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まだ淫行条例が発令される前だから6・7年前かな?
GW目前の4月終わり頃のとあるテレクラにて、工房になったばかりの二人組からの援コールをゲット。
一人は既に別の男とアポ済みで、もう片方の娘の相手を探しているらしい。
で、その娘は、アポ済みの娘とはまだ高校で知り合ったばかりらしく、テレクラでの援もその娘にそそのかされての初コールだったらしい。
で、本当かどうか分からんが、『私、処女だから7欲しい』とのこと。
俺はちょっと考えて、『うん、いいよ』と返事。
その娘は『え?本当に7くれるの?』と嬉しそう。
待ち合わせ場所に行くと、友達とは既に分かれたらしく、ミニモニ級のちっちゃい生娘が一人で登場。
顔は良くもなく悪くもなく普通。
ホテルに入っても前金では渡さず、まず賞味することに。
服を脱がすと娘の身体が急にガクブルになり何故か極度の緊張状態。
本当に処女かどうかは分からんが、経験が浅いのは間違いないらしい。
俺は内心シメシメと思い、舌を絡ませたディープキスからまだ膨らみきっていない若い乳を揉みしだき、そして、乳首に吸い付く。
そして、静かに指を膣に入れると既にぐっちょりと濡れている。
その液をクリに塗りつけ、クリをこりこりと刺激すると、ぎこちないあえぎ声を出しやがる。
しばらくすると、身体をビクンビクンと波打たせ逝ったご様子。
今度は俺の番とばかりに仁王立ちでしゃぶらせると、ぎこちないながらも懸命に頬張りながらペロペロとご奉仕。
そして、ついに来ましたお楽しみターイム♪
が、しかし、いざ入れようとすると『ゴム着けてね』の声。
渋々ながらとりあえず着けておき、いざ挿入。
うんうん、さすがにきつーく締めつけてきやがる。
しかも、背が小さいから奥行きが浅くて、根元までぶち込むと子宮口にがっつり届いて気持ちいい。
娘はガクブルで俺に夢中でしがみつき、何故かシクシクと泣いている。
そこで俺は体位をバックに変え、当たり前のようにゴムを外して、にゅるっと生挿入。
うはっ、こりゃたまらんわい!w
再び体位を正常位に戻し、いまだガクブルで泣いてる娘の両腕を俺の首に抱きつかせ、べっちょりとディープキスを交わしながらドックンドックンと大量に精液注入。
うはっ、気持ち良過ぎ!!!
しかーし、あまりの気持ち良さに肉棒はいまだギンギン状態。
で、そのままもう一発注入してやることを決意。
で、再びピストンを開始すると、一発目の大量の精液が溢れ出て娘の尻に垂れてきてしまい、中に出されたことに気付かれた様子。
だが、娘は俺にがっちりと抱きしめられて身動きとれない状態w
で、そのまま遠慮なくガツガツ突きまくって若い生膣をたっぷりと堪能し、再び大量に精液注入。
そして、肉棒を抜くと精液が大量に逆流w
娘は泣きながら『トイレ行ってくる・・・』と一言。
どうやらトイレットペーパーで溢れ出る精液を拭い取っている様子。
俺はちょっぴり罪悪感。
でも、この娘は何も文句を言わないところがとっても偉い!
そしてトイレから出てくると、か細い声で、「お金ちょうだい」と一言。
「うん、帰りに車であげるね」と俺。
で、ホテルを出て車に乗るときに、自分だけ車に乗り込み、助手席側のドアロックは開けずにそのまま車を走らせる。
当然、娘はホテルの駐車場にポツンと取り残されたまま。
はたして、あの娘は一体その後どんな人生を歩んだのだろうか・・・
いまだにちょっと気になります。
がっ
まあ、何はともあれ、若いピッチピチの生オマンコ、とってもとってもご馳走さんでしたぁ♪w
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