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いいね!ベスト5
その年の夏休みの帰省中、僕は母校の部活に参加していました。
すると女子部員が、
「紹介してほしいって言ってる子がいるんですけど・・・」
という話を持ってきました。
ちょうど彼女とマンネリ中だったので、とりあえずその女子高生とメールしてみる事にしました。
そしたら女子高生の可愛いこと可愛いこと。
胸はないけど、スポーツをしていて無駄な脂肪がなく、最高に僕好みでした。
そして、とにかくメールの内容がエロい。
僕とエッチするならどんな風がいいとか、自分が濡れやすい事とか、フェラして飲むのが好きだとか、それだけでヌケるような話ばっかりでした。
何とか惚れさせてエッチにこぎつけ(もちろん僕の彼女には内緒で)、3回目くらいに「安全日なら薬使えば中出しOK」の許可をもらいました。
僕のアレが大きめで気持ちいいのと、誠実な態度が勝因だったようです。
Eちゃんはエロい割に真面目なため、
「今まで中に出された事なんてないんだよ」
なんて言ってました。
僕が初めて、Eちゃんの子宮に精子を流し込むわけです。
「これで興奮しないなら男じゃない!」と思いました。
その日は特に興奮して、ホテルに着くなり風呂も入らず、Eちゃんの体を舐めまわしました。
若い女の子の甘い匂いと、ちょっとだけ汗の味がしました。
アソコに到達する前に、濡れやすいEちゃんはパンツ越しにも分かるくらいビチョビチョでした。
ちょっと子供っぽい可愛いパンツを脱がせて、バックの姿勢で可愛くすぼまったアナルを舐め、いよいよアソコに到達です。
Eちゃんに顔面騎乗してもらい、できる限り奥まで舌を突っ込みました。
Eちゃんも腰をくねらせて感じていました。
もちろん彼女のほうから
「もう入れて・・・」
というまで舐め続けました。
薬を入れて、いよいよ挿入です。
最後にもう一回確認しても、Eちゃんは生でした事はあっても中出しされた事はないそうです。
もうこの時点で興奮はMAXです。
今までの子の中で一番締まるアソコへ僕のモノを押し当て、ゆっくり挿入しました。
ヌヌヌっと入って、それだけでEちゃんは、
「ア~ッ!」
と声を上げて感じていました。
とにかく入り口あたりの締まりがスゴイので、カリが入るとどんどん奥に引き込まれます。
Eちゃんはすごく感じやすいので、僕の標準よりちょっと大きめのモノでわけが分からなくなっていました。
普段とは違う大人っぽい声で、
「アーッ!アァ~~ッ!」
と感じています。
正常位、バック、騎乗位と体位を変えて、最後はやっぱり正常位でフィニッシュです。
「Eちゃん膣に出すよ!」
「子宮にいっぱい出すよ!」
と、普段言わないような恥ずかしいセリフを言っても、Eちゃんは腰をくねらせて感じるだけで、ほとんど聞こえていないようです。
限界まで腰を動かした後、Dキスをしながら、根元まで突っ込んで一番奥に射精しました。
射精中も痙攣に合わせて、Eちゃんは
「ンッンッ!」
と感じていました。
Dキスを終えてモノを抜いても、Eちゃんの若いアソコはすぐ閉じて、僕の精子を出そうとしませんでした。
指で掻き出すと、1週間分の濃~い精子が、Eちゃんのアソコから流れ出してきました。
Eちゃんは
「今日も気持ちよかったよ・・・」
なんて喜んでいました。
可愛かったな~。
その日は2時間で3回、中出しエッチを楽しみました。
最高でした。
今はEちゃんもいい彼氏ができて、体の関係は終わってしまいました。
僕も彼女と持ち直して、現在もうまくいっています。
ただ、Eちゃんの体と比べると、彼女の体はどうにも物足りません。
なんとかしてキープしときゃよかった・・・
あるサイトで、とあるテーマを請け負っている素敵な女性、20代のマキがいた。
いい女だなと思っていたのだが、思い切って食事に誘ったところOKが出た。
比較的、品のある中華で食べた後、お茶をして話を色々と聞くとマキの旦那とはレス状態らしい。
その日はそのままわかれて帰ったのだが、次のデートで二人とも何も言わずラブホへ!
入って少し見つめあった後、お互いの唇をむさぼりあって手は彼女の胸を、、少し小ぶりだが僕の好みの少しスリムな体型だ。
やはり女性はタレントのような少しスリムなのが一番だ。
もう自分のモノはギンギンなんだが我慢して、マキの胸を責める。
それだけでもうマキの方は洪水状態に。
指だけで2回、イッてもらって、お口で1回、、、、AV女優じゃなく、女神のような声でもだえる。イイ女だ!
『もう入れて!!』
マキから言わせた。
ゴムに手を伸ばすと、マキに抱きつかれてそのまま生で挿入。
やはりイイ女に生でいれるのは男冥利につきる。
入った後はもう凄い綺麗な声で鳴きっぱなしだ。
ビチョビチョのあそこは少しスムーズすぎる程なのだが、徐々に締めつけてきて、鳴き方が変わった瞬間に僕のモノを波打つように締め付けてきて最高の感覚に!
出そうだよと言ったら
『そのまま中へきてぇ~』
言うのが終わるか終わらないかという瞬間にマキの奥深く、子宮口から僕のが少し入っところにいっぱい放出。
マキの身体はガクガク震えながら抱きついてきた。
抱き合って余韻を楽しんだのは言うまでもない。
あとでシャワーまだだね。
好き者同士かなって、大笑いしてシャワーを!
しかし普段、お付合いしているのはアイドル系の少しだけ売れているタレントさんなんだが、このマキに溺れそうだ。
ちょっとやばいかな?と思って、わざとに家の方向とは違う方向に歩いた。
ずっと付けて来るので(一定距離を保ったまま)いい加減うっとしいと思ってきたので、コンビニに入ってしばらく時間を潰した。30分位たってからいい加減いないだろうと思ってコンビニを出て自宅の方に歩き始めたその時に街頭の光りで人影が見えた。
まだいるのかよ?と思いこっちから
「なにか用ですか?」
と聞いた。
その時初めて顔を見たが、年齢は30代前半で見覚えのある顔だった!
取引先の総務課にいるM佳だった。
正直、挨拶位しか会話をしたことない人で2ヶ月くらい会ってなかった。
まるっきり知らない人でもないので一緒に歩き始めた!
その時に初めて本名と年齢をしる事になったが年齢は31歳で本名を聞いた時はびっくりした。
会社での名前と違っていた!
結婚はしてるが、仕事してる時は旧姓だったのである!
M佳は仕事を辞めてさいたま市に自宅を購入してパートをしていると話してくれました。
聞き役に徹しながら夜も遅く日付も変わったので旦那さんは心配しないのですか?と聞いてみたが、旦那は1ヶ月の海外出張中との事だった。
その一言で話しが急展開して、M佳が飲みに行きません?と誘ってきた。
日中に銀行に行ってお金を下ろすのを忘れてた俺は飲みいける程お金持ってないですよ!いったが、コンビニで買って公園のベンチで話しながら飲んだ・・・
話しをよく聞いてるとM佳は俺に好意を持っていたが、浮気はしたくないと言う事で諦めてたらしい。
そして会社もやめてさいたま市に引越し、完全に忘れようとしていたが、2週間程前に駅から出て来た俺を偶然見つけて、後を付けて自宅まで知ってると言い出した。(その時は全く気付かなかった)
一瞬ストーカーか?と思ったが、話しかけ方がわからず後をつけたらしい!
M佳は俺と肉体関係とかじゃなくただ単に話しがしたかったらしい。
俺の事は知りたいがただそれだけ。
その日番号とメアドを教えてかえった。
3日後に俺からメールをだした。
食事に誘ったが、当然Hまで持っていこうとおもった。
食事の後、BARでお酒を飲みM佳は泥酔してしまった。
タクシーでラブホに行き、M佳をベットに寝かしておいてシャワーを浴びていた。
シャワーの後、M佳にキスをして服を脱がせていき、裸にして首筋から足まで舐めまわした。
時折「ハァ~ンッアッ」とか声を出していたが寝ていた。
オ○○コも十分に濡れた所で挿入し、ピストンしていた。
M佳は相変わらず寝てるが声だけはでていた!
オッパイを揉みながらピストンを少し激しくしたらM佳が起きた!
「えっ?ちょっとなに?えっ?やだ!ヤメテヨ!抜いてよ。」
と叫んだが、この状況でやめるやつなどいない。
俺はやめてもいいけど、M佳の淫らな写真を旦那に送っていいならやめるよと言うとおとなしくなりセックスを受け入れた。
ピストン中M佳が
「中出しだけはしないで・・・」
と言ったがその言葉にさらに興奮して、射精感が出て来た!
俺は
「あ~イキそう~中に出すぞ!熱い精子をオ○○コで受け止めて!」
と最初から中出しの予定だったので歯の浮くような台詞をいった。
M美は
「いや~やめて!嫌だ~本当にやめて~中には出さないで~」
と叫んでる間に中に大量発射した。
M佳「いや~なんで中出しすんの?最低」
とか言ってたが特に怒ってなかった!
その後3回戦までしたが全て中出し!
これからはセフレという形になりました。
東京に出来て5年・埼玉に住むこと3年目初めての出来事だ!
乱雑な文章・前置きが長い文章ですみません・・・面白くないと思いますが読んで頂いた皆様に感謝します。
ソー○の生に味を占めていたのですが、丁度その時は持合せが少なかったので、渋谷でデリを呼びました。
★電話での会話★
電話店員: 好みのタイプは?
私: 小柄な人がいいです・・・。
電話店員: 丁度、いいのが居るのですぐに向かわせます。
私: よろしくお願いします。
★待機中★
私: ちょっといたずらでもするかぁ~
ホテルのコンドームを取出して、袋をばれないように開け
溜まりの部分を完全に切れないようにハサミで切って元に戻しておきました。
仕込は本当に完璧でした。
★嬢到着★
私: めっちゃ細いし、可愛いやん・・・
嬢: 「はじめまして」
私: 「はじめまして、よろしく」
お金の支払を済ませ、シャワーへ直行し早速・・・・
★ベッド★
嬢: 生フェラしゴムを取出す。
私: 気がつくかなぁ・・・・
嬢: 気がつかずゴムセット
私: ぉ~まじかぃ!!電気消したから気がつかへんのかなぁ?
★挿入★
私: あ、亀頭が飛出してるゎ・・・
嬢: 感じ中(演技かも、まぁ事態の深刻さは分かってないやろ)
私: じゃ、もっと奥まで突いて愚息を出しておかないと・・・
★発射ぁ~★
私: 「あ、もぅあかんゎ」
嬢: 「ぃぃょ~ぉ」
私: 知~らね
発射ぁ~
★事後★
私: 2週間溜めてたから出まくりだゎ・・・
嬢: あそこが暖かいから気にしたのか、指で触る。
私: ばれたらまずぃから、自分でゴムを取り捨てる。
よぉ~く見たら満タンに入ってるしぃ!!
ホテルを出てから4ヵ月後、1通の電話が鳴る。
電話店員: 「あのぉ~、以前渋谷で女性を紹介した者ですがぁ~」
私: 「はぃ、何か・・・」
電話店員: 「ちょっと困ったことになりまして」
私: 「頼んでないですょ・・・」
電話店員: 「あっ、失礼しました、プツッ」
どうやら出来てたみたいらしい、ぃゃ~本当に最高でした。
おろしてなかったらそろそろ生まれてるかな。
やってきたのは30代中ばの小柄な女性。
なかなかスタイルも良くいい感じ。
早速近くのホテルに入り、ベットに横になるとそのまま即尺!!
彼女のあまりのテクにふがいなくも口内発射。
で、その子はそのままゴックン~!!!
今度は私がクンニを始めるとあそこはもうすでに洪水状態。
クリと指入れで攻めると大洪水でクチャクチャとエロい音をたてまくる。
すると
「ねえーっ。これから何がしたいの??」
そりゃーきまってんだろう。
肉棒をすかさず秘所へあてがうと
「だめよう。こんなことするとお店に怒られちゃうーっ」
そこで肉棒でクリを刺激すると
「もうだめーっ。入れて下さいーっ。がまんできないよお。」
自分で私の肉棒をつかみ秘所へ導き正常位のまま自分から入れにいった。
「お店にはぜったい内緒だからね。秘密だよ」
と言って自分から腰をバンバン振る。
もちろんゴムなんて付けてるヒマはなく当然のごとく生入れ。
彼女の秘所はねっとりと肉棒をなめ回すようないい感覚。
思わずまた射精しそうになったがぐっと堪えてピストンにはげむと、
「こんなになって気持ちいーっ。すごい。いきそーっ・・」
そんままぐったりして彼女は逝ってしまった。
しばらくしてから今度は騎乗位になり彼女はまるでロデオをやるかのごとく腰を振りまくり!!
「またいきそーっ。もっと突いて。お願いーっ」
こちらも下から思いっきりガンガン打ち込む。
「だめーっ。またいっちゃうよー。いーっっ・・・」
秘所は潮吹きあふれかえった。
「またいっちゃったよお・・すんごい気持ち良かった。ねえーっ。もう一回できる??」
とことんエロい女だ。
「してもいいけど、中出しさせてくれる?」
「それはだめだよっ。必ず外に出してね」
「わかった。必ず外出しするから」
でもそんなこと当然できねえよなあ。
生入れしたときからもう答えは出てるからねえ!
今度はバックから入れてピストンすると
「うーっ。たまんないよーっ。きもちよすぎだよーっ」
そこでパンパンとピストンの最中に
「ここでやめていーか??どーだ??」
「いやーっ。絶対やなめないでー」
「それじゃ最後は中でいいか??」
「中でいいからやめないでーっ・・・」
そこで射精感が増してきたのでピストンのペースを上げてそのままドクッドクッと子宮へと注ぎ込む。
「あーっ。中にきてるーっ。熱くて気持ちイーっ・・・」
彼女はそのままぐったりと崩れ落ちる。
秘所からはザーメンがドロドロと滴り落ちてくる。
彼女がしばらくして起き上がると
「ふーっ。どーして中出ししたのよお」
「でもおまえすごく気持ちいーってよがってただろう。」
「そりゃそーだけど・・・・ねえ、このこと絶対お店には内緒だからね。知れたらめちゃくちゃ怒られるんだから」
結局彼女は中出しが好きみたいでほんとには怒ってなく少し笑ってた。
「でもなんで入れたくなったんだ?」
って聞くと
「だってなんとなくあなたがタイプだったんだもん・・だからしたくなっちゃった」
ラブホを出るまでに彼女の携番とメアドをゲット!!
しかも今度の土曜にデリを休ませデートへ誘うことに成功した。
もちろんその時も中出しするつもり。
これからしばらくはこの子で中出しが楽しめそうだ。
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