺です。
あんたはノーマルなSEXしかしないみたいだけど、R子はアブノーマルなんだよ!
胸は大きくは無いですが、張りもあると喜んでくれます。
そしてパイパンにしていて、中に出されるのが大好きです。
大学生になって、付き合い始めて、前彼から剃られていました。
その彼から、中出しされて、ドクドク感が気持ち良かったので、癖になりました。
別れてからも、中に出されたくなって、毎月の安全日の週末に、相手を探して会うようになりました。
金曜日、夕方、夜泊り、
土曜日、昼、午後数人、夜泊り、
日曜日、昼、午後数人、帰宅
全部中出しでされていました。
最初は近隣だけ、しかし同じ人に当たってしまうので、近くの県へ場所を変えていました。
2泊3日の中に出されツアーをしていました。
皆、私を結構美形と誉めてくれますし、パイパンだと喜んでくれて、優しくエッチしてくれます。
生で入れてと言うと、少し迷っても、結局生で入れてくれます。
生だと早く出します。
もっとしてもらおうと開脚でオナると、すぐに回復してくれますが、やっぱり早く終わります。
一人何回か出してもらっていましたけど、少し不満でした。
1度で2-3枚で7-8人くらいで、結構な額を貰っていました。
皆さん、中出しを何回も出来て安いとか、泊りで何回も出せるのに安いとか、言ってくれますが、額ではなく快感ついでに貰ってるので構いません。
オモチャを買ってくれる人もいて、優しく扱ってくれていました。
全身縛って動けないようにして、何度も中出ししてくれる人もいました。
皆様、ロリパイパンだからと早く感じて出してしまうらしいです。
毎月旅行から帰る時には、満足して帰っていました。
年末に出来事がありました。
泊りの時、ある男性が、私がお風呂に入っている隙に、仲間三人を呼んでいて、合計四人から押さえつけられて強姦されました。
パイパン女に中出し出来ると連絡したんでしょう。
写真もビデオも撮られて、連続の中出しでした。
最初は抵抗しましたが、いつの間にか、非日常の出来事に興奮して、自分から腰を振っていました。
連続して入れられて、出されて、すぐに拭かないで入れられて、一度イっても、連続して硬いものが突いて来るので、ずっとずっとイっていました。
カメラのフラッシュが光る度に、ゾクゾクっと感じました。
ビデオがアソコに近づいて来ると、女優みたいにポーズをとったりしていました。
一人に入れられて、さっき出した人のモノを液が付いたままで咥えて綺麗にして、3人目が写真とビデオを撮って、最後の一人は休憩。
この繰り返しです。
中出ししたら、交代。
交代の時は笑いながら先を争い入れます。
股間からは流れ出て来ても、構わず連続で生で入れられました。
お尻には絶対に拒否しました。
代わりにアソコに2本同時に無理矢理入れられました。
不思議な事に、痛くてもなんとか入ってしまいました。
二人からほとんど同時に中に出されました。
一旦終わって開放された時、アソコから滝のように全員の液が流れて、見られているのに、これでもまたイってしまいました。
朝まで全く眠らせて貰えなくて、ずっとずっと誰かが入って犯され続けました。
願望が叶ったように思えました。
連続でされる事が快感だったのです。
出される度に強要されて、
「ありがとうございます、もっと犯して下さい」
「お願いします、もっと私のマンコに中出しして下さい」
と言わされて、言う度にゾクゾクっとして感じていました。
出す時には全部アソコの中に出されました。
お金までは取られませんでしたが、結局無償で数10回犯されました。
ホテル出る時には、パンツとブラを取られて、車で送っても貰えず捨てられて、一人でフラフラと歩いて駅へ向かって帰りました。
途中、太股の内側に男達の液が流れ落ちて来ます。
近くだったので駅のトイレへ駆け込んで、しゃがみこんで快感を感じて、一人オナってしまいました。
その後すぐに病気の検査したら異常無しでしたので、安心しています。
また複数から連続中出しされたい願望も有ります。
出会い系で募集しても警戒して誰も会ってくれません。
私から「複数からされたい」と言っても本気にしてくれません。
またいつか、誰かが仕組んで複数を呼んでしてもらえたらと内心期待して、今は単独の男性とだけ会って中に出してもらっています。
読んで頂いてありがとうございました。
9月に新人の子「博美」(21)が入ってきた。
その子の第一印象は細身のスラッとした子。
その上、胸はDカップの尻がいい感じにふっくらしている。
私は同じ年の妻と1歳の長女のいる妻子ある身。
そんな感情をもったらいかんという気持ちとあんな子としたいという感情が交差していた。
ある日私が担当になって新人教育・・・お年寄りを連れてドライブ・・会話もやっとできて・・
夕方5時に帰宅する際に駐車場で彼女が
「携帯番号教えてください」
と言ったので快く教えた。
その後彼女から食事に行きませんか?とお誘いが・・悩んだ挙句行ったが、食事の後に夜景の綺麗な場所で仕事の悩みを聞いてあげた。
「優しいんですね?」
「こんな彼氏がいたらよかったのに」
と言われて私はドキッとした。
帰りの車の中
「胸の大きい女性大好きですか?」
との問いに
「大きさの問題ではない」
とかっこよく答えると
「私・・・胸揉まれるの大好きで安心するんです」
と発言するとすぐに車を降りて帰って行った。
その後食事をするようになりある日、
「奥さんがいてもいいので付き合って下さい」
とメールが・・・
「いいよ」と返す俺。
その後夜勤や研修・残業だと嫁には嘘を言いつつ彼女との時間を過ごすようになって、肉体関係にもなりました。
ベッドの前で立ったままDキスと愛撫をすると彼女は感じ始め・・・いきなりしゃがみズボンを下げるとフェラをする。
口が小さいのか歯が当たる・・・「痛い・・・気持ちいい」と思ってしまう。
互いに愛撫をすると
「入れて・・・」
とかわいい声で強請る彼女に入れた。
動かす度に声が出て脳に刺激が来る。
若い子は締りがいい・・体位変えながら50分動いていた。
イキそうになると
「中に出してほしい」と。
「今まで中に出した事は?」に
「ない」との事。
「妊娠しないよ」
と言うものの腰が引けてしまう。(入れっ放しだけど)
「でも初めて中に出して欲しいって思ってる」
と言われて腰が猛スピードで動く・・・・
「子供がほしい・・・」
と絶叫する彼女に「どうでもいいや・・気持ちよければ」と思う俺。
たっぷり中に出したが、嫁とは違うのですぐに復活結局5回中出ししました。
彼女は2ヶ月前に退職して別な施設で働いています。
それは逢引きしたい為にわざわざ、今でも中出しの愛人関係は続いています。
本人は別れたくないみたい。
出来たら中絶する方法で考えています。
入社して直ぐの昼休み時間の事でした。
各社の生命保険会社のセールスレデイー数人がグループで、新入社員を狙って保険加入の勧誘にやってきます。
おばさんレデイーが、しつっこく何回となく説明に躍起となって喋り捲ってきます。
ある時
「どうせ話を聞くなら、もっと若い人が好いなあー」
とうっかりと言うか、本音が出たのです。
数日して、おばさんレデイーが若い人を伴って説明に来たのですが、時間切れで後日と言う事で帰ったのです。
翌日は彼女(Bさん)だけで説明に来たのですが、仕事の都合で休憩時間終了10分くらい前に時間がとれ、また時間切れになってしまい
「宜しかったら寮へ伺ってご説明しますが、宜しいでしょうか?」
と言われたので、金曜の18時と約束したのです。
当日の約束時間の5分前にBさんは手土産持参でやってきたのですが、同室の先輩が彼女を連れ込んでのゲーム遊びのデート中だったのです。
Bさんに事情を説明して何処かで説明を聞こうとしたところ
「ひとまずお車に乗って何処かへ」
と言われて、助手席に乗り込んで動き出したのです。
Bさんの服装は保険会社の制服でなく、私服姿で一段と輝いていたので、助手席からの横顔と胸の張り具合が気になってなりませんでした。
郊外の喫茶店に入ってコーヒーを飲みながら説明を聞きだしたのですが、近くの会社帰りの男女の団体がドヤドヤと入り、話しが聞こえない位、説明どころではなくなったのです。
「どこかで・・・出ましょうか?」
と言われ、また車に乗って異動しだしたのでが、なかなか適当な店がありませんでした。
ドライブも好いかな?と思っているうちに、Bさんの指のリングが目についたので
「独身かと思ったが?遅かったなあ・・・・」
と保険以外の話題を切り出したのです。
Bさんは俺と同年うまれ、結婚2年半で、子供を近くの実家に預けての会社通い。
旦那は技術屋で毎晩午前様とか。
「Yさんは会社で持てるでしょうね」
「彼女居ない暦25年だよ」
「そんなことないでしょう」
「Bさん結婚していないと思ってたよ。旦那との出会いは?」
「秘密・・・・」
「今も綺麗だから独身時代は綺麗だったろなあー」
「もう子持ちだから誰もそう言ってくれないの」
「そんなこと無いでしょう。抱きたくなるくらい・・・運転中じゃなければ・・・・」
「女性の口説き方をお上手ね」
カーブの時、体がBさんに少し触れてしまい、右手が膝の上についてしまったが、何事も無かったような振る舞いであった。
「Yさん、実は出来ちゃったので一緒になったの」
「やっぱり。綺麗で持てていたんだ!」
「Hが好きだったんだね・・・・」
「・・・・・・・・・・・・・」
「毎晩可愛がって貰っているんでしょう」
「でも・・・・」
「羨ましいなあ・・・・・」
外をキョロキョロしながらの会話から手を出したくなるが、カーブ毎にぐっと体を寄せていき膝に触る回数を多くさせたが、手を払うでもなくいやな様子もなかった。
カーブに差し掛かったが、さっきよりハンドルをきつく切ったのを幸いと、膝に手をやって股間の谷間にさっと入れた。
触ってくる事を期待しての急ハンドル操作だったのか?
適当な店が見つからなっかが、ラブホテルが点在していたので、ダメモトでも良しと
「ゆっくり話の出来る所へ入ろうよ」
「そうね、そのほうがお話良くできるね」
と言いながら、ネオンのアーチへハンドルを切った。
Bさんが、窓口でキーを受け取って車をガレージへ入れ、キーイを俺に渡しながら
「初めてだわ・・・・」
「そんな事ないでしょう。だから出来ちゃった婚だろ!」
部屋に入ってロックをしながら後ろを見ると、キスを求める仕草だったの唇を合わせてやった。
そのうちにディープキスを仕掛けてくる様子で舌を出し入れさせ、俺の唇を割るようにして進入させた。
進入してきた舌をぐっと強く吸い込んでやって、胸を揉みだしたところ自分でブラウスのボタンを外そうとしたので、そのままベットへ倒れこんでディープキスを続けた。
Bさんに連れられて部屋に入って、あくまでも俺はBさんの要求でラブホテルに連れ込まれたんだと思うようにした。
ブラウスのボタンは外しかかったので、俺が一気に剥いだのでボタンが千切れて飛び散った。
続けてスカートを下げて引き下ろし、ストッキングも下ろしたが途中で伝線したようだった。
Bさんの陰部は、薄からず濃からずの生え具合で色欲を誘そわれるが、ショーツにしみの痕がくっきりと見えたが、ショーツは残しておいた。
「濡れてるね?」
Bさんは恥ずかしいのか、うつ伏せで丸くなっている。
ブラジャ-とショーツ姿に抱きついたところ、Bさんが俺の衣服一枚ずつ脱がせてくれる事になった。
一寸からかって
「保険の説明を聞きたいなあ・・・・」
「こっちが先よ・・・」
と言いながら脱がせてくれて、パンツを下げて肉棒にキスをしたので、俺の勃起は更に天を向いてしまったが、パンツは途中までである。
やっと二人はブラジャーとショーツにパンツ半下ろし状態の裸で、抱き合ってベットの上で回転して上になったり下になったりを繰り返した。
手先で感じるオッパイと胸で感じるオッパイの感覚が全然違うものだった。
オッパイを指と唇で愛撫すると呻きが激しくなってくると同時に、俺の乳首に吸い付いてくる。
くすぐったくなるが、女性はくすぐったくは無いのか?
オッパイと乳首の愛撫で、何回も頂点に達しているようである。
「吸って、オッパイ吸って!」
と喚くので吸い付いてみると、母乳がジワジワと出てくるが旨いものではなかったが、吸い続けた。
「シタも、シタも!」
「舌で吸ってるよ!」
「違うの、違うの」
と俺の手をショーツを潜らせて、姫口に誘導するのであったが、片方の手は俺の肉棒をやわらかく握っている。
ショーツの濡れ具合は先ほどの何倍くらいに広がっている。
「如何してこんなにびしょ濡れなの?」
姫の愛撫は、これからだというのに。
「だって・・・・・Yさんが・・・・」
「智恵子さんがH好きの証拠だよ」
「エエ・・・どうして名前を・・・」
「名刺にあったので」
陰毛も姫口も洪水状態で内股に愛液が滲み出て、肉棒もピンピン状態。
口ではオッパイと乳首、少し姫を可愛がってやらなければと、赤貝を擦ってやると何回も絶叫して、挿入を催促される。
肉棒を姫口に合わせようとしたら
「付けて。出来ちゃうと困るから・・・」
「俺、ゴム付けると駄目なんだ。それに、智恵子さんゴムの方が好きなの?
「・・・・・・・」
「智恵さん、俺を直接感じて欲しいんだよ。出る時は・・・イク時は外にだすからさあ・・・・・・」
「・・・・・・」
「イク時はお腹の?口の中?・・・・・」
「・・・・・・・・・・」
返事が無かったので、赤貝に亀頭をこすりつけ一気に挿入したが、俺は我慢できなかったし、よく濡れていたのでスーッと入ってしまった。
下で智恵がリズムをとっている。
「久ぶり・・・・」
「何が久しぶり?」
「1ヶ月して貰えなかったの。疲れて帰ってくるので」
「こんな綺麗な奥さんを抱いてやらない旦那の顔を見たいもんだよ」
その時、ピクンピクンと肉棒が締め付けられる感覚があった。
「智恵ちゃん、気持ち好いの」
「とってもよ。Yさんも好いの・・・・智恵 智恵って呼んで」
そこで、ぐっと奥までのピストン運動を続けグリグリと回し始めると、射精感が迫ってきたが我慢させた。
智恵は何回も頂点を極め、
「智恵だけ好くてえ・・・・智恵だけ好くてえ・・・・ご免ね・・・」
と何回となく叫び、俺の背中に爪で掻き毟っていたが
「Yさんも一緒にね、一緒にねえ・・・・」
「一緒だよ、一緒だよ、智恵・・・・」
ドドドドと射精が始まり、智恵の姫も同時に痙攣が起きて締め付けてくる。
「熱いのが・・・当たるう・・・奥に当たるう・・・いっぱい・・・」
隣室まで聞こえそうだが、隣も同じようにやっていれば聞こえないはずだ。
「智恵、好いよ。智恵、とっても好いよ」
「智も、智も」
俺はイク時は、最低でもお腹かオッパイの上、良くて口で飲んでと考えての生入れだった。
外だしの約束だったが、智恵はそんな事には関係なく抱きつきぱなっしのお忘れでむさぼりあったのだった。
暫らく余韻を楽しむように抱き合っていたが、しぼんだ肉棒は姫に咥えられ時々の痙攣を感じながらであった。
「本当に久しぶりよ」
「俺も好かったよ。久しぶりに昔に返ったような気持ちだ」
「彼女いたの?」
「違うよ、中学の時片想いの女の子と智恵ちゃんそっくりだったので」
「ウソ、旨いね」
手元にあったノートから古い写真を取り出して見せた。
「本当だ!似ている。だからYさんも好かったのねー」
と言いながら強く抱きしめて、舌を絡めてきた。
そんな事をしているうちに、肉棒が姫の中でムクムクとしてきた事を察した智恵が
「今度は上で良いね?」
と言いながら馬乗りになったが、
「ア!ア!いけない、口じゃなかったね。外じゃあなかったね」
「俺、智恵ちゃんが抱きついてて離してくれなかったし、イキそうになった時、知恵ちゃん何も言わなかったのでOKかと思ったよ」
「もういいから。出来たら出来たで何とかするから」
と肉棒を姫へ導き入れて、腰を下ろして2回戦に突入しだしたのです。
「智恵ちゃん、上から仲良く一緒になってる所よく見えるね」
「よく見える、よく見える」
「智恵ちゃん、何時も保険勧誘にこうやって入れてるの?」
「そんな事ないよ!Yさんと初めてよ。こんな事になったの」
「智恵ちゃんが説明に来てくれて好かった」
「先輩さんから、Yさんが若い人から説明を聞きたいとお話があったので、知恵は内勤だったが、先輩の代わりに伺ったの・・・・」
「先輩に経過報告は?どうやってするの?SEXしましたって言うの?」
「意地悪ね」
「こうやってこれから仮契約の実印押しだよ。さっきは仮調印の練習だよ。実印が押されたかは、月よりの使者が来る来ないかで分かるんだよね」
「まあー変な事いうYさんだね」
「じゃあー調印するからハンコはじっとしているから、上から用紙を押し付けてくれ」
「動いてくれた方が好いよ。動き出すようにオッパイベルスイッチオン」
智恵ちゃんはやっと理解できて、腰を上下させたり揺すったり、肉棒をさすったりしながら、一人で何回も頂点に達して訳の分からない呻き声を出しながら気分を出していた。
俺は、ぐっと抱きしめてオッパイにキスをし母乳を吸い、周りを強烈に吸い込みマーキングをしていると
「痛くしないで!跡がついちゃう・・・・・」
「赤ちゃんだって吸い付くでしょー」
と言いながら続け3箇所ほどマーキングした。
オッパイの刺激が子宮に通じたのか、痙攣があって肉棒が締め付けられ射精感が迫ってくる。
「もう来そうねえー、Yさん」
「智恵ちゃん、分かってるねえー」
と言いながら、抱きしめて結合したまま、180度回転させ両手を向こうにつかせてバックの体勢にして、オッパイを揉みながらピストン運動をした。
気がつくと、智恵の手が肉棒に触り刺激してくれていると同時に膣口もいじっているようだった。
射精も2回目で弱いかなーと思ったが、思いもよらず大量で時間も長くかかり、知恵も好かったし俺自身も息子も大満足であった。
初回同様、しぼんだ肉棒は姫の中で休息していたが、ダラリと自然に抜け出してきた。
続けての激戦で汗だく、股間は愛液と精液でグショグショ。
急い浴室でシャワーを浴び、お互いの股間にシャワーを掛け合うが、上のフックからのシャワーの中、立つたまま抱き合ってまた合体。
浴槽で湯が溜まるまで合体し続けた。
「遅くなっても好いの?」
と聞くと、
「母には、お友達と一緒で遅くなるから、心配しないでといってあるから大丈夫」
「朝まで好いの?これは冗談・・・・・・初めての男友達って言ったの?」
「まさかあー」
「智恵ちゃん、保険の話はオアズケだね。今夜こうなる事を期待してきたの?」
「・・・・・・・・」
「じゃあー自然恋愛だね」
と言いながらキスをする。
「智恵ちゃん、好き同士のSEXだったねー。好きでなければSEXしちゃいけないよねー。そおだねー」
「Yさんの言うとおりねえー」
と言われて、乳首を含んだ。
浴槽でも射精したかったが、ベットへ移った。
智恵は何を思いだしたのか、浴衣を引っ掛けてガレージへ向かった。
抱えてきたのは、お土産用のお菓子にペットポトルの飲料と疲れ回復飲料のユンケルであった。
その外カップラーメンがあった。
先ず、コップに注いで俺に差し出すのかと思ったが、知恵自身が口にして、その口を俺の口に寄せてきた。
2回の合体の成果と思って、口移しで入れてもらったが、俺は少し喉に入れてから、お返しに残り全部を口移しで飲ませてやった。
疲れ回復飲料も同様に口移しであった。
お菓子をつまんで食べてから、智恵の乳首を唇でつまんでコロコロさせ
「この干しブドウ、ラーメンに入れてよ」
「入れちゃうと後でYさんが困るからだめ!」
「今夜以後も、ブドウを含んで好いの?」
「だからラーメンだけ食べてね。お腹すいたでしょ」
「思わぬ運動でねー」
「3分待ってねえー」
「3分間、揉んでやるからね」
ラーメンの食べごろになると、智恵はフウフウさせて食べさせてくれるので少し噛んで、お返しで口移しで食べさせた。
揉みっこ、握りっこの口移しなので、当然時間はかかったが完食した。
食べている時、お互いにアグラ座りで智恵の座り方では姫がポッカリと赤貝が開いた状態である。
悪戯心で
「そっちの貝を食べたいなあー」
と後ろに倒して俺が下から赤貝に口を当て、息を細めて吹き込み舌の先で舐め始めだした。
最初の合体の時には、ショウベン臭いと嫌なので赤貝を咥えなかったが、俺の肉棒で綺麗にしたので問題はない。
「アアン・・・・アアン・・・・」
「嫌なの 智恵ちゃん?」
「そうじゃないの・・・・・」
と言いながら、足をけるようにして回転を45度させ智恵の口が俺の肉棒に移動させて、完全に俺の上になって
「生きたソーセージ食べちゃうぞー」
と肉棒を咥えこんでしまった。
時々、オッパイを揉み、赤貝をなぞってると愛液がにじみ出てくる。
膣口近くにキスをしてやると、膣がピクピクするのが分かる。
「智恵ちゃんの口が自然にピクピク動いているよ!」
「ウソ、ウソ」
「バックに手鏡あったら見てご覧」
キスを続けてマークをつけ
「旦那はやってくれる?」
「全然・・・・」
「智恵ちゃんのオッパイで擦ってよ!」
「恥ずかしい・・・・」
「もっと恥ずかしい事したのに?」
オッパイに挟んで両側から押さえてくれたので、シコシコやりだしたところ気分が最高になってくる。
智恵ちゃんの膣は相変わらずピクピク動いているので、体勢を変えて肉棒を差し込むことにした。
「智恵ちゃん、如何してこんなに好いの?ピクピクするよ」
「智恵も好いの・・・・」
射精感が分かったようで
「今度は、こっちでね」
と口をもぐもぐさせて言うので、上の口に打ちこむ事にして、抜くと同時に咥えこまれてしまったが、元のように体をずらせて69体勢に戻って間もなく射精に入った。
ドクドクと射精というよりも、バキュームされている感じの射精であった。
出終わっても竿を擦りまだ搾り出そうとしているようである。
「おいしかったあ・・・・」
「こんな 栗の花の匂いがあ・・・・好きだねえ・・・・」
丁寧に舐めのか愛撫するのか分からない仕草。
「今度何時お会いできるの?」
「明日にでも、産婦人科へ行って、眠っているうちに主人にされて、若しかしてと・・・・・・」
「一寸、Yさん血液型は?」
「俺はBだよ・・・」
「ああ、そう」
若しかして、旦那も同型かと思ったが、-ああそうーの一言は同型でないと判断した。
「智恵ちゃんが、会いたいと思ったら何時でも今度代休とるから昼間仮調印したいね」
「主任さんに契約出来なかったと報告するからね」
「メールに○○OKで分かるね」
「ええ・・・・・」
智恵ちゃんは午前1時ころまでには帰りたい様子であったので
「智恵ちゃん、今度は智恵ちゃんの好きなようにしていいよ!」
「全部好かったので全部・・・」
「明日一日中だったら何回でも頑張れるよ。そりゃア無理だよね」
「そうね・・・・」
「智恵ちゃん、1回SEXすると、500メートル全力出走のエネルギーと同じだってね?」
「ご免ね、何回も飛ばさせてしまって」
その時、智恵の携帯電話が鳴り出し
「ああ・・・・貴方なの?如何したの?」
俺は、旦那からの電話だと思って、智恵の両方のオッパイを後ろから揉みだした。
話は旦那からの一方通行で、時々頷きをしている。
オッパイ揉みはオッパイ吸い変わり、姫への愛撫は相変わらず、智恵は呻き声をだし
「オッパイを吸われているので・・・・オッパイは後でね」
と、子供に授乳しているように誤魔化している。
会話の具合で、突然の北海道転勤の予告らしい。
帰宅は明日朝10時ころの予定らしい様子。
俺は片手の親指と中指で姫を広げ、クリちゃんに息を掛け眺めていると、オッパイ乳首の転がしと連動してクリちゃんがぴくぴくと勃起するよになっている。
俺の肉棒はそれを見るというか、感じると合体したくなってきて、電話の最中に肉棒の挿入である。
智恵の呻きは?旦那には?
腰を少し動かしたところで
「・・・・・・・・では、10時ね?気をつけてね」
「朝10時に今度は旦那に可愛がってもらえるね?」
「・・・・・・・・」
日付けの代わる頃の合体の射精量は少なかったが、気分的には充分よかった。
しかし、転勤を控えてのデートの事を考えながらのもので、これで最後かと思った。
智恵は実家によって子供を引き取った後、俺を送ってくれたが、途中で車の通りのない寮近くの場所で名残が惜しかったのか、合体を求めてきたので、クリちゃんを舌で愛撫してやり、合体に持ち込んだが、射精感のみで実弾の発射はなかった。
智恵は満足で
「Yさん、ご免ね。償いはするからね」
子供は後部座席のチャイルドシートでスヤスヤであった。
続く
お客が全然来ないヒマな日でK君がこっそり休憩中に返品のエロ本をよんでいたのを見ちゃって、からかい半分でHな話題で盛り上がった。
そのうちなんだかHな空気になったので自分からK君を抱き寄せてキスしちゃった。
「ここでしちゃおっか?」
とK君を倉庫に誘うと、若いK君が激しく私の体を求めてきたの。
K君はまだ経験が少なかったのかロクな愛撫もできず、ただ勢いだけで荒々しく私の体を触ってきた。
K君の前にしゃがみこみジッパーからオチンポを取り出し舐めてあげると、可愛くくすぐったそうにもだえてたの。
後はお互い下半身だけ裸になりK君が立ちバックで入れてきて荒々しく腰を振ってきて、いきなりドピュドピュ中出しししちゃたの。
早~い、って物足りない感じだったけどお客が来ちゃったので、K君はそのままパンツを履いてレジに立っちゃった。
お客が帰ると今度はトイレでHしてまたK君に中出ししされちゃった。
結局K君とはその1回きりで後関係を持つことは無かったんですが、バイトを辞めた今でもコンビニのトイレに入るとあの時のHを思い出して興奮して濡れちゃう。
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