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私は、幸先良い姫始めが嬉しくて、さっそく書込みさせていただくことにしました。
10時に駐車場で待合わせをしていると、K美(24才バツイチ)がニコニコしながら現われました。
どちらかと言えば、和風な顔立ちのK美ですが、今日は気合が入った短めの黒いスカート姿です。
「このスカート透けるみたいで気になるんだけど。私、お尻が大きいから。」
確かに、パンティが透けていそうなスカートで、しかも、丈が短いのでヒップが強調されているみたいです。
K美のウエストは細いので、見ているだけでもソソられます。
すっかり20代の頃のように舞い上がってしまった私は、余計な事は省いて、速攻でホテルへ入りました。
(今日はホテルが混んでいて、私達が入った時には、たった一部屋しか空いていませんでした。)
K美は、私がズボンを脱ぐと、
「すごぉい、大きい。」
と言うなり、いきなり愚息に触ってきました。
そして、
「ワクワクするね。」
と口に含んでくれました。
彼女は巧みにカリを刺激するので、このところ御無沙汰だった私は、すぐにイキそうになってしまいます。
すると、K美はパンティを下ろしてアソコを愚息に擦りつけ、私に跨ってきました。
K美の腰の動きに私も彼女を下から突き上げ、愚息はK美のアソコの奥を感じて、あっという間に、新年一発目の発射となりました。
でも、よりK美を堪能したのは第二回戦でした。
「楽しかったぁ。力が抜けちゃったぁ。」
と言うK美を寝かして、今度は私が彼女の全身を愛撫します。
彼女の乳房も白い肌も生目細やかでした。
それに
「私、とっても敏感になっているから。」
と言う通り、彼女の体が反り上がりながら悶える姿態を楽しむことができました。
とうとうK美から、
「挿れて下さい。」
とお願いされました。
一発目とは逆に、愚息をK美のアソコに擦りつけた後、ゆっくりと奥まで挿れると、後は本能の赴くまま、ピストン運動を繰り返します。
いつもなら第二回戦など無理な私なのですが、K美が相手だと元気が良く、彼女の内部を味わうことができました。
一度発射しているので、K美の奥を何度も何度も突きながら、やがて射精に向けた快感が訪れ、思いっきり彼女の中へ放出しました。
「満足したぁ。もう、びしょびしょ。」
K美のアソコから抜いた私の愚息も、彼女の愛液でヌルヌルしていました。
この瞬間が、なんとも幸せでした。
今日は、お互い心地よい疲れに浸りながら、そのまま帰宅しました。
新年が、皆様にとっても、良い年であることを祈念いたしまして、報告とさせていただきます。
いつかオレも!と願っていたら、昨年11月下旬に会社をズル休みした時、素人の女の子とエッチしたいと思い、テレクラの伝言とスタビを使ったところスタビの方に返事がきました!
お小遣いがほしい女子C学生でした!
一瞬悩みましたがロリ好きなもんで連絡のやり取りをし、逢うことに成功。
なかなか可愛らしい子で胸のCカップ位あって今にでもしゃぶりつきたい気持ちを抑えいざラブホへ。
部屋に入り、今まで我慢していた欲望が一気に爆発!
キスした後女子C学生のCカップのオッパイのナンとも言えない張りと感触を楽しみながらアソコに手を伸ばすともう濡れ濡れ状態!
喘ぎ声はイマイチですが、体の反応は二重丸。
ピンク色のアソコを舐めまくったら、可愛い声で
「あ、あ、あ」
と喘いでくれるじゃありませんか!
クンニ好きなのでさらに舐めまわしアソコもビチョビチョになったのでいよいよ挿入!
何も言わないので生挿入!!!
締まりは並ですが、中の感触がこれまた絶妙な感触ですぐいきそうになり、
「中で出してもいい?」
と聞くと
「安全日やからええよ」
OH!ナンという有難いお言葉!
遠慮なく中出し致しました!!!
それから一休みし、またオッパイ触ったり指マンしたりして、今度はフェラしてもらいました。
フェラは正直期待していませんでした。
が、これまた心地の良い舐め方でチンポ復活!
その状態でまた生挿入。
やはりすぐいってしまいましたが(もちろん中出し!)彼女もいってくれたのでよかったです。
おかげでナンとも心地の良い時間を過ごせました。
キープしておきたかったんですが、このケースは1回きりの方が身の為と思い連絡先等聞かずにお別れしました。
こんなことがあるから伝言やスタビは辞められない!!!
ダラダラした文章ですみませんでした。
換金率は悪く、3万チョイでしたがコーヒ位は楽勝と誘い、一緒に歩きながら、「ヤリたい」とはっきり言えばOK→即ラブホへ。
いや服を脱ぐとデカパイで肌はツルツル。
ラッキーと風呂で挿入すると、濡れまくっているのでゴムなしで速射・・・・
「ごめん」
といえば、
「いいよ」
それじゃあと、ベッドで2回戦も生、また速射・・・・
やけくそと、そのまま3回戦。
いや~最高の壷でした。
ちなみにホ代だけで喜んでもらえました。
店員に案内され、女の子の写真を見て20才の愛美(まなみ)ちゃんを指名しました。(Hitomiにそっくりでした。)
ホテルに行ってとりあえず仕事の話しとかして、一服した後、愛美ちゃんに頼んで着ている服を脱がさせてもらいました。
するとモデルもビックリナイスなバディで、それを見ただけでボッキングしてしまいました。
シャワーを浴びて乳首を軽く舌で転がすと
「アッ」
とかすかな声で感じてました。
ベッドに移り、先ほどシャワーで感じていた乳首を徹底的に攻めまくるとともに、軽くクリトリスあたりを小刻みに振動してみましたところ
「イイーーッ」
と感じまくっていました。
それを見てこの子と本番がしたくなり
「お金あげるから本番させて?」
と頼んだところ、
「ダメッ!」
と二つ返事で拒否されましたが、それでもひるむことなくしつこくお願いしまっくってたら
「いくらくれる?」
って聞いてきたので
「1万円」
ととっさに答えたら(額が少ないかなって思いました)
「いいよ」
って返事。
「そのかわりちゃんとゴムつけてね」
ということなので久しぶりにコンドームをつけました。
薄い茂みのやわらかいオマンコに俺のペニスを入れようとしましたが、しまりが良すぎて最初なかなか入りませんでしたが、何とかきっかけをつくり無事挿入。
「わあーー無茶無茶しまりがいい」
と感激のあまりの第一声です。
「いつも言われるよ」
という返事が返ってきました。
フフフ・・ここまで持ち込んだらあとはいつ・どのタイミングでこの「ゴム」を外し、愛美の生マンコに俺の生ベニスをぶち込むかです。
さんざんピストンして
「このままいくのがもったいないから、もっと愛美のまんこをなめさしてね」
とお願いし、一旦離脱・・すかさず「ゴム」を離脱しいつでも手にできる位置にとりあえず隠蔽。
(終わった後さも今までゴムをしてたかのように誤魔化しが効くため)
マンコを舐めながらすかさず今度は「生中」で挿入・・・
「あーー」
さんざんマンなめしてグチャグチャにした後に入れたからもうゴムありかなしかは確実にわからない。
見事成功だ。
愛美の「生マンコ」はすんごい気持ちよくて今でも往ってしまいそうだ。
こんな可愛い子とは2度と生本番なんて出来ないだろうと考えたら今度は禁断の「中出し」をしたくなった。
妻に9年前を最後に中出しなんかしたことなかったけど・・・そう考えるとものすごく興奮した。
「この子に俺の精子をぶちまけれるんだ」そんな妄想が今現実になる。
徐々にピストンを力強くおくまで確実にあたるように・・その瞬間がやってきた。
愛美は
「ハアハア」
といく寸前だ。
「あーーもういく」
言葉にはしなかったが、愛美の中に俺のスペルマを全部入れてやった。
満足感と疲労でそのままへたれ込みそうになったが、まだばれていなかったので、そのままゆっくり腰を振って2分ほど経過してペニスを抜いた。
「あーー出してるーー」、「うそつきー」
ばれた。
その後は彼女と余韻を楽しもう何て雰囲気どころの騒ぎじゃありませんでした。
とりあえず愛美には10マン払うことでとりあえず押さえてもらうようお願いし、何とかホテルを出ました。
高くついた中出しでしたが今年最後のいい思い出として残るものでした。
やみつきになりそうでこわいです。
この話しは、妻のレズが見たい事で、パートナー捜しで掲示板を使い女性を募集した時の話しです。
その掲示板の募集内容書き込みをして、数週間が経ちました。
もう諦め掛けて居た時にメールが来ました。
近隣のB市で37歳の女性で、妻が受身の方ですと話しで、逢う約束を致しました!
B市の居酒屋さんで
「すみません、・・さんってお客さんおりますか?」
すると、個室があり、ふすまを開けると、そこには美人のお嬢さんがお茶を飲んでいました。
「・・さんですか?」
「そうです!」
「初めまして・・です!」
「こちらこそ!」
個室ですので、周りを気にしないで話しも出来て、トントン拍子に話しが決まり
「・・さんに、自分も手を出していいですか?」
と冗談ぽく聞きました!
「エっ、奥さんがいいのなら!」
彼女が妻の顔を見ました。
「いいですよ!」
自分達はスワップの愛好者と言う事を話すと、解かったらしい。
彼女も両刀使いで、女性、男性もOKです。
夫婦仲はとうに冷めていて、セフレも居るとの事。
お酒を飲み、時間が経過して妻の運転でラブホに到着。
3人でお風呂に入り、窮屈でしたが浴槽にも3人。
自分のチ○ポも見る見る内に大勃起し、妻にフェラさせていたら、彼女も参加。
二人で交互フェラ。
妻と彼女を先にベットに行かせてから、自分もベットの横に!
彼女は妻の乳首を舐め回し、手がマ○コに行き、キッスをしている姿に自分のチ○ポは超勃起。
綺麗だし、隠微で妖艶な姿。
これは凄い。
妻はあえいでいる内に、彼女の口が妻のマ○コに。
クリを舌で転がしている様子!
「いいかい?気持いいの?」
聞くと
「イイ~イ!」
さすがに女性だ!
女の急所攻める、膣の入り口も攻める!
もう、自分も我慢出来ずに妻にフェラしてもらいながら見学していたら、指二本で膣内をこする。
もう、妻は我慢出来ずにフィニシュ
「イク~~ウッ」
妻はイク時は声が大きく、布団を握りしめていた。
いやぁ~良かった。
凄いの一言。
妻はシャワーを浴びに行ってる間に、自分は彼女にフェラしてもらいながら、69に移行して攻めてる時に妻がベットに!
また、女性二人にチ○ポを愛撫してもらい、妻が自分のチ○ポを持ち、彼女の膣にあてがいながら挿入して行くと、入った瞬間「ビックン!」体が反った!
「イ~~イ、大きいの好き!」
それは、締りも天井も最高!
俗に言うカズノコ天井だ!
気持イイ!
妻が
「どう?」
と聞く!
「イイ、こりぁ凄いマ○コだ!」
妻は結合部分のチ○ポの根元を触る!
「凄いベトベトだよ!」
「・・チャン、イイの!」
「あっ、もう駄目!」
妻と彼女がキッスしてる!
こりゃ、凄い!
その姿に興奮して、大量発射。
その後だった、彼女がいった後に膣が締まる、締まる!
「ギュ~ウ」
凄い名器。
彼女は卵管を手術し縛っていて、避妊しているのです。
ですから中出しはいつもですとの事。
また、後も凄い!
シャワーも浴びずにナプキンをして
「・・さんの精子入れまま帰ります!」
淡々と言う!
聞いたところによると、男性の精子依存で落着くし、感じるらしい!
それからと言うものお付き合いは今でも、時には彼女と二人で会うことあります。
妻の了解も得てます。
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