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投稿No.3137
投稿者 ハセユウ (21歳 女)
掲載日 2006年12月12日
はじめまして。
皆さんの投稿は毎回読ませて頂いて、凄く楽しくてたまりません。
わたしもなかだしが大好きで彼氏にもセフレにも毎回中にだしてもらうんです。
一番好きなのはバックで子宮口におちんちんを押しつけられて、思いっきり子宮にザーメンをそそがれることです。
それが凄く気持ちよくて、漫画みたいにお腹がふくらむくらい沢山注がれたい願望がどうしても払えません。
沢山の人に回されて、100回くらい中に出されてみたいです。
クスコで広げて公衆便所にも憧れます。

あと……ちならっていうんですか?
あの、射精のあとにおちんちんを抜いた後におまんこから精液と一緒にでちゃうはずかしい音。
おとこのひとってあれが大好きなんですね。
すぐにまた固くして、すごくかわいいです。

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投稿No.3136
投稿者 (37歳 男)
掲載日 2006年12月12日
【投稿No.:3065の続き】

和美との沖縄出張から早3ヶ月。
街はクリスマスカラーに彩られ始めている。
妊娠した和美はと言うと…妊娠3ヶ月の身にもかかわらず出張したことが祟り、帰ってきてからすぐの検査で残念なことに流れてしまったことが判明した。

幸いにも妊娠の事実を知っていたのは、俺と和美であったため、社内でもまだ我々の不倫はバレずに済んだわけであるのだが…
ところが、ひょんなことから社内のある人にこのことがバレてしまった。
俺と同期入社で隣の課の人妻M美にである。
M美は人妻ではあるが、結婚して5年で子供いないせいかスタイルはなかなかであり、顔も結構美人な方であるのだが、少々きつい部分もあることから、同期の俺としてはこいつにだけは弱みを握られたくないという女である。

そのM美が、和美が検査を終えて流れたことにかなりショックを受けていて、病院から俺に迎えに来て欲しいという電話をもらい迎えに行ったとき、たまたま近くを通りかかっていたようである。
そして俺の車と、産婦人科から出てきてそれに乗り込む和美を目撃してしまったのである。

何食わぬ顔で翌日出勤してくると

M美「H君ちょっと話があるんだけど、夕方空いてる?」
H「う~ん、今日はちょっと用事があって…明日なら何とか空けとくから」
M美「じゃあ、後で携帯メールでも送っておくから見てて」
H「分かったみとくよ。でも今会ってるんだし、少しなら今でも構わないけど」
M美「ここじゃあなたにとって良くない話だから」
H「え!なに?なんかやばいこと俺したっけかな~」
M美「無茶苦茶やばい話だから、一応私も気を遣ってあげるから、絶対みときなよ」
H「分かった」

正直、和美とのことだろうかという憶測はしていたのだが、夕方M美が会社から帰宅してすぐにメールが来て。

{Hくん、あなた和美ちゃんと浮気してるでしょ?しかも子供が出来かかったみたいね?このこと上司にバラしても良いけど、そうなるとあなたも立場的にやばいわよね?とりあえず一度私に本当のこと話して欲しいんだけどね。内容によっては私も同期として考えるわよ}

かなり青ざめてしまった。

とりあえず翌日和美にはちょっと家の用事が片づかないということで、先に帰宅してM美と別の場所(和美とはまず会わない方向に)で落ち合い、話をすることになった。
M美は医者の診断書を手に入れていたようで、俺と和美の仲について洗いざらいを聞き出されてしまった。

M美「で?和美ちゃんとはこれからも続けるの?」
H 「俺的には分かれたくないよ。でも、今回子供が出来たと分かったとき、子供のことは考えた。戸籍上私生児になるわけだし」
M美「でしょ?今回は幸いにも流れたわけだし、いい加減独身の娘と火遊びするのはやめなさい」
H 「でも、彼女に別れ話を切り出せるような状態じゃないんだけど」
M美「妙案があるの!」
H 「なに?」
M美「あの娘を結婚させちゃうのよ~」
H 「えっ?だってあいつの彼氏は俺だぞ?」
M美「見合いよ!み・あ・い。こう見えても良いネタいくつかあるんだから~あたしも」
H 「そっかぁ、それだと自然かも…っておい!俺はなんか複雑な感じがする」
M美「そうね~彼女のお眼鏡にかなうかというと、それは問題ないんだけど、問題はH君が手放すかと言うところなんだよね」
H 「長くつき合ってるから結構踏ん切りなんて付かないぞ」
M美「分かった…そこも併せてあたしが何とかしましょ」
H 「どうするの?」
M美「こうするのよ~」

と言って、M美はいきなりキスをしてきて、同時に俺の股間を触り始めた。

H 「ちょ、ちょっと冗談はよせよ!」
M美「冗談じゃなくて、本気よ。こうすればうまくいくから」
H 「M美、おまえ人妻だぞ」
M美「だから?あたしの旦那さぁ結婚したときから淡泊で、気が付いたらまだ子供すらいないのよ~。あたしならあなたの子を産んでも旦那の子って言って育てられるからいいでしょ?」
H 「いやそれとこれとは別だと思うんだけど…」
M美「ごちゃごちゃ言わないの!旦那はあなたと同じ血液型なんだから大丈夫よ」

それからしばらくして、M美と近くのラブホの中にいた。
M美は子供を産んでいないこともあり、脱がせてみると本当に綺麗な型くずれしていない裸体を誇っていた。
そのM美をベットに寝かせ、M美に覆いかぶさると
M美「あっ!感じる。H君のぬくもりを…待ってたのこの瞬間」
H 「口止め料だろ?」
M美「いぢわる。あたしね、会社に入ったときH君のこと一目惚れだったのよ」
H 「俺の結婚式の2次会でもそんなこと言ってたよね?」
M美「覚えてたの?あれ、本当だったんだよ。でもあなたはあの時奥様ばかり見て…帰りの電車の中で泣いてたのよ」
H 「そうだったんだ…」
M美「でもあたしも結婚して、その気持ちは無くなってたはずだったんだけど、あの小娘とあなたが産婦人科から出てきたところをみたとたん、いても立ってもいられなくて」
H 「ごめん…M美の気持ち分かってあげられなくて」
M美「だったら…あたしにあなたの子種を頂戴ね。妻にはなれなかったけど、あたしも想いを遂げたいから」
H 「分かった…M美、俺の子を孕めよ」
M美「来て…H君あたしの中で果ててね」

そう言って俺は愛撫もそこそこに、M美のおま○こにペ○スを押し込めた。
するとM美の中はすごく狭く、何かに挟まったかと思うぐらいの狭さで、しかも波がすごくあり、いわゆるミミズ千匹という感じで沢山の指に触られているような感覚が襲ってきた。

M美「あ~~!すごいH君のお○ん○んがま○こに入ってきた。あたしの中をぐちゃぐちゃに犯して」
H 「きつい…M美のおま○こ閉まるってもんじゃないぞ。おまえ何人の男を泣かせてきたんだ?」
M美「笑わないでくれる?実は旦那を入れてあなたで2人目なのよ。だから、淡泊なセックスしか知らなくて、今日だって本当は不安だったの…」
H 「…ありがとう。M美今から俺はおまえを愛するよ。」
M美「嘘でも嬉しい…今日は旦那には泊まっていくって言ってるんだけど、H君は大丈夫?」
H 「俺のことは気にしないで、大丈夫だから」
M美「本当嬉しい」

しばらくM美の中で動かそうとするが、そのたびにミミズが締め付けてまとわりつく感触がペ○スに襲って限界が来て、M美も体がピンク色に染まりよだれを垂らし、それを俺が口で吸い出す様なキスをして
H 「M美…一緒に逝こう、中に出すぞ!」
M美「あ~H君、私壊れそう」
H 「壊れちゃえ!俺もおまえの締め付けに耐えられないよ」
M美「あ…あかん、逝く逝く逝ぐ~」
H 「あ~逝く~」
M美の子宮の奥底に精子を注ぎ込んでいた。

しばらく抱き合ったままだったのだが
M美「H君の精子があたしの中に飛び込んでくるのが分かったよ~すごく気持ち良かった」
H 「今日は何回も逝かせるからね。」
M美「H君とセックスの相性は良いみたいね?」
H 「そうみたいだね。M美が孕むまで時々相手していくれる?」
M美「和美を忘れさせてあげる」
H 「俺もおまえに溺れるよう頑張るから…」
M美「ん・・」

そして、この日の夜は朝まで都合5回の射精&中だしを敢行した。

それから、M美は俺と和美とのことは会社には内緒にしてくれて、先々月和美に見合い話を持ってきた。
ちなみにその相手は和美と同じ歳のうちの会社とは全くつながりがないところの人で、M美に言わせると、かなり俺に似た感じらしいとのこと。
最初は和美も俺とのことを考えていたみたいだが、見合いしてつき合うことになったらしく、良い方向に傾き、また俺もM美との中を和美に話したのだが、素直に受け止めて和美との不倫関係が終わった。

とはいえ、今度はM美との不倫関係が続いているのだが… これはどうなることやら

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投稿No.3135
投稿者 中出し派 (36歳 男)
掲載日 2006年12月11日
投稿No.2996で掲載された中出し派です。
ある仕事でご家庭を定期的に廻ってるんですが、最近お客さんに中出しした事を書きます。

週1のペースで巡回しているその家庭は、子供は皆独立して家庭を持ち孫もいる55歳の主婦ですが40歳前半にしか見えない若さの恵子さん(仮名)。
小柄(150センチ位)で可愛い系の奥様。
義理の息子は38歳だから私とはほぼ親子関係(笑)
肩を揉んでる時に余りにも気持ち良さそうにしていて、思わず
「ここも揉んでもいいですか」
と聞いて黙って頷かれたので後ろからBカップの胸をモミモミ(形が若い人と同じ位綺麗で実際はCに見えた)。
何の抵抗もしないので調子に乗ってズボンに手を掛けパンツまで下げても何故か順調に進む(^0^)
無味無臭のマ○コを丹念にクンニしてやると太腿で顔を挟んでくる。
恥ずかしいようだ。
パイフェチの私は暫く赤ちゃんのようにチュパチュパしていたら息子はギンギン。
挿入したくなり、白い陰毛も混じるぴったり閉じたマ○コに当然の如く生挿入。
お客さんと云う事も忘れて激しくピストンを行ってイク寸前、
「中で出してもいいですか?」
と聞くとこれまた黙って頷くので、正常位→バック→腹臥位で足を閉じるバックと体位を変え膣奥へフィニッシュ♪
一滴残らず子宮の中へ注入完了。

お金を頂く立場のお客さんへ中出しを決めて会社から給料を貰えるなんて最高です!
最近嫁とはレスなのでこれで性欲は解消。
前回の投稿同様に、私は女性を悦ばせるといつも運気が上昇する人間なので、大好きな中出しを継続させるにはまず仕事で喜んで貰える事が前提です。
また続きを書きます。

【追加掲載 2009/4/19】
その後もお客さんと中出しSEXを満喫しています。
先日はお客さんの娘さんの中学時代の制服を彼女に着て貰ってやりました。
後ろから見ると中学生と生ハメしているようです。
お客さんをイかせてから私も自分の快楽の為だけに腰を振り彼女の膣奥へ射精します。
娘さんも知っているのでまるで娘に中出ししているようです。
良く締まる膣と色白の肌と形の良いCカップの乳は50歳とは思えないです。
制服はオナニー用に貰いました(笑)

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投稿No.3134
投稿者 じゅん (30歳 女)
掲載日 2006年12月11日
30歳の独身です。
顔も体もあまりよくないので男の人とは縁遠いです。
安全日の金曜の夜から日曜日の昼ぐらいまではAVの撮影のバイトをしています。
もちろん必要のないときは、安全日だということを黙っています。
ちゃんとしていない会社だと、最後にいきなり中出しをしてきます。
が安全日なので本当はOKです。
そうゆう時は、男優と呼ばれる人と以外にも監督やスタッフにも中出しされてしまいます。
みんな必死に中出しします。
中出しされるたびにあそこが暖かい精子でいっぱいになりとても気持ちいいです。

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投稿No.3133
投稿者 種付けのよっちゃん (40歳 男)
掲載日 2006年12月08日
【投稿No.: 3131の続き】

よっちゃんはあのスケベ家庭教師のおかげで第一志望の大学に見事に落ちてしまったが、その代わりにセックスの手ほどきを受けて良かった事と、家庭教師の良子に見事に妊娠させて、赤ちゃんを出産させたのだ。
僕が第二志望校の大学は有名なお坊ちゃん大学という事と、僕が死んだ親父に似て女性にもてる好男子だったお陰で大学でもすぐに若い女性が近寄ってきた。
僕の精子製造能力は盛んで毎日オナニーで絞り出さないと夜に漏れ出す始末で性欲のコントロールに大変だった。

ある日僕は先輩からおもしろい話を聞かされた。
不妊症のカップルや未婚で赤ちゃんを欲しい女性の為に、精子を提供するだけで2万円ももらえると言うのである。
その会社が高学歴の好男子を募集しているのだというのだ。
当時仕送りだけでは心持たない僕にとってはタダで2万円はおいしい話だったのだ。

先に身体検査を受けて、更に精子を採取されて、精液の量や精子の数、遺伝子の検査など全てをパスして僕は契約する事になった。
仕事はいたった簡単で最初に女性と面談して女性の希望するタイプであるかを決めるのだ。
面談の場所は特に決まっていない。
女性の希望する日時と場所なのだ。
不妊夫婦の場合カップルで面談だが独身女性の場合、当然一対一である。
そして会社からは精子提供者は女性とのプライベートな関係は硬く禁止されていた。
そして僕は自分の身元を明かさないように言われていた。

こうして女性が精子提供者を決めると女性の妊娠しやすい時期を狙って僕と女性が同じ日に病院を訪れて別々の部屋で支度をするのである。
ここでは試験管など使わないで、精子提供者から精子を採取して洗浄してからすぐにナマの状態で別室の女性の子宮内部に直接精子を送り込む方法だった。
精子提供者は採取の三日前から精子を出来るだけ貯めるために、セックスを禁止されて、僕も三日間の禁欲状態でベテラン看護婦さんの手でペニスに採取用のコンドームを装着する為にペニスをしごかれるとあっという間にきんきんに硬くなっていった。
そしてコンドームを装着されて看護さんの手でペニスをしごかれるやいなや、1分ももたないでどくんどくんと濃い精液を射精してしまうのだ。
謝礼はその後現金で支払われていた。
こうして僕のフレッシュな精子を送り込むと、殆どの女性は初回か2回目で受精し、妊娠したようだった。

僕はある時面談である女性とであった。
婚期を逃した30歳台の美人OLであったが、聞くと人口受精の為に多額のお金を支払っているではないか。
さらに妊娠した場合でも追加料金が必要だと知った。
僕は彼女がそれほどお金があるとも思わなかった。
所詮は安月給のOLである。
僕はかわいそうに思い、彼女にひとつの提案をした。
彼女は最初驚いていたが、僕の説明に納得した。

それは会社から禁止されていた行為だったが、実際は会社は知りようがない。
僕は彼女の赤ちゃん作りにタダで協力する事にしたのだ。
こうして僕と由紀は期間限定つきのカップルとなったのだ。
僕は無報酬の代わりに由紀に提案をした。
僕の好きな時に好きなだけ抱かせてもらえると言うことだ。
告白すると、由紀は僕のセックス処理の道具でもあったのだ。
僕のはちきれんばかりの性欲は由紀の肉体で一気に爆発した。
殆ど男性経験のない由紀の肉体に毎日のようにセックスの掃き溜めとなる運命の由紀だ。
由紀は妊娠を条件に僕に無条件で抱かれる決心をした。

僕はその日のうちに由紀のアパートに潜り込んでいた。
由紀を裸にしながら由紀の肉体を隅から隅まで嘗め尽くして、すぐにいきり立っていた熱い巨大なペニスの先端を由紀の入り口にあてがい、一気に奥までずぶりと貫いた。
由紀の口から小さな悲鳴があがったが僕はケダモノの如く由紀の熱い内部で暴れまわった。
次第に由紀の頬や首筋が赤く染まり、やがてシーツを掴んで顔をしかめていった。
やがていきなり由紀の背中が反り返り、下半身を痙攣させる由紀。
そんな由紀の乳房を吸い尽くしながら、これでもかと硬いペニスの先端を由紀の子宮口にぶち当ててやった。
そして腰を痙攣させながら由紀の子宮口に直接大量の精液をどくんどくんと浴びせてやった。

僕はこのように由紀の部屋に煩雑に通うことになった。
それはまるで新婚カップルのような激しいセックスだった。
僕は30歳代の由紀の大人の体の色気に夢中になっていた。
そして赤ちゃん希望の由紀の希望を適えるために、せっせと由紀の子宮内部に新鮮な精子を送り込み続けたのだ。
僕は由紀の肉体に満足し、由紀も僕によって女の肉体を開花させていった。
由紀の左右に広がった豊かな腰骨と乳房のおおきさからしても由紀が元々受精能力の高い妊娠しやすい多産系の肉体である事が分かっていた。
そんな健康でぴちぴちの由紀の肉体をしゃぶりつくす僕。

こんなセックスの日々はあっと言う間に過ぎ去り、出会いから半年が経った頃、僕は由紀との関係を会社にバレテ首になったが、同じ頃由紀のお腹の中に僕と由紀との愛の結晶が宿り、由紀がすでに妊娠5ヶ月に入っている事を告白された。
妊娠するまでの約束だったが、由紀は僕を手放したくなかったのだ。
由紀のふっくらと膨らみ始めたお腹をさすると赤ちゃんが胎動しているのが分かった。
『妊娠して良かった。あなたの認知は約束だから必要じゃないけど、これからも時々遊びに来てもいいわよ』

由紀とのセックスの味を覚えさせられた僕は、妊娠して次第に妊婦らしくなっていく由紀の肉体を求め続け、妊娠してから由紀の方からセックスを誘うようになった。
僕は由紀が妊娠7ヶ月で出産の為に里帰りするまでの間、せっせと妊婦とのセックスを楽しんだ。

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