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投稿No.3282
投稿者 ドッグ (28歳 男)
掲載日 2007年3月14日
今週、不倫してる奥さんと(30代)と温泉に一泊SEX旅行をしに行ってきました。
部屋に通してもらうなり舌を絡ませベロチュー。
すると彼女がトロンとした目で
「今日、安全日だから・・・。」
俺のチンポはもうビンビンにそそり立っていた。

露天付きの部屋だったので軽く汗を流しながらお互いの性器を刺激し合い部屋に戻り布団を出して早速、正常位で中出し。
食後にバックで中出し。
風呂場で座位で中出し。
寝る前にもバックで中出し。
そして帰りの別れ間際にデパートのトイレで立ちバックで中出し。
文字通り一滴も残らず奥さんの中に出し尽しました。

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投稿No.3281
投稿者 (22歳 男)
掲載日 2007年3月14日
17歳の彼女に中出ししましたので投稿いたします。
出会いはオンラインゲームで、名前は優美(仮名)身長152cm、体重45kg、のDカップ。
お互いに惚れ合い、彼女の元へ行きました。

夜中ベッドにて…
俺『優美を抱きたい』
優美『……うん』
ぎゅっ…と強く抱きしめ深く激しいキスをしながら胸を触り…捲り上げ、Dカップある胸を御拝見w
乳首はピンク色、乳輪はやや太め。
それだけで興奮し、乳首を舐める…
ペロペロ…

優美『…ッ…』
俺『舐められるの好き?』
優美『うん…ッ……あっ』
俺『もっと舐めるよ…』
優美の乳首を舐めながら手でもう片方をこねたり、つまんだり…それだけで乳首はビンビンに堅くなる♪
ショーツを剥ぎ取りオマンコ拝見♪
優美は恥ずかしそうに顔を隠す。
やや、陰毛は濃いめでお尻辺りまでびっしり生えていた♪
俺好み♪w
オマンコやクリトリスを強く舐めたり吸ったりしたら…

優美『…ッ!』
ビクビクさせ潮を吹いた…
俺『潮吹いたなw初めてとか?』
優美『…うん(真っ赤)』
俺『そろそろ挿れてみるよ』
ズズズ…ズブ…
優美のオマンコは狭く、キツくて締まりが最高だ♪
優美『ん…あぁぁ!』
俺『優美奥まで挿いってるよ♪』
優美『おっきい…痛…!』
俺『これからだよ』
優美は処女ではないが、締まりと狭さは処女並みだった。

色々な体位を楽しみながら射精が近くなりラストスパートに…
優美『ん…ん…』
俺『優美…イキそう』

パンパンパン…

優美『外…だよ…んんっ…』

パンパンパンパンパン…

俺『中に出す』

パンパンパンパンパンパン…

優美『駄目…!んあっ…』
離れようとするが、腰を掴む。
俺『優美の中でイクよ…!』
優美『あっ…駄目…駄目…!』
俺『孕んで!イクよ!』
優美『駄目…駄目…出来ちゃう!』
俺『イクよ…受け止めて!』

パンパンパン…ドク…ドクドクドクドク…ドクン!

優美『中熱い…熱いよ…あっ…やぁぁぁぁ~!』
優美も同時にイッたようだった…
妊娠するように、最後まで注ぎ込み、俺の精子をオマンコの奥に押しやる…
優美『熱い…オマンコ熱いよ…』
俺『ごめん、優美のこと好きだから』
優美『…翔のなら…いいよ♪w』

それから1ヶ月間中出しの日々を過ごしたが、遠距離…毎日優美を愛してます♪
いい彼女が出来た…近い内結婚します♪
雑文でスイマセン。

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投稿No.3280
投稿者 ミク (24歳 女)
掲載日 2007年3月13日
先月末に、会社の帰りに職場の主任(40代)に「ご飯おごってやる」って誘われて和風の居酒屋に入りました。
お酒も進み主任はバンバン下ネタを飛ばしてきました。
私もそれなりに捌いていましたが、主任が
「○○(私)ってここ最近彼氏もいなくて溜まってんだろ?」
って言ってきて私も酔った勢いで
「そうなんですよ~」
とか返してたら、店を出てから肩をグイっと抱き寄せられて
「よし、俺とホテル行くぞ!」
と強引にホテル街に連れて行かれました。
「ダメです!ダメです!」
って抵抗したんですが、私も酔っていたし確かに欲求不満も溜まっていたしで、いわゆる口だけの抵抗でした。
だって主任ったら歩きながら
「俺のは大きいから気持ちいいぞ」
とか囁いてきて、お尻とか胸を触ってくるんです。

そして、とうとうホテルに入ると半ば強引に服を脱がされ一緒にシャワーを浴びながら主任は私の身体を触ってきました。
そしてベッドで主任に愛撫されたちまち私は逝ってしまいました。
主任は
「さすが、若いと肌も感度もいいな」
と言い
「酒はいってるから、舐めて大きくして」
と私にフェラを要求してきて私が舐めると主任のおちんちんはどんどん大きくなっていって、すごい大きさになりました。
「どうだ、大きいだろ?」
と主任は自慢げに私に言い
「じゃあ、入れるぞ」
と私の上に被いかぶさってきました。
「主任、ゴムしてください」
と私が言うと
「最初だけ生で入れさせてくれ。いつも家のババア(奥さん)相手で若い子は久しぶりなんだ、な?」
と言って私は
「最初だけですよ、途中でゴムしてくださいね」
と言って主任を生で受け入れました。
私の中は久しぶりのHで、しかもいきなり主任の大きなおちんちんを入れられてすごくいっぱいに広がりました。
自分でもきついのが分かっていたんですが、主任も
「さすが、若いと締まりが違うなあ」
と喜んで腰を動かしてきました。
主任の大きいおちんちんは動く度に私の中を隅々まで刺激して私はまたすぐに逝かされました。
そして、後ろから入れられると、おちんちんが、ものすごく奥まで入ってきて今まで感じたことが無いくらい気持ちよかったんです。
私はただ快感に身をまかせ耐えるだけでした。
そして主任が
「あ~、俺も逝きそう~」
と言い腰の動きが速まりました。
私は必死に耐えながら
「外!、外!」
と繰り返し言いましたが、主任は私の声が聞こえたのかどうか分かりませんが、後ろから私の腰を両手で掴んだまま
「う~っ!う~!」
とうめき声をあげて徐々に腰の動きが緩やかになってきました。
それと同時に私のお腹の中に温かい物がジワ~っと広がっていくのが分かりました。
私は中に出されたのを感じて主任から離れようと思いましたが、主任が動くのを止めなかったので力が入らず
「あ~っ!」
っとしか言えませんでした。

でも、それで終わりじゃなかったんです。
主任の動きは緩やかでしたが出している間も決して止まることはありませんでした、逝ってもまだ硬いままだったんです。
そして主任の動きはまたどんどん早くなっていきました。
主任は後ろから私を抱き寄せ私の口にキスをして舌をねじ込み、耳元で
「2度目はもっと激しいからな」
と言い激しく腰を打ち付けてきました。
私は主任にされるがままで色んな格好でHされて何度も逝かされました。
そして主任は正常位でまた私の中に出しました。
さすがに今度はおちんちんは小さくなりましたが、繋がったままで主任は
「○○、今日から俺の女になれ」
と言いました。
私は快楽に流されて
「はい」
と答えるのが精一杯でした。
主任は
「よし」
と満足そう言うとおちんちんを抜いて私の口に押し付けました。
主任のおちんちんと毛は精子と私のでドロドロでしたが私は綺麗に舐めました。
私のアソコも毛も主任の精子と私のでグチョグチョでした。
それから主任は家庭があるからとそそくさと帰り支度をはじめすぐにホテルを出ました。

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投稿No.3279
投稿者 まさき (33歳 男)
掲載日 2007年3月12日
3月10日(土)俺は女房、裕子(30)と今年、初めてのセックスをした。
俺達夫婦は結婚一年目だが、裕子が長女なので婿養子ではないが、その両親と同居なのだ。
前回のセックスは年末の夕方、母親が買い物に行き父親が風呂の時に挿入時間わずか5分程の不満なものだった。
しかもゴム付き。
情けない事にホテルに行ける程の金の余裕はなかった。
その後は手コキやら便所でセンズリやらミジメな日だった。
精子が1、2週間溜まるのも、ざらだった。
そして待ちに待ったこの日がやってきた!
両親が週末を利用して一泊旅行に行く日だ。

朝、10時過ぎ、両親を送りだした俺達は寝室に戻りさっきまで寝ていた布団に倒れこんだ。
激しく舌を絡め合い裕子のパジャマのボタンを外していくと水色のブラに包まれたFカップの乳房が現れた。
ちなみに裕子のサイズは161cmの90、61、92だ。
そしてブラの前ホックを外すと「ぼよよ~ん」押さえ込まれていた乳房は大きく揺れ動き弾けた!
俺は横からではなく真上から両手で乳房を前後左右に揉みクチャにした。
人差し指と中指の間からは固くなったピンクの乳首が顔を出している!
そしてズボンを脱がすとパンティの中心はシミになり脇からはマン毛がいやらしくはみ出していた。
パンティの脇から中指を膣口に入れると「トロ~」とした感触。
早くこのマンコに肉棒を挿し込みたいという衝動にかられたが焦る気持ちを押さえパンティを脱がし69の形にした。
指で中をかき回すとピチャピチャと音をたてながら愛液がマン毛の方向に垂れていった。
その愛液を俺は舌でキャッチし口の中でヌルヌル感を味わった。
裕子は肉棒を丹念に吸引しているがこのままではフェラでイッてしまう。
俺は体をムクッと起こし裕子のパジャマの上をはぎ取り全裸にさせ仰向けにした。
すると裕子の両方の脇は真っ黒な脇毛がボーボーになっていた。
まぁ、何ヵ月もセックス無しなら無理もないが…俺のスケベ心は倍増した。
だが裕子は引き出しからゴムを出し俺に手渡した。
やむをえずゴムをつけ、挿入!
3カ月ぶりのマンコはゴム付きでもハンパじゃない!
正常位で5分程、突いた所で俺は肉棒を抜きゴムを外した。
「ペチンッ」ゴムを外した音に気付き裕子は顔を上げた。
俺は何も言わずマンコに肉棒を埋め込んだ!
「あ~  はぁ~ん」
裕子の悩ましい声が度を増してきた。
裕子のスケベな裸体、激しく揺れ動く乳房、そして3カ月ぶりのそれも生マンコ、俺は裕子に
「今日は妊娠するかもよ!」
と中出しをほのめかした。
裕子は両手を俺の首に回し抱きついてきた。
そのまま体を起こし騎乗位になると後ろの全身鏡にいやらしく合体した結合部が映っていた。
睾丸から上の部分は激しく見え隠れしている。
裕子も積極的に腰を上下している。
「あー裕子、イクよ!」
すると裕子は腰を振り上げた!
次の瞬間、裕子のマンコから飛び出てしまった俺の肉棒、
「ピュッ」
勢い余った精子が裕子のアナル周辺に飛び散った!
「あっ!」
裕子はそう言い慌てて射精中の肉棒を指で握りマンコに押し込んだ。
 「ドクッドクッドクッドクッ…」
何度も何度も脈打つ俺の肉棒から残りの精子をすべて受精した裕子のマンコ、鏡に映った結合した肉棒は白く濁りマンコは光り輝き、俺の15cm程の肉棒を根元までくわえこんだままだ。
俺はしばらく肉棒を抜かず、もう一度マンコを突き始めた。

続きはまた次回。

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投稿No.3278
投稿者 SEX大好き (37歳 男)
掲載日 2007年3月12日
数日前、ユカ(30歳)と3週間ぶりにあった。
3週間、SEXもオナニーもしていなかったので、ホテルに入り上着を脱ぐとユカを後ろから抱きしめた。
「逢いたかったよ」
耳元でささやくとすぐに服の上から両方の大きいオッパイ(88センチ)を揉んだ。
ユカは
「あ~シャワーあびてからあ~」
と言ったが、俺は
「ガマン出来ない」
と言ってスカートをめくりあげた。
目の前は、鏡なので全部映つっている。
ユカは
「あ~だめ~」
薄手のパンストの中に白いハイレグのパンティ。
俺は、思わず
「お~」
と声を出した。
もう欲情してた。
パンストの上から下半身を撫で回しブラウスのボタンを外しブラジャーから乳首を出しつまんだあと今度は、左手で大きな(88センチ)オッパイを揉んだ。
右手はパンストの中へ入れパンティの上からマンコをなでるとユカは
「もう、だめ~」
と言って体の力を抜いた。

ユカをベッドに連れ込みユカに乗っかった。
ユカは
「あ~~あ~~」
と感じている。
そしてすぐにパンストを脱がし左手でユカを抱き唇を重ね舌をからませあった。
右手をパンティの中へ入れ、ヘアーのざらつきを楽しみマンコを撫で続け、キスをやめ乳首をしゃぶりオッパイにほおずりした。
ゆかは
「あ~~あ~~」
とあえいでいる。
俺は、ユカの足をM字に開きパンティをずらしマンコに舌を這わせた。
ユカは、体を震わせさ、らにあえぎ始め少しすると静かになった。
いったらしい。

俺はすぐにズボンと下着を脱ぎ、ビンビンのペニスを生でユカのマンコにあてがい、あせりを押さえゆっくりマンコに押し込むと
ユカは顔を上げ、それを見て
「あ~~あ~~」
と言いだした。
俺は、マンコにペニスの入れ出しを繰り返した。
正常位なので、マンコに入れてる様子が良く見えるので、鼻息があらくなり
「お~~お~~」
ユカに覆いかぶさり
「マンコの中気持ちいい~」
と口ばしった。
イク前にペニスをユックリを抜くと先端がクリトリスに当たり、ユカは顔を上げ
「あ~~~~」
と言った。
刺激されたようだ。
そしてパンティをぬがした。
ユカは、腰をあげ脱がせやすくしてくれた。
そして、ユカの足をあげ、またM字に開きマンコに生挿入。
今度は一気に根本まで突き立て、激しく腰を動かした。
ユカは顔をゆがませ
「あんあん」言い続けた。
俺は、ますます鼻息が荒くなり
「お~お~」言い続け、ユカに覆いかぶさりユカに
「中で出すよ」
と言うと、ユカは
「いっぱい出して~あ~~あ~~」
とあえぎまくっている。
俺は、さらに腰を早く動かしユカのマンコの奥に射精した。
俺は、
「中出し気持ちいい~」
と思わず言ってしまった。

落ち着くまでユカに入れっぱなしで、
「シャワー浴びたらもう1回ね。もっとユカのマンコやりたい」
と言うとユカは
「いいよぉ~」
と言ってくれた。
今度は、全裸でからみあいまた、生ハメ中出しした。

SEXは、何回やっても飽きない。
女の体は絶えず欲しい。
生ハメ中出しの快感は、最高だ。
もっとマンコやりたい。

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