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たまたま電車でいける距離の人がいたので会ってみました^-^
年齢は3○歳のすこしポッチャリで転勤でこちらにきている方です。
お茶したりして気が合ったのでさっそくエッチへ^^
エッチもなかなかよかったので、一週間だけその方のアパートへ。
住み込み中出し専用奴隷として仕えることにしました。
誓約書
中出し性処理専用便所穴奴隷のザーメンタンクとしてご主人様に仕え、ご主人様の言われるままに便所穴を捧げます。
1日24時間一週間全ての時間をすべての穴メス豚中出し性欲処理専用穴奴隷
と書き、いざ住み込み^^
命令は部屋では裸かノーパンノーブラでTシャツ一枚でいること。
そして常にオマンコにプラグを入れておくこと。
調教ベルトでおちないようにしてぱっくりあけた状態にしていつでも使っていただける状態にします。
一週間いれっぱなしでした。
一日の始まりは朝立ちしているオチンチンの処理です。
プラグいれっぱなしなので外して生のまま挿入、主がイクまで腰をうごかす。
それから出勤です。
それからまたプラグで栓をします。
主の友達も参加して主がいない時はその方の精液を中出しするという命令でした。
友達の知り合いも来て結局三人の男性の一週間犯され中出しされまくれました。
常におまんこは精子でたっぷんたっぷん状態。
最終日はロープで天井につるされて四人の男性にバックで朝から昼ぐらいまで子宮のおくへ射精していただきました。
昼でそこを出ないとならなかったのです。
それでも男性たちはたりなかったので、ホテルに行き翌朝までプレイをたのしみました。
でおわったなーっとおもったらホテル二件目、はしごしたのは初めて^^;;
そこは二日間とまれるめずらしいホテル、じっくり楽しみました^-^
またやってみたいな^^
彼氏は一人暮らしなので、特にエッチの場所に困ることはないのですが、ホテルだと、声を思いっきり出せるので、、、彼氏も興奮するようです。
(部屋でするときの、「声出したらダメ」というけん制にも興奮してしまいますが)
もうすぐ生理なのもあり、その日は最初から、
「生で入れて」
とおねだりしました。
彼はマジメなのか、生ですることを嫌がります。
(安心してセックスに集中できないみたい?)
ただその日は、常用のコンドームを持っておらず、ホテルにあるゴムでは気持ちよくないこともわかっていました。
おねだりして生で挿入してもらい、気持ちよくセックスしました。
普段は早めにイっちゃう彼も、一生懸命頑張ってくれ、私もかなり気持ちよくなっていました。
途中、バックでついてもらったりもしました。
(彼は私のバックが大好きなんです。とても気持ちいいです。)
「中に出して」
とお願いしましたが、
「ダメ」
といわれてしまいました。
彼がイクタイミングを失ってしまい、いったんは終わったのですが、激しくキスをすると、彼の息子は再びへ元気になってきて、私の中に入ってきました。
(もちろん生のままで)
「どこにイクの?」
ときいたら、
「中で出す」
と言ってくれ、私はめちゃくちゃ嬉しくなって、気持ちよくなりました。
しばらくピストンを繰り返し、
「イク」
と、彼はそのまま私の中で射精しました。
いったあともしばらく入ったままで、私は幸せを感じていました。
彼が私から離れると、彼が出した精液が私からドロっと流れ出ていました。
初めて彼氏に中出ししてもらいました。
彼氏にあとで聞くと、
「すごいよかった」
とのことでした。
私もめちゃくちゃ幸せで、しばらく余韻にひたっています。
この歳で普通に生活してれば、堪能出来ないであろうスレンダー女O高生『梨奈』(仮名)と1回戦を戦い抜き、夜勤上がりという事もあり缶ビールを2口も飲まないで爆睡したのでした。
1時間位過ぎたでしょうか、気が付くと『梨奈』は毛布を身に纏いチョコンと座りTVを観ていた。
その後ろ姿を見たら堪らなく愛しくなり、そのまま後ろから抱き締めました。
『ビックリした~!起きたの?』
-悪い、眠っちゃったな~-
『疲れてたみたいだネ、お風呂入ってきて、』
風呂からあがると、ポツリと
『胸、、、チッチャイでしょ、、、?』
お世辞にも大きいとは言えなかった。
-形が綺麗だから大きくなくてもいいんじゃね?-
『大きく成りたいのッ!大きくしたいッ!』
相当コンプレックスが有る様だ。
-そんなに大きくしたいのか?それなら最終手段が有るケド-
『ナニナニ、どんな手段?』
少しふざけ気味に
-妊Oする事!ナ~ンチャッて-
『O娠すれば、大きくなるの?必ず?』
真面目に聞いてくる。
-100%じゃ無いけど普通はデカく成るよ、、、ケド『梨奈』の場合はどうかな~-
『ヤッてみよぅよ!大きく成ってみたいィ~、』
-O校生で妊Oはマズイだろう!-
『ナニ言ってんのー、さっき中に出したでしょッ、1回も2回も確率は同じ、やろっ!ヤッちゃおうーよ~、オジさんに迷惑は掛け無いから、』
-本当に良いのか?本当の本気か?-
『本気と書いてマジ!本当の本気だよ!』
こうまで言われては2回戦目に突入するしか無いでしょう。
-だったら、おロで元気にしてもらわないと、それともオヤジのティムポはNGかな~?-
『梨奈ガンバってみるけど、気持ちの良いところ教えてね』
可愛らしい唇で、チュッ、チュッ、とヤリながら皮ごとシゴくので、
-皮は剥き下ろして-
『痛くないの?』
-大丈夫だよ、デカくなれば自然に剥けるけど、梨奈の柔らかい優しい手で剥いて-
恐る恐る剥き下ろしたが徐々にデカく成りつつ有るJr.を見て、
『大きく成ってきたよ~!』
-可愛いオネエチャンに良い子、良い子されて立派に成ったな、、、先っぽの下のクビレて段差のところを舌でなぞる様にグル~と嘗め回してごらん-
『こぉ?.........こぉ?.........こぉで良いの?』
-上手!.........クゥ~.........巧いよ!...-
もうビンビンですが、美O女が吃える顔を観たくて、
-先っぽから吃えて、お口でシゴいてくれる?-
ぎこちなく、時々歯を当て目をしばたかかせながら、顔をストロークさせてくれた、フoラも体験は少ない様だ。
-そろそろ梨奈も欲しく成って来ただろ?-
『うん』
-四つん這いに成ってごらん、バックでやろう!-
『えー、恥ずかしいぃ!』
-前を向いて、オOンコに集中すれば気持ち良くなるから-
『本当?優しくしてね、』
観念した様子で、ワンチャンホーズに成って脚を少し開いた。
全体的に細い=足首~ふくらはぎ~白い太股~形の良い小尻(妻の半分位?)
を淫らしく撫で廻して、舌でK2の穴とオOンコを何度も往復しながら嘗め、指も挿れてクネクネしてあげた。
本気汁が垂れてきたので、
-挿れるよ、本当に中田氏でいいんだね?-
小さく頷いた、唾をJr.とオOンコにタップリ塗りたくり、狙いを定めまず先っぽを埋め込んだ。
-大丈夫だろ、-
『ウン、イイよ、さっきのクビレまで入った?』
-梨奈が優しく嘗めてくれたから、コイツがお返しですんごいサービスしてくれるぞ!-
『ハァハァ、、、お願い、、、ネ、』
-奥まで欲しいのか?-
言いながら半分までズン!と押し込んだ。
『イャ!、、、、ハァハァ、、、、さっきより、、、、ハァハァ、、、、大きいよ~』
-まだ半分しか挿してないぞ、イッパイ、イッパイか?-
『ハァハァ、、、、、、ハァハァ、、、、、、』
答える余裕が無い様です仕方なく、ふくらはぎ~太股~小尻~薄っすら汗ばんだ背中を左右の手でそれぞれで優しく撫でて落ち着かせる事にしました。
それから前に手を回しオoパイを淫らしく揉みながら、
-大きくな~れ、大きくな~れ、大きく成って天まで届け~!-
『ヤダ~、、、、ハァハァ、、、、そんなに、、、、ハァハァ、、、、大きくなくても』
暫くすると、
『ティムポは大きく成ってるよ~、、ハァハァ、、絶対大きく成ってるよ~、、』
-バックだからじゃねーか?梨奈はバックが好きなんだ~!-
『こんな恥ずかしい格好で、オジさんを受け入れちゃってる~!』
聞き終わる前に、根元まで突き挿した!
『イィー、、、、、、すこし、、、、、、いたい、、、、、、けど、、、、、、キモティ~!』
いつまでも、なんちゃってバージン(?)に付き合ってはいられ無い、ストロークを開始した。
『アッ、、、、、、アッ、、、、、アッ、、、、、、アッ』
ロングストロークに合わせて梨奈も答えてくれたが、フトこの美O女をメチャクチャにしたいと思い、絶頂感も高まりピッチを早めたら、
『イャ~、、、イィ~、、、イャ~、、、、、、、、、、、』
もうストロークに合わせてられ無い様だ。
必死で、左右それぞれの手でシーツをギューと握り締め、時々、イヤイヤする様にセミロングヘアーを振り乱し快楽を探し求めている。
-いいんだね、中でいいんだね!?-
背中をのけぞらせ、俺に両肩を引っ張られて頭が前後にガクガクしてるから返事が出来ない。
かまわず、ますますピッチを速めると、泣き声の様に変わったがもう止められ無い。
-イクっ、、イクっ、、-
長い快感と同時に多量の欲望汁がティムポを通して梨奈の奥深くに注がれ、
最後に念を押す様に、チカラ強くドスンと打ち突けた。
『アッ、』
梨奈が小さく声を上げた。
PS.後日、梨奈は妊O出来無い体である事を告白してくれました。
その経緯、他もそのうち投稿します。
休みの前等、その居酒屋を出た後、カラオケに行ったりしていた。
先月位からは、その中の1人のHと一緒に、飲みに行くようになった。(他の店に)
先々週からは、ほぼ毎日一緒に飲んでいた。
先々週の金曜日、駅前で待ち合わせをし、チェーン店の居酒屋で飲んだ後、Hを送って帰る事にした。
送ってる途中、何も言わずにHの手を握った。
彼女も拒否することなく、そのまま、歩いた。
Hの家の近くになると、
H「家で、もう少し飲んでいく?」
と言われ、流れでHの家で飲む事にした。
Hの家に着くと、お酒とツマミの用意をしてくれた。(ツマミと言っても、乾き物だが。)
H「先に飲んでて。ちょっと私、ラフな格好に着替えてくるから。」
と言い、脱衣所で着替えてきた。
ジャージかトレーナーに着替えてくるもんだと思っていたら、パジャマ姿で戻ってきた。
パジャマ越しに小振りな、おっぱいからピンと勃起している乳首が見えた。
1時間位経ったので、
僕「そろそろ、帰るよ。」
と言い、荷物を持ち、玄関の方に歩いて行った。
Hも見送りに玄関まで着いてきた。
靴を履きHと向き合い、挨拶でもしてHの家を出ようと思ったが、一瞬、時間が止まったの様に、お互いに黙り込んだ。
次の瞬間、僕は、Hを抱き締めていた。
僕「好きになっちゃった。」
とHの耳元で囁き、キスをした。
玄関先で舌を絡ませながらDキスをし、小振りなおっぱいを揉みながら、上半身を裸にし、おっぱいに貪りついた。
おっぱいを嘗め回しながら、右手を下半身まで伸ばし、パジャマの中に手を突っ込んだ。
パンティーは濡れていた。
僕「ゴムないけど、いい?」
H「私に聞かないで。」
僕はHを素っ裸にし、Hのアソコを直接、弄くった。
Hのアソコはグチョグチョで、クリトリスも勃起していた。
僕はHをお姫様抱っこして、ベットまで連れて行った。
ベットの上で僕は、勃起したクリトリスを吸い、口の中で舌を使って、嘗め回した。
Hは恥ずかしがりながら、声を殺していた。
正上位で抱き締めあいながら、挿入した。
Hのアソコは身長の割りに小さく、絞まりもバツグンだ。
(Hの身長は170弱はある。)
H「いや~っ!奥に当ってるぅ~~・・・」
僕「Hちゃん、愛してるよ。」
H「もう、だめぇ~。T君の大きすぎるぅ~。」
喘いでいるHを見た僕は興奮し、高速で腰を振りまくった。
H「もう、だめぇ~。逝くぅ~・・・」
僕「中で出していい?」
H「大丈夫だから、いっぱい出してぇ~。ア~ッ、逝くぅ~・・・」
最後の力を振り絞り腰を振り、Hのアソコの奥で、出してしまった。
出した瞬間、
H「ンア~・・・」
と声を出し、逝ってしまった。
お互いの荒い息遣いと、心臓の音しか聞こえない部屋の中で、僕はHを抱き締めた。
その後、2人で風呂に入り、湯船の中でも中出しをした。
風呂をあがり、ベットの中に入り、抱き締めあいながら寝た。
それから今年3月までに6人付き合い(5人とSEX:HOTELは、二回)ましたが、生SEXは、今付き合っている彼女(28歳)とです。
彼女を迎えに行き途中のHOTELも考えましたが、今の住処までつれて来ました。
そしてフェラをしてもらい彼女が、騎乗位で生ハメで僕が、昇天しました。
恰好悪いですが、彼女を逝かせてないからなあ・・・
また精液薄ったからか妊娠しなかったけど!!
未来の伴侶と決めたからには、今後妊娠目掛けて頑張ります。
僕は、ゴム着きだと逝かないんで、やはり生ですけど!!!
彼女以外は、ゴムかな。
参考事項
寒いからコタツに当りますが、赤外線で精子が弱り不妊症の原因と成るらしい。
また、妊娠して経済的に困るから中絶は、殺人する事だと理解して欲しい、今日この頃です。
中絶は、優生保護法で病気などにより母体に危険が有る時及び強姦による妊娠についてのみ!!
今後もっと法整備してきつく成ったらいいな!!
ご拝聴有難うございました。
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