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休みの前等、その居酒屋を出た後、カラオケに行ったりしていた。
先月位からは、その中の1人のHと一緒に、飲みに行くようになった。(他の店に)
先々週からは、ほぼ毎日一緒に飲んでいた。
先々週の金曜日、駅前で待ち合わせをし、チェーン店の居酒屋で飲んだ後、Hを送って帰る事にした。
送ってる途中、何も言わずにHの手を握った。
彼女も拒否することなく、そのまま、歩いた。
Hの家の近くになると、
H「家で、もう少し飲んでいく?」
と言われ、流れでHの家で飲む事にした。
Hの家に着くと、お酒とツマミの用意をしてくれた。(ツマミと言っても、乾き物だが。)
H「先に飲んでて。ちょっと私、ラフな格好に着替えてくるから。」
と言い、脱衣所で着替えてきた。
ジャージかトレーナーに着替えてくるもんだと思っていたら、パジャマ姿で戻ってきた。
パジャマ越しに小振りな、おっぱいからピンと勃起している乳首が見えた。
1時間位経ったので、
僕「そろそろ、帰るよ。」
と言い、荷物を持ち、玄関の方に歩いて行った。
Hも見送りに玄関まで着いてきた。
靴を履きHと向き合い、挨拶でもしてHの家を出ようと思ったが、一瞬、時間が止まったの様に、お互いに黙り込んだ。
次の瞬間、僕は、Hを抱き締めていた。
僕「好きになっちゃった。」
とHの耳元で囁き、キスをした。
玄関先で舌を絡ませながらDキスをし、小振りなおっぱいを揉みながら、上半身を裸にし、おっぱいに貪りついた。
おっぱいを嘗め回しながら、右手を下半身まで伸ばし、パジャマの中に手を突っ込んだ。
パンティーは濡れていた。
僕「ゴムないけど、いい?」
H「私に聞かないで。」
僕はHを素っ裸にし、Hのアソコを直接、弄くった。
Hのアソコはグチョグチョで、クリトリスも勃起していた。
僕はHをお姫様抱っこして、ベットまで連れて行った。
ベットの上で僕は、勃起したクリトリスを吸い、口の中で舌を使って、嘗め回した。
Hは恥ずかしがりながら、声を殺していた。
正上位で抱き締めあいながら、挿入した。
Hのアソコは身長の割りに小さく、絞まりもバツグンだ。
(Hの身長は170弱はある。)
H「いや~っ!奥に当ってるぅ~~・・・」
僕「Hちゃん、愛してるよ。」
H「もう、だめぇ~。T君の大きすぎるぅ~。」
喘いでいるHを見た僕は興奮し、高速で腰を振りまくった。
H「もう、だめぇ~。逝くぅ~・・・」
僕「中で出していい?」
H「大丈夫だから、いっぱい出してぇ~。ア~ッ、逝くぅ~・・・」
最後の力を振り絞り腰を振り、Hのアソコの奥で、出してしまった。
出した瞬間、
H「ンア~・・・」
と声を出し、逝ってしまった。
お互いの荒い息遣いと、心臓の音しか聞こえない部屋の中で、僕はHを抱き締めた。
その後、2人で風呂に入り、湯船の中でも中出しをした。
風呂をあがり、ベットの中に入り、抱き締めあいながら寝た。
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