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~中略~
彼女を後ろから抱き締めながら、ブラウスのボタンを襟元から順番に外しました。
ブラのまま左手で揉んで右手でフックを外しました。
『恥ずかしいィ~、』
「大丈夫、綺麗だよ!」
どちらかと言えば小さい方ですが、若いだけあって良い形です。
下乳から優しく嘗めて、乳輪もなぞる様に丸く舌を這わせてから、乳首を優しく噛んでみました。
『あん!』
「痛い?」
『ううん少し、だけど気持ちいぃょ、』
もう一方も同様に堪能しました。
そして徐々に女芯に向かいましたが、じらす様に下腹部や太股をネットリ嘗め回してあげました。
「もっと気持ち良くしてあげるよ、」
『ゥン』
消え入りそうに小さく頷きました。
親指で栗を包皮の上から愛撫しながら人指し指で穴の入り口、Gスポoトの周辺をソッと優しく触れる程度にしながら、舌使い&唇は容赦無く嘗め回しました。
もうこの頃に成るとO奈も
『ハァー、ハァー、ダメー!ハァー、ハァー、もっと!』
頭の中が快楽を求めて必死なのでしょう、余りパニックに成る前に一度逝かせる事にしました。
「逝ってごらん、O奈チャンの逝くとこオジサンに見せてごらん、」
『イャ~イャ~』
あっけなく逝っちゃいました。
~中略~
「今度はO奈チャンの口技を試して」
『え~、した事ないもん、それよりO奈、オジサンのオティンティンで逝きたいなァ~!ダメ?』
望むところです、若い肢体を目の当たりにしてる為、Jr.もビンビンです!
コンちゃんを着けようとすると、
『安全日だから着けないでいいよ、ナマでやろうよォ~!』
嘘と解りましたが、子猫の様に甘えて懇願されてはオスの哀しいサガに勝てる訳も無く生棒で挑みました。
O奈の細くて透き通る様に白い太股を撫でながら開くと、心なしか震えてる様でした。
「大丈夫優しくするから、いいね、入るよ?」
『そっとだよ、優しくしてね』
指ではあんなにヨガッタのに、?と思いながら我慢汁を吐き出してる亀をO奈の入り口とドテに優しくユックリ、ユックリ、何度も擦り付けながら左手はOパイを優しく撫でて乳首を時々吸ってあげました。
頃合をみていよいよ鎌首をちっちゃい亀裂に半分埋めました。
「大丈夫だろ?まだ先っ端だけだし」
『うん、でもゆっくりね、』
回数こなして無いのか?、まさかバージンじゃ無いだろうと思いましたがドタキャンで不発もイヤだったので、O奈の様子を見ながら動く事にしました。
鎌首を全部埋め込み暫くJr.は動かさず、Oパイで気を紛らわせていましたが、さすがにオマンOに馴染んできたらしく、
『少し動いてみて、ゆっくり』
根元まで、一気にブチ込みたいのを我慢して鎌首だけ柔肉の中で往復させてました。
時折、栗を包皮の上から揉みながら動きを止めると、
『もっと奥までくるの?』
「うん、もうちょっと入るかな、」
『少しずつ来てみて、』
「ゆっくり行くよ~」
俺はワザと超ノロノロ運転で時々止まりながら進みました。
O奈は時折、苦悶の表情をしましたが堪えてくれたので根元まで埋め込んでジッと動かないで彼女の暖かい体温を生棒で体感してました。
『ハァー、ハァー、ここから動くとどうなるの?』
「動いてみる?」
『おねがい!優しくゆっくりだよ、』
ここで焦っては元も子も無いと思い、また超スローで往復しました。
Jr.を見ると幹に薄っすら血が付いてました。
やばいと思いましたが今更やめられるハズも無く、O奈がヨガリ声を上げ始めたので徐々にピストンスピードを早くし、最後はO奈の体が逃げない様に肩をガッチリ押さえて、欲望のありったけをO奈に注ぎ込みました。
僕はこの歳でも性欲に衰えは無く、毎日射精しないと漏れてしまうほど精子の製造能力が人一倍高いようだ。
そこで女房の目を盗んでは他の女の膣内にせっせと濃い精子を流し込み続ける日々である。
女の子宮にナマで精子を送り込めば当然受精する可能性が出てくる。
そこでこれまで妊娠させて中絶させた女性は結構いるが、女の希望で俺の赤ちゃんを出産した7人の女だけには特別な思い入れがある。
そこでその7人との思い出を語る事にする。
僕がセックスに目覚めたのは大学受験の頃、親父が雇ってきた家庭教師の女だった。
予備校で講師もしていた美人の25歳の良子だった。
良子は女の香りをむんむんさせながら次第に僕の男の体に関心を寄せるようになって、熱い体を僕に密着させるようになっていき、1ヵ月後に良子のアパートに呼び出され、その日からセックスの手ほどきを受けることになった。
僕は生まれて始めての女の肉体にのめり込んでしまい、良子によって女の味を教え込まれていったのだ。
その当時僕には付き合っていた2年生の美樹がいたが美樹との付き合いが次第に疎遠になって行った。
美樹とはセックスの関係まで行ったことは無いが、25歳の良子の大人の女の肉体の誘惑には勝てなかったのだ。
良子とのセックスでは当然避妊具を使用していた。
やがて大学試験が近づいた頃、僕は美樹に久しぶりに呼び出された。
そして美樹は僕が良子と付き合っていることをなじり、今度は自分を抱いて欲しいとセックスを迫ってきたのだ。
僕は美樹が可哀想になり、美樹の処女を頂く事になり、今度は良子に仕込まれたセックスのワザを17歳の美樹の肉体に施す事になったのだが、僕はコンドームなど手に入らないと言ったら、美樹は好きだから妊娠してもいいと言った。
こうして僕は生まれて始めての避妊なしのセックスを美樹と交わす事になり、そのナマの快感に酔いしれた。
抱いている女が受精して妊娠する可能性がある方が、セックスが情熱的になるからだった。
僕は次第に良子を避けるようになりやがて良子が僕の美樹とのセックスの関係を知るようになり、嫉妬で怒り狂った。
女の僕を巡る戦いに発展してしまった。
僕は良子と美樹と二人の女の相手をする羽目になったのだ。
17歳の美樹の若い肉体と27歳の成熟した良子の二人の子宮内部に、これでもかこれでもかというくらい、フレッシュな健康な精子をぶち込み続けてやった。
3ヶ月もの間二人の女はこうして避妊なしで精子を送り込まれ続けたのだ。
通常赤ちゃん希望の新婚カップルだと3ヶ月で30%近い女性が妊娠してしまう。
良子と美樹はまさに僕の新妻のようにいつ妊娠させられてもおかしくなかった。
やがて僕は希望の大学に落ちて滑り止めの大学に進み、彼女らとの関係も清算していた。
そして5月の連休に里帰りした僕を良子が待ちかねていたようにセックスを誘ってきた。
僕が良子を裸にしながら避妊を聞いたらノーと言う返事。
僕は性欲のケダモノとなって良子の甘い肉体に襲い掛かり、挙句の果てに溜まりに溜まった大量の精子をどくんどくんと良子の熱い膣最深部に送り込んで果てた。
しかし良子はそれだけで満足せず、僕のペニスも射精後もきんきんにそそり返り、そのまま2回戦3回戦へと突入した。
セックスの後良子の膣口からはとろりと僕の射精した濃い精液の塊が内部で溢れて流れ出ていた。
それは良子を受精させて妊娠させるのに充分な量の精子だったのだ。
僕は美樹とも再開した。
美樹が妊娠4ヶ月に入っている事を知らされていたからだ。
美樹を抱く為に全裸にしてみて美樹の下腹部がすでに膨らみ始めている姿に戦慄を覚えた。
僕は高校3年生の美樹に妊娠中絶を受けさせた。
これしかなかった。
やがて夏休みに入り、僕は良子が予備校を辞めたというのでアパートに出かけた。
ドアを開けたら目の前になんとお腹の大きな女性が現れた。
それは妊娠7ヶ月に入っている妊婦服姿の良子であった。
『あなたの赤ちゃんよ』
嬉しそうに良子が抱きついてきた。
すっかり妊婦らしくなった良子のお腹に耳を当てると、僕と良子との愛の結晶がはっきりと動いているのが分かった。
僕がこうして18才にして二人の女性を妊娠させて、赤ちゃんの父親になったのだ。
思えばこれから僕は何人の女性を受精させて妊娠させたか覚えてないが、初めて女の味を知らされただけでなく、僕との間に出来た赤ちゃんを出産してくれた良子には特別の思いがあるのである。
結局この良子とだけは今も肉体関係が続いているが、実は僕はその21歳になった娘とも密かに肉体関係が出来てしまい困っているところなのだ。
妊娠だけはさせないように気を使っているが、母親そっくりの娘が快感で顔をゆがめながら僕の肉体の下で体をはげしく痙攣させる姿を見ると、僕も恍惚感に襲われてそのままナマで娘の熱い膣の子宮口にどくんどくんと精子を射精し続けるのである。
掲載してくださりありがとうございました。
読んでくださった方、ありがとうございます。
人妻○枝はその後、元ダンナと離婚し、子連れで他の男のところに嫁ぎました。
新ダンナが入院したので○枝に会いに行き、新しく住んでいるところで差し込んできました。
その話は追々書きますが、今回はその○枝の姉の話です。
○枝の姉、良○は○枝や僕より年上です。
以下お姉さんとしておきます。
確か45歳ぐらいかな?自営の八百屋のレジをしています。
十数年前に子宮筋腫で全摘出をした後、見る影もなく太りました。
何かあるかもしれないと思い、わざわざその店に買い物に行き、旧知の間柄だったので少し話をしました。
店先では何だからと言うことで、閉店後少し離れた家電量販店で待ち合わせるという約束をしてきました。
約束の時間にその人はやってきました。
車の中に誘うと人目があるからここから出ようと誘われました。
今はもう空き家になった私の親の家があるのでそこに行く事にしました。
そこはたまに掃除しているだけで、町中の空き家ですが近所の人もたまに私が来ているので今日、そこに行っても不思議がられ無いはずです。
家に上げ、止めている水を戻し、お湯を沸かしお茶の支度をします。
お姉さんは僕の後を付いてきながら世間話です。
ついでに温水器も使えるようにします。
お姉さんを家に残し、車から僕の身の回りの物が入ったバッグも取ってきます。
火の気がない家の中で話をしていると寒がります。
お茶を入れ、ふざけたふりをしてそばに寄って
「少しはあたたかい?」
などと言ってみます。
嫌がりません。
世間話から妹の話、さらにもう一人いる妹の話。
お姉さん本人の病気の話。
お姉さんは十数年前に子宮筋腫になり全摘しています。
それ以来、更年期みたいになって体調がすぐれなかったり、旦那との夜の方を避けたり避けられたりで全くしていないと言うことになりました。
旦那は年相応なのでどう処理しているのかと聞くと、
「悔しいけど、ソープには行かしている」
との返事でした。
「お姉さんは悔しくないの?」
「女で家を空けられるぐらいなら、ソープぐらい我慢しなきゃと思っている。手術の後、したら苦痛だったし、今の私じゃもう勃たないだろうし。」
「どのくらいのペースで行かせているの?」
「店や家のこと考えると月一位かな?あんまり派手にしない人だから。ソープに出かける支度を手伝っているのは辛いけど、そっと送り出すのがいいのかなと思って。」
「ふうん。」
「もうこんなになったら、女もこんなになったらダメだねえ。」
声が震えてきます。
泣きそうなのでしょうか?手を握ると大きく鼻をすすりました。
そっと肩を抱いても何言いません。
キスをしようとすると下を向いてかわしてしまいます。
体をゆっくり離し、お茶を一口飲んで立ち上がり、僕は自分のズボンのベルトを外し出します。
見上げているお姉さんの顔がきつくなります。
さっとズボンを脱ぎ、トランクスの脇から勃っているモノを顔の前に突き出します。
「あんた何考えているの!」
顔を押さえてモノで顔をつつきます。
お姉さんは手で握って顔から遠ざけようとします。
もみ合って髪がからみついたり、ぎゅうと握ったりします。
組み敷いて上になり手を押さえて顔を合わせます。
お姉さんは息が上がってハアハア言っています。
「お姉さんでも勃つよ。」
お姉さんは体の力を抜きました。
お姉さんの服の上から胸、お腹、腰、太ももと触ります。
お姉さんは手で顔を覆っています。
体を起こしてあげ、
「自分でさ(自分で脱いで)」
と促すと、服の裾を出して後ろ手でブラを外し出しました。
ベルトも自分で外し、モゾモゾと上はトレーナー、下はパンツになってくれました。
首筋にキスをして少しづつ下へ下へと触っていき、パンツに手を入れると濡れています。
臭いがきついのでシャワーへと促します。
その間にビデオカメラをセット。
カメラは家具の隙間に隠し、テレビを点ければ写るようにしておきます。
○枝の頑張っている写真もすぐ見せられるように手の届くところにおいて、タオルを持って僕もシャワーに行きました。
僕は股間だけを洗ってお姉さんの体を拭いて、トレーナーだけを着せて居間に戻ります。
座布団の上に座らせて口に咥えさせます。
髪の毛も一緒に咥えていて少し痛い。
口元の髪を払い、また咥えさせます。
そのまましばらくさせましたが、疲れたのかため息と共に口をはずします。
ゆっくりと横にして、首筋から丁寧に触っていきます。
「どのくらいぶり?」
「看護婦やっている娘が高校生の頃に知っちゃって『嫌だ』みたいに言われたのがきっかけでしなくなった。それまで苦痛だったせいもあって、本当にやめた。」
「旦那のソープ行きは?」
「下の子が高校卒業したらもう家も荒れないだろうと思って、私から行かせた。」
触っているうちに息も荒くなってきたのでそろそろかと思い、パンツを自分で脱がせ、左手で導かせて入れた。
妹の○枝と同じ下付き。似るんだね。割ときつい。
早めの動きで喜ばせてみる。
「下付きだね」
「そうかなぁ」
「毛は薄い方だね」
「手術してからますます薄くなった」
体位をバックに変えてみました。
そこで取り出す百均の写真帳。
中にはお姉さんの妹の○枝の大活躍の写真が!
右手にはカメラのリモコン左手は導いている構図。
「何これー!」
ビックリしていた。
驚いた顔が見られなくて残念。
だけど、抜いたりしないのね。
口に含んだモノで頬が膨らんでいたり、口の中に何か白いのを溜めていたり。
連続写真で服を脱いだり。
夏の服有り、冬の服有り。
一通り見たところで僕から外した。
お姉さんは仰向けになって、大きく足を広げて僕を導いて、さらに聞く。
「どこで撮ったの。いつ撮ったの。いつまで会っていたの。」
丁寧に分かるように具体的に答えた。
いつまでと言うところはウソ付いたけど。
「どうするの?何のつもりで会ってたの?」
「体だけが目当て。」
「・・・・。いやー、話しになんないね。」
テレビのスイッチオン。
映るデブ二人。
「っ!!」
お姉さん声にならない程ビックリした。
その顔が良いこと。
それで僕の腰の動き30倍!
お姉さん僕の顔見たりテレビの方見たりしながら顔赤くして、息荒くしてきた。
何も聞かずに中出し。
射精感を堪能したらしくAVの人がイクように首を曲げてお腹をのぞき込むようにして喜んでいた。
しぼまないうちに体を離し手で激しくこすった。
二回目が出そうになった。
「お姉さん飲んで!」
「ンっ!」
阿吽の呼吸で口内射精。
手でお姉さんの頭もつかんじゃった。汚れたな。
射精が終わるとお姉さんは座り直して口から僕のを
「べぇ~」
と手に出して見つめていた。
「飲むよ。」
と一声かけて飲むところを見せてくれた。
歳のせいなのか、もともとの気っ風の良さからかしているときは始める前の湿気っぽさが無くて楽しめた。
さわやかなスポーツの後みたいな感覚だ。
二人見つめ合って笑い出した。
「何で痛くならなかったんだろう」
とお姉さん。
たぶん短いからでしょう?
「そうだねぇ。」
シャワーで洗いながら
「○枝とどっちがいい?」
「そりゃ、○枝。体が細い分、色々出来るし。」
「悔しいなぁ。(○枝の)三人目の子供はあんたの子じゃないの?」
「ちがうよ」
自分の日記や職場の記録から僕が父親になるのは不可能であることを調べてみたことを言って聞かせた。
「じゃあ、誰の子?」
ほんと知らない。
その頃の○枝が精神的に不安定な頃にメールが来て、
「してくれる他の人もいるからあんたいらない」
と言われたことも話した。
それが誰であるかお姉さんも知らない。
第一、○枝が僕の子と信じて産んじゃったんだし。
お股をほじるように洗いながらお姉さんが
「ほんと困った子ねぇ」
と言った。
妹がいくつになっても、お姉さんは何をしていても妹のことが心配なんだね。
心が温まったシーンでした。
送って帰った後、家の片付けをして住んでいる家に帰った。
一週間後、お姉さんの店に様子を見に行くと顔を腫らしたお姉さんが足を引きずりながら出てきた。
何も話をしてくれず、さっさと物を袋に入れてくれ突きつけるように袋を渡され手であっちに行けの様にひらひらとされた。
旦那に怒られたのね。
既婚者で愛人もいるので、、セックス&中だしは毎度の事なのですが、それでも抑えられない征服欲で、テレクラ・風俗にも足をのばします。
今回は、はじめていったセリクラでの話です。
大抵の風俗は経験してしまったので、新たにセリクラなるモノを確かめてみようと思い、行ってきました。
初めてなので、オープン時間近くに行き、受付を済ませ、テレクラのような狭い個室に案内され、15分くらい待ったでしょうか。
その日は小雨で人もまばらで、個室はどうやら僕だけのようでした。
案内と共に入札が始まりましたが、真っ先に僕の部屋に来て、一瞬だけちらっと見ただけでしたが、スリムでとてもかわいい印象の娘でした。
そして、予想通り僕だけの案内だったようだし、初めてだったので、とにかくと思い3000円の入札をしてみると、何と落札です。
エレベータの下で待ち合わせをし、ようやく落ち着いて対面すると、めちゃくちゃかわいい。
歳は18との事で、おっぱい星人の僕としては残念ながら非常にスリムな娘でした。
まぁたまにはこんな娘と戯れるのもいいかと、
「どうする?」
って聞いてみると、
「御希望に任せますよ・・」
との嬉しい返事。
そうなれば、
「あったかい所に行きたいなー」
と押してみた。
「お小遣いでいいよ。。」と・・。
早速手近なホテルにしけこみ、シャワーもそこそこにベットで抱き合い・・・
Bカップもなさそうな小ぶりのおっぱいを揉みながら、ピンク色の乳首を舐めていると、小さな声で恥ずかしそうに
「明かりを暗くして下さい」だって。
お金も払っている事だし、聞く義理もないから、聞こえない振りして、さらにくりからおまんこをたっぷりと舐め上げてやりました。
小さな声で喘ぎ
「・・気持ちいい・・恥ずかしい」
の連発に、不覚にも先走りが垂れてきました。
綺麗にしてもらおうと思い、口元に息子を持っていくと、
「・・・ゴムしていいですか?」
と言ってきた。
少し考えたが
「お金払ってゴムはないやろ、、生でするか?ゴムでただか?どっちがええ?」
って聞いてみました。
彼女は予想外だったようで、少しとまどって返事がありません。
このままだとごちゃごちゃ言うなっと思い、彼女の頭をぐっとつかんで、息子を彼女の唇にこすり付けました。
「・・いやっ・・」
と聞こえたようですが、尚もこすり付けると徐々に口が開き、ぬるっとかりの奥まで入っていきました。
「なんや、できるやん」
と言いながら、更に奥にねじ込んでいきました。
ようやくあきらめたのか、舌も使い、下手糞ながらきちんと音を立ててしゃぶってきました。
安心してそのまま69の体勢になり、おまんことアナルに指を入れてほぐしていくと、
「あん、、あぁん」
とかわいらしい声。
「感じるのはええけど、しっかりしゃぶれ」
と言うと、
「・・ごめんなさい。」
と言いながら、一生懸命しゃぶっています。
しかし、下手なので口では逝けないなと判断し、早速ぶち込む事に。
さっきの事もあるので、四の五の言わないうちに、さっと体勢を変え、正常位の形で一気に生の息子をねじ込みました。
すると、びっくりしたように
「あっあああ・・駄目、生は・・ゴムして下さい。。ただでもいいです。お願いです。」
と言ってきた。
もうその時にはただで中だしを決めていたので、ひたすら肩を抱え込んで、逃げられないようにして、ピストンの連続。
彼女の
「・・駄目です。お願いします。」
の声と、時折
「あぁん・・あぁ」
という喘ぎ声、そしておまんこと息子のこすれるぬちゃぬちゃとした音だけが、室内に響いていた。
さすがにピストンを繰り返していると限界が近づいてきて、彼女の最も奥深く、さっきから当たっている子宮の入口に精子をぶちまけようと脚を持ち上げ膝がおっぱいに擦れる様な体勢に持って行き、ラストスパート・・・。
彼女も気がついたのか、
「中は駄目です。。外に出してください・・お願いしますぅー」
と絶叫し始めた。
しかし、もう止まらない。。。
彼女が叫ぶのとほとんど同時に、
「あかんわ、気持ちよすぎるわ、お前のおまんこ。たっぷり出すでーー。」
と伝えながら、ビュッビュッと膣の奥でびくつく息子。
はじめてのおまんこへの放出に、いつも以上に大量の精子がで続けています。
息子がびくつくたびに
「駄目。出来ちゃう。」
と泣き声を出す。
そして、そのたびに膣もひくつき、精子を搾り出してしまう彼女としては悪循環。笑。
しばらく膣の奥に息子を入れたまま余韻に浸っていたが、出しつくし、小さくなってきたので抜いてみると、彼女のおまんこからはぬるっと、待っていたかのように大量の精子が出てきました。
その感触にとうとう泣き出してしまいました。
しかし、思ったよりも非難する語調ではなく
「・・ひどいですぅ。こんなはずじゃなかった。」
とぽろり。
どんなつもりかは知らないが、見知らぬ男とのセックスに何があっても仕方ない。
「とにかくお風呂に行こう。精子を掻き出してあげる」
というと、素直についてくる。
シャワー室で彼女のお尻を僕の顔の前に出させ、指で精子を掻き出しながら、シャワーで流してあげていると、復活ターイム。
残念ながら、また、息子が大きくなってきた。
しょーがないから、そのまま立ち上がり、バックの体勢で突き出されたおまんこに一気に挿入。
綺麗に洗い流したおまんこは、少しきつきつで、更なる快感が・・。
彼女はびっくりしたようだが、すぐに観念したのかただ黙って、時折小さな声で、
「あんっあん」
と喘ぎ声をバスルームに響かせるだけ。
尻を両手で鷲づかみにしながら、
「気持ちええ、おまんこやなー」
と声を掛け続けると、
「あぁん・・・気持ちいいです。」
と初めて受け入れた一言。
「そうやろ、やっぱりちんぽは生がええやろ」
と畳み掛ける。
彼女の息遣いも少しづつ荒くなってきて、腰もスライドに合わせ始めた。
「・・・私・・無理やりされてるんですね。」
「ごめんな、お前がかわいいから、我慢できひんかった」
なんて甘い言葉をかけてやる。
「・・・今度こそ、、外に出してください」
とあきらめきれないようだから、
「あかんわ、俺もたっぷり出してやるから、いっぱい逝きやー」
と今度は冷たい言葉。
彼女は気持ちよさに勝てなくなったのか、
「あぁ、・・気持ち・・いい」
と身体に正直な言葉を言い始めた。
そしてピストンのピッチをあげると、とうとう
「逝っちゃいそう」
と小さな声でつぶやき、腰を大きく振りはじめた。
僕も気持ちよさがピークを迎え、とうとう
「ほら、逝くよ。また、いっぱい出すよーー」
と叫び、僕の
「おおーー」
という声と、彼女の
「駄目~」
という逝っちゃった声??がハモり、バスルームに響く。
2発目も濃いのが彼女の膣の奥深く注ぎ出しました。
彼女の太ももに垂れる、僕の精子を眺め、それをすくって、口に持っていくと、意外にも黙ってペロッと舐めてくれた。
そして、今度こそ綺麗に身体を洗い流し、無言のまま服を着替えホテルの出口でバイバイ。。
気持ちよかった~。
相手の夫婦は男は、40才くらい、女は30才くらいでした。
それぞれホテルの別室だったのですが、私の相手の女はけっこう馴れているようですごく淫乱でした。
挿入はコンドームつけるとの約束だったので、隣の妻のいる部屋に取りに入りました。
部屋に妻はいなくて、どうやら2人で風呂に入っているらしく浴槽から、ボソボソと2人の声が聞こえてきました。
男の声は低くあまり聞き取れませんでしたが、妻の声はハッキリと聞こえました。
「すごい、うちの旦那の倍くらいあるわ」
「奥さん・・・いいですか・・・」
「ええっ?ここで・・・?」
「×××・・・」
私は相手の女のことなどすっかり忘れ、妻達の声に耳を傾けました。
すると妻のあえぎ声が聞こえてきました。
「あっ・・・奥に当たってる、こんなのはじめて・・」
ふと見るとベットの上には、男が持ってきたコンドームが未開封でおいてありました。
そして風呂場からは、ますます激しい妻のあえぎ声が聞こえてきました。
「奥さん・・・イク・・・・のまま・・・・」
「あぁ・・・いいわ、出して!」
「ああぁぁぁ」
「おおぉぉぉ」
2人の絶頂を迎えた声の後、しばらく静寂が続き、その静寂を破ったのは妻の一言でした。
「やだ・・・こんなに・・・・どんどん溢れてくる・・・・」
その言葉に激しい嫉妬と興奮を覚え、ゴムを手にそっと部屋を後にすると相手の女をメチャクチャに激しく犯しました。
終了後に妻に
「どうだった?」
と聞くと
「よかったわ。あなたは?」
と聞いてきた。
「よかったけど、ゴム付きだったからね・・・」
とカマをかけると
「そうね、私も」
とちゃっかり自分は生で中出しまでさせておいてしらんぷりです。
女って怖いですね。
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