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GWに入り妻達は里帰り。
裕子と泊りがけででかけた。
レストランでの夕食時、テーブルの下で足を絡めしきりに挑発してくる。
帰りがけにトイレに立った裕子は、精算を済ませる俺のポケットに何かを入れた。
ポケットに手を入れると小さな布キレが。
悪戯っぽく笑う裕子は車に乗ると
「脱いじゃった」
とスカートをたくし上げ俺の手を導いた。
すぐ近くのラブホに入り、服を着たままの裕子をソファに座らせ脚を開かせる。
クリが膨らみ、濡れた花弁は大きく開いていた。
「K・・・舐めて」
と自ら花弁を開きクリを触る。
「この毛が邪魔だな。綺麗に剃らせてよ」
「いいよ・・・でも少しだけ舐めて」
焦らすように周囲を舌先だけで愛撫する。
我慢できないのか、腰を突き出しクリを舌に当てようとする裕子。
「ダメだよ。ゆっくり味あわせて」
「ヤダ・・・もっと強く吸って」
「どこを吸って欲しい?」
「クリ・・・吸って」
包皮を剥いて膨らんだクリは去年より大きい感じがした。
「クリ、大きくなったね・・・毎晩、オナニーしてた?」
恥ずかしそうに頷く。
風呂に入り、裕子の毛を綺麗に剃り上げる。
鏡の前に立たせると、タテ筋からクリが顔を出し指先で撫でると体を震わせながら
「なんか・・・凄くいやらしい・・・ウッ・・・立ってられない」
「ダメだよ立ってなきゃ」
「クリだけ責めらたら・・・ハゥ・・・ダメ・・・イクッ・・・」
絶頂の手前で手を止める。
「なんか・・・凄く感じる・・・苛められるの」
「裕子はMだよ・・・イヤラシイM熟女だね。言ってご覧、もっと苛めて下さいって」
「えっ?」
「返事は“はいK様”だよ」
「はい・・・K様・・・裕子を苛めて下さい」
「裕子のツルツルのオ○ン○コにいっぱい精子を入れて下さい・・・そういってごらん」
「はい、K様・・・裕子のツルツルのオ○ン○コにいっぱい精子を入れて下さい」
バスローブの紐で両手を後ろ手に縛り、跪かせた裕子に硬直した肉棒を突き出すと、大きく口を開けて飲み込んだ。
裕子の頭を押さえつけ、ゆっくり喉の奥まで出し入れする。
涙目になりながら、俺の反応を見ようと上目遣いをする裕子。
ゆっくり引き抜き、後手に縛ったままソファを跨らせ尻を突き出させ、ゆっくりと肉棒を挿入する。
両足を閉じさせ深く入れると、肉棒を強く締め付ける。更にアナルを刺激するとギュッと締め付ける。
同時に体をのけぞらせる裕子。
「アァッ・・・ダメッ・・・イクッ・・・」
「まだイクなよ」
“パシッ”と尻を叩くと敏感に体が反応する。
「こんなの初めて・・・アッ・・・」
「初めてでも感じる?」
「はい・・・もっと・・・激しくシテ下さい」
激しく腰を打ち付けると、肉棒の先が子宮口にあたり裕子の絶頂が間近なことを感じる。
「イクッ・・・一緒にイッて・・・中にいっぱい出して・・・アッ・・・」
「裕子・・・イク・・・」
ドクッ・・・ドクッ・・・ぐったりする裕子の腰を掴んだまま総てを吐き出した。
肉棒を引き抜くと、ドロッっと精液が流れ出しソファに落ちた。
こぼれた精液をすくって舐めながら
「今度はKを苛めてあげる・・・良いでしょ?」
そういってベッドに寝かされ萎えた肉棒を舐めはじめた。
つづく
わ*わ*を久しぶりに使って、なんの掲示もしていない女の子にメール。
すぐに直アドが返ってきたので、脈ありかと聞いてみたら、2時間で②とのこと。
ゴムは絶対つけてねって念を押されていたので、加工済みゴムを持参。
会ってみたら、ちょいぽちゃの普通の女の子だったが・・・
結構やりこんでる子で、しかもパイパン。
前儀だけで2回もいってしまった。
ほんまに1*歳かいな・・・
一応ゴムはつけたが、先は既に切り取り済み。
がんがん突いているいるうちに生の感覚になってきて、気持ちよくなってきたので、中で発射!!
優しくしてあげたので、また会う約束をしたが、妊娠してたら消えるつもりです。
早く妊娠の連絡こないかな!!!
帰宅途中秀子からアナルを経験したいので訪問しても良いかとのメールが有り、今晩は無理だと返事をしたが入浴を済ませ夕食を食べているとチャイムが鳴り玄関に出向くと
「来ちゃった」
と言って秀子が立っているではないか。
帰す訳にもいかず
「上がれよと」
と言って茶の間に通した。
食事を終えて茶の間に行くと
「家でお腹の方は綺麗にしてきたので大丈夫だよ」
と言ってアナルを求めるではないか。
疲れているが小生も未経験なので
「本当に入れるの」
「経験して見たいので駄目かな」
「良いけど大丈夫かな」
「痛くても我慢するのでお願いします」
暫く返事をしないでいると
「GWに中1の娘に初潮が来て陰毛も生え出し一緒にお風呂に入らなくなったので○○さんがしたいと言っていた剃毛をしても良いよ」
「全部剃っても良いなかな」
「好きな様にしてからアナルに入れて」
浴室からシェービングクリムとカミソリを持ってきて
「綺麗にするね」
と言ってから秀子を仰向けにし綺麗に剃り上げてからバックスタイルにし菊門にゼリーを塗り指で菊門を愛撫しゆっくり指を入れピストンをすると喘ぎ出し蜜口から愛汁が出ていた。
「秀子そろそろ入れるよ」
と言って肉樹を菊門に当てると拒否する様に菊門に力を入れ
「力を入れると入らないよ」
「分かった」
ゆっくり肉樹を押すがすんなり入る膣とは違い、なかなか前進しないので秀子の腰に手を当て手前の方に引く様にして肉樹を入れると
「痛い・痛い」
と大きな声をですので
「未だ先の方で頭は入っていなが痛いなら止めるよ」
「我慢するのでゆっくり入れて」
ゼリーを頭に塗り5分位かけて頭を入れたがその間
「痛い・痛い」
と言いながら菊門を締めるので
「頭が入ったので根元まで入れるね」
「我慢するので中で出してね」
ゆっくりピストン運動をしていると
「ハア・ハア」
と喘ぎ声を出し挿入時に締められた事も有り限界に近ずいてきたのでピストンを早めると
「早く中に出して、出して」
と秀子が言うのと同時に初体験のアナルに分身を放出した。
肉樹を抜き
「痛い?」
と聞くと
「少し痛いが大丈夫」
と答えてくれた。
30分位経過した頃に
「○○さんが大丈夫ならオマ○コに入れて欲しい」
最近真央、千代子に連続して生中出ししてるので体力的な事も有り
「息子が元気を出せば大丈夫だが」
とぶっきらぼうに答えると
「私が元気を出してあげる」
と言って息子を咥えピストンを始めると柔軟だった息子も次第に元気を取り戻し
「疲れているなら私が上で良い」
と言って息子を掴み自分で蜜口に当てて根元まで飲み込み上下前後運動をしながら
「気持ち良い・気持ち良い」
と小生の様子を見ながら騎乗していたが、普通なら小生の限界が来る頃なんだが
「○○さん生中出しして良いからね」
と言って急激に上下運動をして
「気持ち良い・逝く・逝く」
と膣壁を収縮させて逝ってしまつたが、息子は締められて放出しそうになったが我慢し
「ツルツルのオマ○コを見ながら出したい」
と言って正常位にしたがグッタリしている秀子に構わずピストンを繰り返し気持ち良く膣奥に分身を放出した。
暫くしてから後処理を始めた秀子が
「2回目は何時もより少なかった見たいだが気持ちよかったし今度またアナルを責めて欲しい」
と言いナプキンを当ててショーツを穿いた。
「出来れば数日前に連絡して欲しいな」
「分かった、でも○○さんがしたければ何時でも連絡をして」
と言い残し満足した顔で帰っていった。
最初は既婚ということを言うタイミングを失い、しばらくは独身を通していました。
ある週末、泊まりで出掛けた時に初めて彼女を抱きました。
体の相性は妻のものとは比べ物にならず、今まで付き合った女性の中では一番の女性でした。
彼女曰くは、セックスは相性が大事だと自分で言っていました。
その日は車でドライブに出かけ、色んなところへ行きました。
そして、夜になり当然のようにラブホにチェックインしました。
不思議と戸惑いとか感じず、僕自身が気を使わずに素直に居られる女性です。
その夜、自分が先にシャワーを浴び、彼女が後から浴びてベットに入りました。
少しづつ愛撫し、彼女が感じてきたところでお互いに舐め始めました。
声にならない快感と、彼女の絶品のフェラ大興奮してしまった僕は、ゴムを付けるのも忘れ、彼女の中に引き込まれていきました。
そして、彼女の「あ・・・あん」と言う喘ぎ声と打ちつける「パン!パン!・・」と言う音だけが部屋中に響いていました。
そして、お互いに「イク・・」と言う時に、抜く間もなく彼女の中に精子を大量に吐き出していました。
そのまま二人とも眠ってしまい、気が付くと朝でした。
そして、予定のあった僕は昼過ぎには彼女と別れ、嫁の待つ家へと帰って行きました。
その帰りの車の中で彼女からメールが・・・
「中に出したやろ?赤ちゃんできたらどうする?」
と聞かれ、僕は思わず生んで欲しい・・・と返していました。
その後、何度も彼女を抱きましたが、避妊は一度もしませんでした。
僕は彼女を心から愛してしまった。
既婚であることが分かったとき、彼女はもっと早く言って欲しかったと泣かれた時はショックでしたが、僕は今も彼女を心から愛しています。
今、彼女のお腹には僕の赤ちゃんが居るようです。
でも、そばには居てあげれません。
遠くに行ってしまいました。
昨年の夏に出会い、離れ離れになるまで、毎日のように中出しをしていたので当然と言えば当然ですが・・お互いに赤ちゃんが欲しいと願っていました。
今年に入って家庭内もゴタゴタで結局は彼女とは引き離された形になってしまいました。
連絡は今もずっと取り合っていますが、会う事はかないません・・・
今お腹にいる赤ちゃんは、彼女のお腹に宿った3度目の命です。
知り合ってからもうすでに2度妊娠、流産をしています。
2回とも僕と彼女の子で、二人して名前まで決めていました。
今お腹に居るであろうと思われる子も、彼女自身は僕に相談なく?名前を決めていました・・・元々流産しやすい体質らしく、今は毎日すごく心配です。
本人は産めるなら産むつもりのようですので、出来る限りの事を子供にしてあげたいと思いながら日々過ごしています。
妻とは時期をみて離婚を考えています。
もう彼女以上に愛する事は出来ないと思います。
お互いにお互いのことを想う気持ちは一番ですが、今は我慢の時期と思い、ただひたすら我慢をしています。
何か私事ですみません。
あまり興奮とかする内容ではありませんが、たまにこのHPを覗いては彼女とのことを思い出し、書こうか書こうまいか悩みましたが書いてしまいました。
駄文で失礼しました。
ちなみに妻とは彼女と知り合って以降セックスレスとなっています。。。
抱きたいという気持ちにどうしてもならず、気持ちが離れてしまっているのも自分で充分分かっているからでしょう。
この先も恐らく抱かないと思います。
朝風呂を浴び掃除・洗濯を済ませ遅めの朝食を食べていると、朝シャンしたと思われる隣の若妻の千代子が
「主人が帰国したので少ないですがお土産です」
とチョコとビーフジャーキーを持って来てくれた。
今まで一度も土産を頂いた事がないが
「好物ですので有難いです」
とお礼を言うと
「今、お食事中だったのでは?」
と聞かれたのでバツが悪いので
「昼食を兼ねた朝食ですが」
と答えると
「主人はゴルフコンペで泊まりなんです」
と意味深で言うので
「帰国後、数日しか経っていないが商社マンは大変ですね」
「もともとゴルフが好きなんで・・・」
「それでは帰国後未だしてないのでは」
「エ・・エ・・それは・・・」
と言って恥ずかしそうに俯いていた。
食事の続きがしたいので
「奥さん、お土産どうも有難う」
と言って帰って貰うつもりで挨拶すると
「○○さんお食事が終わってないなら昼食は酢豚等の中華ですが家でご一緒しませんか」
「ご近所の目も有るので不味いのでは」
「○○さんの勝手口からなら人目につかないのでは」
確かに勝手口からならお隣へは人目につかず行けるが
「でも万一見られたら・・」
「お待ちしてますので来て下さいね」
と言って千代子は帰宅した。
帰国後ご主人としてないのは確かなので食事を餌にしているのは一目瞭然だっので30分位してから勝手口からお隣に行きチャイムを鳴らさず玄関を開け
「奥さん○○です」
と小さな声で言うと
「上がって下さい」
と言いながら玄関に来て鍵を掛けた。
酢豚・春巻き等がテーブルに準備されており直ぐに昼食をご馳走になった。
昼食を終えコーヒーを飲みながら
「奥さん未だしてないんでしょう?」
「○○さんて意地悪だね」
「なんで・・」
「だって分かっているのに質問するんだから」
「分からないから聞くんだよ」
「求めたが疲れていると言われ・・・」
と言いながら真っ赤な顔をして俯いた。
席を移動して千代子の横に座り軽く肩に手を当てると凄く緊張している様に見えたので暫くそのまま手を置きゆっくり移動させてブラウスの上から乳房を揉むと目を瞑り「ハア・ハア・・」と小さな喘ぎ声を出し唇を求めてくるので
「2階行こうか」
と言うと無言で頷き2階のベットに移り千代子を全裸にすると剃毛した縦割れ部から菊門に毛が少し生え密口からは愛汁が流れていたので
「奥さん洪水だよ」
「恥ずかしいので見ないで」
「もっと気持ち良くするね」
と言ってクリを舐めると大きな声で「ハア・ハア・・」喘ぎ
「気持ちい言い逝く・逝く」
と身震いして逝ってしまつた。
暫くしてから
「今度は私の番だから」
と言って息子を咥え小生が限界に近ずくと息子を解放し袋を舐め気付くと唾液で陰毛が糊付けされた様になつていた。
「奥さんそろそろ抜きたいですが」
「恥ずかしいですが○○さん騎乗して良いですか」
「構わないがどうして」
「○○さんが逝く時の様子を見たいの」
と言って息子を掴み千代子の狭い武器の中へ飲み込まれてしまつた。
千代子が上下する度に厭らしい音が聞こえ小生の股間に愛汁が流れているのが感じられた。
「生中出ししても大丈夫なの」
「○○さんの好きな様にして」
「遠慮なしに中に出すよ」
無言で頷き大きな喘ぎ声を出しながら上下運動が激しくなり根元まで飲み込まれた時これまで経験した事がないほど先端部がゴムで締められた様になり膣壁収縮し大量の分身を注入すると同時に千代子は
「ア・・」
大きな声を出し失神して様だった。
5分位小生の腹上に居た千代子が気付き息子を解放してくれたが注入した筈の分身が逆流して来ないので
「出ないね」
「○○さんの頭が子宮口に完全に入ったと思う」
「どうして」
「今まで経験した事がない位お腹の奥の方に出されたと逝った時感じた」
「ゴムで締められた様でこれまでと違い最高に気持ちが良かった」
「○○さんに喜んで貰えて嬉しいです」
「俺の逝く顔を見たの」
「○○さんは本当に意地悪なんだから嫌い」
と会話をしていると密口から分身が遅れて逆流して来たようでテッシュ拭こうするので
「見たいよ」
「恥ずかしいから堪忍して」
「恥ずかしい事をしたのだから良いだろ」
テッシュを数枚重ねて両手で大陰口を広げて
「見ないで」
と言って分身を落としていた。
「奥さん今日良い経験をさせて頂き有難う」
「前回○○さんに抱かれてから久し振りだったので・・・・」
「どうだったんですか」
「本当に意地悪るなんだから嫌い」
「それでは帰るね」
「主人には絶対内緒にしてね」
「分かってますので、また誘ってね」
千代子は無言で頷きウインクをしてくれた。
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