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いいね!ベスト5
4歳の子供が一人います。
毎朝、妻は子供を幼稚園に送って行き、そのままスーパーのパートに出ていました。
ある日、私が体調を崩してお昼に家に戻った時です。
玄関を開けると男物のスニーカーがありました。
あれ?と思いリビングの扉を開けましたが、部屋にはだれもいません。
2階に上がろうと階段を上がりかけた時、上の寝室から怪しい声がきこえました。
まさか・・・ゆっくりと階段を上がって寝室の扉に耳を押し当てました。
すると中から妻の声がしました。
「すっごい気持ち良いよ!大き過ぎて壊れちゃいそう!」
一気に心臓の鼓動が早くなりました。
相手は誰だ・・・。
ドアをそっと開けました。
ベットの上で若い男が正常位で腰を振っているのが見えた。
男は力強く、パンパンパンと音を立てて腰を妻に打ち付けています。
「あぁ!あぁ!あぁ!イク!イク!イク!」
妻が言いました。
男は
「俺ももうイキそう!中で出していい?」
と妻に聞きました。
なんと妻は浮気相手と生でSEXしていたのです。
それにも増して驚いたのはその後の妻の答えでした。
「いいわ、中にいっぱい出して~!」
「陽子さん(妻)今日安全日だっけ?」
「いいから、どうなってもいいからいっぱいだしてー!あーイク~!あー!凄い出てる!あー気持ちいいー」
男は妻の上に倒れこみました。
「あぁー、もぅ凄くいっぱい出たね~」
私は妻のそんなSEXを見て何も言い出せず後ずさりして家を出ました。
その日の夜、家に帰るといつものように夕飯の準備をしている妻がいました。
寝室に行くとシーツも取り替えられていて昼間の出来事の面影は少しもありませんでした。
私もこの体験談に一筆投稿させていただきます。
今日は初体験談を・・・・。
あれは私が中学2年の初夏のことでした。
クラブ活動が終わり友人宅へ寄り道をしようと家とは逆方向へ歩いていると、その寄り道先の友人のお姉さんが私を見つけて名前を呼びました。
「T君・・・やね・・・久しぶりどこ行くの?家とは逆やけど・・・」
その友人のお姉さんは二つ年上の高校2年生で、中1の時に友人宅に始めて遊びに行ったときから顔なじみになり、中学時代は学校の中でも仲良く会話した中である。
しかし卒業と(姉さんが)同時にご無沙汰してた。
丁度家にお邪魔する旨を伝えると
「Yは今夜は塾があるから少し遅くなるけどどうする・・?」
との返事。
一瞬考えたがそれより先に姉さんが
「私が話し相手でも良ければ待つ?」
と言ってきた。
家に早く帰る必要もないし始めから寄るつもりだったのでOKの返事をし、姉さんの高校へ通う自転車を私が運転して一緒に帰宅することに。
その際、後ろの方からがっちりと腰をつかまれ胸を押し当ててきたので、学生ズボンの前はクラブ活動の疲れも手伝ってもうビンビンになってしまい、気づかれはしないかとヒヤヒヤもんでした・・・。
そして帰宅後、Yの部屋でジュースでもてなしてもらいしばらく一人でくつろいでいると、姉さんが初夏ということもありタンクトップに着替えて現れた。
聞くと両親は今朝(土曜日でした)から旅行で不在で、今夜は姉と弟の二人とのこと・・・。
Yもあと2時間は帰らないしと何か意味ありげに徐々に近づいて学生ズボンの股間のあたりを凝視してきて、そうすると自然とタンクトップの胸のあたりから形のいいおっぱいが見えて勃起状態になった。
ズボンのファスナーの金属部分が盛り上がり姿が見えると姉さんが
「T君自転車でおっぱいあたったときにも立ってたね・・・」
気づかれてた。
そうなると彼女はいるのとかAまでBまでとかエロい話になり、私も覚悟を決めてこの際童貞を姉さんに奪ってもらおうと・・・決めた。
姉さんはエロい話の途中から目が潤んできて、その気満々と思えた。
そして10分位でどちらからともなく自然と唇を合わせ、互いの性器の方へと手が向かい、下着を脱がせあい、姉さんは経験があるのかどうかはわからなかったが、フェラチオをしてくれて、私はエロ雑誌の知識で憶えた事を駆使して、姉さんを濡らせた。
そしてその時がきた。
姉さんは下から指を添えて、自らのオ*コに私のビンビンでいきりたった肉棒を導いてくれた。
それからは無我夢中で腰を動かした。
しかし姉さんの喘ぐ声もそして互いの性器が気持ちよくて音をたてているのはよく聞こえた・・・
以外に冷静だったかどうかは定かでないが、最後は中で精液を出してしまったことを考えると、やはり冷静ではなかったか・・・?(笑)
出した後で気が付き、姉さんに侘びろうとしたが、姉さんの方からまた求めてきて
「中で出したけど大丈夫なんかな?」
と聞くと
「予定だと明日か明後日から生理やから大丈夫やと思う・・・」
と言葉。
そして続けて
「前からT君のこと気になっててん・・・」
とお言葉いただき、Yが帰宅する前までの約2時間SEXしっぱなしでした。
しかも初体験にもかかわらずオール中出しで・・・。
1週間後また帰宅途中に姉さんと出会い、その時は立ち話しでしたが、次の日予定通り生理が来たとか童貞喪失が中出しで良かった?とか終始エロ話で盛り上がり、その中2の夏は姉さんとたまにあってはHをできる場所を探してしてました。
お互い気持ちよかったのが印象に残ったのか・・・あのときのことは今でもはっきりと憶えています。
そして彼女もまた・・・最近偶然ある街で出会い・・・・・あのときを思い出しながら・・・・・
ではまた・・・・。
それでも一度に2,3人とやれるので楽しく参加してました。
とある日 男性6女性3で 2:1の割振りで1回戦目がはじまりました。
で一緒に参加している男性が ゴムを付けて挿入したのですがピストンの度に結合部をもぞもぞしているのです。
クリでも弄ってるのか思い私はその女性にフェラさせていました。
胸をもみながら突かれて、フェラする女性は興奮しているらしく、もだえているのが分かります。
そのとき かすかに「パンっ」と音がしました。
多分、私とその男性しか聞こえない音で、他の乱交している人たちにも聞こえなかったと思います。
その男性と私は目が合いました。
ニヤっと笑い「内緒な」って顔です。
その男性は ゴムを破ったのです。
そのまま今度は結合部を弄るのをやめて 激しくピストンしだしました。
女性はフェラできないほど感じだしたのです。
多分膣の中は むき出しのチンコが暴れているはずですが、ゴムを信じているのと感じすぎて気にもとめない女性はそのまま昇天。
痙攣する姿に興奮しました。
男性はその女性に
「このままイクよ?」
と女性に確認。
女性は勿論ゴム付だと思っているのでOK。
男性はそのまま生中出し。
そして、そのどくどく出る精液にやっと気がつき、マンコに手を伸ばしました。
すると男性はそのままゴムを上手く処理してお掃除フェラをさせたのです。
暴れる女性を上手く手足固定し、しゃべれないようにフェラさせ
「お兄ちゃんの番だよ」
って言うのです。
俺は気が付かない振りして、ゴムをつけて挿入。
そのまま激しくピストン。
マンコは男性の精液と彼女のマン汁とローションでべちゃべちゃ。
俺はそのままゴム付きではっしゃしましたが、終わってから管理人を呼んでその日はお開き。
男性も気が付かなかったの一点張りで責任なし。
乱交パーティーは違法なので、警察にも言えないし、やくざがらみと思いきや結構金目当ての素人が開催してるのもあり、これはなかなかすごい現場に立ち会いました。
その女性は小柄で可愛い子でした。
身長は146cm程度で肌の透き通るような綺麗な子でした。
数日の間に彼女と仲が良くなり、話しを聞くと彼女の父の願いは、娘が落着いてお見合いをし、結婚してくれる事を望んでいたのですが、それが嫌になり反発して家を飛び出し、自分の住む町に勤務先を探しているとの事。
アパートに関しては、自分に心当たりあり、早速紹介してアパートが決まり、そして掃除、荷物の搬入を手伝いました。
時間も経過し、手伝ってもらったので食事でもしていっての事。
断る理由も無くご馳走になりました。
お酒も入り、二人とも高揚し、何時の間にか、唇を合わせて、ブラウスのボタンを外し、胸を揉んでると、隠微な声が漏れて、自分の耳元に聞こえて来る。
股間に手を移動させて、確かめると隠微な、いやらしい音がするのです。
もう我慢の限界で、自分のジュニアを彼女の口元の運ぶと、口に含んで、最高の快感が体全体に走りました。
年甲斐も無く発射!
彼女は全部飲み干し、すぐ2回戦に突入。
陰部の毛は少なめで、色は綺麗で、今迄に見た事の無い陰部でした。
2回戦でも萎える事無く、インサート!
その時の彼女口から、また漏れて来た声が
「アッ~ン」
それからと言うもの、隣の住人に気にも無く、腰を使いまくり最後に
「中に出してもいいかい?」
「いいよ!出して!」
”ドクッ、ドクッ”と出てるのを感じてくれていました。
2回目にも関わらず多かったのです。
後の彼女の口からこんな言葉に、また興奮「こんなに長い間してくれた人は居なかったよ!」
それからと言うもの、仕事の帰りにアパートの寄っては彼女と愛し合いましたが、妻にバレ離婚、彼女は結婚。
でも、あの彼女は今でも忘れられない。
昨日も仕事しながらみんなに見えないようにA子の身体のあちこちに触っていたらA子が発情しちゃって、2人で昼休みに会社の倉庫でHしちゃいました。
倉庫に着くなりA子と激しいDキス!
制服の上から胸と股間をグリグリしてやるとすぐに感じ出して、台車に座らせてから胸のボタンを開けてブラをずらしオッパイをナメナメしてやると
「もっと、もっと強く吸ってー」
と言いました。
更にパンツ越しに愛撫を続けると
「もういいから、濡れちゃってるから早く入れてぇ……」
と、自分からパンツを下ろし、俺の膝に跨り入れようとしました。
「ゴムしないの?」
と聞くと
「今日は安全日だから良いよ、思いっきり中出しして!」
と俺のチンポをズボンから手で引きずり出し、数回フェラしてから自分のマンコに亀頭を定め腰を下ろし、挿入するなりいきなり激しく上下に動き出しました。
A子は
「あー硬くて気持ちいい!気持ちいいよ!」
と大声を出し会社の倉庫だということも忘れて乱れまくった。
そして体位を入れ替え、今度はA子が下になり、股を開いた。
俺が
「入れてもいい?」
と亀頭で割れ目をグリグリして焦らすと
「早く、早く入れてぇー」
と言いながら、愛液でグショグショに濡れたマンコを両手で広げ懇願してきた。
一気にブチ込むとA子は
「あっー!気持ちいい!もっと奥まで突いてぇー!」
と俺にしっかり抱きついて腰を持ち上げて挿入をより深く求めていました。
そしてA子の感じるツボに浅く深く激しくピストン運動を繰り返してやると亀頭が子宮に当るたびに
「あっ!あっ!あっ!」
と大きな声で叫び、A子は俺の背中に腕を回し、更に深く求めてきた。
俺もリクエストに答え、膣の奥の奥までしっかり突いてやりました。
そのうちA子が
「もうダメ!おかしくなりそう! イッちゃう! 一緒にいこ?」
と俺の目を、マジマジと見つめてイクのを堪えている様子だったので、
「いいよ、一緒にいこう、ドコに出して欲しい?」
と言うとA子は
「中だよ、中に思いっきり出して!」
と言い、俺がスパートをかけて激しく腰を振ると
「あっー!もうダメ、もうダメ!イクイク!!あぁー!中だよ?中、中、中・・・」
と俺の精液を求め連呼した。
俺も気持ちよく精液をたっぷりA子の膣内にブチ撒け、A子も精液を子宮で受けて身体を2,3度痙攣させてエクスタシーに達したのです。
そしてその後何食わぬ顔で職場に戻り、A子は俺の精液で膣内を満たしながら仕事を続けました。
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