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久々に過去のことを思い出して投稿していますが、嫁(彼女)に投稿しているのがバレてしまいました(笑
しかも「脚色しすぎ!こんなに変態じゃない(w」と注意されましたが、行為自体は本当のことなので一気に書き上げてしまいます。
嘘臭いと思う人も居ると思いますが、実際にあったことなので、もうしばらくお付き合いください。
(今はこんなこと行っていませんよ(w、もう出来ません、怖すぎます)
[↓ここからが続きです]
金曜の深夜に小さな公園で彼女を裸にして中出し三昧のプレイを行って都合3回の膣内射精を行ってしまった後ですが、自宅に戻ったのが深夜3時をまわり東の空が明るくなりはじめた頃、私も外を歩いていた格好のまま裸の彼女と一緒に寝てしまいました。
目が覚めたのはかなり日が昇った昼頃でしたが目を覚ました時に下半身がなにやら気持ちよく感じられ、視界に入ってきたのは昨晩と同じ裸のまま片手で私のペニスを持って口に頬張り、もう片方の手で自分のクリトリスを転がしている彼女の姿でした。
目覚めと同時に彼女のエロエロな行動ですぐにペニスも大きくなってしまい、固くなったペニスを感じ取った彼女は私の上に乗ると割れ目にペニスを当てて腰を沈めてきます。
「は…ぁ…」
昨晩から精子漬けになっている彼女の膣内へペニスが沈みきったところで彼女の口から声が漏れます。
そして彼女の腰がクネクネと卑猥に動き始め私は心地よい刺激をペニスで味わいつつ、気がつけば彼女の腰を掴んで下から激しく突き上げていました。
「あん…あん…」
突き上げる度に彼女は声を漏らし、彼女の上半身を手前に引き寄せて抱きしめ(胸のあたりから昨晩付着した精液の臭いがしますが…)足を大きく開かせて私は腰を上下に大きく弾ませて彼女のオマンコを突きまくります。
「あん!…あん!…むぐ…」
彼女の声が大きくなってきたので唇を重ね私の口で塞ぎます。
「むぐ…んぐ…んん!!」
私も突き上げるのに疲れを感じてきた頃でした、膣内は「キュッ!」と引き締まりながらジワジワと愛液を滲ませ膣内の感触を変え、昨晩同様にブルブルと震えながら彼女は絶頂を向かえます。
彼女の震えが一段楽したところでゆっくりピストン運動を再開すると滲み出てきた愛液で更にヌルヌルした感触の膣内が味わえる状態になっており、彼女も絶頂後に力なく呆然とするいつもの肉の塊と化しました。
私はそのまま体勢を変えずにピストン運動を続け、こみ上げてきた射精感に従うまま彼女の膣内へ精子を放出します。
射精後も彼女を上に乗せたままペニスを膣内に挿入し続け、彼女が肉の塊状態から戻ってくるのを待ちます。
「起きてすぐにしちゃった…私たちどうしちゃったんだろうね」
彼女がやっと言葉を発するようになり、体を起こすと股間に突き刺さっているペニスを手で支えながらゆっくりと腰を上げて抜いていきます。
ペニスが膣から出てきたと同時に彼女の膣内から流し込んだばかりの精液が愛液と混じりながらトロリと流れ出てペニスを濡らし、ゆっくりと、しかし長い時間をかけて膣内から流れ出てくる精液と愛液の雫は真下にある私のペニスや股間周辺を濡らしてドロドロにしています。
その間の彼女は自分の体内から滴り落ちる白濁した液が私の下半身を濡らしていくのをじっと見ていました。
おもむろに彼女が私のペニスを手に取ると再び膣内へ再挿入します。
(ニュル…)
ヌルヌルした液体で濡れまくったペニスは何の抵抗も無く彼女の体内へ吸い込まれます。
「またするのか?俺が限界なんだけど(笑」
性欲の虜になってしまった彼女に私が哀願しますが彼女はおかまいなく腰を振ります。
「だって…欲しいんだもん…」
例えようのない色気を醸し出しながら裸のままの彼女が自分のペニスを下の口で加えたまま答えます。
彼女の要求に応えて激しく突き上げ、そして彼女の膣内で2回目の射精をします。
(ドク…ドク…ドク…)
流石に精子の量も少なくなっていますが、精子を放出するたびにビクビクと動くペニスの感触を膣壁で感じ取った彼女は射精に合わせて体を震わせます。
射精後にペニスを引き抜くとグチャグチャになった彼女の股間は再び精子と愛液が混合した液体をトロトロと流し続け、ヒダは流れ出る液体とは関係無しにヒクヒクと動いて「卑猥」の一言で表現できる、いやらしい状態でした。
汗と精液、そして愛液まみれになった二人だったので流石に臭いがすごくなっておりシャワーを浴びて綺麗になり、朝食(既に時間は昼なので世間は昼食ですが)を摂る為に外に出ました。
彼女はワンピースを普通に着ていますがノーパン・ノーブラ状態なので乳首はハッキリと形がわかります。
「昨晩の公園をちょっと見たいな」
一週間分の濃い精液を流し込んだ公園を見たいと彼女が希望し、私もその先にあるコンビニで朝食を買えばいいと思って歩き出します。
件の公園は日の光が差す日中は深夜の印象と全く違い、「隙間」という表現がぴったりな本当に小さいスペースの中に遊具とベンチが置いてありました。
公園には誰も居らず、昨晩の行為を行ったベンチを良く見ると中心から端に寄ったあたりに乾いてはいるものの何かの液体が付着した跡がはっきり見え、それが彼女の膣内から溢れ出てきた精子の跡だと理解するのに時間を必要としませんでした。
「こんなに沢山の精液を私の中に出したんだ…」
彼女が精液の跡を見ながら呟きます。
私も彼女の胸に潰されて面積が広くなっているとはいえ、自分の精液が日中同道とベンチに残っている状況は異常とも感じ昨晩の行為が常軌を逸したものであることを再認識して、そして興奮も感じていました。
その精液と同じ成分が今も彼女の体内、膣の中に残っているかと思うと…
公園を後にしてコンビニへ向かいますが、昼になれば流石に店員は交代しているだろうと思い店に到着しても店内をチェックせずに二人で入ります。
やはり店員は違う人に代わっており、おそらくローテーション的に深夜専門のアルバイトか店員だったのでしょう。
サンドイッチを買った後はすぐに自宅へ戻って夜になるまで部屋の中で普通に過ごしました。
「ねぇ、今晩も散歩しない?」
夜食も食べ終え、時計が深夜0時を示す頃に彼女が再び出かけようと言います。
彼女に裸同然の透けるワンピースだけではなく本来のワンピースを着てくれるならと条件をつけて彼女に同意し外に出ました。
昨晩と朝に利用したコンビニの先に都内でも有名な環状線があるので、そこまで歩こうと提案し向かいます。
途中で例のコンビニ前を通過しようとしますが、店内のレジカウンターには昨晩と同じ男性が居ました。
「ねぇ…今晩も彼に見せてあげようか?」
彼女がイタズラ顔で言います。
連日の露出は防犯カメラもあるから危険かと思ったのですが、彼女はやる気満々の表情です。
短時間なら大きな問題にはならないだろうと私も思って同意しましたが、彼女からは更に意外な言葉が出てきます。
「精液を垂らしながらだと店員さんはどんな顔するかなぁ?」
どうやら裸を見せるだけではなく、精液が割れ目から流れ出る状態で驚かせたいようです。
昨晩に彼女を裸同然の格好で歩かせているのがバレているので気が大きくなっていたのでしょう、私もその異常な光景を見てみたくなり彼女へ中出しする場所がないか探し始めます。
コンビニから少し離れた場所にアパートがあり、短時間ならば少し奥に入った場所で仕込めそうです。
そそくさと移動し、彼女はワンピースを脱いで裸になり私の前でしゃがみ込み片手でクリトリスをいじりながら残る片手でペニスをしゃぶり始めました。
数分ほどすると彼女は立ち上がり後ろを向いてお尻を突き出します
「入れて…」
ペニスを割れ目に沿って撫でるように動かし、彼女が体をクネクネ動かし始めたところで膣内へ挿入しました。
「あ…」
彼女がいつもの声を漏らしますが、見知らぬアパートの敷地内なので誰かに見つかる可能性も高くなります。
ワンピースの上着、透ける生地だけを手に取ると彼女の口に押し込んで声が漏れにくいようにします。
「ムグ…」
彼女の声が生地によってくぐもり、多少の防音効果を発揮しているようです。
そのまま静かにピストン運動を繰り返し、彼女が絶頂に達するのを待たずして私は膣内へ精液を流し込みました。
(ドクン…ドクン…ドクン…)
朝から時間が経っているので程々の量が出ています。
彼女も流し込まれる精子に合わせて小さな声で喉を鳴らします。
ワンピースの厚い生地は私が持ったまま彼女は昨晩と同じ裸が丸見えの薄布だけを身に纏ってアパートの影から歩道に出てコンビニへ歩き出し、私は手に持っていたワンピースをコンビニ裏に置きます。
彼女の股間を見ると歩いている間に流し込んだ精液が割れ目から流れ出て彼女の脚を汚しています、そして彼女と一緒に店内へ入るとレジの店員が「あっ!」という顔でこちらを、正確にはワンピース越しに見える彼女の裸体を見ています。
二人で飲み物がある冷蔵庫へ向かい、彼女が缶ビールを2本手に取ります。
「お金頂戴、私が払ってくる」
大胆です、いや、変態です(笑
私はわざと5千円札か1万円札(はっきりと覚えていないです)を彼女に渡して店の外に出ました。
彼女はレジの前に立って精算していますが店員は二人に増えており両名とも彼女の裸に視線が釘付けになっています。
片方の店員が彼女にお釣りのお札を一緒に数えてもらっている間、もう片方の店員は彼女の体を嘗め回すように見ており、最後は下半身ばかりを見ていました。
ビールとお釣りを手にした彼女が店の外に出て行く間も店員は熱い視線を彼女に注ぎ、私はこの店をしばらく利用できない気がして「やっちゃった…」という気持ちになりました。(深夜はお客さんが少ないので便利だったんですよ、このコンビニ)
「すごい驚いていたよ」
彼女が店を出てきた直後に状況を話し始めます。
「私がドアを開ける直前に”あれ、精液だよな?”って話していたから精液が流れ出ているのもわかったみたい」
念願どおりに店員を驚かせることに成功したからか彼女の機嫌は上々、片方のビールを私に差し出すと残った片方のビールを開けてグビグビと飲み始め、先にある大通りに向かって歩き出しました。
私は店員が追いかけてこないか心配だったので、急いでコンビニから離れようとビールを開けずに彼女を追いかけます。
「でも、あのコンビニにはしばらく顔出せないね」
彼女も流石に連続した露出は危険と考えているのに少し安心します。
コンビニを後にして歩き続けますが、大通りまでは人通りも少なく10分もかからずに環状線に出ました。
片側3車線ある環状線は迂回路も無いことから常に一定の交通量があり、この大通りに一旦出てから少しだけ北上して先週の散歩に使用した遊歩道の北端から自宅に戻る予定でした。
環状線の歩道も人と自転車が別々に通れるようにマーキングされた広い歩道になっており車道との間には小さな植木とガードレールが設置され、前後に人影は無く本線を車が速いスピードで通り過ぎていきます。
「ねぇ、ここでしよ?」
突然、彼女が要求してきます。
動脈となる環状線なので水銀灯が煌々と歩道を照らし本線には乗用車やトラックがひっきりなしに通過している場所で、です。
「こここなら植木とガードレールで隠れるから車から見えないよ」
彼女は本線よりの歩道を指差し、四つん這いの格好で低い姿勢をとります。
しかし歩道を自転車や歩行者が通ってきたらセックスしているのが丸見えです、通報されたら間違いなく大変なことになってしまいます。
私がそんなことを考えているうちに彼女はワンピースを脱いで裸になってお尻を突き出し、精液と愛液に湿ったオマンコが丸見えの状態で待っています。
前後とも歩道は遠くまで見える直線、今のところは人影が見えません。
近くに信号は無いので車が止まる危険性もない、大丈夫だろうか?とドキドキする心臓と共にスリルある中で中出しできたらどんな感じだろうと期待してしまいます。
残る危険性は裏路地から突然誰かが現れるた場合だけ…でも今の状況も同じ…と考えているうちに私はズボンを下ろしてペニスを出し、彼女のお尻を掴むと一気に挿入していました。(嘘のような状況ですが、本当にその場に居ると正常な判断が出来ない例だと思います)
「ああ!」
彼女が大きな喘ぎ声を発しますが大通りの歩道ということもあり彼女の声が気になりません。
私はチラチラと周囲を見ながら彼女を突き上げますが、彼女はひたすら喘ぎ声をあげるだけで気にしていないようです。
ガードレールの向こう側はビュンビュンと車が通り過ぎる音が聞こえ、ここが大通りであることを常に感じさせてくれます。
どれだけ突きまくったでしょうか?彼女は一際大きな声を出すと大きく反り返って全身を震えさせました。
「イク!ああ!!」
私も込み上げてくる射精感を感じ始めたので彼女の腰を掴んでいた両手に力を入れて合体したままの体を持ち上げて彼女を立たせ、更に彼女の両手首を掴むと手前に引き寄せて彼女の上半身を起こします。
彼女は合体したまま腕を後ろに引っ張られたので、お尻は私の方へ押し出される格好になっています。
そのまま激しくピストン運動を再開し、彼女の中へ再び精子を流し込み始めます。
(ドクン…ドクン…ドクン…)
昼間は人通りが多い幹線道路の歩道で裸の彼女を立たせたまま後ろから精子を流し込む…
そんな状況だからか、コンビニ近くで彼女に出したときよりも精子が多く出ているような気がし、心地よい感覚に覆われます。
「こんな所で…あん…あん…」
彼女も上半身を仰け反らせたまま乳房を水銀灯の灯りに浮かび上がらせて流し込まれる精液のリズム合わせて声を漏らし続けます。
そろそろペニスを抜こうかと思っていた時でした、本線を走ってくるトラックが歩道側になる端の車線をこちらに向かってきます。
しかも重量級トレーラーのようで速度が遅く、擦れ違う瞬間に運転席の人と目が合ってしまいました。
彼女は車両が向かってくる方向を向いて立ち上がっていたことから運転手には彼女の裸がはっきりと見えていたかもしれません。
しかも立ったまま両腕を後ろに引っ張られて反り返った背中、そして突き出されたお尻の後ろには男の姿があれば路上でセックスしている状況とも判断できず。(本当にその通りですから)
私はトレーラーがそのまま行過ぎるのを期待しましたが、聞こえてきたのは長い時間ブレーキがかかる音。
付近には信号が無いので停車する理由はありません。
「見つかった!」
私はそう叫ぶと彼女からペニスを引き抜き、自分のズボンを戻すと強引に彼女の手を引いて路地裏に駆け出していました。
歩道から裏路地に入る直前、背後からは「おい!」と男性の声が聞こえてきますが振り返る余裕はありません。
彼女は突然の状況に何が何だかわからず、引きずられるように必死に付いてきます。
環状線から数十メートルほど路地裏を走った先にあるビルの非常階段と思われる物影に身を潜めて男性が追跡してこないか様子を見ますが誰かが近づいてくるような気配はありません、声の主はここまで追ってこないようです。
「ねぇ…一体…どうしたの…?」
彼女が息を荒くしながら私に尋ねます。
「トラックの運転手に見つかったみたい、急停車して降りてきたみたいだから…」
彼女は少し震えながら何も言わずに黙ってしまいました。
ここで気がついたのは彼女は裸、サンダルさえ現場に置いてきてしまいました。
10分くらい二人で息を潜めていたでしょうか?彼女を残したまま私だけが先ほどの歩道までワンピースとサンダルを取りに向かいます。
環状線から一直線に逃げてきたので運転手が待っているかもしれないと判断し、裏路地を一本外して環状線に出ますが顔だけ出してチェックすると急停車したと思われるトレーラーも人影も見当たりません。
逃げ始めた場所まで戻りますが彼女のワンピースもサンダルも無く、缶ビールの空き缶だけがさっきまで彼女と合体していた場所だということを示しています。
さっきの男性が持ち去ってしまったのでしょうか?(それしか考えられません…)
続く…
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