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9月の3連休。
K代の旦那は旦那の実家へ子供を連れて里帰り(?)です。
K代は何だかんだと理由を付けて私とお出掛け出来る事に。
朝、旦那を送り出してすぐメール。
「もう来ていいよ」のお誘いに早速自宅へ。
玄関を入るやいなやディープキス。
玄関の鍵をしっかり閉めて、その後玄関で完全裸体に。
さすがにびっくりしたらしく、
「部屋行こう。ここだと声が」
何て言ってますが、無視を決め込みそのまま押し倒して即効クンニ。
「ダメ。汗かいてるし。シャワーしよ。ね」
なんて言う言葉も無視。
「本当にダメ。もう・・・声出ちゃう」
と、必死になって耐えてます。
それを楽しみながらK代の一番好きなクリ吸い&指マン責め。
「あ!それダメ。いや・・・。ダメ。声が・・・、あっ!あっ!いく!!」
ビクビクっと痙攣し、小さな悲鳴とともに1回目。
離して貰えると思ったら大間違い。
そのまま更にクリ吸い&指マン責め。
「本当にダメって。ね。1回いったからもう許して」
何て腰をくねらせ逃げようとするK代を押さえ込み、更に2回連続で絶頂に追いやる。
エアコンの効いていない玄関で3回いかされ、汗をうっすら浮かべて放心状態のK代。
べっとり濡れた股の間に入り込み、いきりたった私自身をズッっと一気に奥まで挿入。
「うぐっ!」
と呻いたK代の顔を見ながら激しい出し入れを繰り返すと、玄関で有る事も忘れ大絶叫。
耳元で
「大丈夫なの?近所の皆さん、旦那さんが居ないの知ってるんじゃない?」
って囁いてあげたら、
「ダメ。ばれたら困る。御願い。少し休憩しよ。ね。別の部屋でしよ」
とK代は懇願したが、私ももう止まらない。
「もういきそうだから、このまま出すよ」
と言うと、
「え!家では中出しはダメだよ。前にも言ったでしょ?絶対ダメだからね。外で出してよ」
との言葉を聞きながら奥の奥にドクドクっと放出。
K代はビックリしているが、奥が熱くなると体は自然に反応するらしく、何度も収縮を繰り返して私から全てを吸い出した。
「もう・・・。絶対ダメって言っておいたのに。最後の一線越えちゃったじゃん」
K代は自分の中で、自宅でHはしても中出しはNGと決めていたらしい。
これで制約は無くなった。
今後K代はどうするだろう?
まだ1日目。それも午後早々の時間だ。
旦那からの電話が鳴るまでまだまだ時間が有る。
まずは2人して汗を流そう。
続きはまたの機会に。
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